第1話 最高傑作への応援コメント
壱単位さん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「冒険者ギルドの受付嬢ですが元勇者パーティーの剣聖というのはナイショです」に評価をいただき本当にありがとうございました(歓喜
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
宜しくお願い致します〜!
おおおお〜。不思議な隠れ家的お店といったようなミステリアスな部屋にお戻りになりましたね。
台本のようなト書きも作品の雰囲気を高めていて効果的だと感じ入りました。
少しドキドキしてしまう展開に目が、そして耳が離せなくなりますね♪
これは続きが楽しみです♪
引き続き拝読いたします〜!
作者からの返信
柳アトムさま。
お世話になっております、ようこそおいでくださいました!
本作はG'sこえけんコンテスト用のASMR台本となっております。第2回では受賞させていただいたんですが、そのときも含めて、ちゃんとした台本形式で作ったことがなかったのでいっちょやったるかーとなったものでした。
個人的にもASMRは毎晩のように聴いて眠っているものなので、自分が聴いて気持ちよくなるように心がけて書きました。
ありがとうございました!
最終話 おやすみへの応援コメント
切ない(´;ω;`)
ヒスイはこれまでも同じような別れを何度も何度も繰り返してきたんでしょうね……
三百――おっと、長い月日の中で何度も……
何かこれまでの猫たちのことを思い出してしまいました(´;ω;`)
でもきっとこれは優しい別れ
明るい未来へのスタートなんだと思います
ヒスイにもそんな未来が
いつの日か訪れますように……
作者からの返信
八月さま。
ふかあい森の奥で、ふるい屋敷の一室で、ヒスイはずうっと作り続けてきたんです。彼女の、家族を。彼女だけをみてくれる家族を、外の世界に触れることができない彼女に外の匂いを持って帰ってきてくれる家族を。
でも、終わりはあって。彼女はそれに抗いません。だってそれは、素敵なことなんだから。ヒスイも、人形たちも、巡る世界の一部になってゆくのだから。
ありがとうございました。
最終話 おやすみへの応援コメント
完結おめでとうございます。
切ない…どちらの気持ちも分かるから切ない…。
でもいつか、みんな遥かな旅をして、色々な人に出会って、最後はヒスイさんのところに戻ってくる気がします。だからヒスイさんはいつも笑って送り出してあげるのよ。どこにいても繋がっていることを知っているから。
いつまでも囁き声を聴いていたい、そんな作品でした。ありがとうございます。
作者からの返信
シモンさま。
ご感想、そして素敵なレビューもありがとうございます。
明日の朝、「あなた」は扉をあけて森の中の小径をまっすぐ歩いて、そうして、振り返るんです。そのときにはもう、屋敷は見えません。なぜ振り返ったのかもわからない。でも、とても大事なものがあったということだけ、たくさんたくさん愛されたということだけ、どこかに残ってゆくのです。ずうっと。
それは、「あなた」の宝物。「あなた」を生かすもの。
ありがとうございました。
最終話 おやすみへの応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
とっても素敵なラストでした。
きっとこれからどんな風に生きても、愛された記憶は奥底にあって、この子を支え続けるのではないでしょうか。
読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
幸まるさま。
この子、「あなた」のこころ、人間としての魂は、ヒスイが注ぎ込み続けたものでできているのです。だから、失うことなんてありえない。顔も名前も忘れてしまっても、どれだけの時間が経っても。
そうして、人間としてやがて歳をとり、終わるとき。
もういちど人形として、彼女のもとに戻ってくる……そんな未来があるのかもしれませんね。
最後までお付き合い、ありがとうございました。
最終話 おやすみへの応援コメント
これは……すごい(語彙
作家・壱単位を、にんげん壱単位をぶつけられた感じです。
やさしくて幸せなホラー。
この子はきっと戻ってくるんじゃないかと思います。服従なんかじゃなく、ヒスイの元に自分の意思で。そうだといいと願いました。
作者からの返信
あとりさま。
うふふ、にんげん壱単位。素敵なおことば、ありがとうございます。
きっとこの子……読んでくださった「あなた」は、ヒスイのことを忘れることができないと思います。覚えてなくても、どこかに残る。いつかなにかで思い出して、深い深い森の奥のちいさなおうちに戻る日があればいいなあと思います。
最後までお付き合い、ありがとうございました。
第2話 服従回路への応援コメント
まあこれは!
なんて艶っぽいカチャカチャ。
どきどき。
こんなに胸がどきどきするのは………。感情が錆びてくっついてたからか。なーるほど!
別作品の話ですが、近況ノート拝読しました。エンディさんたち、三人の会話が見れて幸せです!
作者からの返信
加須さま。
うわわわ、またコメントお返し漏れしてしまいました……ごめんなさい!!
自分が機械とか道具として身体のなか弄られるのって、なんか、なんか、嬉しくないです……?(嬉しくないのが通常であることに注意が必要です
近況での、銀揚羽のエピローグのエピローグ。読んでくださってありがとうございました。あれ、ほんとうに本編のラストにつけようと思ってたやつなんです。
最終話 おやすみへの応援コメント
なんかいい!
すごくいい!
切なくて美しくて、官能的で。
かなしくて、愛が深くて。
作者からの返信
しまこさん。
読んでいただいてるのをリアルタイムで追いかけてしまいました!
しっとり、ぞわぞわ。なんとなあく、薄闇。でも、柔らかく抱きしめられているような。そんなかんじのASMRが聴きたくて、いつも探しているんです。なので自分で作ってしまいました!
最後までお付き合い、ありがとうございました!!