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  • 最終話 おやすみへの応援コメント

    なんかいい!
    すごくいい!
    切なくて美しくて、官能的で。
    かなしくて、愛が深くて。

    作者からの返信

    しまこさん。
    読んでいただいてるのをリアルタイムで追いかけてしまいました!
    しっとり、ぞわぞわ。なんとなあく、薄闇。でも、柔らかく抱きしめられているような。そんなかんじのASMRが聴きたくて、いつも探しているんです。なので自分で作ってしまいました!
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • 第5話 清風湿潤への応援コメント

    脳!
    触る(*>ω<*)σ)Д`*)ゞ

    作者からの返信

    しまこさん。
    ぺたぺた、こりこり。ひんやり。ふふふ。
    いっかい頭のなかを洗って欲しい壱単位でした〜♪

  • 第3話 冬宵月星への応援コメント

    お風呂っ

    作者からの返信

    しまこさん。
    おふろおふろー (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾!!

  • 第1話 最高傑作への応援コメント

    読んでなかった!
    (´;ω;`)

    作者からの返信

    しまこさん。
    来てくださってありがとうございます〜!
    ちょっと真面目にわたしが聴きたいASMRをつくってみました!
    お楽しみいただけましたら♪

  • 最終話 おやすみへの応援コメント

    そっと送り出されるような、そんな優しさを感じました。
    本当は送り出したくない。ずっと手元にいて欲しいけど、そうはできないという切なさもあり、読後感の続く結びだと感じ入りました。

    壱単位さん、素敵な作品をありがとうございました〜!

    作者からの返信

    柳アトムさま。
    ヒスイさん、寂しくないわけはないのです。でも、送り出します。苦手で嫌いで、自分は交わることができない人間たちの社会のなかに。もちろん苦しめようとしているわけではありません。そうすることで、自分の魂と世界を繋いでいるのだと思います。うふふ、真面目に語っちゃった。
    最後までのおつきあい、ありがとうございました!

  • 第5話 清風湿潤への応援コメント

    み、耳元でそんな言葉を囁かれたら〜(ひえ〜

    とても官能的です〜(歓喜

    作者からの返信

    柳アトムさま。
    続けての歓喜、ありがとうございます〜♪
    耳元で囁いてぞわぞわしていただくのがASMRの本領です。背骨に指をいれられるような感触を味わっていただければ幸いです。

  • 第3話 冬宵月星への応援コメント

    メンテナンスいただける所作の一つ一つがゾクゾクシマス(歓喜

    目のメンテナンスは花粉症の時に私もやってもらいたいです(笑

    作者からの返信

    柳アトムさま。
    うふふ、ぞくぞくしてくださってありがとうございます。
    そうですそうです、花粉症とかかゆいときにぱかって取り外して丸洗いできたらなあって思いますよね。わたしよく目の下とかに産毛入ってしまって痛いので、そんなときにも便利……。

  • 第1話 最高傑作への応援コメント

    壱単位さん、お世話になっております。柳アトムです。
    この度は拙作「冒険者ギルドの受付嬢ですが元勇者パーティーの剣聖というのはナイショです」に評価をいただき本当にありがとうございました(歓喜
    お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
    宜しくお願い致します〜!

    おおおお〜。不思議な隠れ家的お店といったようなミステリアスな部屋にお戻りになりましたね。
    台本のようなト書きも作品の雰囲気を高めていて効果的だと感じ入りました。
    少しドキドキしてしまう展開に目が、そして耳が離せなくなりますね♪
    これは続きが楽しみです♪
    引き続き拝読いたします〜!

    作者からの返信

    柳アトムさま。
    お世話になっております、ようこそおいでくださいました!
    本作はG'sこえけんコンテスト用のASMR台本となっております。第2回では受賞させていただいたんですが、そのときも含めて、ちゃんとした台本形式で作ったことがなかったのでいっちょやったるかーとなったものでした。
    個人的にもASMRは毎晩のように聴いて眠っているものなので、自分が聴いて気持ちよくなるように心がけて書きました。
    ありがとうございました!

  • 最終話 おやすみへの応援コメント

    想いが音になる。
    実際鳴る音が想いになる。
    どんな感情も、こんなふうに鳴れば必ず届く。

    切ないけれど、暖かい。素敵な音をありがとうございました。

    遅ればせながら、完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    西之園上実さま。
    音は、揺れ。想いは気持ちの揺れ。
    だから、音は気持ちを映すのです。
    声は、歌は、気持ちの芯に届くのです。
    ヒスイと「あなた」の物語、最後までお付き合い、ありがとうございました。

  • 第7話 哀送想歌への応援コメント

    こんな子の声。
    一体……いや、きっと素敵な声なんでしょうね。

    作者からの返信

    西之園上実さま。
    お人形の声、「あなた」の声。
    きっと小さく怯えながらの、でも、柔らかな声。
    ヒスイさんのことが、きっとほんとうは好きだから。

  • 第5話 清風湿潤への応援コメント

    いいですねぇ!
    なんというか躊躇の無さが!
    これは気持ちいいに決まってます!

    作者からの返信

    西之園上実さま。
    ふふふ、ヒスイさんは遠慮なく迫ります。だってあなた、お人形は、彼女の一部でもあるのだから。愛なのですよ。ふふふ。じぃっくり、感じていってください。

  • 最終話 おやすみへの応援コメント

    切ない(´;ω;`)
    ヒスイはこれまでも同じような別れを何度も何度も繰り返してきたんでしょうね……
    三百――おっと、長い月日の中で何度も……
    何かこれまでの猫たちのことを思い出してしまいました(´;ω;`)

    でもきっとこれは優しい別れ
    明るい未来へのスタートなんだと思います
    ヒスイにもそんな未来が
    いつの日か訪れますように……

    作者からの返信

    八月さま。
    ふかあい森の奥で、ふるい屋敷の一室で、ヒスイはずうっと作り続けてきたんです。彼女の、家族を。彼女だけをみてくれる家族を、外の世界に触れることができない彼女に外の匂いを持って帰ってきてくれる家族を。
    でも、終わりはあって。彼女はそれに抗いません。だってそれは、素敵なことなんだから。ヒスイも、人形たちも、巡る世界の一部になってゆくのだから。
    ありがとうございました。

  • 第1話 最高傑作への応援コメント

    無機質と、有り余る有機質。
    この組み合わせは、たまらなく妖艶ですね!!

    作者からの返信

    西之園上実さま。
    お立ち寄り、ありがとうございます!
    わたし、ロボットになりたいんです(唐突)。
    ロボット、動く人形になって、いじられたい(危険)。
    その夢と、わたしが聴きたいASMRが魔合体してかかる代物が生成されたのでございます。
    妖艶な空気、楽しんでいただけましたら……!

  • 第3話 冬宵月星への応援コメント

    こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
    ガラスの瞳をキュッキュとする様子、音が耳に届くようでした!

    応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!

    作者からの返信

    黒河あこさま。
    見つけていただき、またお立ち寄り、ありがとうございます~!
    音が耳に届くようだというおことば、ASMR作品としては無上の評価と思います~嬉しいです!
    はい、これからも楽しんでいただけるようにがんばります!

  • 最終話 おやすみへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    切ない…どちらの気持ちも分かるから切ない…。
    でもいつか、みんな遥かな旅をして、色々な人に出会って、最後はヒスイさんのところに戻ってくる気がします。だからヒスイさんはいつも笑って送り出してあげるのよ。どこにいても繋がっていることを知っているから。

    いつまでも囁き声を聴いていたい、そんな作品でした。ありがとうございます。




    作者からの返信

    シモンさま。
    ご感想、そして素敵なレビューもありがとうございます。
    明日の朝、「あなた」は扉をあけて森の中の小径をまっすぐ歩いて、そうして、振り返るんです。そのときにはもう、屋敷は見えません。なぜ振り返ったのかもわからない。でも、とても大事なものがあったということだけ、たくさんたくさん愛されたということだけ、どこかに残ってゆくのです。ずうっと。
    それは、「あなた」の宝物。「あなた」を生かすもの。
    ありがとうございました。

  • 最終話 おやすみへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    これは優しさが詰まった「愛」ですね(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    帰ってこない……それがわかっていても
    旅立たせるヒスイ。
    ヒスイといた記憶は残っているといいなー。

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    ヒスイは「あなた」を造った日から、こういうときが来ることはわかっていたのです。その日からいままでの短い時間は、見せた表情は、悠久をひとり送っている彼女にできる、最大限の愛情表現。
    最後までお付き合い、ありがとうございました。

  • 最終話 おやすみへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    執筆お疲れ様でした。

    とっても素敵なラストでした。
    きっとこれからどんな風に生きても、愛された記憶は奥底にあって、この子を支え続けるのではないでしょうか。

    読ませて頂きありがとうございました!

    作者からの返信

    幸まるさま。
    この子、「あなた」のこころ、人間としての魂は、ヒスイが注ぎ込み続けたものでできているのです。だから、失うことなんてありえない。顔も名前も忘れてしまっても、どれだけの時間が経っても。
    そうして、人間としてやがて歳をとり、終わるとき。
    もういちど人形として、彼女のもとに戻ってくる……そんな未来があるのかもしれませんね。
    最後までお付き合い、ありがとうございました。

  • 最終話 おやすみへの応援コメント

    これは……すごい(語彙
    作家・壱単位を、にんげん壱単位をぶつけられた感じです。
    やさしくて幸せなホラー。
    この子はきっと戻ってくるんじゃないかと思います。服従なんかじゃなく、ヒスイの元に自分の意思で。そうだといいと願いました。

    作者からの返信

    あとりさま。
    うふふ、にんげん壱単位。素敵なおことば、ありがとうございます。
    きっとこの子……読んでくださった「あなた」は、ヒスイのことを忘れることができないと思います。覚えてなくても、どこかに残る。いつかなにかで思い出して、深い深い森の奥のちいさなおうちに戻る日があればいいなあと思います。
    最後までお付き合い、ありがとうございました。

  • 最終話 おやすみへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    切ない終わり、だけど温かい。絆はきっと消えない。僕がそう思うから。
    ジーンとしてます、ありがとうございます。

    そして、ぽんぽん、いいなぁ。
    こうやって眠りたい( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ふとした時に思い出すことでしょう。歌を聴いた時に、深い森を見た時に、そうして、静かな夜に。消えることがない想いが、ずっとずっと、ふたりを繋ぎ続けるのです。
    最後までお付き合い、ありがとうございました。

  • 最終話 おやすみへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    うう……。
    さよならは切ないけど、優しい想いはいつまでも心に残りますね。

    作者からの返信

    おかんさま。
    人形たちを人間にしたのは、ヒスイさん自身。彼女の注ぐ想いが、人形たちに魂を宿らせたのです。生んでは、送り、そうして、また生んで。そうやって、ヒスイさんは長い時間を過ごしてきたのです。
    最後までお付き合い、ありがとうございました。

  • 最終話 おやすみへの応援コメント

    さようなら。
    おやすみ。
    今だけは一緒に眠ろう。

    ……でも、覚えてる。
    人間に、なっても。美しい子守唄をうたってくれたヒスイさんを。

    そう思います。
    完結おめでとうございます。
    面白かったです!

    作者からの返信

    加須さま。
    きっといつまでも、旅立っていった人形たちの心には残り続けるのでしょうね。妖艶で、人間ぎらいで、ちょっといたずらでお茶目な、ヒスイさんの声。
    最後までお付き合い、ありがとうございました!

  • 第7話 哀送想歌への応援コメント

    いい子だーーーー(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    いい子なのです。
    いい子なのは、これを読んでくださった読者さま、ASMRを聴いてくださったリスナーさま。

  • 第6話 虹色咀嚼への応援コメント

    ごくっ。
    私だけの君でいて欲しい。
    でも、人間の心を持ち始めるほど、素晴らしい傑作。
    どうなっていってしまうのかなー(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    天才人形師がつくりだす人形は、もうはじめから魂をやどせるほどのものなのです。ヒスイさん、最高の作品をつくればつくるほど、寂しさが……。


  • 編集済

    第7話 哀送想歌への応援コメント

    いい子です。歌って! ヒスイさんの為に。

    作者からの返信

    加須さま。
    はい! 壱単位歌います!(楽屋裏に引っ張ってゆかれる

  • 第6話 虹色咀嚼への応援コメント

    こんにちは。

    きゃー、ごっくん、された。頭の虹色の糸。どきどき。

    作者からの返信

    加須さま。
    うふふ、ごっくん。
    あたまのなかの糸の色は、たあくさん。ふふ。

  • 第7話 哀送想歌への応援コメント

    『生まれたときから、あたしの手から離れて、ひとりで立ったときから』
    紛れもなく親ですねぇ…(⁠T⁠T⁠)

    作者からの返信

    幸まるさま。
    そうそう、親の気持ちです。
    どんなものでも作品をつくるひとって、みいんな、親の目線でいたりしますよね。

  • 第7話 哀送想歌への応援コメント

    一生懸命覚えて戻ってきたんだね。泣ける…(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    シモンさま。
    持って帰って、聴かせてあげなきゃ。
    誰に? わかんない。でも、聴かせたい。

  • 第7話 哀送想歌への応援コメント

    なんていい子なんだ( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    あなた、ですよお。ASMRですから。ふくやまさんの、善性。

  • 第7話 哀送想歌への応援コメント

    いい子だねえ。(*´ω`*)

    作者からの返信

    おかんさま。
    うふふ。読んでくださった方の、聴いてくださった方の善性なのです。

  • 第6話 虹色咀嚼への応援コメント

    なんということでしょう!

    なぜ虹色ではダメなのか…嫉妬?

    作者からの返信

    シモンさま。
    嫉妬ですよねえ。ヒスイさんは自分が外に出られないから……。

  • 第6話 虹色咀嚼への応援コメント

    食べた!( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    こりこりこりこり。こりこり。ふふ。

  • 第6話 虹色咀嚼への応援コメント

    かじった!(´⊙ω⊙`)

    作者からの返信

    おかんさま。
    もにゅもにゅ。おいち。


  • 編集済

    第5話 清風湿潤への応援コメント

    こんばんは

    髪の毛、ぶおー、とドライヤーで乾かしてもらって、ブラシでとかしてもらって。
    お顔もぺたぺた、お手入れ。気持ちいいなあ。
    ……次は脳ーーー!

    作者からの返信

    加須さま。
    いやーちょっとまじめな話、タオルドライとかドライヤーとかブラシとかケアとか、今回だけカタカナ語が出るので違和感あるかなあってちょっと悩みました。
    頭と顔のケアだけは現代語のほうがなんか気持ちよさそうな気がして……。

  • 第5話 清風湿潤への応援コメント

    脳まで(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    オウ……ノウ……(殴打

  • 第5話 清風湿潤への応援コメント

    脳も触れるんだ! そ、そうだろうけど、むしろ一体どれだけの毒を吸ったのか、いや、それは……( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    まあ自動人形の脳ですから。あんなかんじじゃないとおもいますけど(どんなかんじ
    もにょもにょ、かしょかしょ。

  • 第5話 清風湿潤への応援コメント

    ついに、根底のところへ!?
    そこにはどんな記憶が存在してるのかい?

    作者からの返信

    シモンさま。
    こういうASMR書いたらぜったい脳にご登壇いだたこうと思っていた壱単位です。うふふ。どんな記憶でしょうねえ。

  • 第5話 清風湿潤への応援コメント

    脳内洗浄したいなあ。(*´∀`*)

    作者からの返信

    おかんさま。
    頭痛とか二日酔いのときとか、いっかいパカって取り外して丸洗いしたくなるのです。わたしのはちっちゃいだろうなあ……。

  • 第4話 湯煙揉捻への応援コメント

    おお〜?
    人間になれてしまうのでしょうか?
    良いことなのかしら。
    なんだか寂しそうですが……。

    作者からの返信

    幸まるさま。
    人間かあ。あんまりおすすめしません。わたしは人形になりたいです。毎晩、ヒスイさんにだいじにされるんだ……。

  • 第4話 湯煙揉捻への応援コメント

    こんばんは

    ふぅっ、しゃくしゃこ、しゃくしゃこ、髪の毛洗ってもらって気持ちいいー(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    加須さま。
    うふふ、実はヘッドマッサージ&洗髪のASMR動画がだいすきな壱単位でした。毎晩みてるんです。しゃくしゃこ、しゃくしゃこ、かりかりかりかり、さわー。

  • 第4話 湯煙揉捻への応援コメント

    にんげんになってしまうん?

    ならんほうがええんちゃう?

    作者からの返信

    シモンさま。
    そうですよお。ならんほうがよいのです。
    おかねもかかるし病気もするし。
    人形として毎晩だいじにしてもらうほうがしあわせです。

  • 第4話 湯煙揉捻への応援コメント

    人間になっちゃう……(´・ω・`)エッ

    作者からの返信

    おかんさま。
    ヒスイさん、天才すぎてすぐいのち宿させちゃうんでしょうねえ。わたしは人形のままがいいなあ(人形にもなれないシミ単位

  • 第4話 湯煙揉捻への応援コメント

    私は一体何を読んでいるんだ(照)。
    これは自動人形のメンテンナンス、
    これは自動人形のメンテンナンス、
    これは自動人形のメンテンナンス(以下繰り返す)、
    ふ~、ところで人間になるって、えっ?( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ……ん。いってごらんなさい。どこがくすぐったいの。ほうら、言わないでいると……こっちも。あはは、ぴくって。
    ……。
    つーことで人間なんておすすめしないですよねえ。

  • 第4話 湯煙揉捻への応援コメント

    人間になってしまう!?
    あぁそれはヒスイさんにとって、嬉しい様で寂しいじゃないですか(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    と、悶えてしまいました。
    ごめんなさい(´;ω;`)

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    人間なんてならないほうがいいんですけどねえ。
    わたしは自動人形になりたいなあ。
    そしてまいにち、ヒスイさんにケアしてもらう (*´▽`*)

  • 第3話 冬宵月星への応援コメント

    お、お風呂?お風呂入るの?一緒に?


    …キャーーーーー(語彙力皆無

    作者からの返信

    シモンさま。
    うふふ、ヒスイさんのお風呂はひろいのです。
    ふたりでも、うごいても、だいじょうぶ。ふふ。

  • 第3話 冬宵月星への応援コメント

    お目々、かしょかしょ。しゅーっ。羽根でふんわり、ふぁっさ、ふぁっさ……。
    お目々の疲れをとりたいものです。

    作者からの返信

    加須さま。
    おめめ、たまに取り外して洗いたいですよね。かしょかしょ。
    ひきつづきお風呂でのんびりしてください~♪

  • 第3話 冬宵月星への応援コメント

    慢性眼精疲労に効くのありますか?(笑)。
    ってお風呂! お風呂とは水を貯めて沸かし、適温のお湯に変え、は、裸になり浸かる場所。一緒に入るんですか!( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ほうら、ちょっと動かないで……ん、取りづらいなあ……よい、しょ。ぽこん。ほうら、とれた。うわあずいぶん疲れてますねえ、この眼。お風呂で一緒に洗ってきてあげますからね。それとも……一緒に、行きます?

  • 第3話 冬宵月星への応援コメント

    お目々。
    お風呂。(*ノェノ)

    (カタコトになる鳥尾巻)

    作者からの返信

    おかんさま。
    きゅっきゅ。
    ぱしゃぱしゃ。
    (語彙など無用の姿勢で臨む壱単位

  • 第3話 冬宵月星への応援コメント

    すごくピュアな瞳をしているのだろうなー。
    もう嫌なものは見ない、二人だけの世界にいたい!
    はっ。
    それは私の願望でした(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    ヒスイさんの願いを込めてつくられた硝子の瞳です。きらきら。
    わたしも夜の森の奥の屋敷でずうっと暮らしたい〜出たくない〜はたらきたくない〜。

  • 第2話 服従回路への応援コメント

    まあこれは!
    なんて艶っぽいカチャカチャ。
    どきどき。
    こんなに胸がどきどきするのは………。感情が錆びてくっついてたからか。なーるほど!

    別作品の話ですが、近況ノート拝読しました。エンディさんたち、三人の会話が見れて幸せです!

    作者からの返信

    加須さま。
    うわわわ、またコメントお返し漏れしてしまいました……ごめんなさい!!
    自分が機械とか道具として身体のなか弄られるのって、なんか、なんか、嬉しくないです……?(嬉しくないのが通常であることに注意が必要です
    近況での、銀揚羽のエピローグのエピローグ。読んでくださってありがとうございました。あれ、ほんとうに本編のラストにつけようと思ってたやつなんです。

  • 第2話 服従回路への応援コメント

    感情の錆落とし、そんな便利なものが……。
    愛がすごい( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    あるんですよおそんなやつ。ふくやまさんもひとつ、お人形になってヒスイさんのとこ、行かれてみては……。しっとり愛されますよ、きっと。

  • 第2話 服従回路への応援コメント

    私の頭の中では、昨年亡くなられた田中敦子さんの声で再生されとりますです…

    作者からの返信

    シモンさま。
    ああああわかる! あの大魔法使いの、あるいはあの義体の……!! たしかにたしかに……!!

  • 第2話 服従回路への応援コメント

    妖しくて艶やかな声。
    聞こえそうで、ドキドキです!
    どんな嫌な事があったのだろう? 心は無事リセットされるのかな?
    ドキドキ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    うふふ、声を想像してくださってありがとうございます。
    CVどなたに当てようかなあってわたしも想像しながら書いてます。
    にんげんの世界はやーなことばっかりですから、心も心臓も、さびさびなのですよね。

  • 第2話 服従回路への応援コメント

    見るぅ……( ˘ω˘ )スヤァ

    作者からの返信

    おかんさま。
    夢のなかまで緊縛……じゃないや束縛なのです… ウトウト(。-ω-。).◦*

  • 第1話 最高傑作への応援コメント

    えろい…ゾクゾクする…
    読んでると、「あたし」が乗り移ってきそうだわ…

    作者からの返信

    シモンさま。
    えへへ、えろみあり?
    サディスティック人形師おねえさまに癒されていってください~(癒されることが果たして可能か

  • 第1話 最高傑作への応援コメント

    動力はゼンマイかーい!(笑)。
    何が始まるのかと思ったら、はわわわわわ……( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ちくたくちくたく、ぎぎぎぎぎ。
    自動人形といえばぜんまいでござろうに。
    おやすみ前に読んで眠くなるやつにしたいとおもいます〜。

  • 第1話 最高傑作への応援コメント

    ふふふ(*´∀`*)
    妖艶な雰囲気。

    作者からの返信

    おかんさま。
    男性ウケとかなさそうだけどこういうの好きなんだもーん o(`ω´ )o
    あたまのなかぐりぐり音とか聴いて眠りたい……(おへんたい

  • 第1話 最高傑作への応援コメント

    すごーーーーーく、好き(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    さっそくありがとうです〜 ヾ(〃^∇^)ノ♪
    楽しんでいってくださいね〜!

  • 第1話 最高傑作への応援コメント

    来たな、壱単位。
    楽しませてもらおうじゃないか!!( ゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    とうりさん。
    じゃじゃーん o(`ω´ )o
    今回は完全にわたしが聴きたいASMRにするだよー!