第2話 スターサーヴィスは宇宙の何でも屋への応援コメント
読みにきました!
世界観が格好いい!
格好いい女の子大好物ですよぉ!
続きもゆっくり拝見いたしますね❤️
作者からの返信
川原さん! ありがとうございます!!
世界観かっこいいですか?
良かった~(^^)
この子は、カクヨムで公開している女の子の中でも、ダントツの爆弾娘です。
お時間ありましたら、最後まで見届けてくださったら、嬉しいです。
ありがとうございました。
第2話 スターサーヴィスは宇宙の何でも屋への応援コメント
世界観が良いですね。
秘密組織……ではないですが現役学生がエージェントってのは話が進め易くて大変良い設定だと思います😊
文章も読みやすいですし、専門用語が少し多いですが楽しい作品だと思いました😆
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
スターサーヴィスは宇宙の何でも屋です。
家事代行やベビーシッターから、探偵業まで何でもこなします。
そうですね。
二話で世界観説明を入れたので、ここで離脱する向きもあるかもしれませんね……。
もとが公募用なので、webに優しくない書き方になってしまっていて済みません。
できるだけ、横文字を控えたり、頑張ったのですが、もう少し小出しにする修正も必要だったかもしれません。
もしも、よろしければ、ピュアの冒険活劇を最後まで見届けて下さいましたら幸いです。
今回は、どうもありがとうございました。
編集済
第1話 はじまりは、のどかな学園生活への応援コメント
一話拝読しました。
ピュアの背景がとても知りたくなりました。いかにも何かありそうな。
アイシャさんはとてもお嬢様してますねw でも、根はいい子な感じ?
作者からの返信
一話、読んで下さってありがとうございます!
ピュアの背景は、まだ16歳のくせに、なかなかハードな過去と、生まれの因縁があります。
いかにも何かありそうな感じ、そのまんまです。
愛紗は、よい子です。育ちのいい、めちゃくちゃなお嬢様です。
ここは、お坊ちゃまお嬢様学校なのです。
もしも、気が向かれましたら、ピュアの大冒険を見届けて下さいませ。
ありがとうございました。
第37話 地獄の三丁目はここですかへの応援コメント
ピュアを抱き締めるのはD.C の役目、他はダメ。
おっちゃん、許さんよ
作者からの返信
ありがとうございます!
地獄の三丁目には、なんだか変なヤツがおりました。
きゃわきゃわって……。
D・C信用されたもんだ……。
感動しながら、感想読んでおります。
ここで裏切ったら許されませんよね汗
第36話 狂った血の伝説への応援コメント
結局、最新話まで読んでしまった……
次、次とスルスル読んでしまった。
面白かったです。
続き、お待ちしてます
作者からの返信
わーい! ありがとうございます!
スルスル読んでしまってくださって、ありがとうございます!
あまりに嬉しくて、スルスルで宣伝してしまいました笑
あと数話で決着しますので、最後まで読んでやって下さいm(__)m
第4話 宙港脱出作戦への応援コメント
四話までのコメント失礼します、最初はSF学園ものでも始まりそうな雰囲気でしたが、まさかこんなハードボイルドな作品で驚きました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうですね。一話を読むと、学園ものかな? って思うくらい平和ですよね。
この学校からのスタートは、webでは難しいかな? と思いながら、どうしても変えたくなくてそのままにしました。
もともとが公募用なので、連載に有利な書き方をしていないのです。
でも、がんばって四話まで着いてきて下さって、感謝感謝です。
とんでもない銃をひっさげた少女の冒険活劇、よろしければ最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
今回は、読みに来て下さって、どうもありがとうございました!
第12話 封印の少女への応援コメント
一息つけてよかったぁーー
作者からの返信
やっと腰を落ち着けて、眠ることが出来ました。
椅子だけど……。
うちのキャラたちは、一度コトが起こると、気絶している間しか休む間がないのが特徴です笑
スターサーヴィスも、超ブラック企業ですなー……。
第11話 二番目のクリシアへの応援コメント
やっぱりそうだったのね……でも、3人目が出てくるとは思わなかったです。
作者からの返信
続けて読んで下さってありがとうございます!
わーい。嬉しいな~(^^)
やっぱりそうだったのです……。
なるほど、三人目が出てくるとは思わなかったとは貴重な感想!
そういう向きもあるのですね……。
こればっかりは、読み手さんにお伺いしなければわからないことなので……。
うーーーん。そっかーーー(何か考えているらしい)
これ、副題をつけようかどうしようか迷って、超長いタイトルにしたんですが……。
その副題自体を少し考え直します。
貴重な感想ありがとうございました。
なんのこっちゃ?
と思われることと思いますが、ネタバレ副題にするつもりだったのです。
第2話 スターサーヴィスは宇宙の何でも屋への応援コメント
読みに来ましたー!
いつもながら、大変読みやすくて、ついつい先にすすむのですが……
ときどきサージェントをどきどきサージェントと読み間違えた私は、疲れているみたいです。
どうしても伝えたくてコメントしちゃいました。これからは真面目に読みます。
作者からの返信
わーい! 感想ありがとうございます!
「どきどきサージェント」!!
しばらく、笑いのツボに入ってしまって、笑い転げていました。
どきどきサージェントの休日、みたいな話があったら面白いかな~とか考えて、いやいや、それは彼を深掘りしてから!
と思い直しました笑
お返事書いてても、笑いがこみ上げてきて……あははははは……!
これは、スピンオフとか外伝とか、書かねばなりませんね!(グッと握りこぶし)
第36話 狂った血の伝説への応援コメント
さて、かなり深いところまで潜ってきましたね。
単にスターサーヴィスの仕事として片づけられる規模ではない話ですよね。
どうなることか……
大儀名文
↑
大義名分 かと
目的があって使っていたらすみません……
作者からの返信
ありがとうございます。
よーくよく考えると、とんでもない話ですよね。
人類が宇宙に出るとか出ないとか、宗教の発生とか、とんでもない規模のお話を書いているんだなー……と、改めて……。
おおっ!? やらかしたか!?
明らかな誤変換ですね。
ありがとうございます!
直しておきます。
大儀名文では意味が通りません笑
大儀であった。良い文章じゃのう。
ってなちゃいますよね笑
第11話 二番目のクリシアへの応援コメント
やっぱりケイはブランカだった!
でも謎がっ深まった!!
作者からの返信
謎が謎を呼び、雪だるま式に膨れ上がる物語です。
さあて、君は着いてくることが出来るかな?
ふふふ……。
第35話 神の御加護とはなんなのかへの応援コメント
スマホ少尉「司令、今日はイケメンD.Cに嫉妬しないんですか?」
羽鐘司令「しないよ。そもそも嫉妬もフリだよ。私みたいな奴はモテるわけないの知っているから。嫉妬自体無駄だよ」
スマホ「……まぁ、いいです。ピュアは規律違反を犯しますかね?」
羽鐘「かなり揺れてるな。お互い情報は立場なのは察してるから迂闊なこと言えないが、ピュアの根底には惚れた男を信じたいって思いがあるからな。ピュアは相当なプロではあるがな」
スマホ「D.Cは罪な男ですね」
羽鐘「でもナイスガイだ。私が女でも惚れてるだろう」
スマホ「司令の顔を女性化に変換したところ醜悪でした。D.Cも殴るレベルで」
羽鐘「そんなに?」
今後の展開、私の予想外れてほしいです。
作者からの返信
羽鐘司令っ! なにやってるんですか!
司令っ!!笑
わずか16歳の少女にはこの局面はキツイですよねー。
なんて作者だ!
てゆーか、いちいち、D・Cってかっこいいですよね……。
こいつ、あまりにかっこいいんで、作者が弱みをひとつ作ったらしいですよ?
射撃がド下手なんです。
いやー、SFハードボイルド作品で射撃がド下手なイケメンナイスガイって出てきます!?
イレギュラーですよ、アカンですよ。
生き残れませんよ笑
って、えっ!?
どどどどど、どんな予想をたてたのでしょう????
き、きになります……。
第34話 最後の亡霊とブランカへの応援コメント
ブランカちゃん、とんでもないパワーを持ってるけど、しっかり乙女なのね。
そりゃ、死んだと思った恋人が現れたら何も見えなくなるのだろうな。
なるんだろうなぁ……
作者からの返信
どうやら、私の描く物語の中では、人を愛するときは命がけのようです。
なんでそんなに……ってくらい、全身全霊で誰かを想い愛す。
そのために身を犠牲にすることも厭わないし、逆に、愛する人を力で護れないときは存在で護ろうとする。
理想なんでしょうね……。
彼女たちは分裂していて、役割が決まっているので、客観的視点というものを持てないのですね。
DID患者の典型というか……。
基本人格が持ち得るだろう客観性を、分裂した人格は持てない故の、視野狭窄というか……。
症例として分析すればそんな感じです……。
第10話 十二番街教会ふたたびへの応援コメント
ついにあの兄ちゃんがっ!!!!
作者からの返信
ウエルカム、兄ちゃん!
パステルピンクのセイラーカラーを着ていた兄ちゃんが、教会で牧師をアレしてたら、そりゃあ、サイアクの再会ですよね。
まあ、そりゃあ、出てくるでしょう。
印象的な登場をした兄ちゃんは……。
さあ、この兄ちゃんは一体何者なのか!?
ピュアの任務は混迷を極めます。
第33話 D・Cへの応援コメント
D.Cが背負ったものは重いですね。
そして、ピュアが本能的に好きになるのも無理はない。
イケメンだし……
グギギギギギ
作者からの返信
イケメンにこだわる羽鐘さん笑
D・Cも、過去に大切な人を亡くし、今親友の亡霊を消して回っています。
あのとき、宙港に陽色が連絡してきたとき、もう少し状況がつかめていれば……。
彼の後悔は計り知れないでしょう。
ストーリーの前の方で「アレ」に傍点が打ってあったのは、陽色クローンのことでした。
ささやかな仕掛けです。
ピュアは、基本的に他人を信じていないのです。信じたら裏切られるのが怖いのです。そして、何も感じないように心を空虚にしているのです。
そんな心の中に、イケメンはするっと入って来ちゃうんでしょうか……。
作中ではイケメンとは書いていなかったような気がします。
でも、ぷーさんのような男とも書いてなかったよーな。
実は筋肉質な感じで、初対面は爽やかな笑顔でしたね。
グギギギギって……。何かイケメンにトラウマでも……? はて?
第32話 亡霊の足跡への応援コメント
この、じわりじわりと真実に近づきつつ遠ざかる感覚、楽しいですよね。
作者からの返信
いやぁ~、おばちゃんは、ぜったい、喋りますね。
てか、話したくて仕方が無いでしょうね。
幽霊を見たなんて、すっごいことは。
実は、陽色は二人居るかも知れない。
ピュアちゃん、よーやくたどり着きました。
事件がこんがらがっている原因はまだわかりません。
わかりそうで、わからない。
決定的な情報が欠落している。
かなり、ミステリータッチなストーリーテリングでお送りしております。
第31話 さあ、道標を辿っておいでへの応援コメント
ユウカも可愛いんだよな、性格が。
作者からの返信
ユウカ、可愛いっすね。
一人の人間を切り分けると考えると、こういった素直で可愛いキャラクターも、きっと出てくると思うんですよ。
人当たりが良くて、信頼には信頼で返すような、等身大の可愛い屈託のないキャラクター。
それをイメージしたのがユウカです。
ピュアの歪んだところをものともせず、土足で踏み込める、いいキャラですね。
第30話 失われた時よ憐れみたまえへの応援コメント
どんどん不穏な空気が膨らんでいきますね……
作者からの返信
ブランカは、自分たちのことを、そう簡単には恋人には話せないでしょう。
陽色もまた、そんな状況はあずかり知らないわけで……。真面目な彼は混乱してしまいますよね……。
ここで、もし、陽色がD・Cに逢うことができていたならば……。
状況は好転した……かもしれませんね。
第29話 恋する陽色への応援コメント
卵があれば……
!!!
作者からの返信
いや、あの卵は、別作品の不良品の期限切れ!
陽色くんこそ、真面目ないい子だったんですね。
心根が優しく、ボランティアに精を出すタイプの……。
なんでスリーパーになんかなったのかなー?
普通の予備役にしとけばよかったのに……。
と、彼の適正に関しては、私も思います。
第28話 カタン・デュミアンはかく語りきへの応援コメント
ピュア、頑張れ……
作者からの返信
なんか出てきたよ……。
ほんと、頑張れピュア……。
負けるなピュア……。
応援して下さって、ありがとうございます泣
第27話 不思議の国に蜻蛉は飛ぶのかへの応援コメント
私がピュアの真似したら即昇天しちゃうだろうな……
とう! グキッ ゴロゴロ バキッ!
作者からの返信
こいつ、頭おかしいんか?
ってくらい、破天荒な爆弾娘です。
また飛び降りさせる男ってどーよ?
って思ったりもするわけですが……。
こんなことしたら、普通、みんな死にます。
あえて触れていなかったんですが、この星は重力が地球の半分くらいだったり~……。反重力装置があったりなんか……。
そういう設定があったりしたら、本文に書かないわけがありませんね。
パワーアームつけてますんで、多少の衝撃干渉にはなることでしょう。
第26話 真実の狭間にあるものへの応援コメント
最後の一文が切ないですね。乙女心。
作者からの返信
この事態に至って、全てを明かすことの出来ないジレンマ……。
信じたいけど信じられない、こっちが本当の「敵か味方か」でしたね~……。
と、他の作品の前のコピーを引用してしまう作者……。
ピュア、切ない……。
第25話 雨が洗い流すのは血か涙かへの応援コメント
封印が、解けた?
作者からの返信
ついにここで、最強の封印をも破る存在が……!
しかしそれは通常の状態では破れるはずのないもので……。
事態はこんがらがって、もつれるように進んでいくのです。
第24話 最強の防波堤への応援コメント
クリシアの設定、こういう形で生きてくるんだ。
情報を引き出せないだけじゃなく、別の形の封印にもなってる。
気付かなかった……
作者からの返信
実は……。
そうなんです。
ピュアって真面目だなって話が過去にありましたが、実はクリシアは、彼女たちをこの星から外に出さないための封印でもあったんですね……。
仕掛けを何重にもぐるぐる巻くのは楽しいですが、連載形式では、読者さんが着いてきてくれるかどうかが、心配です。
第23話 お風呂できゃっきゃっへの応援コメント
ピュアさん、胸の大きさなんて実際には関係ないんですよ……
?
警察?
えぇ、私はただ、読書を……
このカメラ? い、いや別に……
作者からの返信
おまわりさーん! こっちです!!
じゃなくて笑
まー、ピュアちゃんもお年頃なので、ちっぱいは尊いことを知らないのです……。
って、胸の大きさって関係ないんですか?
そうなの?
……よくわからない……。
第32話 亡霊の足跡への応援コメント
28話からここまで読んできました(^^♪
少しずつ、ピュアを取り巻くキャラクターの概要が見えてきましたね。
と、思ったら、ここでまた謎がっΣ(゚Д゚)
これらの解明も楽しみに更新を待ってます\(^o^)/
作者からの返信
"(ノ*>∀<)ノワーイ!
速攻で感想ありがとうございます🙇
連載形式にして大丈夫か?と思いながら更新しています。
こんな、あちこちの組織が絡み合って、コードネームが入り乱れる話、着いてきてくださるのか!?と
はわぁ〜
最新話まで追っかけてくださって、嬉しすぎます😭
そして、ピュアの受難はまだまだ続きます…
第1話 はじまりは、のどかな学園生活への応援コメント
一話目からそれぞれのキャラの立ちっぷりが素晴らしいですね!
面白そうです。
続きも頑張ってください。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
キャラ立てを褒めて下さり、ありがとうございます。
一話で面白そうと言っていただけて光栄です。
もしもお時間がありましたら、最後まで見届けて下さったら幸いです。
どうもありがとうございました。
第1話 はじまりは、のどかな学園生活への応援コメント
初めまして!
XのRT企画リプより参りました、橘ミコトと申します。
第一話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。
初めの印象としては、中々に豪快なお話なのかなと言ったものでした。
というのも、主人公であるピュアの愛銃「GF四五」が化け物銃であり、「五メートル四方が灰になる」と言った設定が際立っていたかな、と感じたためです。
その後のあらすじでも色々な立場人物が入り乱れるような冒険活劇であることが示されており、世界観が壮大であるのだろうなという風な印象を受けました。
対して、文章は割と一文一文が独立しているような印象を受けました。
これは良い悪いという問題ではなく、御作の雰囲気として非常に独創的であると感じます。
例えば序盤、
「ピュア・クイッキーは、窓際の席でのんびり惰眠をむさぼっている。
中高一貫校の四年生。十六歳。
銀髪のポニーテイルが、寝顔をふわりと覆い隠していた。」
と言った表現など、三人称としての淡々とした印象を強く受けました。
これはSFとしての雰囲気を表現するのに一役買っており、その後に登場する「コンタクトレンズ上の網膜投影用ディスプレイ」など、世界観を構築する要素にもなっていると感じます。
また、主人公であるピュアや愛紗と言った登場人物の個性も第一話から強く表現されており非常に伝わりやすい。
全体的に世界観の描写が非常に巧みだなと感じ、その中でも主人公をはじめとしたキャラの個性を描写している点が秀逸だなと感じる第一話でした!
最後に少し気になった点について…。
タイトルですが、固有名詞をふんだんに盛り込んでおり、本文を読むまでその意味するところが少々読者にとって伝わりにくいかな、と感じてしまいました。
例えば、「傀儡狩り」や「GF四五」などはタイトルを見ただけでは伝わりにくいのではないかなと思います。
次にタグについてです。
御作のタグでは「スペオペ」がメインのものであるとは思いますが、続くものに「少女」と「女主人公」が並列 されています。
これは正直に申し上げますと、意味が被っているのではないかなと思いますし、カクヨムではタグをつけられる数が10個と定められているため、その一 枠を「少女」という形で使ってしまはのは少々勿体ないのではないのかなと思ってしまいました。
また御作の魅力としては、その壮大なスケール感であったり主人公の性格であったりもあると思います。
そういった点をよりタグで表現できれば、読者にとっても本文を読む前から御作を魅力的に感じられるのではないのでしょうか。
以上で感想とさせて頂きます。
色々と申し上げましたが、あくまで一意見として参考程度に受け止めていただければ幸いです。
今後も執筆活動を頑張ってください。応援しております!
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
とても細かく読んでくださって、感謝しております。
文章につきましては、できるだけ平易でわかりやすいものをと心がけております。
形容詞や比喩表現をできるだけ使わずに、タイトな文章を目指した結果かもしれません。
それが、作風と合っているのならば、成功かな、と思います。
タイトルとタグのご助言ありがとうございます。
これは本当に、私自身苦慮している問題でして……。
実はこの作品「スターサーヴィス~策動する道化たち」で一度最終に残り、深い文学かと思ったらアクション物やんか(意訳)と言われ……。
加筆改稿し「パラノイア・メタノイア」で最終に残った時は、カテゴリーエラーとさんざん言われました。
その後「五番目のアリス」に変えてみたり……。「リトルムーン・ブルース」に変えてみたり……。幾多の試行錯誤が繰り返され、今回webに持ってくるに当たって、内容説明タイトルにしたつもりが、長すぎて自分でも覚えられず、単語登録するという始末……。
シリーズ化を見据えた、何か良いタイトルはないものでしょうか?(すでに、お伺いしてしまっていますね。すみません)
また、タグについても、試行錯誤というか、どんなタグをつけたら、こんな作品が好きな人の元に届くのか、わからなくて、困っています。
なので、本当にありがたい助言であり、再考するきっかけともなりました。
本当に本当に、読んでいただけて良かったです。
もしも、よろしければ、後の話も眺めていただければ幸いです。
貴重な感想をありがとうございました!
第27話 不思議の国に蜻蛉は飛ぶのかへの応援コメント
宙車から飛び降りてブランカを追おうとするシーンなど、身を投げ出すようなアクションをためらわないピュアの行動が印象的ですね。
ここまでの全編を通じて、危険を承知で動ける(自ら飛び込んでいる感も(笑))キャラクターとしての信念が非常に魅力的に感じます(#^^#)
作者からの返信
丸たまさん、ありがとうございます!
この子は、ほんとにもう!
って、言いたくなるような無茶ばかりする爆弾暴走娘です。
こりゃあ、コンビを組んだら命がいくつあっても足りないわけです。
女の子を主人公に据えると、こんな感じになってしまうんですね……。
こうと決めたらまっしぐら、猪突猛進曲がったら負け! みたいな笑
かな~り、いや絶対、自分から危険に飛び込んでますよね。おっしゃるとおりです。
若いからでしょうかねぇ……。
普通、そんなことしねーよ! の連続のピュアッピュアのピュアちゃんを、最後まで見届けていただけたら、幸いです。
第8話 ウサギのケイちゃんへの応援コメント
「砂袋を引きずるような声」ってかっこいいですねえ
作者からの返信
安芸さん、ありがとうございます!
十字路で悪魔と取引をしたブルースマンのエピソードに、もれなく感化された私です。
砂袋を引きずるような声……。
あんまり比喩表現は使わないのですが、ここはやっぱり、そういうおっさんが、魂で奏でるブルースが聴きたいなということで、強調してみました。
このおっさんは、別に物語には関係ないのですが笑
第11話 二番目のクリシアへの応援コメント
おおお……。
守るためのマインドコントロール、暗示、みたいなのを考えていたのですが、解離性同一性障害でしたか。
ショックでそうなってしまったということでしょうか?
結構事情が混線としてきましたね。
続きが楽しみです!
作者からの返信
和泉さん、ありがとうございます!
ううむ。そうですね。守るためのマインドコントロール、暗示、それはさすがな読み込みです。
混沌とした、謎が謎を呼んで雪だるま式に膨れ上がるお話ですが、読み進めていただけると、さすがな読み込み、の意味がわかると思います。
どうか、爆弾娘のがんばりを見届けてやって下さいませ!
第8話 ウサギのケイちゃんへの応援コメント
ブルースカッコイイ!!
ウサギ、うん。
作者からの返信
ブルース、かっこいいですよねー。
十字路で悪魔と取引するのに憧れてますが、もう、年齢オーバーです笑
このウサギちゃんでした~!
第7話 懺悔のお時間ですへの応援コメント
ミッション感があっていいですねー
作者からの返信
ここんところは、めっちゃミッションですね。
まあ、こんな描写要らんと言う向きもあるかもしれませんが……。
一見不要と思われる人物を描くということは……だったりするんですね。
第22話 この絆は一時の迷いか永遠かへの応援コメント
良いですね。
ピュアはDCの影響で、ほんの少し大人の女性になったんですね。
アリス、大阪のオバチャンみたいな感じだったらどうしよう……
作者からの返信
ありがとうございます!
ですねー、ピュアは頑固だけど、子供なのでどこかまだ柔軟で……。
影響を受けて大人になっていく様が描けて、いい感じです。
って、アリスが大阪のおばちゃん!!!
それは……。
どうでしょう!?
……当たってたら笑
第21話 遺された傷痕への応援コメント
気持ちの揺れ動きって、凄く感情を刺激しますよね。
過去の恋人に嫉妬したり疑わないといけない理性と信じたい勘とで葛藤したり、とてもいい。
良い意味でピュアの幼さが出てる、良い話。
作者からの返信
ありがとうございます。
企画当初、実は、ピュアは19歳だったのです。
でも、年齢下げて16にしました。
幼い方が、こういう感じを出せるんじゃないかなーと。
若いのにキツイ人生を生きてきた故の葛藤というか、おまえ、辛かったのすらわかってないだろう? みたいな。
過去の恋人のことが気になる時点で、惹かれてますやん? みたいな。
可愛いですね。愛すべきキャラたちです。
読み手さんに恵まれてるなぁ。すごく的確にくみ取って下さる。
幸せです。
第3話 出会いは導火線への応援コメント
も〜〜〜とにかく文章が好きです!!!!特に好みにぶっ刺さったのは「ドキッとするような〜」から「のある男だった」の部分です!!あと最後のママのくだりも好きです!!
うわぁ〜〜読んでて気分が上がるな〜〜好みの表現する方だなあ〜と、ノリノリで読んじゃいました!まだまだ先があるので楽しみです!
作者からの返信
ぱんさん、ありがとうございます!
文章が好きと言って下さって、ほんとにほんとに嬉しいです。
漫画の原作書いていても、読者に文章は評価されませんからね~。
編集さんには「ほんとに文章うまいですねー」って言われても、それ、あなたの感想ですよね状態です笑
なので、ここが好き! みたいに言ってもらえると、ああ、そこ、私も好き!
とか、こだわってる表現伝わった~!
って嬉しくなります。
踊ってます笑
奥二重の挑戦的なラインを孕んだ双眸。体言止め大活躍ですね。
目力大事です。男は目力です。好み丸出しです。初手でドキッとさせてるので、ピュアちゃんぴーんち! ですね笑
あと、ママの言いつけは守らねばなりません。
ママ……。この爆弾娘のママはどんな人なんでしょうね~。
ノリノリのまま、最後まで着いてきて下さったら嬉しいな~と思います。
第20話 裁縫は得意なんだへの応援コメント
ようやく最新投稿に追いつきました。
いやぁ、世界観の濃ゆさがたまりませんね(^^)
まだ途中なんで何とも言えませんが、根っこのところに「信用」「信頼」とか人間関係のテーマを感じます。特にこの20話で感じました。
これからの展開楽しみにしてます\(^o^)/
作者からの返信
ありがとうございます!!
私の方は、なかなか読書行脚に行けません涙
この話は、長年煮込んだ設定をちりばめてあるので、果たして伝わるか!? と、半ば賭けみたいな気持ちで公開に踏み切りました。
設定資料集を作ったり、欄外で説明したりする方法もありますが、出来れば文章だけで伝わればなぁ~と。
さすが丸たまさん。早くもテーマをくみ取って下さいましたか!
他人を信じられないまだ幼いピュア、そこに土足でズカズカと踏み込んでくる謎の男D・Cという構図ですね。
そして、疑心暗鬼の中でどんな選択をするのか、色々と仕掛けを作ってはありますが、大筋はそこだと思っています。
第20話 裁縫は得意なんだへの応援コメント
傷残るのか……
とりあえずレイピア男にデコピンだな。
そのあと串刺しにされてやる。
大人の雰囲気っていいですよね。
作者からの返信
レイピア男は、無事、蜂の巣になりました。合掌。
裁縫が得意な男って便利ですよね。
裁縫と料理とアイロンがけと掃除が得意な男が……。
いえ、何でもありません……。
ピュアから見ればみんな大人なんですが……。
この作品では珍しく、さほど親しくない女子を「おまえ」呼びする失礼な大人の男です笑
第19話 レイピアを抜く作法への応援コメント
ピュア、よく頑張った。
DCに身を委ねたのは、弱っているからか、芽生え始めた恋心か。
どちらにせよ、一筋縄ではいかない状況に活路が生まれる。
かなぁ……
作者からの返信
ここはもう、ピュア、限界超えてました。
D・Cが来なければ、死んでも一人でどうにかしたかもですが……。
まあ、いいところで依存できる「強さ」を持った男が現れるんですよねー。
弱いヤツが現れてもどーにもなりませんが……笑
ここで、突っ張っていたピュアが身を委ねたのが、人生の分かれ道かもしれませんね……。
第18話 刺突剣を持つ男への応援コメント
ピュア、まだ若いのに傷物にして……
おじさん憤慨。
作者からの返信
もう、このコメントが好きすぎて、お礼を返す前に、ツイッターに引用してしまいました笑
ですよね! 嫁入り前の娘になんてコトしてくれてんねん!
って、なりますよね!!
おじさん憤慨、とても正しいおじさんです!
第6話 護りの剣への想いへの応援コメント
ピュアーー!
せつないねぇーーー!!
作者からの返信
ありがとうございます~。
ピュア、わずか16歳でどんな経験しとんねん!
って感じですが、うちのキャラは、ガキの頃から人生ハードモードなので、しょうがないですね。
オリンピックに出られるようなアスリートもそうですしね。
そんな感じです。
第2話 スターサーヴィスは宇宙の何でも屋への応援コメント
世界観がひたすらカッコイイです!!!名称も全部魅力的ですね!!!惑星朱雀ということは、白虎や玄武もあるのかな?!とか、読んでいてワクワクします!
作者からの返信
猫背ぱんさん、ありがとうございます!
惑星の名前、めっちゃ考えたので、魅力的って言って下さって嬉しいです。
カタカナばかりだと覚えにくいし読みにくいので、皆が知ってる言葉でかっこよく、それらしく……って考えました。
良かった~!
第17話 バズーカってマジですかへの応援コメント
バズーカはオーバーキルもいいところですね……
それだけの武器を街中でぶっぱなす相手、となると、かなり厄介な展開になりそうですね。
作者からの返信
今まで書いて公開してる作品の中で、それぞれ戦闘パターン違うんですが……。
これは初めて出てきたバズーカですね。
ロケット砲はでてきましたが……。
まあ、この場合、車を狙ったので、重火器が必要だったんでしょうねー……。
なんて、うそぶく作者笑
なんか、とりわけ派手ですね、この話……笑
第16話 トリックスターは嗤わないへの応援コメント
男の子は、好きになった女の子に対して自分を大きく見せようとしちゃいますね。
がんばれ少年。
作者からの返信
ありがとうございます~!
ですねですね! 高校生くらいの男の子って、どやっ! って、好きな子に見せたくなっちゃいますよね。
可愛いなぁ、甲斐くん。
しかーし、ピュアちゃんは、そんな世界の女の子じゃないのだった~!
第15話 時間どろぼうは灰色の男たちかへの応援コメント
私もユウカと一緒で『真面目だなー』と思いました(笑)
護衛対象を無事に指定場所へ連れていくミッションですから、個人的には寝てるときに連れてってもいいな……と思っちゃいます(笑)
でも、それが名前が示すピュアの純粋な魅力ですね
作者からの返信
ですよね!
私もユウカと一緒で……って。
まあ、アレです。
そう簡単にコトが運んだら、楽な任務ってことかもですね~。
でも確かにピュアは真面目な子なんです。
見守ってやって下さい~。
第14話 おはようユウカへの応援コメント
続きが気になりますね……
残る最後の人格は、誰なのか?
作者からの返信
ありがとうございます。
続きが気になって下さって嬉しい~!
残る最後の人格は……。
どんなヤツでしょうね?
第1話 はじまりは、のどかな学園生活への応援コメント
御曹司様…💘(ӦvӦ。)
作者からの返信
ありがとうございます!
御曹司様、いいですよね!
目の前に現れてくれないかな?笑
もしよろしければ、続きも追いかけて下さったら嬉しいです。
第13話 雨の中の密会への応援コメント
すみません、一気読みのため、ここまでコメントしませんでした。
さすがの読ませる力に脱帽させられてます。
今後も応援させていただきますね!
作者からの返信
わーい、ありがとうございます!
一気読みしてくださって感激です~!
続きも、お付き合いくださいましたら幸いです!
第9話 悩めるシャーリーテンプルへの応援コメント
引きずり出して教会に連れて行ってアパートに行く、一人でダーティペアみたいな発想してるのスペオペ発想で良いわぁ。
作者からの返信
そういえば、ダーティペア、そんな感じありますよね!
偉大なスペオペの先達に例えてもらえて嬉しい~!
第5話 逃がし屋の蜻蛉は空を飛ぶへの応援コメント
タイトルからハードな物語だろうとは思っていましたが、冒頭のほのぼのから、一気にハードで目まぐるしい展開に変わっていきました。
ピュアさんもD・Cもカッコ良い!
銃の扱いや戦闘シーンもカッコ良すぎです!
続きもたっぷり読ませて頂きます!
作者からの返信
わー。ありがとうございます!
嬉しいなぁ~。
まあ、タイトルが『ぶっ放して』『灰にする』ですからねー笑
謎と、不穏な言葉が詰まったタイトルですよねー。
是非とも、追いかけてやって下さいませ!
第9話 悩めるシャーリーテンプルへの応援コメント
この先、多分起こるであろうドンパチを期待しながらも、静かなに進行する感じのaction2の導入部。ゆっくり読ませて頂きました😊ツヅキタノシミ
作者からの返信
ありがとうございます!
この先、ちょーっと不穏な展開が待ってますが……本格的なドンパチは、もう少し後かな?
このお話は、バビクラと違って、カーチェイスも空中戦(それは果たしてカーチェイスか?)で、戦闘も騙し合いだったりします。
第3話 出会いは導火線への応援コメント
ピュアかっこよ!
作者からの返信
この子、めっちゃ責任感の強い頑張り屋さんなのよ。
ちょーっと素直じゃないけど……。てか、なかなか素直になれないけど。
んで、強いのよ。
第5話 逃がし屋の蜻蛉は空を飛ぶへの応援コメント
ほのぼのから始まり、早々の戦闘シーン!
ストーリー開始からの目まぐるしい展開にくぎ付けになりました。
これから先の展開も楽しみに追跡させていただきますね(*^^)v
作者からの返信
ありがとうございます~!
今回、ほのぼの学園生活から初めてよいものだろうか……と、かなり悩みました。
でもまあ、もともと公募用に書いたものですし……。
ま、いっか。と。
息切れせずに着いてきて下さったら、すっごく嬉しいです!!
第1話 はじまりは、のどかな学園生活への応援コメント
アイシャが濃いですな!
活躍するんですかねー
甲斐も今後活躍するかなー
作者からの返信
読んで貰ったら、予想以上に濃かった……。
アイシャのキャラが立ちすぎてヤバいかもしんない笑
アイシャ外伝書かなきゃかも……。
第3話 出会いは導火線への応援コメント
この作品……
東條節が凄いっすね!!
作者からの返信
ヾ(  ̄▽)ゞオホホホ
と、東條節…
やっぱり好み全開ってことでしょーか…
そうですね…(。'-')(。,_,)ウンウン
第40話 滅びゆく少年の記憶への応援コメント
ようやく最新話到達しました(^o^)/
ここまでの過程で、物語の核心が徐々に明らかになってきて、目が離せない展開でしたね。
「この時代に存在してはいけない」という台詞。外見と年齢のズレ、クローンや時間停止などの要素が、世界観の根底を揺さぶられるようで印象的です。
ピュアの「滅びるための愛なんて、ほんとの愛じゃないっ!」という叫びは、感情の昂りと切実さが混ざり合って感涙する名場面でした! ◀こうゆう場面好きです(#^^#)
いよいよクライマックスに突入でしょうか?これからも楽しみにしてます!!
作者からの返信
40話までお付き合いありがとうございます!
はい。ここのところが、私の一番言いたかったところです。
昨今、メリーバッドエンドなるものが素敵だと言われていたりするのですが……。
もちろん、私も若い頃はそれも素敵だと思ったこともありました。
しかし、なのです。
指先の一本が動かなくなるまで足掻いて足掻いて頑張ってこそ、バッドエンドは納得できるのです。
それは、内なる心のハッピーエンドと、私は昔から称していましたが……。
何かを成し遂げたときにこそ、カタルシスが得られるならば……。
仮に命を対価にしたとして、救われるのが星だったり世界だったとしたら、もの凄く大きな等価交換ですよね。
そこまでやらないと、私は許せないのです。安易な死が。
自死を選んでしまう人たちに、諦めてしまいそうになった人たちに、届け! という願いを込めて書きました。
メッセージを的確に受け取っていただけて、感涙です。
ありがとうございます!