三話 屋上への侵入者への応援コメント
この度は私が主催しました自主企画 『【読専の方も歓迎】なりふり構わず☆をくれって人の本棚』 にご参加頂きありがとうございます。
作品拝読させて頂きました、まだ物語をすべて読むことは出来ていませんがこれからも少しづつ目を通していけたらと思います。
最後に不躾ではございますが私も企画に作品を投稿しています、気が向いたときにでも読んでもらえたら嬉しいです。
以上、素敵な作品ありがとうございました。
↓作品へのURL↓
【騎士団の雑用係が実は最強なわけがない~俺より凄い人達が俺を買いかぶりすぎている~ 1話】
https://kakuyomu.jp/works/16818093086339585556/episodes/16818093086339590372
(お邪魔になってはいけませんのでこのコメントは一読いただけましたら削除していたただいて大丈夫です、コメントも不要です)
プロローグ 不定形の怪物 & 一話 窓際の透鏡への応援コメント
主人公の独特な語り口が面白く、クスッと笑いながら読めました。日常の何気ない出来事から、虫眼鏡という不思議な存在へ自然につながる流れも印象的です。読みやすく、雰囲気のある導入でした。
三話 屋上への侵入者への応援コメント
企画から来ました!
尊くんのひねくれた独白が最高で、何度も笑ってしまいました。
愛莉ちゃんと奈々ちゃんの掛け合いも楽しくて、みんなの会話をもっと読んでいたくなります。
虫眼鏡と火事がどうつながるのか、そして尊くんが出す答えも気になります!
素敵な作品に出会えてうれしいです。☆を置いていきますね♪