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  • 猫《にゃんこ》タクシーへの応援コメント

    にゃんこタクシー🚕乗りたいなぁ。

    年末あたりから、やたらと甘いものが食べたいのです。
    チョコやらキャンディやらグミを仕事終わって家に帰ると食べてました。
    晩御飯なんかそれです。
    気を使うとやたら甘いものが、、、。
    太るのが怖いので、、。

    にゃんこタクシー🚕でチゲなんぞを食べたいです。
    あ、でも猫さんが作るから猫舌なんで熱々では無さそうですね。ふふふ。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん

    にゃんこタクシー、良いですよね。私も見かけたら是非乗りたい。
    甘いものは定期的に欲しくなります。とくにこの冬は冷えますからね。
    チゲとかいいですね。確かににゃんこラーメンは猫舌ですし、辛いのも残念ながらダメですね。チゲラーメンを味見する猫を思い浮かべると、少し笑ってしまいます(´・ω・`)

  • そらとぶねこへの応援コメント

    猫は最後は優しい少女に抱かれて空へと飛んだんですね。
    きっとニッコリした顔してたんじゃないでしょうか。
    悲しいような、良かったような簡単には言えない感情がわきました。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん

    最期は本当の意味で空に。フクフクしたひげぶくろを持ち上げて笑っていけたことでしょう。
    このお話は人とペットと呼ばれる生き物たちとの在り方と問題を同時に考えさせるように書きました。ペットを飼うと言いますが、一緒に生活する生き物です。彼らにも一生があり、我々と寄り添って生きていると言う事。今一度みなさんに考えてもらいたいですね(´・ω・`)

  • 猫《にゃんこ》タクシーへの応援コメント

    最高!
    ラップ調なのも♪

    このままみんなのうたにでも出来そうです♪

    ナルトがふつうとか(笑)
    ところどころにぼっちぶし!

    つかれてますね?
    いやしがほしいですね?
    私もです!

    作者からの返信

    歩しゃん

    人間つかれていると、変な幻を見ることがあります。夢なのか、げんじつなのか、そのはざまでどっちつかずの世界をふらふらと彷徨うお話を書いてみたく、このようになりました(笑)

    夢の中なので全部美味しくていいのですが、ナルトがふつうとか、少し現実テイストも入れることで良いアクセントになりますよね。

    みんなの近況などを回っていると疲れていたり、癒やしを求めていたりする人も少なくありません。私も含めてですが、そんな人に読んでほしいな、と書きました(´・ω・`)いつもありがとうございます♪

  • 猫《にゃんこ》タクシーへの応援コメント

    よなき猫!行ってみたいです!!
    猫舌さん、味見大変かも(笑)。

    作者からの返信

    幸まる師匠

    おお、わかりますか。よなき猫のラーメンは某『スガキヤ』のように子供でも食べられる温度設定となっております。初めは書いていたのですが、説明がくどくなるので消しました(笑)
    よなき猫だけ独立して書いても面白そうですね(´・ω・`)

  • 猫《にゃんこ》タクシーへの応援コメント

    ニャンコタクシー、私も乗りたいです。
    ネコバスも乗りたかったです(笑)

    作者からの返信

    月影 流詩亜さま

    このお話、実は書き直しております。初めはもう少しシュールなものだったのですが、少しライトなものにしました。
    どちらも悪くなかったのですが、今回はこちらで。
    ネコバス、私も憧れました。宮崎駿氏の発想はとんでもないですね(笑)

  • そらとぶねこへの応援コメント

    かごのぼっちたんの「好き語り」でデブ猫好きをまず思いだしました
    ただまあ、ぼっちたんのことですから、そのまま微笑みだけで終わることはないだろうなあと……
    アンパンマンにも通じるなあとも
    最近ちょっと、切なくなる現実を見るお話多く読んだので
    夢のなかでも最後は笑ってくれたなら
    その結末には救われた気持ちと、泣き笑いような表情にもなってしまいました

    作者からの返信

    歩しゃん

    デブ猫への憧れ、妄想を膨らませたその先がここにあります。そしてその人の癒しと動物の健康が直結するものでもないということを書きました。
    最期夢へと展開させたのは、お互いに笑って過ごせるのは夢の中だけだと言う暗示です。
    デブ猫は良い。けれどそれを求めるのは夢の中だけにとどめましょう、と言うものですね。

  • そらとぶねこへの応援コメント

    読んでいると、切なくなります。
    なんだか、『幸福の王子』を彷彿させるような物語。
    ねこちゃ〜〜〜んって、思わず叫んでおりました。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん

    オスカー・ワイルドですか。なるほど言われてみれば。私は銀河鉄道999のフライキングクロのお話が大好きで、何となくネコを飛ばしたかったのです(笑)知らないですよね(´・ω・`)ふふふ

  • クピドの悪戯への応援コメント

    この作品をよんで、弓の下手なキューピッドがいたら、面白いことになりそうだと思いました。いや、人口減少で、大変なことになりますよね?これって、現在の日本?

    作者からの返信

    ふみや57さん

    弓の下手なキューピッド!!それでショートショート作れそうですね!!
    これで人口減少したら、人間てキューピッドに依存し過ぎですね(笑)

    昨今の少子化は若い人が色恋に興味を示さないようですね。ひとりが楽で良いらしいです。熟年離婚も、同じ理由ですね。お互いに時間や空間を拘束されるのが嫌なんだとか。初めから結婚とか交際とかしなければ、と言う、考えらしいですね。

  • クピドの悪戯への応援コメント

    文章のリズムがよくて、スイスイと読んでおりました。


    ところで、私も先ほどカクトモさんから近況ノートで教えてもらって知ったのですが、MFブックス異世界小説コンテストの結果が出てて、かごのぼっち様の作品、中間突破しておりましたよ。本当におめでとうございます!!

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん

    昨日から仕事しながらずっと書いてるので?あまりヨム出来てません。このあと読みに行きまっせー!

    いつも読んでくれてありがとうございますm(_ _)m

  • クピドの悪戯への応援コメント

    いいお話でした。心が軽くなりますぅ♪

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    そんなお話に書けていたら良いんですけど。(´・ω・`)ね

  • わ~、耽美の世界ですねえ💦

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    耽美な世界が表現できていれば幸いです(´・ω・`)ふふん

  • クピドの悪戯への応援コメント

    ほわわあ〜ん。
    ぽええ〜ん。

    いい気持ちですねぇ。
    ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん

    擬音がおしたしさんらしいですね。今度擬音を多用した話なんかも挑戦してみたいですね(´・ω・`)

  • ふふふ。
    面白いです。
    なーんか、この土日、気分も凹みっぱなしだったので。
    さすが師匠ーーーー!

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん

    土日、いつものやつですね? それに忙しそうですね、お疲れ様でした。
    何か面白い話を書こうとして、私も家に帰ったら寝てしまいました。さーせんm(_ _)m

  • クピドの悪戯への応援コメント

    なんて微笑ましい!
    おとぎ話として小さい子にも読み聞かせしてあげたいです❤
    クピドはだいたい幼児の姿で描かれます
    それは無邪気でかわいい反面、その無垢さが時に人を苦しめます
    それがよくあらわれていながらも、最後はクピドの反省に教訓も感じられました!

    心苦しいのですが、誤字報告
    所々で「手軽に」となっています
    「手紙」と「手軽」では印象変わりますので修正お願いします

    作者からの返信

    歩しゃん
    先ずは5時報告ありがとうございますm(_ _)m
    クピドの話を書きたいと思いながら温めてきたおはなしです。いたずら好きのクピドがやらかして、反省して愛の使者になるまでを描きました。その過程で人の想いのあり方のカタチを描いております。
    神話的なものを書きたかったのですよ。楽しいですね♪


  • 編集済

    メデタシメデタシの結びが怖い
    なるほど
    大人のおとぎ話
    深い、底知れない、夢を見せてもらった気分です
    決していい夢とは限らないでしょうが
    前話との落差にも驚嘆です
    そこもさすがですねと贈ります

    人間、寂しさ、孤独は地獄へと導くものかもしれませんね
    その地獄、さてこの二人はともに歩むのでしょうか?
    それとも?
    そういった余韻も感じさせてもらえました

    追記、というとなんですけど
    本作を知ったのはオカンさまの「お昼」からですので
    オカンさまにはいつも感謝しております!

    作者からの返信

    歩しゃん

    オカンさん家はみんなが集まるいいところ。情報発信源としてはすこぶる有能ですよね。
    大人の御伽噺。まあ、子供の御伽噺も題材としてはかなりヘビーなものもありますからね。大人だからとてこれはさほど重たくないものだと思っております。しかし、随所に匂わせをばら撒きましたので、読み手によっては底しれぬ深いお話であり、不快なお話にもなり得る話。歩さんの技法を真似したと言っても過言ではありません!いぇす!パクリです(´・ω・`)

    めちゃくちゃ楽しんで書いたのは言っておきます(笑)頭の中と言うものはとても自由でありながら不自由極まりない。そこが面白いですね!

    コメント、お星さま、素敵なレビューまでありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • かごのぼっちたんの「時計台の天女」を見ました
    お題企画に入らなかった理由はまるさんの返信にて理解しましたので何もいいますまいです

    「見るなのタブー」「振り返ってしまうと」など、昔話、おとぎ話のオマージュを感じながらも、かごのぼっちたんのアレンジが利いていますね♪
    イカロスの翼のような悲劇も想像したのですが
    逆に両親の愛に感動しました
    アマメさんもきっと、マルコをその愛に導いたのですね
    でも、マルコがアマメさんに心奪われたのは予想外だったかもしれません

    作者からの返信

    歩しゃん

    お読みいただきありがとうございます。
    なんとなくクロノヒョウさんのお題を見て思いついたものをカタチにしました。以前にも見るなのタブーについては書いているので、少し違ったテイストにしたかったのです。マルコが空を目指す目標として、両親への想いからアマメへの想いにシフトしている、子供から大人への成長も視野に入れてみました。
    いつも感想をありがとうございますm(_ _)m

  • 後ろを振り向かせるやり方が、両親の愛だなぁと思いました。
    マルコもまた、約束だからと地上に帰される時に、お礼を言うところがとても善良ですよね。
    真っ直ぐな気持ちに満ちた物語、素敵でした!

    ところでクロノヒョウ様が出されたお題を使って、文字数も完璧なのに、企画参加されないのですか?

    作者からの返信

    幸まる師匠

    見るなのタブーに当てはめたこのお話。マルコの空への憧れは、両親への想いだったことから、天国へと向かうのですが、両親のマルコへの愛で、マルコの天国への入国は阻まれました。
    しかし、再び地上に降りたマルコは、空への憧れを捨ててはいなかった。

    クロノヒョウ様のお題をよそで見かけて書いたのは間違いありませんが、こちらの作品はオムニバスとなっております。タグにお題を入れるわけにもいかず、企画外としております(笑)
    コメント、お星さまもありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • 雰囲気良し、ストーリー良し!!
    私の大好きな展開でした!

    一点気になったのは、名前を聞いた後、すぐに「そらを飛びたいの?」って聞いちゃったのが気になったかな。

    このストーリーの核になる展開点だけに【翼への興味】や【空への想い】等の言の葉を2人で紡いでから空の旅へ向かって欲しかったかな(>_<*)

    作者からの返信

    玖暮かろえちゃん

    二千文字に何をどれだけ集約するか、難しいかったですね。即興で作ったのもあり、拙さも拭えません。そんな中での過分な評価をありがとうございますm(_ _)m

    実際、ふたりのかけあいは悩みました。少年の空への想いは亡くなった両親への想いなので、あまり早い段階で見せるわけにもいかず、端的になった感は否めません。しかし折角ですので、何かもう少し言葉を選んで推敲してみます。アドバイス、コメント、お星さまもありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • かごのぼっちたま。
    こんばんは😊

    素敵なおとぎ話ですね。
    しんみりとしましたがあたたかい気持ちにもなりました。
    マルコはアマメさんのおかげで夢叶って空を飛ぶことができて大好きなお父さんとお母さんに会えましたね。
    ご両親もマルコに会えたことは嬉しかったと思いますがそれ以上に生きていてもらいたいですよね。
    それが親心と言うものです。
    マルコはアマメさんに心を奪われたようですが、又いつか会える日を夢見て元気で生きて欲しいです。

    作者からの返信

    この美のこさま

    お読みいただきありがとうございますm(_ _)m
    マルコはアマメさんがいたおかげでご両親に会うことができました。翼を得ることは叶いませんでしたが、ひとつの夢は果たせたようですね。しかし心はここに非ず。時計台に戻ってもアマメさんを想う日々が続き、また少年は空を夢見るのです♪

    コメント、お星さま、ありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • いいお話でした。

    涙😢してしまいました。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさま

    泣いてくれてありがとうございますm(_ _)m
    こんなお話をたくさん作りたいと思いつつ、二千文字のハードルは高かったです(´・ω・`)

  • ステキな物語でした。
    こういうお話・・心が明るくなりますね♪

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    ありがとうございますm(_ _)m
    おとぎ話をたくさん作るのは夢なのですが、二千文字はけっこう厳しいですね〜!