私が短編しか書けない理由への応援コメント
拝読いたしました。
詩と小説の違いを「一点の輝き」と「荒野に道を舗装する」と捉える比喩に深く共感しました。
続ける力や全体像の構築にいつも悩まされます。けれど完成した時の達成感を信じて歩む姿勢に勇気をもらいました。
読ませていただき、心より感謝申し上げます。言葉の選び方や比喩の鮮やかさに強く心を打たれました。ご自身の葛藤を誠実に綴られていて、その真摯さに胸を打たれます。
このような文章に触れられたこと自体が、私にとって大きな恵みでした。
作者からの返信
ありがとうございます。詩は一言に多数の意味を持たせたりしますが、小説はわかりやすく、そしてクドくなく書く難しさに日々、苦労しております。
私が短編しか書けない理由への応援コメント
キートン様の仰る通り、確かに長編はプロットの赤い糸を辿りながら、長い長いマラソンのようで、体力も必要とします。しかし、それでも一歩一歩、言葉のレンガを置きながら前に進まれる姿には心を打たれます。
私は小説は初心者で短編しか今はまだ書けませんが、いつか長編を書きあげようという思いがあります。キートン様のお話しに、とても勇気づけられました。ありがとうございました。 天音空