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  • 第12話 時代への応援コメント

    魔族「やる?」「無理くね?」「それな」

  • みんなお前の仕業だと分かってるんだよ、じいさん。みんな知ってるんだ。みんな知っているし、あなたの顔は凹んでいきます。

    あるいは、100 年間鍛え上げられた筋肉質の首に突然、二度目の笑顔が現れるかもしれません...

  • 第20話 修羅の帰還への応援コメント

    その努力別方向に向けろよ

  • 第12話 時代への応援コメント

    国の反対側から攻めればいいのに。
    そこにどんな障害があろうが熊を相手にするより楽だと思うんだが。

  • あかーん、1番出会っては行けない首狩りだー!

  • 第9話 討伐軍、迫るへの応援コメント

    万が一勝ったとして
    今度は手柄争いに終始する
    烏合の衆だからなあ

    何となれば王都に近い隣国に
    呼応を呼び掛けてもいいくらい
    今なら刈り取り放題だから

  • 神への祈りとやらで魔族が
    押し返せるなら
    今頃は御役御免ですからねえ
    勇者も男爵も

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    対魔族用人間兵器同士の対決なので、
    聖女の言葉など届くはずもありませんよね。

  • いや喜劇で終わらないとこの話終わっちゃいますよ(笑)

  • 第20話 修羅の帰還への応援コメント

    250年にたかが100年ががが

  • 第18話 研ぎ澄ますへの応援コメント

    なんか老侯爵とかいう人、時々諌言めいたことをしてるけど、彼こそがこの国の黄昏の象徴に見えますね。口だけは達者な評論家(笑)

  • うん、この国はもうだめですね(笑)
    シュタイン自治領として心ある民も富も吸収して行く未来しか見えない…

  • 「あの野蛮な熊は、必ず討たねばならぬ!奴を野放しにすれば、我が王国の歴史に汚点を残す!

    汚点はお前だ(直球)
    自分でも薄々気づいているから、それを必死に消そうとしているのか


  • 編集済

    逃げてー謎のひと(笑)逃げてー

  • 第16話 陰謀への応援コメント

    王様の耳はロバの耳


  • 編集済

    おっさんと美少女。いきなり戦地で始まるラブコメ。

  • 俺より強い奴に会いに行く愚王

  • 第19話 路線変更への応援コメント

    精神と時〇部屋かな
    超レオポルト来るか

  • 第18話 研ぎ澄ますへの応援コメント

    王国が討伐出来ない勢力がいるなら、王家を潰してシュタイン領と和平を結ぶ方が合理的では。
    ていうか、中央集権帝国でもないのに、よくそんな愚王に貴族がついてくな

  • タッポイタッポイ!!

  • 第16話 陰謀への応援コメント

    本当は軍を出す前に、呼び出して毒殺するとか、経済封鎖して干上がらせるとか定石を打てばよかったのに

  • 第10話 荒野の決戦への応援コメント

    なんとなくサガットの群れと脳内補完してます。そりゃサガットの群れに練度の低い一般人は勝てんわな

  • 一気に読んでしまった。
    拳ね。
    大きな黒い馬に乗った世紀末覇者と同じ感じが


  • 編集済

    クソザコ愚王のまま終わるかと思いきや鍛え直して単身リベンジに挑もうとするとは、玉座で惨めに叩き潰されたときは予想も出来なんだ。
    もっと早く地下で自分と向き合っていればここまで酷いことにはなってなかっただろうけど、そもそも追い込まれないと修行もしなかったから今更の話ですしね。

    序盤の勇者達みたいな出オチにならないように本気で頑張って謎の挑戦者!!

  • これはすごい笑
    覇王系男子

  • カッコよすぎる

  • 第17話 返り討ちへの応援コメント

    暗殺って、もっと優秀な者達に狙われているだろう相手に送ってもね(^^;
    せめて、魔族とは違って仲間を装って近付かないと(>_<)

  • 第20話 修羅の帰還への応援コメント

    愚王って書いてるなw

  • このあと国賊となって自身の肩書きも失って孤立する未来しかなくない?

  • ここで序盤のサブタイトルをもう一度…?と思ってみると色々と面白い。
    今の王なら権威では無い形で従えられそうで。
    …彼に勝てるとは言わんが。

  • 王様(を捨てた一人の漢と言うべきか)と拳で語り合って友情を育んでもいいのよ…。
    禊は地獄で済ませたようなものだし。

  • 最後に出てきたのは兄への愛が重い首刈りの姫様かな?
    王様の実力、思ってた以上に上なんだなぁ。
    シュタイン領でも上位の実力者であろうハインリヒが【できる】と評するなら、妹ちゃんだと正面からの戦いは不利になりそう。
    それにしても、伴も連れず単身で敵地に乗り込み、あまつさえ本命との面会を望むとかマジで様変わりし過ぎやろ。
    別人かと疑いたくなるレベルで改心してますやん…正直、変な不安が湧いてくるわw

  • 国王が脳筋に魔改造されて仲間になる可能性が出てきた。

  • 強ければ許される領だもの戦おうぜって感じで気持ちがいい人達よ。

    首狩り姫様かな?


  • 編集済

    更新お疲れ様です。
    同じタイトルなのに1回目はカール卿で2回目はレオポルト陛下と対象的。
    一国の主がヤる事じゃないけどプライドを捨ててまでカール卿に一矢報いようとする様に熱き執念を見た!カール卿は鍛え上げた彼を見て何を思いどう接するか?

    作者からの返信

    暖かいコメント本当にありがとうございます。
    やる気出ました。ラストスパート頑張ります!

  • 百年の鍛錬したのはすごいと思うけどそのきっかけが国に従える一貴族に敬意を払わないで無礼を働いたから敬意を払われず殴られ癇癪起こして無駄に軍を起こして惨敗して周りの国にお願いするも断られて、だったらオレがぶん殴る!って鍛錬する前の国って腐ってたんだろうなー

    >>皇太子よ。政務は引き続き任せたい。
    王座ゆずる気なくて草

  • 急にストリートファイターみたいなノリに

    腑抜けたままよりはマシだけど一国の王がやるこっちゃねーな。

  • 命懸けの過酷な環境に100年も身を置いて(現実世界では10日)、ようやくまともになったと思うと遅きに失するとしか言いようがないけど、まだまだ懸念があるのがねぇ。
    素直に負けを認められるのか、シュタインに負けた後にどのような対応を取るのか。
    全てはそこに集約するからなぁ。
    散り際は余計な事をしないで濁さないでほしいものだわ

  • 終わり良ければすべて良し!と言う言葉がある。あるっちゃあるんだけどなぁ?
    外交はほんともうめっちゃやばい事になってて、民の心も離れてしまっている訳よな?
    積んでね?起死回生はうーん?

  • 第20話 修羅の帰還への応援コメント

    「王だけが入る事ができる秘密のダンジョンで鍛えすぎた俺は修羅となって家臣を殴る〜ただ一発殴りたいだけなのにぃぃ!何故か殴りかえされて熊無双〜」ですね。激アツ。

  • 第20話 修羅の帰還への応援コメント

    >はたして俺の拳は、あの若者に届くであろうか、

    クロスカウンターフラグかな?
    なまじ修羅場に身を置き、強くなったことで
    却ってシュタイン家の強さを本能で理解してしまったりして

  • 第20話 修羅の帰還への応援コメント

    前に立った瞬間に萎みそう

  • 第20話 修羅の帰還への応援コメント

    まあ、これだけでも十分頑張っていると思うけど…
    逆にこの境地にいたれればこそ真に相手を認められるのだろうか

  • 第20話 修羅の帰還への応援コメント

    威風堂々といかにも勿体つけてペショッ・・・って感じで負けてしまいそう
    流石に逆恨みで鍛えても勝てはせんやろ?
    基礎が違いすぎるような

  • 第20話 修羅の帰還への応援コメント

    さんざ御託並べて一撃で負けそう、、、

    作者からの返信

    それもおもしろそう・・・いかんいかん

  • 第20話 修羅の帰還への応援コメント

    王様、艱難辛苦を乗り越えて得た力を発揮する事なく、呆気なく負けて欲しい。
    それでシュタイン家の臣下とかから煽られて、自分達がやってきた事が同じであると【理解され(わからせれ)】てほしい。

    作者からの返信

    それもおもしろそう・・・いかんいかん

  • 温厚な人間は自分で温厚と言わないと思うのw

  • 第19話 路線変更への応援コメント

    王は何がしたいんだろ。
    鍛えたとして範馬勇次郎に勝てるとは思えない。

  • 第19話 路線変更への応援コメント

    この王様なんか今更綺麗な事言ってるけど、内政も外交も散々やらかしまくってこの国の未来はお先真っ暗状態にしておいてこの発言である・・・

  • 第19話 路線変更への応援コメント

    他国巻き込んで超バトルしたら良いね!
    国王とバトル中に横槍を入れて吹っ飛ぶ魔王様とかおもしろそうですね

  • 第11話 首狩り姫の奇襲への応援コメント

    言い方が違うだけで兄と同類やないかーい!知恵と技で戦うんじゃないんかーい!
    首刈っちゃったらお話し出来んやないかーい!

  • 第18話 研ぎ澄ますへの応援コメント

    普通にシュタイン家と戦うよりも敗戦で大規模な兵士も兵糧も失った王国を攻める方が楽だよね?

  • 第12話 時代への応援コメント

    歴代のシュタイン家が王国に従っていたのは対魔族戦線のためだよね。
    今代で反乱を起こしたのは魔族が戦うのを諦めて大人しくなったからなのかな?

  • 第19話 路線変更への応援コメント

    その心意気を始めから見せていれば、ここまで腑抜けた結果になる事はなかっただろうに…もう後の祭りですわ〜

    作者からの返信

    最期の祭りに備えて修行モードに入ります・・・

  • 第19話 路線変更への応援コメント

    努力の方向性間違えてない?

    作者からの返信

    確実に間違えてるけど突き進みます。猪突猛進っぷりではカールに引けをとりません・・・

  • 第19話 路線変更への応援コメント

    発端がアレだから何とも言えない気分になるけど、他の手段無くなったから諦める、ではなく最後の手段として自分鍛え直してでも王としての威信を示そうとするのは凄いね…路線変更するにしても変わり過ぎだろ

    作者からの返信

    ふり幅が大きすぎますが、そういう極端な人ということで・・・

  • 第19話 路線変更への応援コメント

    そりゃ周りもただ要請しただけなら断りますわな。

    今更一発殴る為に努力するのはわかるけど長年研鑽して技術継承されてきた人たち殴れるのかね?

    作者からの返信

    本来は高スペックな人なので修行すれば何とか・・・

  • 第19話 路線変更への応援コメント

    王様、突然カッコよくなってて笑えます

    作者からの返信

    書いてるうちに楽しくなってしまってキャラ崩壊してしまいました・・・w

  • 第19話 路線変更への応援コメント

    最初から気概見せてれば

    作者からの返信

    たしかにこんなことには・・・

  • 第18話 研ぎ澄ますへの応援コメント

    もし仮に、他勢力がシュタイン家を倒せたらどうするつもりなのかね?
    シュタイン家を倒せる勢力がイナゴの様に王国内を喰い荒らす事に成るだろうけど
    討伐軍を喪い、チカラの無い王国の言葉なんぞ誰も耳を傾けないだろうしね
    成功しても、失敗しても外患誘致の売国奴の誹りは免れないが…しかも失敗すれば王家打倒の大義名分を与える事になるが、果たして…


  • 編集済

    第18話 研ぎ澄ますへの応援コメント

    自分達の安心と安全の為にシュタイン家を滅ぼしたい王族と討伐賛成派、遂に超えてはいけないラインを超えてしまったか。
    国に対してはちゃんと忠義を誓っている当代のシュタイン家当主は、これをどう判断するのかねぇ。
    討伐反対派にも情報通は居るだろうから、これが民間にも暴露されたら国としての体面を保てなくなるけど…反対派や民衆が【新たな光】を望む事になるのは、最早確定的になってきたわね

  • 第18話 研ぎ澄ますへの応援コメント

    外患誘致するくらいなら独立させて攻め込ませるとか色々あるのにめっちゃ視野搾取で草

    刈った首を届けてあげたら眠れない夜が継続ですなー

  • 第17話 返り討ちへの応援コメント

    一気読みさせていただきました。
    非常に読みやすくストレスフリーで読めて良い作品だと思います!

    しかし一言言わせてください。

    自分で温厚って言う人間は絶対温厚ではないと思います(笑)

    作者からの返信

    嬉しいお言葉ありがとうございます!
    温厚でありたいとか、思い出したかのように時々言ってますが、
    基本暴力の権化ですw

  • 第17話 返り討ちへの応援コメント

    本日一気読みさせて頂きました!
    各話タイトル見ていると読みたくなっちまう!wwそこは期待を裏切らない痛快劇!
    「侮辱するという行為に対しては命を懸ける」を地で行くカール卿がカッコ良すぎる。また妹リーゼロッテや忠臣ハインリヒと頼もしい戦友が勢ぞろい!
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本当に嬉しいお言葉をいただき、やる気爆上がりです。
    今は嵐の前の静けさですが、またド派手に殴ってもらいたいと思いますw

  • 第17話 返り討ちへの応援コメント

    朝起きたら暗殺者の首が王様のベッドの周りにずらり……

    作者からの返信

    いつかシュタインの”草”がやってくれるかもしれません……

  • 第17話 返り討ちへの応援コメント

    予定調和だなぁ。
    千から数えたほうが早い勢力で万を超える軍勢を一方的に壊滅させたって時点で本来は察するべきなんだが、平和ボケし過ぎて脳が理解できひんかったんやろなぁ。カワイソス(´・ω・`)
    全員ひん剥いて札でもかけて王城までゆっくりと返送したらおもろそうやなぁ

  • 第17話 返り討ちへの応援コメント

    飛ばした首だけでも王の寝室に置いておいたら発狂してくれたんじゃないかなー

    作者からの返信

    いいですねそれw

  • そもそも、言い争いしてる割に従ってるって、そんなに王の権勢強いのか?

  • 第11話 首狩り姫の奇襲への応援コメント

    ここに来ている兵は軽んじている奴ら?
    主人公達側につこうなって言ってた奴らはどうしてるんだ

  • 第16話 陰謀への応援コメント

    傭兵連中はどうかわからんが蛮族なんて「強い者が偉い」という価値観だったら忠実な下僕になりかねんのだがそこは良いのか?

    どちらにしろこの国の未来は暗雲立ち込めてんな主に国王のせいで

  • 第14話 敗残兵の忠誠心への応援コメント

    こうなったらもう討伐軍としては使えませんねこの兵士達。無理矢理戦わせようとしたらそんな命令を出す指揮官を消しにかかってもおかしくない状態の人間は潜在的な敵ですからね

    全てはそれだけ人間としての格で大負けしてる中央貴族達が悪いんですけどね

  • 第12話 時代への応援コメント

    魔族側も噂を耳にしてるだけで戦ったことはないのね…代々のシュタイン家の人達に何度も返り討ちにされたせいなのか随分慎重な事で

    しかしコレシュタイン家が倒れでもしたらこの魔族達が「シュタイン家のいなくなったこの国に怖いものは何もない!」って襲ってくるの確定じゃん。良かったね討伐軍の皆さん、君達が勝ってたら魔族侵攻という地獄が始まるとこだったぞ(なおこの戦いで浪費された兵士と物資)

  • 第11話 首狩り姫の奇襲への応援コメント

    正直この軍勢を魔族にぶつけたら損耗率がどうなるのか見てみたいね。そんだけ偉そうに言えるなら魔族とも渡り合えるでしょ?と

    補給絶たれた以上勝ち目は無きに等しいから中央以外の連中は「こんな勝敗が分かりきった戦いで兵を減らせるか!俺は帰るぞ!」とか言い出す人そろそろ出そうかな?

  • 第9話 討伐軍、迫るへの応援コメント

    そもそもカールとまともに戦いになる人材がいないと絵面がカール視点での無双ゲーになる事確定で、仮に討伐出来たとしてもその消耗した戦力で魔族からの防衛戦する事になるんだけどその事は中央の連中の頭には無さそうだな…

  • 取り敢えずこの騒動を知った他国の人間からは「あの国の上層部は腐りきっててもう駄目だな」と判断されそうなことしてますな。せめて対外的にも「ちゃんと遇してます」とアピールするために高い地位を用意する事もして無かったんだし

    それこそ後の世では愚か者の代名詞としてことわざやら格言にされて語り継がれたり、歴史の教科書に必ず載せるように義務付けされそうなくらいの大事になってますね。
    まぁ二百五十年お守りしてくれた家系にこんな仕打ちしてる時点で品性が終わってるからこの傲慢さが外交時にも漏れ出てて、この国の中央貴族纏めて『愚者の国』とか他国では陰口叩かれてたりしてね…

  • 第16話 陰謀への応援コメント

    もうダメだこの王様。
    玉座を狙ってるという討伐賛成派の貴族の言葉にしか耳を傾けていない。
    しかも国家の主君たる王が自ら進んで外患誘致とか暗殺を公言するとか、仮に討伐に成功したとしても今後に響くような発言をするとか、自縄自縛に陥ってますやん…国の分裂も最早秒読みレベルですわ〜

  • 第16話 陰謀への応援コメント

    諫める存在がいなくて草

    民意など勝った方に靡く。→大軍率いて惨敗しました。
    時に王権とは力で示すもの→王は戦場にもいかず口だけしか示されてない。
    恐怖こそが忠義を縛る鎖ともなりうる→目の前の臣下は恐怖で忠義縛れているのか?

    器が小さい王様なんだなー一撃でやられた勇者とか呼び出して先頭切らせればいいのに。

  • 第15話 敗戦報告への応援コメント

    見せかけの情けねぇ…それはそれで、討伐反対派の家からは評価が上がるだけなんだよなぁ。
    描写的に殲滅も可能だったっぽいけど、戦わないなら帰れ(超意訳)と、死地に立たされていた兵士からすればどれだけ有り難い言葉だったかを、討伐賛成派は解っていない。
    敵でないなら牙(拳)を向けないと明言し、それを実践してみせて沢山の兵士を家族の元に帰らせたシュタイン家と、自分達のプライド(自尊心)を守る為に再度死地に向かわせるかもしれない国。
    どっちに着くかは言わずもがな…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自らどんどんと窮地に陥っていきます。

  • 第14話 敗残兵の忠誠心への応援コメント

    帰るための食料あるの?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    すみません。全く考えておりませんでした。
    そういうところもしっかり考えて書かないといけませんね。

  • 第15話 敗戦報告への応援コメント

    国の礎は我であるなら今度は戦場最前線で指揮しないとな!

    権力で抑え込もうにも武力で覆されたんだからこれ以上グダグダ言うなら自分でやって見せろって感じだよね。

    作者からの返信

    ありがとございます。
    たしかに討伐軍に王様が加わっていたら、
    勝敗はともかくとして、評価は少しは変わっていたかも?

  • 第14話 敗残兵の忠誠心への応援コメント

    討伐軍の将達との格の違いを見せつけられた敗残兵一行、脳を焼かれるの巻。
    さてさて、討伐軍のお偉いさん達は次の対応を誤ると多数の離反者が出てくる事態になるだろうが…まあ、期待できる訳がないんだよなぁ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お偉いさんたちのトップである王様は期待を裏切りません。

  • 宮仕えの貴族や王族の言い分がまるで理解できん。
    シュタイン家は大勢の前で家そのものを辱められ、貶められた以上、簡単に引き下がれる筈もなし。
    先に喧嘩を吹っ掛けておきながら、反撃されたら逆賊認定して潰そうとするのは道理が通らない。
    それを理解できてる者達は、これから先どんどん離れていくんだろうなぁ。

  • 第12話 時代への応援コメント

    片や誇りを侮辱されたと怒り、不退転の決意を以て最前線で戦う勇猛果敢な領主。
    片や自分達の尊厳を貶められたと嘯きながら、死地に向かう事無く徒に屍を築くだけしかできない無能な貴族達。
    そりゃ死地に向かわされる兵士や将達の心は離れますわ…

  • 第11話 首狩り姫の奇襲への応援コメント

    前門の虎、後門の狼か。
    後方に位置する補給部隊が奇襲部隊に襲われた以上、後ろに下がる事も出来なくなった討伐軍の将達はどう対応するのやら。
    何処かに敵が潜んでいるというプレッシャーは相当な精神的負担を強いるから、逃げ出す者も出てきそうだなぁ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    仰る通りで、王都の貴族以外は厭戦気分が強いですからね……。

  • 第10話 荒野の決戦への応援コメント

    戦術も戦略も無く、烏合の衆が吶喊した程度で歴戦の猛者達が怯む訳無いわなぁ。
    初日は無様に敗北した討伐軍のお偉いさん達は、どう対応するのかねぇ

  • 第9話 討伐軍、迫るへの応援コメント

    部下も部下で豪傑か…討伐軍の士気がどれだけ持つかなぁ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    古の戦では英雄が戦局をひっくり返すなんてこともあったみたいですよね。
    一騎当千ぞろいのシュタインであれば、
    しっかり早めにわからせてやるんじゃないかと思います。

  • 第8話 戦支度への応援コメント

    数の暴力は確かに強いけど、個人における彼我の戦力差と、異分子を大量に抱え込んでいる討伐軍がまともな戦いになるのか…。
    プライドばかりの貴族連中は後方で物見遊山だろうから、一気呵成に攻め立てれば速攻で瓦解しそう

  • 第7話 討伐軍編制への応援コメント

    辺境に近い場所から来た兵士達や軍務を預かる者達ほど、今回の誅伐()に対してめっちゃ拒否反応示してて草。
    意見の統一も行えていない状態の軍隊なんてめちゃくちゃ脆いのに…土壇場で正常な判断をする人多そうだな

  • 初コメ!
    なるほど、軍系の家柄と祖先をきちんと敬っている家のの人達は、プライドばかり肥大化した宮仕えの貴族達や王族と違って、彼の家の功績と実績をきちんと理解していると…。
    うん、そりゃあ内部分裂も起こるわ

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。意図が伝わって嬉しいです(^^)

    編集済