完結お疲れ様でした!
やっぱり幼馴染純愛物は最高ですねー☺️
作者からの返信
ありがとうございます!
幼馴染純愛良いですよね!
完結おめでとうございます!
この様子だと今までに我慢してた反動でどこででもイチャついてる2人になりそうですねーw
続きがあるならどうなってしまうやらw
誤字報告
ちゃんと葉を磨いて→歯を磨いて
作者からの返信
ありがとうございます。
連載中にいつもコメントいただいていて、すごく励みになりました。
表では仮面を被りがちな透花は、今後ますます家や休日ではイチャイチャしそうですね。
誤字報告、修正しました。
第36話 一人じゃない厨房への応援コメント
たった一人で戦うのかと思ってたら心強い援軍ですねー!
これで怖気もどっかいきましたし後はベストを尽くすのみですね
第35話 テストの結果への応援コメント
テスト無事終わってよかったけど守くんは新たな戦いがスタートですねえ
ある意味でこっちの方がテストよりも大変そうやw
第34話 眠れない夜は、君のせいへの応援コメント
あのかっこいい宣言聞いてたんかーw
そりゃーもう惚れ直しちゃいますよねえ
第34話 眠れない夜は、君のせいへの応援コメント
好意って誰かから指摘されないと、当人同士でわからない部分もあるからな。
ようやく自覚したかと追う感じ。対して守君はどうだろう??
第34話 眠れない夜は、君のせいへの応援コメント
職場で読んでしまい、にやにやしてたら不審者扱いされました・・・・
第30話 守くんがいたからへの応援コメント
よく考えてみれば。題名回収なんですよね。
守君がいなければ生活が成り立たない。
透花さんが言う事ごもっとも。
作者からの返信
そうなんですよ!
モデル回は絶対に書かないといけないので、ちょっとだけ力を入れました。
第30話 守くんがいたからへの応援コメント
今日現場に付き添ってきた守くんを見ただけの他人の言葉なんかにそこまでダメージ受けんでもいいわけよ!
作者からの返信
透花のことは僕が一番よく知ってます! ぐらい言ってやっても良かったですね。
第29話 氷の女王の忠告への応援コメント
無理やり2人を引き離そうとしたらそれこそ傷だらけになるどころか砕けるまでありそうだけどねえ
作者からの返信
二人の関係性の強さを知りませんからねえ。
二人の未来に幸せがあってほしいものです。
第29話 氷の女王の忠告への応援コメント
モデルの彼氏に対して注意しただけのようにも見えますが本当のとこはどうなんですかね。
守君また深刻に受け止めすぎかもしれないですね。
作者からの返信
守くんは真面目すぎるのが、良くも悪くも影響しちゃうので。
かといって、プロデュースする人からすると心配なのも事実です。
第29話 氷の女王の忠告への応援コメント
守君がしっかりと意志を持って言い返したのは立派だと思います。
そこら辺はめげないでほしい。
作者からの返信
相方が立派すぎると苦労するでしょうが、だからこそ折れずに頑張ってほしいですね。
第28話 君は僕の知らない世界で戦っているへの応援コメント
今日に関しては表情を引き出すいいアシスト出来たと思うよ!
作者からの返信
多分いなかったら、思い出したりして表情を作ってたと思うんですが、目の前にいたことでスムーズに行きましたね。
第26話 意識しすぎてギクシャクした距離感への応援コメント
いやあ、あのまま進展ないよりは良かったと思うよ?w
しかし長年変化がなかったのにここ最近は変化ありまくりですね〜
作者からの返信
最近は高山くんの介入があったりと、ある意味で平穏でぬるかった環境が揺さぶられましたからね。
第26話 意識しすぎてギクシャクした距離感への応援コメント
股間に顔を埋めたのは守くんでは…?
それにしてもラッキースケベにも程があるw
作者からの返信
文章がおかしくなっていましたね。
修正しました。
ToLOVEるな世界のようなラッキースケベ回でした。
第23話 僕の答えと、勘違いへの応援コメント
まあそうですよね。料理人が時々やるミスとして、美味しくするあまり、採算を度外視することをやってしまう。
料理人商売ですからね。
でも誤解解けて良かったと思う。
作者からの返信
軽い言葉を、深刻に受け止めてしまう、あるあるです。
第23話 僕の答えと、勘違いへの応援コメント
あの試験の合否で料理人への道が決まるなんて事はなかった様で
まだまだ若いんだし腕を磨いてまたチャレンジですね!
作者からの返信
これからどの道に進むのか、作者も楽しみです。
第22話 お姫様は甘やかされるのがお好きへの応援コメント
昨日までの反動かデロデロに甘いわあw
雨降って地固まってないよ!2人とも溶けてるよ!
作者からの返信
もともと甘い作品のはずだったのに、シリアスが続きましたからね
もっと甘く過ごしてほしいものです
第22話 お姫様は甘やかされるのがお好きへの応援コメント
パンケーキを生地から作るのは凄いな。
だいたいホットケーキミックスなのにな。
流石料理人守君だ。
ところで1人の為の料理で失格の烙印を押されたけどどんなことは無いと思う。
そういったプロの料理人だっているし、まだまだ悲観する必要無いと思うよ。
だって天皇の料理番は天皇陛下御為の料理人だからね。
作者からの返信
そのあたりも、守くんなりの折り合いをちゃんとつけれるようになっていくことでしょう。
第20話 君の隣がいいんだへの応援コメント
これ愛の告白になるのかな?そのままカレカノの関係?一波乱あるのかな?
そのままイチャラブを期待ですね
作者からの返信
作中ですでに何度も何度も、告白っぽいセリフが交わされてるんですよねー
第19話 体育祭と、縮まらない距離への応援コメント
ここで誰かと替わっていたらもう終わりだったろうなあ
ってか白崎さんのためとか吐かしてるけど当人のいない所で勝手に動く辺り、人を見てないよ高橋
作者からの返信
実は自分のため、ってのがちょっと出てしまってますね。
第17話 私のために作ってよ!への応援コメント
こんなん告白やんPart2ですけども今の守くんには追撃にしかならないかー
作者からの返信
自分の芯が折れてるときは、どんな言葉も響かないってことがありますからねえ。
第17話 私のために作ってよ!への応援コメント
正論なんですがこの叔父さん高校生にそこまで考慮してメニュー作れというのは、ちょっと酷ですね。
作者からの返信
前半に味自体はべた褒めしてるんですよねえ
だからこそ、その上を目指すために伝えたのですが、裏目に出てしまったみたいです。
第15話 お姫様はご機嫌ななめなようですへの応援コメント
嫉妬心でいっぱいだったお姫様も愛情たっぷりの手料理で機嫌が治ったみたいですね〜
作者からの返信
残念ながら、その心を見通すことは出来なかったですが……。(笑)
第14話 僕たちはモヤモヤした(後編)への応援コメント
もう告白して付き合ってお互いに安心しようよ〜w
まあ、告白しても嫉妬心が減ることはあってもなくなりはしないんでしょうがw
第13話 僕たちはモヤモヤした(前編)への応援コメント
イケメンくん、馬に蹴られる前に別のターゲット見つけた方がいいぞ
第10話 勉強会への応援コメント
ずーっと張り詰めたままじゃいつかはプツッと切れちゃいそうですもんねえ
せめて家でくらいはだらだらゆるゆるで気を抜いていて欲しいですね
作者からの返信
子供の頃からのだらしない自分を知る幼馴染の前ぐらい、自然体でいたい
第9話 あんなの告白じゃん! むしろプロポーズじゃん!への応援コメント
もう心底から守君の事大好きですねーw
守君との日常が活力の源になってそう
作者からの返信
そうですねえ。そのあたりももっと深堀りしていきたいところです。
第8話 いっぱい優しくしてね?への応援コメント
距離感が近すぎるのも問題あるなーw
外ではきっちり出来てるとはいえふとした拍子にバレそうですねえ
第1話 彼女の本当の一面を知っているのは、僕だけで十分への応援コメント
>僕は、彼女のだらしないところを、誰にも知られたくないと、とても強く思っている。
>彼女の本当の一面を知っているのは、僕だけで十分だ。
もし他の人に知られたら「お世話係」の候補者で殺到しそう(笑)
作者からの返信
狙ってる男は、現時点ですらいっぱいいそうですからね。
第2話 相馬って透花ちゃんと付き合ってないの?への応援コメント
家族、兄妹みたいな関係から一歩以上進めるのかなー
第38話 完璧美少女モデルを、僕の前だけでは、ポンコツになるぐらい甘やかすへの応援コメント
一応の完結お疲れ様でした。
この作品出会えて本当に良かったです。
感想を少々。
多分ですが距離感バグって気付かなかったですが、告白したのは実は38話が最初ではないかと思います。雰囲気的に既に済ませたような感じでしたけどそうではなかったらしいです。
あと異性として意識し始めたのは、同衾してからですね。それまでは幼なじみのお世話的なイメージでしたから。
一旦連載終了ということで寂しい気持ちもありますが、再開を楽しみに待ちたいと思います。
多分再開時には、将来のことや結婚など重い話が続くと思いますが、イチャラブマシマシ、クラスメートとの更なる交流を期待しております。
長々となりましたが、最後に最終話のイチャラブはやっぱりもっと深い仲になったのでしょうか?この2人の関係であればそういった事も不思議ではないすね。
作者からの返信
長文感想ありがとうございます!
距離感バグってる二人の関係でしたが、しっかりと読み取っていただけていたのが分かり、嬉しく思います。
今回サブキャラの活躍は控えめでしたが、クラスメイトや両親、職場先の人々なんかにも、もっと絡めたいな、と思うネタはたくさんありました。
二人の仲ですが、今回は詩乃のお邪魔がなかったので、最後まで行きました。
改めて、こんなにもしっかりと書いていただき、作者として大変喜んでおります。
ありがとうございます。