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  • 第10話 卜占への応援コメント

    ぬらりひょんみたいなお婆さんですね
    はたして占いの意味するところは如何?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ぬらりひょん。確かに笑
    ペルシアには日本と同じかそれ以上にこの手の逸話が多くあって、とても面白いです。

  • カリンに貢ぎたかった誰かさんがっくしですねw
    ところでひよことニワトリの中間の大きさだと流石に指に停まるのは無理があるのでは?
    手首か掌の上なのではないかと思います

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    カリンは想像の斜め上をいきますね笑
    ご指摘ありがとうございます。ちょっと改稿しました。

  • 第6話 重ね字 ★への応援コメント

    説明読んで暗号かなんかですか?と一瞬思いました
    いやまぁ暗号ならもっと複雑でしょうが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに、暗号みたいですよね。
    私は書いていて楽しかったエピソードなのですが、それでもできる限りわかりやすく書くのに苦心しました。

  • この世界にはオスマン帝国とギリシャがあるのですね……!
    ずっと平和でありますように……アンジェさまの絵本が何事もなく完成しますように……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙏
    特にオスマン帝国とペルシア帝国は切っても切り離せない関係ですからね……!(歴史的に)
    作者である私も、書いていてハラハラです。

  • 第4話 王宮へへの応援コメント

    イスラム世界だと王女様のご学友って、女性にとって唯一の出世ルートかもしれませんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実在のペルシア王女タージ・アッサルタネの手記を読んだのですが、中流階級出の遊び相手は数名いたそうです。ただ、「ご学友」とまで呼べるほど共に学んだりはしなかった(?)のだとか。(当時、女性への教育は重要視されていなかった)
    カリンは特殊な例ですね。

    編集済
  • 第3話 後宮からの招聘への応援コメント

    王女様の御学友ということですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです。ご学友ですね。