死というテーマを、臆する事無く表現しているへの応援コメント
お初にお目にかかります。
タイトルのお話を初めて知りました。
なるほど。
日本と海外における、死生観の違いもあるのかもしれませんね。
実は、私も死をテーマにした小説を書いています。
『幽霊横丁へいらっしゃい』
タイトルのとおり、主人公が(亡くなった母を探して)幽霊横丁へ迷い込むという話なのですが、幾つかの児童書公募に送ったものの一次選考すら落選でした。
死をテーマにすると重くなるからでしょうか?
私も死から生へとつなげるような作品を書きたいと常々考えております。
かつおぶし様の作品も大変興味深く思いましたので、近いうちに拝読させてください^^
とても素晴らしいテーマだと思います。
これからもがんばってください!
私も海外の児童文学好きです。子供時代はよく読んでいました。
かつおぶし様が夢中になって読まれた作品がどんなものだったのか、すごく興味があります。
死というテーマを、臆する事無く表現しているへの応援コメント
知らないだけでけっこうあると思うのですが
どうなのでしょうか。