幕 間 語り合う三つの盃への応援コメント
だが、関ヶ原の頃の七割になってしまったとはいえ、まだ徳川は大大名で影響力も大きい。
負けたらドカ貧なので、決意は大変でしょうねえ。
作者からの返信
次、負けてしまえば、徳川は終わらなくても
最低でも、一大名に転落は確実ですからね。
編集済
幕 間 語り合う三つの盃への応援コメント
ボンクラってチンピラの事でしょ?ヒデェ言われ様だな。・・・よし、もっと言ったれ。チンピラは猛省する様にwww ( ´∀` )
作者からの返信
まさかの応援があるとはw
きっと次は猛省した格好いい主人公が見れますよ!(多分
第58話 縁側の来訪者への応援コメント
飛び加藤と鳶の加藤、上手い!
作者からの返信
ありがとうございます!
猿飛佐助を登場させたとき、「あれ? これ使える?」と……。
つまり、そこまで飛び加藤の登場は考えていませんでした。
第58話 縁側の来訪者への応援コメント
まぁ碁で『けちょんけちょん』の負けでも
その前に『一本取ったんだからよかろう』なのである
作者からの返信
やや、これは上手いですな!
読んだ瞬間、素で「おおっ……。」と声が出ました。(;・∀・)
第58話 縁側の来訪者への応援コメント
H・E・N・T・A・I・なチンピラさん、あの裸踊りでピーポーな出来事の後・・・西国無双な怒れる『O・N・I ★』から無事に逃げられたんやろか・・・?それともコレはまた別の時間軸なんやろか?チンピラにはもしかして「イマジナリー・チンピラ」が別にいるのかも知れない・・・www ( ´∀` )
作者からの返信
あの出来事のあとは、無事に逃げれてます。
もちろん、帰ってきたあと、叱られたし、仕事も増えましたがw
つまり、主人公は自分で自分を追い込んでいるみたいな。(;・∀・)
第58話 縁側の来訪者への応援コメント
マジか飛び加藤さんか!!!!
伝説の忍びに家を守って貰えるとは心強い。
それにしても、一目で見抜くとは底知れない
器量ですねえ。
さすがは秀秋様。
作者からの返信
まあ、主人公の場合、法則というチートが……。(;・∀・)
ちなみに、飛び加藤は、孫に呼ばれてきたけど嫌々。
他の元甲賀の者たちのために顔だけは立てて、
役目を降ろされる目論見で、主人公と出会っている設定です。
第58話 縁側の来訪者への応援コメント
人たらしの才能も受け継いでるとか、ワンチャンまだ側室や愛人が秀吉の種で孕んでいた頃(近江長浜城主)時代の種有時に酔った秀吉がどこぞでこさえた子の子孫だったりするのだろうか…?というか、主人公は本当にただの現代人なのだろうか…?1度死んだ秀勝(秀吉の実子の初代)や秀秋が現代に転生してから、過去の小早川秀秋に転生したとか有り得そう…。
作者からの返信
この物語の小早川秀秋は秀吉の子じゃないですよ。
主人公の正体は、まだ……。
前の章で、ちょっと。
次の次の章で、またちょっとだけ。
とりあえず、ファンタジー要素なので、あまり気にしないでください。(;・∀・)
第57話 わっしょい、わっしょい!への応援コメント
秀次の娘と秀頼の婚約は決まっていた。
ならば秀次亡き後、実質豊臣の親族筆頭になった今婚姻は当然過ぎる当然。
作者からの返信
その代わり、千姫の出番がなくなっちゃいました。(;・∀・)
第57話 わっしょい、わっしょい!への応援コメント
これがのちに健康長寿を祈って大阪の市中をふんどし一枚で駆け抜ける「大阪の裸祭り」の起源となったとかならなかったとか・・・
そういや岡山の西大寺やら、福岡の筥崎宮やら、やたらと秀秋旧領には裸祭りが多いなぁ
作者からの返信
お気づきになりましたかw
10月19日。
大阪郊外から大阪城の豊國神社へ褌一丁の男たちが走り、
見事一着を取った者がその年の福男。
……みたいなネタを考えたのですが、
未来の話だから、どう足掻いても本編では書けない。
……で、その名残りが第56話の叫びになっています。
第57話 わっしょい、わっしょい!への応援コメント
ヘンタイがタイヘンだ~www ( ´∀` )
「三と落ち 宗と消えにし 我が身かな 浪速のことも 夢のまた夢」さっさと堺にトンズラやwww (笑)
作者からの返信
それだと堺じゃなくて、あの世行きの辞世の句じゃないですかw
第57話 わっしょい、わっしょい!への応援コメント
まあ北政所様としては秀頼と香を結ばない選択肢は無いですよねぇ(汗)
血筋に疑惑が残る秀頼と香に跡継ぎが生まれたら、間違いなく身内になりますし。
豊臣の中心になっている秀秋と秀頼の争いの芽も摘めるわけですから。
淀君も静も子どもの立場が安定して、自分の立場が保証される
三成達家臣にしても豊臣が安定するのは大歓迎しかないですわな
作者からの返信
製作裏話をしましょう。
小早川秀秋に浮気相手がいて、女の子を産んでいる。
これを何かで読んで見つけた時、私は『やったぜ!』と思いましたw
第57話 わっしょい、わっしょい!への応援コメント
小早川秀秋様、裸は不味いですぞ。
そして、頭の良い事で知られる石田一族の三女なのですから、『辰』ちゃんの言う事も聞いた方がいい。
いや、天下分け目の関ヶ原の戦いで大活躍した英雄のお父さんですら嫌われたら辛いですなぁ。
槍一本で城持ちを目指している少年達にとっては伝説の勇者のような活躍ですもんねえ。
作者からの返信
そう、権勢を極めても娘には負けるみたいな。(;・∀・)
伝説の勇者、まさに武家少年たちの憧れかと。
ただ、奇行も目立つので、変な影響も与えてなければいいのですがw
第56話 俺は無敵だ!への応援コメント
なか様が生きていたら「このあほ孫がー」ってビンタをビビビビビンとくらわされそうw(ゲゲゲの鬼太郎式ビンタで)それを、見ていた秀頼がきゃっきゃっと笑っていて、
三成が「やはり秀頼様の器は、大器だ」と家臣馬鹿ぶりをさらしていたという
作者からの返信
ビビビビビン、分かります。
あの画風で想像して、ワラタw
第56話 俺は無敵だ!への応援コメント
嬉しいのはわかるのだが、之はちょっと・・・・・
あまりでないかい?
作者からの返信
実は、本編には入っていませんが、
似たような前科があるのですよ。(;・∀・)
今回ほど酷くないですけど、『また……。』と思われる感じですね。
編集済
第56話 俺は無敵だ!への応援コメント
これ気狂い扱いで押し込め&切腹フラグ?
たしか『寿命以外での事故死の類は救えん』って言ってたしねぇ……
作者からの返信
いや、それをするには、功績と名声が大きすぎるかな?
一応、普段は嫌々ながらも仕事もやってますので。
第55話 光と闇の名勝負への応援コメント
横山三国志
作者からの返信
この逸話、私の初見は昔話風のアニメなんですよね。
今回のエピソードを書くにあたり
「あれは何だったのだろう? いつ、どこで、何で見たのだろう?」
……と不思議に思いました。
第55話 光と闇の名勝負への応援コメント
なんやら、懐かしいな。
横山三国志で見た、ハチ→管輅の役目。
男→死を司る北斗、女→生を司る南斗の役目か。
作者からの返信
正しく、その通りです!
横山三国志、年に一回か、二回。
電子書籍で買おうかなと悩むけど、思い切りがでない私w
第55話 光と闇の名勝負への応援コメント
光栄三国志でもあった
寿命延長イベですねぇ
80も長くなるとはw
作者からの返信
当初、二九なので、字的に七、八、九が駄目。
「なら、五九だな!」
「あれ? 現代だと早くない?」
……と思って、百九に。(;・∀・)
第55話 光と闇の名勝負への応援コメント
三国志(ゲームの方)か何かで見たことある気がするなぁ
前世の名前で寿命追加ってどうなるんだろ…
作者からの返信
お気づきになりましたか! (゚∀゚)
戦国時代に来る前の主人公は、三十手前。
つまり……。
第55話 光と闇の名勝負への応援コメント
えっ? 109歳、、、
凄い長生きだなぁ。
これは凄い。
群を抜いた長生きになるねえ。
1582年生まれだから1690年代くらいまで
長生きする可能性が、、、
作者からの返信
寿命が、109歳になったのは……。
◯ 主人公 ☓ 小早川秀秋。
本編に絡まないですが、ここは割と重要だったりします。
編集済
第55話 光と闇の名勝負への応援コメント
オイオイwww コレはアレかい!?我らがチンピラに豊臣家を代表して宿敵・家康に対抗して徳川幕府の開府を遮断せよ!と言うチンピラ神からのお達しかい!?
チンピラ神もチンピラにとんでもない試練を与えるモンだ。アイツはただのドチンピラなんだぞ❓
・・・そう言えばチンピラ神の恩恵って何だろう・・・?ハーレムとか女にモテるとかかな?そうだったら役に立たねぇなぁ。
ちなみにこの不思議な男女は何者だい?www ( ´∀` )
作者からの返信
ハチは、チンピラ神じゃありません。すごい神様ですw
恩恵は、特にないです。チャンスを与えただけかな?
男女も、すごい神様なんですよー?
多分、知っている身近な神様です。
第55話 光と闇の名勝負への応援コメント
あらら、狸と狸の小倅が望む、秀秋が死んでからの羽柴対徳川の第三次天下分け目の戦いは無理になってしまいましたね…。
第一次は小牧・長久手の戦い、第二次は関ヶ原の戦い
作者からの返信
狸は忍耐の人なんで、まだまだ……。(;・∀・)
小倅のほうは……。難しいかも?
第54話 星に叫ぶ、厨二の祈りへの応援コメント
ち〇かわのハチワレで脳内再生余裕!
作者からの返信
ありがとうございますw
当初は、もっと神秘的? 古めかしい? 喋りでしたが、
途中で、ちい◯わのハチワレに寄せてみました。
編集済
第53話 運命の時まで、あとわずか!への応援コメント
この秀秋の英雄的器の大きさに比べると秀頼が大丈夫かと思うのも事実。
秀秋は豊臣の大黒柱ですよねえ。
作者からの返信
大黒柱なのは間違いないですね。
でも、秀頼はまだ九歳! これからこれから!
少なくとも、史実よりは……。(;・∀・)
第53話 運命の時まで、あとわずか!への応援コメント
大谷刑部の呪いに怯えて酒を浴びる様に飲んでないから死ぬ事はない。
因みに、「大阪の東」ではなく「大坂の東」
作者からの返信
大阪と大坂は、この物語を書くにあたり、すごく悩みました。
で、作中で最も使う地名だろうということで、
認知度の高さを選びました。
ですから、この物語では『大坂』と表記されていたら、
逆に誤字になります。(;・∀・)
第53話 運命の時まで、あとわずか!への応援コメント
因みに反骨の相は後頭部の出っ張りです★
作者からの返信
ありがとうございます。
実は、私自身は知っています。(;・∀・)
その昔、某恋姫ではありますが、小説を書いちゃったりもしてました。
編集済
第53話 運命の時まで、あとわずか!への応援コメント
死兆星だ…と! あの人「これを渡しておこう、苦痛に耐えられぬ時に飲むといい」スト0 ちなみに孔明は明らかに過労死、蔣琬や費禕が居てなお全部1人で回してたから、
作者からの返信
感動しました。(;・∀・)
最初に、祈祷ネタ。
次に、祈祷といったら孔明。
次に、孔明は過労死。
次に、ストゼロのトキのネットスラング。
最後に、原作トキの本来のセリフで、レイの死兆星。
このエピソードを組み立てた、私に思考を完全に……。w
第53話 運命の時まで、あとわずか!への応援コメント
ある意味、2人とも秀秋が好きなだけで秀秋亡き後の羽柴宗家には興味無さそうな感じがするから間違ってないか…笑
作者からの返信
いやいや、三成はあるんじゃないかな?
正直、宗茂はあまり……。w
第52話 忘れていた運命の日への応援コメント
北政所さまに女性関係を秘密にするのは無理無理。
それこそ年季が違うw
ノッブに直訴した人だぞwww
作者からの返信
北政所のすごいところは……。
忍びも使ってなければ、特に調べもしていないのですよ。
秀吉の女癖の悪さで鍛えられた観察眼の鋭さで察知していますw
編集済
第52話 忘れていた運命の日への応援コメント
某・三さん & 某・宗さん「あ、そーすか。今日死ぬんスね。じゃ、死ぬ前に今日の分の仕事、ココ置いておくんでサッサと片付けといて下さいね❤・・・死ぬまで働け。死んでも働け。」
作者からの返信
ワラタw
正しく、それに対する答えが次回!
第51話 さらば、九州!への応援コメント
「福岡」港?
黒田の入封も無いのに「福岡」の地名はおかしいですね?
それから秀頼が関白?
え?もう秀頼は成人しましたか?
摂関は天皇の代理/補佐役で鎌倉幕府の執権と同じく、成人した者しか就任出来ませんよ?
だから五摂家や北条徳宗以外も含めて任を回すのです。
作者からの返信
◎ 福岡
おっしゃる通り、この物語の時空では「福岡」は存在していません。
港の名前は、正確には博多港になります。
1、主人公の前世?は現代で、福岡県の地名を知っている。
2、前世?の仕事出張で、福岡市には何度も訪れている。
3、東日本出身の主人公にとっては、博多より県名の福岡の方が印象強かった。
これを踏まえ、権威と権力を持つ主人公が、
今は福岡の名がない地で、福岡、福岡と言っていたら、
嘘から出た真になるのではないか。
……という未来に続くネタをやりたかったのですが、
結局、第五章に入れる隙間がなかったため、
福岡の地名由来を知る人に、違和感が引っかかりやすいように描写の最冒頭においてみました。
つまり、ネタを捨てきれなかった私の未練です。
ご指摘、ありがとうございます! (゚∀゚)
◎ 関白
1、秀頼の実父、秀吉は関白だった。
2、秀頼は、1597年に元服しており、対外的には成人。
3、現在の豊臣家の権威の高さ。
ここに三成や吉継の強い気持ちと、ある人物の謀略が合わさり、
4、主人公が右大臣に就く。
これにより豊臣家は、名は秀頼、実は主人公となり、
朝廷はそれならと譲ったという感じで、本命は主人公の方になります。
また、左大臣ではなかったのは、朝廷の抵抗です。
第51話 さらば、九州!への応援コメント
やっぱり、秀頼は公家として関白になり、秀秋は武家として征夷大将軍に強制的に刺せられて、武家も公家も羽柴宗家が支配される流れになりそう…。というか、それ以外だと秀秋をトップにする為の秀頼暗殺編に突入しそうで怖いです…笑
作者からの返信
多分、良い感じに……、なるかと。(;・∀・)
この辺は、次の章の最後か、次の次の章の最初で明らかになるかなー?
編集済
第51話 さらば、九州!への応援コメント
後の歴史家達はこう述べた。「苦労人・宗茂の伝説はココから始まった」と。 (´;ω;`)ウッ… ドチンピラなんぞと関わったばかりに・・・しかも大坂に行けば行ったで仲良しの島津のチンピラもやって来るわで宗さんの胃は確実に痛くなるな。ココは誾千代さんの応援を頼むんだwww (´Д`)ハァ…
作者からの返信
島津さんのチンピラは暫く鹿児島在住です。
でも、仲間に呼ばれたら即参上しますよ!w
ちなみに、誾千代さんは登場させるか悩んでいます。
第50話 過去の影、今の罪への応援コメント
酔ってる時は仕方ないわな…流行りの言葉を使うと両方不同意の行為だし…
作者からの返信
お酒は怖いですよね。
特に嗜み始めは、自分の限度を知らないから……。(;・∀・)
第50話 過去の影、今の罪への応援コメント
長崎先輩、気になる。
長崎先輩はデカメロンだったんだろうか?
作者からの返信
デカメロンですw
最終的に描写から削りましたが、
主人公は初対面の第一声で、胸を凝視しながら「デカメロン!」と驚き、
容赦ない平手打ちを喰らっています。
第50話 過去の影、今の罪への応援コメント
転生前と後のシンクロな展開に
びっくり‼️です。
作者からの返信
実は、主人公が現代で唯一交際した元彼女。
二人の仲が疎遠消滅したのは、元彼女による勘違いで、そこに長崎先輩が絡んでいます。
第50話 過去の影、今の罪への応援コメント
今回、ちょっとチンピラ見直した。今回に限っては『チンピラ』⇒『きんぴら』にランクアップだな。何か仕出かせばすぐに【ドチンピラ】に2ランクダウンするが・・・でも、ランクアップしたら島津のチンピラとチンピラ話が合わなくなるかも・・・?( ´∀` )
作者からの返信
きんぴら、美味しそうで親しみやすくて良きかとw
きっと主人公も実子を得て、少しは落ち着いてくれるかな?
第50話 過去の影、今の罪への応援コメント
マジか。
長崎先輩の方ももしかしたら、、、
いや、今となっては、、、
作者からの返信
ヒントを1つだけ言うなら……。
想いと好奇心を止められなかった長崎先輩の方から、です。
だから、トランクスが裏表逆になっていたのです。
第48話 天下無双の槍への応援コメント
正則にせよ、清正にせよ、豊臣を支える柱だろうに。
意地を張りやがって、、、
作者からの返信
意地、結局そこなんですよね。
立場とその自覚が足りていないというか。
秀吉の恩恵で急成長しすぎたみたいな
編集済
第49話 淡紫の下でへの応援コメント
チンピラのおこちゃま登場!このおこちゃまについては「本来の」小早川秀秋の仕出かした事だが、ソレに比較しても今現状のチンピラの方が非常にタチが悪いと言う悲しき現実www (´;ω;`)ウッ…
読者視点からすると・・・リア充滅ぶべし。チンピラざまぁ。てっトコだがなwww ( ´∀` )
作者からの返信
いやいや、誠実さはチンピラの方が確実にあるからw
第49話 淡紫の下でへの応援コメント
これまでの法則だとこの女の子と相手の女性も前世の誰かに当てはまるのでしょうが
浮気相手という立場に相応しい人物が果たしているのだろうか?
作者からの返信
彼女の前世についても、やはり主人公に絡んでいます。
ただ「浮気」というのは、別の視点、認識になります。
第48話 天下無双の槍への応援コメント
秀秋、ヤバくないか?
医療技術なんてないから、内臓が傷付いたら、助からんぞ!
作者からの返信
大丈夫です!
作中の言葉でいうなら、天命がありますから! (;・∀・)
このあたりは、次回にちょこっとフォローがあります。
第48話 天下無双の槍への応援コメント
普段はチンピラも真面目な時は猛将に早変わり!・・・って常にこうしてれば宗さんの胃は痛くならんのだよwww ( ´∀` )
作者からの返信
チンピラは「やれば出来る子」なのですよw
ただ、カッコツケでお調子者なだけでw
第48話 天下無双の槍への応援コメント
裏切り者がどの口でほざくのか。
鬱陶しい。
作者からの返信
武将としてなら、優秀。
統治者としてなら、補佐がいるなら優秀。
だけど、こうと決めたら耳をかさない、譲らない。
清正は、こんな感じに設定しました。
家臣の中には、東軍につくのを止めた人もいました。
編集済
第48話 天下無双の槍への応援コメント
散らかすだけ散らかして、後始末を他人に押し付けて格好つけてくたばりやがりました。
後始末どうしてくれる。
オマケに幼君を託す相手を負傷させるとかないわ。
大人しく腹切して。
作者からの返信
作中でも、少し書きましたが、肥後は苦境に数年陥ります。
島津は肥後の抱え込みを拒み、豊臣の直轄領になるため、
島津の北進もなくなり、それが加藤清正の功績かな? (;・∀・)
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
清正との対決が楽しみやな🎵
作者からの返信
実は、結構あっさりめです。(;・∀・)
当初、趣味に走って、剣戟シーンをジャンプのバトル漫画並に長々とノリノリで書いたのですが、
8000文字超えた辺りで「あれ? 3話も必要になる?」と気づいて、正気に戻りましたw
編集済
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
某・チンピラ
「家臣共は不安よな・・・チンピラ、おうちに帰ります。(。-`ω´-) キリ !!」※金髪坊主のマネ。
某・西国無双さん
「 ⁽⁽◝(ˊʂ˴⁎)◞՞カ"クッ 帰ったら帰ったで今度は一騎打ち・・・お腹痛い。 ☆L`ニ´⊂ノ ナンデャネン !!」
作者からの返信
一昔前ならまだしも、
今はもう金髪坊主に良いイメージないですからw
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
これほどの数の足軽達を動員し続けて、助けのやって来ない籠城をし続けてるんだから、
暗君だよな〜〜
豊臣家にどんだけ迷惑をかけるんだよ。
作者からの返信
某信長の野望では政治が70。
色々と調べてみましたが、そんな数字じゃないと思うのですよね。
戦いと戦いの外に関する事柄(築城とか、備え)は優秀なんですけど。
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
>お前が憎んでいる三成がいたから、福島正則は生かした
鼻水流しながら泣いて頼んだから……くらいに言ってやった方が真意が伝わるような気ガス
作者からの返信
主人公は三成を年の離れた親友、兄貴のように思っています。
だから、自分にはボヤいても、他者にはあまり三成を下げるような発言はしたくないのですよ。
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
仏木坂伝説が頭にあるからか、どうも加藤清正が一騎打ちに強いってイメージが無い。むしろ卑怯者のイメージが・・・
作者からの返信
正直、福島正則と比べたら、私も……。w
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
半島であれ程苦労したのに、自分一人の意地で領民を巻き添えにしたわけですかそれは主人公もキレる。
作者からの返信
半島では、三成がいたからある程度は出来た。
それが分かっていないというか、学んでないのですよ
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
加藤と福島は秀吉と同じの血を引く者なので本来謀反なんてしたら、死罪当たり前なんですけどね…?この物語の石田三成は甘すぎる…
作者からの返信
はい、死罪当然ですよね。
三成もですが、加藤と福島も別の意味で甘いのですよ。
第45話 総大将、また行方不明!への応援コメント
武蔵キターーーと思ったら、立花宗茂までうーんここだけ平均戦闘力爆増。
作者からの返信
内政官も欲しいところですが、
すでに三成という最大値がいるため、霞んでしまうんですよね。
編集済
第46話 熊と温泉、虎もへの応援コメント
おいたわしや立花殿・・・あんなドチンピラに関わったばっかりにwww(笑)
作者からの返信
時が経てば、ドチンピラからただのチンピラに落ち着いてくれるでしょうから、多分大丈夫w
第46話 熊と温泉、虎もへの応援コメント
熊本城は300年後の西南戦争であの西郷隆盛が3倍以上の兵力をもってして落とせなかった城ですからね。
近代化された軍すら撃退した清正公の武者返しはやばい
作者からの返信
……と、私も認識していたのですが、
熊本城の着工は1601年、完成は1607年。
これは都合が悪いということで、作中では改築中としました。
第46話 熊と温泉、虎もへの応援コメント
どつき回されない分マシだけど、それこそ太閤も小田原征伐の兵糧攻めの際は現地の温泉で女子達と戯れていたと言えば良いものを…笑
作者からの返信
つまり、血の影響が大きい。
……ということで、主人公は悪くない理論ですねw
幕 間 百万一心の夜への応援コメント
秀秋が天下をどう考えてるか分からんけど、このまま豊臣秀頼の下でいるなら美濃尾張百万石は親族とはいえデカすぎる
子孫のことまで考えるなら筑前と美濃で分割相続もありかもね
もしくは美濃は暫定措置で家康亡き後の関東か
ただ、豊臣政権なら鎖国はしないだろうし、そうなると大陸はともかく台湾フィリピンマレー半島とシーレーン沿いに拡張戦略取るように誘導するなら、西国大名でいた方が恩恵デカそうだしなぁ
作者からの返信
この時点での主人公の心境は、
「正直、天下とか言われても……。その、困る……。」かな?
なにせ、戦国時代にきて、まだ三ヶ月くらいなので。
海外に関しては、主人公は現代に生きていたため、
シーレンの概念は持っています。
ただ海外進出すると、複雑になるのと、問題も起きそうなので、
多分、やりません。(;・∀・)
作中で語るとしても、ちょこっとかな?
第45話 総大将、また行方不明!への応援コメント
左近将監が100%正しい。
小早川秀秋はもう一騎がけ出来るような立場じゃないでしょう。
作者からの返信
彼は戦国時代で色々と得ましたが、
自覚だけは、まだまだ足りてないんですよ。(;・∀・)
編集済
第45話 総大将、また行方不明!への応援コメント
小早川家家臣団一同「すんませーん。ウチのチンピラ見掛ませんでしたかねぇ?」
西国無双さん「あー・・・ココで預かってますよ。困りますねぇ。ちゃんと監視してくんなきゃ。」
小早川家家臣団一同「すんませ~ん・・・すぐに引き取りに行くんでソレ、紐でフンじばっておいて下さい。」
チンピラ「クッソ・・絶対、逃げたるで( ^ω^)・・・」
作者からの返信
めちゃワラタw
そして、その理由が次回明らかに!w
第45話 総大将、また行方不明!への応援コメント
この世界線のタケゾウは弟子を連れて、まんまと1人で巌流島にやってきた佐々木さん家の剣豪を袋叩きで嬲り●すとかしなさそうですね…!!
作者からの返信
多分、大丈夫ですw
ちなみに、佐々木さんは……。(ニヤリ
第45話 総大将、また行方不明!への応援コメント
西国無双さんの胃に穴が空きそうだから
怒られるのも仕方ない
そしてタケゾウさん、巌流島に観光に行く予定はないですか?
作者からの返信
タケゾウは、巌流島に行きそうにないですね。
渇望するまでもなく、仕官ができてますから。(;・∀・)
第45話 総大将、また行方不明!への応援コメント
盗んた駿馬で走り出す の方が語呂がいいですな
尾崎豊ワロタ
中国で大事MANブラザーズバンドのカバーが流行してて草
作者からの返信
語呂が悪いのは、許してくださいw
他にも色々と考えてみたのですが、
咄嗟に出るのは無難に『馬』かなっと。(;・∀・)
第44話 四十二日目、山賊日記への応援コメント
史実では秀吉の好色さと調子の良さ、隆景の優柔不断さ(慎重に検討して長く思案し決断するはそう言えなくもない)と養父2人の悪い所だけ受け継いだ秀秋ですが、こちらだと秀吉の果断さと奇想天外ぶり、隆景の指揮能力と義理堅さを受け継いだ天下の名人良い所取りセットみたいな武将に。
秀吉が小早川に養子に出した理由が「秀頼の立場を危うくする」からと「器量を見込んで隆景からも学ばせようとした」のどちら説を取るかで揉めそう。
作者からの返信
いいとこ取り。正に、そんな感じ! (゚∀゚)
この物語の世界の未来、小早川秀秋を紹介するwikiにそう書かれていそうです!
養子に出した理由も、なるほどと思っていましました。
きっと本能寺の変レベルの疑惑説になるんだろうなっとw
幕 間 語り合う三つの盃への応援コメント
前話との温度差で風邪引きそう(笑
有象無象の愚痴に付き合うストレス。深酒と不眠症に加え色に溺れ気味。
家康の寿命は大分削られてそうですね。
作者からの返信
徳川パートは、シリアスパートなのでw
家康は確実に史実より健康面は悪くなっていますね。
多分、一番の原因はストレスかな?
家康は忍従の人でも、周囲が毎日毎日無責任にイケイケだったらさすがに……。