編集済
第49話 淡紫の下でへの応援コメント
チンピラのおこちゃま登場!このおこちゃまについては「本来の」小早川秀秋の仕出かした事だが、ソレに比較しても今現状のチンピラの方が非常にタチが悪いと言う悲しき現実www (´;ω;`)ウッ…
読者視点からすると・・・リア充滅ぶべし。チンピラざまぁ。てっトコだがなwww ( ´∀` )
作者からの返信
いやいや、誠実さはチンピラの方が確実にあるからw
第49話 淡紫の下でへの応援コメント
これまでの法則だとこの女の子と相手の女性も前世の誰かに当てはまるのでしょうが
浮気相手という立場に相応しい人物が果たしているのだろうか?
作者からの返信
彼女の前世についても、やはり主人公に絡んでいます。
ただ「浮気」というのは、別の視点、認識になります。
第48話 天下無双の槍への応援コメント
秀秋、ヤバくないか?
医療技術なんてないから、内臓が傷付いたら、助からんぞ!
作者からの返信
大丈夫です!
作中の言葉でいうなら、天命がありますから! (;・∀・)
このあたりは、次回にちょこっとフォローがあります。
第48話 天下無双の槍への応援コメント
普段はチンピラも真面目な時は猛将に早変わり!・・・って常にこうしてれば宗さんの胃は痛くならんのだよwww ( ´∀` )
作者からの返信
チンピラは「やれば出来る子」なのですよw
ただ、カッコツケでお調子者なだけでw
第48話 天下無双の槍への応援コメント
裏切り者がどの口でほざくのか。
鬱陶しい。
作者からの返信
武将としてなら、優秀。
統治者としてなら、補佐がいるなら優秀。
だけど、こうと決めたら耳をかさない、譲らない。
清正は、こんな感じに設定しました。
家臣の中には、東軍につくのを止めた人もいました。
編集済
第48話 天下無双の槍への応援コメント
散らかすだけ散らかして、後始末を他人に押し付けて格好つけてくたばりやがりました。
後始末どうしてくれる。
オマケに幼君を託す相手を負傷させるとかないわ。
大人しく腹切して。
作者からの返信
作中でも、少し書きましたが、肥後は苦境に数年陥ります。
島津は肥後の抱え込みを拒み、豊臣の直轄領になるため、
島津の北進もなくなり、それが加藤清正の功績かな? (;・∀・)
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
清正との対決が楽しみやな🎵
作者からの返信
実は、結構あっさりめです。(;・∀・)
当初、趣味に走って、剣戟シーンをジャンプのバトル漫画並に長々とノリノリで書いたのですが、
8000文字超えた辺りで「あれ? 3話も必要になる?」と気づいて、正気に戻りましたw
編集済
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
某・チンピラ
「家臣共は不安よな・・・チンピラ、おうちに帰ります。(。-`ω´-) キリ !!」※金髪坊主のマネ。
某・西国無双さん
「 ⁽⁽◝(ˊʂ˴⁎)◞՞カ"クッ 帰ったら帰ったで今度は一騎打ち・・・お腹痛い。 ☆L`ニ´⊂ノ ナンデャネン !!」
作者からの返信
一昔前ならまだしも、
今はもう金髪坊主に良いイメージないですからw
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
これほどの数の足軽達を動員し続けて、助けのやって来ない籠城をし続けてるんだから、
暗君だよな〜〜
豊臣家にどんだけ迷惑をかけるんだよ。
作者からの返信
某信長の野望では政治が70。
色々と調べてみましたが、そんな数字じゃないと思うのですよね。
戦いと戦いの外に関する事柄(築城とか、備え)は優秀なんですけど。
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
>お前が憎んでいる三成がいたから、福島正則は生かした
鼻水流しながら泣いて頼んだから……くらいに言ってやった方が真意が伝わるような気ガス
作者からの返信
主人公は三成を年の離れた親友、兄貴のように思っています。
だから、自分にはボヤいても、他者にはあまり三成を下げるような発言はしたくないのですよ。
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
仏木坂伝説が頭にあるからか、どうも加藤清正が一騎打ちに強いってイメージが無い。むしろ卑怯者のイメージが・・・
作者からの返信
正直、福島正則と比べたら、私も……。w
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
半島であれ程苦労したのに、自分一人の意地で領民を巻き添えにしたわけですかそれは主人公もキレる。
作者からの返信
半島では、三成がいたからある程度は出来た。
それが分かっていないというか、学んでないのですよ
第47話 天命は我らにありへの応援コメント
加藤と福島は秀吉と同じの血を引く者なので本来謀反なんてしたら、死罪当たり前なんですけどね…?この物語の石田三成は甘すぎる…
作者からの返信
はい、死罪当然ですよね。
三成もですが、加藤と福島も別の意味で甘いのですよ。
第45話 総大将、また行方不明!への応援コメント
武蔵キターーーと思ったら、立花宗茂までうーんここだけ平均戦闘力爆増。
作者からの返信
内政官も欲しいところですが、
すでに三成という最大値がいるため、霞んでしまうんですよね。
編集済
第46話 熊と温泉、虎もへの応援コメント
おいたわしや立花殿・・・あんなドチンピラに関わったばっかりにwww(笑)
作者からの返信
時が経てば、ドチンピラからただのチンピラに落ち着いてくれるでしょうから、多分大丈夫w
第46話 熊と温泉、虎もへの応援コメント
熊本城は300年後の西南戦争であの西郷隆盛が3倍以上の兵力をもってして落とせなかった城ですからね。
近代化された軍すら撃退した清正公の武者返しはやばい
作者からの返信
……と、私も認識していたのですが、
熊本城の着工は1601年、完成は1607年。
これは都合が悪いということで、作中では改築中としました。
第46話 熊と温泉、虎もへの応援コメント
どつき回されない分マシだけど、それこそ太閤も小田原征伐の兵糧攻めの際は現地の温泉で女子達と戯れていたと言えば良いものを…笑
作者からの返信
つまり、血の影響が大きい。
……ということで、主人公は悪くない理論ですねw
幕 間 百万一心の夜への応援コメント
秀秋が天下をどう考えてるか分からんけど、このまま豊臣秀頼の下でいるなら美濃尾張百万石は親族とはいえデカすぎる
子孫のことまで考えるなら筑前と美濃で分割相続もありかもね
もしくは美濃は暫定措置で家康亡き後の関東か
ただ、豊臣政権なら鎖国はしないだろうし、そうなると大陸はともかく台湾フィリピンマレー半島とシーレーン沿いに拡張戦略取るように誘導するなら、西国大名でいた方が恩恵デカそうだしなぁ
作者からの返信
この時点での主人公の心境は、
「正直、天下とか言われても……。その、困る……。」かな?
なにせ、戦国時代にきて、まだ三ヶ月くらいなので。
海外に関しては、主人公は現代に生きていたため、
シーレンの概念は持っています。
ただ海外進出すると、複雑になるのと、問題も起きそうなので、
多分、やりません。(;・∀・)
作中で語るとしても、ちょこっとかな?
第45話 総大将、また行方不明!への応援コメント
左近将監が100%正しい。
小早川秀秋はもう一騎がけ出来るような立場じゃないでしょう。
作者からの返信
彼は戦国時代で色々と得ましたが、
自覚だけは、まだまだ足りてないんですよ。(;・∀・)
編集済
第45話 総大将、また行方不明!への応援コメント
小早川家家臣団一同「すんませーん。ウチのチンピラ見掛ませんでしたかねぇ?」
西国無双さん「あー・・・ココで預かってますよ。困りますねぇ。ちゃんと監視してくんなきゃ。」
小早川家家臣団一同「すんませ~ん・・・すぐに引き取りに行くんでソレ、紐でフンじばっておいて下さい。」
チンピラ「クッソ・・絶対、逃げたるで( ^ω^)・・・」
作者からの返信
めちゃワラタw
そして、その理由が次回明らかに!w
第45話 総大将、また行方不明!への応援コメント
この世界線のタケゾウは弟子を連れて、まんまと1人で巌流島にやってきた佐々木さん家の剣豪を袋叩きで嬲り●すとかしなさそうですね…!!
作者からの返信
多分、大丈夫ですw
ちなみに、佐々木さんは……。(ニヤリ
第45話 総大将、また行方不明!への応援コメント
西国無双さんの胃に穴が空きそうだから
怒られるのも仕方ない
そしてタケゾウさん、巌流島に観光に行く予定はないですか?
作者からの返信
タケゾウは、巌流島に行きそうにないですね。
渇望するまでもなく、仕官ができてますから。(;・∀・)
第45話 総大将、また行方不明!への応援コメント
盗んた駿馬で走り出す の方が語呂がいいですな
尾崎豊ワロタ
中国で大事MANブラザーズバンドのカバーが流行してて草
作者からの返信
語呂が悪いのは、許してくださいw
他にも色々と考えてみたのですが、
咄嗟に出るのは無難に『馬』かなっと。(;・∀・)
第44話 四十二日目、山賊日記への応援コメント
史実では秀吉の好色さと調子の良さ、隆景の優柔不断さ(慎重に検討して長く思案し決断するはそう言えなくもない)と養父2人の悪い所だけ受け継いだ秀秋ですが、こちらだと秀吉の果断さと奇想天外ぶり、隆景の指揮能力と義理堅さを受け継いだ天下の名人良い所取りセットみたいな武将に。
秀吉が小早川に養子に出した理由が「秀頼の立場を危うくする」からと「器量を見込んで隆景からも学ばせようとした」のどちら説を取るかで揉めそう。
作者からの返信
いいとこ取り。正に、そんな感じ! (゚∀゚)
この物語の世界の未来、小早川秀秋を紹介するwikiにそう書かれていそうです!
養子に出した理由も、なるほどと思っていましました。
きっと本能寺の変レベルの疑惑説になるんだろうなっとw
第30話 ハリケーン襲来への応援コメント
闇の金蔵という舞台で始まる真面目な相談が、「ぐるんぐるん」から父親宣言へ雪崩れ込む。
大野治長の必死さと秀秋の内心ツッコミのテンポが心地よく、笑いながらも豊臣家の重さがじわっと来る。
次に明かされる“秘密”が怖いのに、なぜかワクワクしてしまう。
この混ざり具合にすっかり魅せられる。
作者からの返信
このエピソードの導入、金蔵と『ぐるんぐるん』のギャップ。
どちらも大野治長だけが許された特権。
我ながら『秀逸じゃない?』と気に入っている1シーンなのです。
第44話 四十二日目、山賊日記への応援コメント
嫌がらせとしてはこの上ないwww相手の意識を誘導しつつ別のところばかり攻められたら胃と精神に来るよなぁ……
>所在を悟られぬため、水煙を上げることができない。
→所在を悟られぬため、【炊煙】を上げることができない。
>これはもう、本格価格に決定だ。
状況としちゃ『お試し採用』から『本採用』になったんだろうけれど
この部分が何を言ってるのかわからない
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
>水煙
これ、以前にも何かで誤用していた記憶が……。
多分、私の認識の中が駄目みたいです。(;・∀・)
>本格価格
実は、私も引っかかっていました。
アドバイスの『本採用価格』に修正しておきました。
第44話 四十二日目、山賊日記への応援コメント
お見事な采配ですねえ。
あの鍋島直茂が翻弄されるとは!!
これで小早川様の武名が更に上がる。
作者からの返信
実は、鍋島直茂は運が悪かったみたいなところがあります。
ええ、主人公のせいで……。w
幕 間 飛騨枝打ち衆、見参!への応援コメント
武士に成り果てた横柄者として伊賀者に嫌われて没落した服部半蔵と違って、猿飛佐助は武士になっても、甲賀者に嫌われず栄えそうですね…!!
作者からの返信
きっと、元甲賀の救世主的な存在に!
幕 間 飛騨枝打ち衆、見参!への応援コメント
飛騨の枝打ち衆とは格好いい〜〜
しかも猿飛とは!!
これは有名になりそうな予感。
作者からの返信
太平の世になったら……。
悪徳大名たちを恐れさせる存在に、なるかも?(;・∀・)
第43話 月下の奇襲への応援コメント
新たな小早川秀秋伝説が始まりますねえ。
まだまだ働き盛りの名将が九州で大活躍となると、徳川方はますます苦手意識を持つかも。
作者からの返信
実は、徳川方では関ヶ原以前の小早川秀秋のイメージがまだまだ強いです。
関ヶ原では負けた。
だが、勝負は時の運。それに恵まれなかっただけだ。
……みたいな。
でも、新たな伝説(実績)が加わって、ようやくという感じかな。
第42話 義兄の涙、義弟の覚悟への応援コメント
関ケ原で13万石から18万石に加増となって、秀秋の九州領35万石と合わさると53万石か(やさしいさんすう)。分家の秀秋の美濃55万石とちゃんとタメが張れるな。
作者からの返信
商業力としては、海外貿易がある分、九州の方が上になるかも。
鎖国しなかったらですけど……。
編集済
第42話 義兄の涙、義弟の覚悟への応援コメント
こっちのアンちゃんはもうひとりのハーレム兄貴に比べて女性関係が清廉・・・いや❓疎そうだなぁwww ( ´∀` )
作者からの返信
奥さんは一人だけで、子宝にも恵まれていますから、ラブラブのようです。
第41話 身分を越えてへの応援コメント
秀秋殿の名裁きこれが大岡越前や遠山の金さんなら『これにて一件落着』なんですが後で三成のお小言をもらいそうですね。
作者からの返信
間違いなく、三成のお小言は決定かとw
でも、まあ……。実は三成も三成で……。(謎
第41話 身分を越えてへの応援コメント
ドン底の自分武功を認め、誰もが羨む元服と御家再興を果たしてくれた。
父の敵(黒田如水)の最後に立ち会わせてくれた。
好いた娘を武家養女にして嫁にくれた。
こんなのもう崇拝するしかないねw
作者からの返信
そう、実は至れり尽くせりなのですよ。
まあ、朝末母は別として、
朝末自身は黒田家に復讐心を持っていないのですけど。
第41話 身分を越えてへの応援コメント
良かった…!!光の理由による困惑で…!!闇な理由だったら、NTRやんけ…!!と突っ込むところでした…笑
作者からの返信
ええ、そこは大丈夫です。
私もNTRは趣味でないのでw
えっ? 茶々?
秀吉は故人だし、セーフw
第41話 身分を越えてへの応援コメント
城井朝末くん良かったねえ。
wikiにも名前が載ってるんだから、戦国の勝ち組だよ。
史実は苦労してるけど。
作者からの返信
そう、wikiがある時点で勝ち組なんですよね。
だって、国を運営する上で、某信長の野望で登場する武将は、ごくごく一部に過ぎないはずですし
第41話 身分を越えてへの応援コメント
>豚たちは驚いて放牧地を右往左往しながら走り回った
さて逃げ惑う豚さんは美味しくいただかれちゃったんかな?まぁ潰してすぐの肉じゃ旨くない気がするんだけどねwww
作者からの返信
肉には熟成が必要らしいですからね。
ただ戦国時代だと、熟成させる倉庫が……。w
編集済
第40話 知略の芸術への応援コメント
あ、武士だけど切支丹だから自殺(切腹)出来ない、というのもあるのか。
(色んな意味で)見事也、黒田如水。
作者からの返信
はい、切腹が駄目なのです。
ただ状況が状況で、黒田家は所領と財産が没収されていることもあるため、
史実の如水が死後に託した教会支援はありません。
編集済
第40話 知略の芸術への応援コメント
切支丹故に自ら腹を切って自害することが出来ぬ為に家に残しても息子と揉める可能性のある自身の忠臣を主として崇めていた男の養子の家臣として預けた後にその男に介錯を頼むとは、最高の人生ですね…!!
作者からの返信
史実より満足な死に様だと思うのですよ。
辞世の句も、そのまま使っていますが、本来のよりずっと前向きになっているかなっと。
第39話 暇つぶしの天下布武への応援コメント
朝廷はこっちの手の中だから、家康の武家官位の改革をパクって、豊臣の権威付けに使えそうですね。
官位を餌に懐柔にも疑心暗鬼の種にもできるし、何より小田原のように土地を餌にするより懐が痛まないのがうまい。
作者からの返信
一人称の欠点と言うべきでしょうか。
主人公が官位の有り難さを分かっていないため、作中では明かされていませんが……。
まさに三成主導で西軍には軒並み、東軍の恭順した者たちにも、改易はするけど官位が与えられている設定になっています。(;・∀・)
第39話 暇つぶしの天下布武への応援コメント
十年後を見据えた対徳川の戦略にあまりの腹黒さに家康意外の五大老は、ドン引きしてますが状況によっては、上杉と徳川が同盟する可能性も出てきましたね。
作者からの返信
上杉の義は、なかなか厄介ですよね。(;・∀・)
まだ絡む場面がないため、描かれていませんが……。
実をいうと、主人公は上杉家の力を削りたいと考えています。
第39話 暇つぶしの天下布武への応援コメント
こうして、戦っても得られるものが無く、
生活がひっ迫するとなると、徳川勢は揉めますねえ。
どうやろうとも揉める状態を作れた上で埋伏の毒の役目をしてくれている黒田長政もいますからね。
どう揉めるのかが楽しみですねえ。
関ヶ原も秀忠が負けたけど家康が強さを見せたのなら、徳川に求心力は残りましたけど、
徳川家康が秀秋様に負けたのは大きいですよねえ。
そして秀忠も負けてるし。
それに、栄えている大坂を持つ豊臣の方が資金的にも有利ですもんねえ。
作者からの返信
そうなのです。
江戸は史実の幕府という大きな牽引力あっての繁栄。
石高も、治水も、江戸城も、史実よりかなり劣ります。
そこへ東軍の敗残者たちが……。(;・∀・)
編集済
第39話 暇つぶしの天下布武への応援コメント
秀秋の正室が淀殿になるのなら、安土城再築城して秀吉と違い正式に織田から天下人の座を正式に頂くかのように、秀秋が安土城、秀頼が大坂城と出来たりしますね…!!
作者からの返信
そう、ただの八策を埋める一つの、ただの思いつきでしかないそれが、自分を苦しめる的な……。w
編集済
第39話 暇つぶしの天下布武への応援コメント
ああ、腹黒でエエなぁ……孫子にもあるしなwww
算多きは勝ち 算少なきは勝たず 而るを況んや算無きに於てをや(始計)
はい、また一つ離間策の案いただきましたー!こんなんナンボあってもいいですからねぇ(ミルクボーイ改変)
全部が当たる訳でなし『下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる』の精神でエエんですってばよ
作者からの返信
そう、まさに『下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる』なのですよ。
しかも、作中の場合、その鉄砲すら徳川が用意して撃っている。
豊臣側は勝手にやってくれで、まるで損をしていないのがポイントですw
第38話 秘密の餞別への応援コメント
俗説ですが、淀殿を正室として妻にする代わりに秀頼の跡見役をしろという秀吉の遺言があったのに、淀が妊娠していて家康が泥を塗られたして羽柴宗家を滅ぼした説もあるので、淀殿はまだまだ現役の妊娠できる方なので、帰った頃には、秀秋の子種でいわゆるボテ腹妊婦さんになってそう…笑
作者からの返信
史実では、淀の方次第だった的なところありますよね。
まあ、それは今の価値観にすると、女性の尊厳がアレなので問題はありますが……。(;・∀・)
第38話 秘密の餞別への応援コメント
北政所様に仲介してもらって3人仲良くすればOKな気がしました。
豊臣家には、子供が少ない事も説明すれば納得してもらいそうですね。
作者からの返信
古満を納得させるなら、北政所以外にいないでしょうね。
雪は……。きちんと白状すれば、割と、かな?
第38話 秘密の餞別への応援コメント
秀秋、早くごめんなさいをするんだ。
他の方のコメントじゃないけれど、
出来た後に言うより、その前に自白した方が
きっと…
作者からの返信
出来たあとだと確実に荒れますね。(;・∀・)
でも、相手が茶々だけに夫婦だけの秘密ってのも難しく……。
第38話 秘密の餞別への応援コメント
帰るころには淀殿ご懐妊じゃないんかなぁ……
ほら『ヤればデキる』っていうし(すっとぼけ)
作者からの返信
いや、まだそう時間は経っていなから……。(;・∀・)
でも、こういうのはタイミングでもありますから……。(;・∀・)
設 定 東軍処罰への応援コメント
京極高次死罪は初姫→茶々ラインで「死一等を減ずる」にはならなかったんでしょうか?
あと、細川忠興改易は分かりますが、隠居の幽斎(古今伝授をネタに開城)はどうなったんでしょう?
作者からの返信
実は、京極高次にはドラマがあり、時系列に並べるとこんな感じ。
1、土壇場の裏切り以上に、西軍の情報を渡していた罪が大前提。
2、大津城攻めで関ヶ原に間に合わなかった小早川秀包が激しく悔しがっていた。
3、窮地に追い詰められていた毛利輝元が2を知り、小早川秀秋の感心を得ようと自死を迫った。
4、高野山で毒による不審死。
5、初から茶々へ助命嘆願。
6、小早川秀秋、大阪に凱旋。
7、京極高次をよく知らない小早川秀秋。
「あっ、そうなんだ……。
だったら、弟は許してあげたら?」
8、京極高知は恭順を許される。
初は子どもがいないのと、過去の浮気が原因で割とあっさりと受け入れています。
現在は茶々を頼って大阪にいます。
幽斎は才能が認められ、大阪に監視下で存命です。
でも、蟄居というわけではありません。
第37話 茶室の誓いへの応援コメント
清正は、北政所が別に書状を送っていたら変わったかもしれないが…
正則と同様に幼少の頃から面倒を見てたから複雑な心境でしょうねぇ
作者からの返信
実は、北政所も独自に動いていまして。
秀頼の二度目と三度目の上洛令に添えて、書状が送られています。
このあたりは一人称の欠点というか、そんな明かされてない設定が割と……。(;・∀・)
第37話 茶室の誓いへの応援コメント
女癖の悪い所は、秀吉譲りみたいですね。
そのうち閨の最中に秀秋のムスコを握りつぶされても誰も同情しませんね。
作者からの返信
いやいや、秀吉と違って自分からは口説けない男ですからw
第37話 茶室の誓いへの応援コメント
>「先ほど、あなたは秀秋殿を『子』と呼びました。
だったら、秀吉様が子と認め、あなたも子と認めたなら、それはもうあなたたちの『子』で間違いないのでは?」
>「あんた……。本当は秀秋なんだろ?
そういう父ちゃん譲りの調子のいいところが瓜二つだよ」
『もうそれで納得しておけ』という北政所様の優しいトコロ
実際『自分が何者であるか』とか一生悩んでもきっと結論など出ないし
別の歴史を史書で学んだ記憶があるのは『胡蝶の夢』って事でもよかろうwww
作者からの返信
ちなみに、主人公が割と強気に出られているのも、北政所が見知った母親である点も大きいのです。
第37話 茶室の誓いへの応援コメント
もしかして、自分をただの転生者だと思ってるだけで、関ヶ原の2年後に死んでしまった秀秋が現代に転生して、色々な知識を得た後に関ヶ原前の世界に逆行してしまっただけで、小早川秀秋の中身は小早川秀秋本人だったりするのだろうか…?
作者からの返信
その辺りはまだまだ秘密です。(;・∀・)
設 定 西軍論功行賞への応援コメント
おお、、、
福島正則なら石田三成は強欲だとか天下を狙ってるとか、言いそうだけど、これを知ったら言えないねえ。
作者からの返信
三成の役割を考えたら、近江丸ごとドーンと所領になっても良いくらいなんですけどね。(;・∀・)
第37話 茶室の誓いへの応援コメント
秀秋の活躍がなければ徳川の天下になり豊臣は滅びてましたもんねえ。
泣いて縋ってくるあたりは三成ならやりそうですね。
作者からの返信
泣いて縋ってくる。
酒の席ですが、そういうネタがあったのですが、
この章はイベントきつきつだったので御蔵入りに。
第36話 影は舞い、母に沈むへの応援コメント
この人は公家もどきとなってしまった豊臣ではなくて、織田の家臣の頃からの武家としての羽柴を自身の血縁者に継がせて家名を残す道を選ぶような人だから、道理さえ通していたら味方になってくれそう…!!
というか、秀秋が秀吉の過ちを暴露して、秀頼の誕生の秘密と淀本人は知らないこととそれに伴い2人を守るために淀を嫁にする大義名分を作って淀を秀吉から奪ったことを説明したら、正室と側室のバチバチの関係から嫁姑の穏やかな関係になりそう…。
作者からの返信
結論、秀吉が全部悪い。
……という感じで、次回。(;・∀・)
ただ次回は明確には告げておらず、まだ匂わせ程度かな?
北政所と淀の方は豊臣家を語る上で重要人物なので、二人の仲についても、いずれやりたいですね!
第36話 影は舞い、母に沈むへの応援コメント
流石オカン、我が子の事には鋭いですね
果たしてこの荒唐無稽な話をどう受け止めるのか?
作者からの返信
秀秋が二歳のときから、一番手間のかかるときから育てているから、見破るとしたら、この人かなっと。
第49話 淡紫の下でへの応援コメント
今回も顔見知りは脇役の法則は、当てはまるのでしょうか?
作者からの返信
はい、当てはまっています。
その辺りは、結構長いので次回にて。