マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
最低アンチだった僕が元人気VTuberと再会して恋するまで
最低アンチだった僕が元人気VTuberと再会して恋するまで
御霊みたま
応援コメント
「第3話「ただの、ワイヤレスイヤホンでしかないのに」」への応援コメント
このエピソードを読む
羽鐘
2025年8月28日 08:47
仮にカノンちゃんだったとして、許す許さないは相手次第ですし、それに異議を唱える資格はないですが、謝ることはめちゃ重要ですよね。
頑張れ。
仮にカノンちゃんだったとして、許す許さないは相手次第ですし、それに異議を唱える資格はないですが、謝ることはめちゃ重要ですよね。
頑張れ。