応援コメント

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  • ギリ昭和ですかね?
    それならありそう……w

    作者からの返信

    計算してみると昭和62年なのでギリ昭和ですね。w
    ホント酷い話ですが、それで愛犬と出会うことができたので私的にはオッケーです♪

  • 犬は猫に負けないっへの応援コメント

    擬人化だと猫のほうが多いイメージですが、漫画でペットとして出てくる数だと、猫といい勝負か若干勝ってる印象。

    散歩に連れて行くなどアクティブなイメージにつながり、キャラを動かす理由付けになるので、スポーツものだと犬の方が多く登場するんじゃないですかね。

    猫好きを公言する人と同じくらい犬好きもいますし、むしろディープな気がします。

    私の読んだベスト犬派漫画は「永遠の野原」ですね。まあ私は猫派ですが。ヨダレが無理w

    作者からの返信

    梶野カメムシさま、コメントありがとうございます。

    確かにペットとしては犬の方が多い気がしますね。
    個人的な意見なのですが、犬が登場するシーンは「玄関前」「家の中」「散歩中」のいずれかであり、シチュエーションを演出しやすいからではないかと思いました。
    見当はずれかも知れませんがね。w

    しかし……くっ。梶野さまも猫派ですか。w
    ヨダレがいいんですよぉ~。顔中ベッチャベチャにしてくれるのがいいんですっ!www

  • いぬすきです!
    昔同じく昔柴犬系ミックスを飼っていたゆえ、飼えない住居に住む今でもSNS越しにいぬを見る日々です。
    散歩中に飼い主を振り返るいぬとか動物病院でマナーモードになるいぬとか変な姿勢で熟睡するいぬとかドッグランでぼっちになってしまってるいぬとかすきです、たまらぬ。

    作者からの返信

    はっけよいベレッタ@3話感想さま、コメントありがとうございます。
    犬好きの仲間がいて嬉しいですっ!
    しかも柴犬系ミックス仲間っ!

    私はおバカで元気な子が好きですっ!
    なのに、おりこうな子ばかりで「もっとおバカになってもいいんだよ」って言っても聞いてくれないんです。ォィォィ
    でも、どんな子もかわいい子ばっかりでいいですよねっ。
    私もワンちゃん動画はよく見てますっ。

  • 一連のエッセイ全てニコニコ顔で読ませていただきましたうさオーナーです(˶' ᵕ ' ˶)
    猫も割とすきだけど根っからの犬派。身内はほぼ犬派という犬派系の血を受け継ぐうさオーナー(名前が🐰なのに……というツッコミもどんどん募集中)
    ちなみに実際に自身で飼った経験は無いです。数日父が仕事で船に乗ってる時に犬を預かったりはあるんですがうちの父は動物飼わせたらダメな男(弱いものにめちゃくちゃしやがる系の男だから絶対に飼ったらいかん)ですから実家では飼えず今暮らしてる部屋はペット禁止ゆえ……(´^`*))
    ただ犬派であるんですが猫も友人たちの影響で好きになっております。
    だが小学生時からずっと犬が好きなオーナーとしてはそういうお話でずっと笑顔になれます幸せ( ´˘` )
    ちなみに母は結婚前に歴代で実家(私の実家でもある)にて3匹飼ってたそうで。

    【⠀※めんどくさい自語りなのでスルー推奨※
    私の実家が祖母からの代の住まいできちんと母は嫁には行ったんですが普賢岳噴火の件で父の住まい(島原市)から移住。父と私らと祖母宅にて生活。その後ずっと母と父は祖母宅(今は母が受け継いでる)住んでる。⠀】

    どれも捨て犬で柴系だったそうで。
    母いわく「日本犬は媚びないのが良い」らしいですな。自分の家族とそれ以外との区分けがハッキリしてるからそこが好きだと。
    あと犬は分かりやすくて顔にすぐ出るしきちんと向き合えばキッチリ応えてくれるから好きと。(ちゃんと言えばわかるのよと)

    私も仕事で父が船に乗ってる際、学生の頃1ヶ月程度なら入院した親戚から犬を実家で預かってお世話をしていたことがあるのですがほんと楽しかったなあ……散歩も最初早起き辛かったんですが慣れると親戚が退院して犬が帰っていったらすごく早く目が覚めても「起きなきゃ……散歩……いや行かないでいいのか……」と寝れるのに何故か切なかったですwww

    でも親戚が退院して実家に来た時の2匹の喜びようがまだ思い起こせる辺り「やっぱりお母さん(親戚)が一番やったね」とあの顔思い出してはふふっと笑顔になりますね(* ˊ꒳ˋ*)
    その2匹も15年くらい前に虹の橋を渡っておりますが今その親戚宅にはまた2匹チワワがおりまして。どちらも良く遊んでくれるのでいつも親戚宅でニコニコしてます(៸៸᳐>𖥦<៸៸᳐ )੭゙

    あー犬触りたい……背中撫でたい……親戚の家にまた会いに行こう……!

    ちなみに私の犬観は「バカな犬なんて居ない。バカと思うならそれは飼い主がバカ(どんな犬もキチンと向き合えばバカにならない)」が自論だったりしますw

    ちなみに飼えない理由はあとひとつあり、「犬が病気になった際に費やすための治療費を貯めれてない」ことです(´°̥̥̥ω°̥̥̥`)オカネホシイ

    少しでも犬が辛い思いして欲しくない系の人間でして……それ鑑みたら貯金足りねえ……になるので……。・゚・(ノД`)・゚・。

    子犬でも老犬でも可愛いものですよ本当に……もしも飼うとするならペットショップで子犬お迎えより保健所で引き取りたい派ですねえ…今ほとんど野犬は居ないらしいですがヤな飼い主に当たった子なんか相性良ければ暮らしたいなあ……嗚呼病気になった時責任持って看病できるための先立つものが欲しい……。・゚・(ノД`)・゚・。

    作者からの返信

    うさオーナーさま、コメントありがとうございます。
    犬派キターーーーーーッ!!!!
    いや、同胞の訪れに「名前はウサギでは?」なんて気になりませんっ。w

    でも一生を共に過ごされた経験はないのですね。
    生き物を飼うのは大変ですし、家族の理解は必須ですからねぇ。
    「飼いたいけど、理由があって飼えない」というのは致し方ないかと思います。

    >母いわく「日本犬は媚びないのが良い」らしいですな。自分の家族とそれ以外との区分けがハッキリしてるからそこが好きだと。

    これはお母様の仰る通りですね。
    特に昔の外飼いをしていた頃の犬は警戒心が強く、絶対に家族以外には靡きません。
    でも最近の家飼いで甘やかされたワンコは、たとえ和犬でも他人にブンブン尻尾を振る子も珍しくないんですけどね。ww
    でも、どっちもかわいい……。www

    >親戚が退院して犬が帰っていったらすごく早く目が覚めても「起きなきゃ……散歩……いや行かないでいいのか……」と寝れるのに何故か切なかったですwww

    これね……ホントにそうですよね。
    私の場合は死別した時でしたが、散歩に行く必要がなくなった事実で悲しくなりました。
    家の中には、まだ愛犬の匂いが残っていたのでなおさらね……。


    まー湿っぽい話はここまでにして、チワワちゃんですか。
    トイプーと同じか、もっと小さい子ですね。でも気の強い子が多いという。w
    おっきな子も良いんですが、小さな子も良いですね~。
    私もお腹をなでたい……。www

    ちなみに私の犬感は「おりこうな子も、おバカな子もかわいい。かわいい子を見ると人間もバカになっちゃう。幸せならバカでいいや」ですねぇ。www
    でも実は、おバカな子の方が好きだったりします。www

    飼えない理由に、お金も重要な問題ですよねぇ。
    最近は「犬の保険」なんてのもありますが、それ以外でも食費などの費用はかかりますからねぇ。

    でも、お金だけでは解決できない問題もありますから。
    私は1人暮らしなので、仕事に行きながら世話をするのは難しいですし、隠居後では犬より私の寿命が先に尽きる可能性があるので、もう犬を飼うことはないと思います。
    1人暮らしだと、やはり厳しいですねぇ。

  • 猫派ですが、家族が犬派なので現在ポメラニアンと暮らしています。ポメラニアンはダブルコートなので抜け毛との戦いがあります。それによく吠えて小型犬ながら大変さはあるのですが、エッセイで書かれていたように猫よりも素直で、感情をストレートに伝えてくるのは犬ならではの良さですね。
    節々から犬への愛が伝わってくる、素晴らしいエッセイでした!

    作者からの返信

    平手武蔵さま、コメントありがとうございます。
    くっ……ここにも猫派が……っ。www

    でもポメちゃんと暮らしてらっしゃるのですね。
    私はよく知らないのですが、ポメちゃんは気性が荒いと言いますからねぇ。
    でも個人的には「犬は吠えるもの」だと思いますし、一生懸命に何かを訴えている姿も愛らしいですっ!(時々「うるさいっ」となるのも仕方なしですがw)

    何となくで書いちゃったエッセイですが、私の犬愛が伝わったなら嬉しいですっ!!

  • 犬は猫に負けないっへの応援コメント

    漫画「ゆるキャン△」は、最近にしては珍しく犬派の物語ですよ~。

    犬は忠実、猫は気まぐれっていうのが好みが別れるんですよね。

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)さま、コメントありがとうございます。

    『ゆる〇ャン△』は未履修ですね。
    「キャンプの話」ということくらいしか知識がありません。w

    最近読んでいるマンガでは『犬田〇ん』というのが良いですね。
    「犬の姿をした女子高生」を、ただ愛でるだけの中身皆無の作品ですが。w

    犬派と猫派は、確かにそこが大きいですね。
    猫派の友人がいますが、「人に媚びないのが良い」って言って譲りませんからね。ww
    私も「媚びてくるのがかわいいんだろぉがぁっ」って譲らないんですがね。www

  • うちの実家は最初が雑種犬、その後はトイプードル2匹でした。
    ワンちゃん可愛いですよね♪
    妹や母親が欲しがったのに、散歩はもっぱら僕か父親でしたw

    作者からの返信

    蒼井星空さま、コメントありがとうございます。

    多頭飼いは羨ましい……。
    ウチの子は超☆分離不安なのでお留守番ができない子なんですよ。w
    一緒にお留守番する子がいたら大丈夫だったと思うんですがね。

    >散歩はもっぱら僕か父親でしたw
    あるあるですね。ww
    ゴールデンの方で書きましたが、こっちは私以外は散歩できなくなっちゃいましたから。w


  • 編集済

    猫派です(笑)

    猫もやはり個体差はあります。
    うちの実家にいた子は、私に異様なほど(どちらも)懐いていたので、実家で一緒に暮らしていた時はよくベッドにもぐりこんできました(w
    あと、突撃もしてきました(多分これは猫としては珍しい)
    ただ、犬と違って猫は本当に爪の手入れしておかないと……大変なことになりますからねぇ。
    悪気はないけどざくっと(笑)

    猫もいいですよぉ。

    まあ、現実問題として、犬と猫で飼育数が猫のが多いのは、単純に飼育の難易度の違いもあるかとは。
    散歩必須の犬とそういうのがない猫で、飼う際のハードルはやはり違いますからね……。

    追記:
     突撃といっても、犬のようにくるわけではなく、テテテ、と足元に来て、それからうずうずっとしながら『飛びついていい?』みたいな感じで上目遣いで見てきます。
     で、胸の辺りをトントン、と叩くと飛び上がってしがみついてきました(w
     めっちゃ可愛かった……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さま、コメントありがとうございます。
    お名前からも猫派であることは承知しております。ww

    猫にも個体差があるのは承知していましたが……突撃する子もいるんですかっ!?
    それは知りませんでした……。まったくイメージにない……。

    犬も爪切りは必要ですよ。
    散歩で走り回る子はアスファルトで削れるんですが、あまり散歩が好きではない子もいまして……。(トイプーがそうなんですw)
    そういう子は切ってあげないと伸びてしまってケガの原因になります。

    言われてみると飼育難易度の違いは大きいかも知れませんねぇ。
    昔は家族が多かったので「誰かが散歩に行く」ということができましたが、今は家族が少ないですからねぇ。
    毎日の散歩は大変です。ww

    なので、私はもう犬と暮らすことはないと思いますね。
    1人だと仕事に行きながら世話をするのは難しいですし、隠居してからだと犬より私の寿命が先に尽きる可能性もありますから。w

  • 冒頭で驚きました。
    日本でゴールデンレトリバー飼うのって、相当難しくないですか……大きさ段違いですし。
    すごく家が広かった……?
    しかし家が分からなくなるんですか……こやつ(w

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さま、コメントありがとうございます。

    確かにウチの実家は広い方でしたが、そこまで大きくはありませんよ。w
    町中でゴールデンはたまに見かけますし、皆さん苦労しながら暮らしていると思われます。ww

    全てのゴールデンかどうかは分かりませんが、ウチの子は「絶対に」自分の足で帰ってはきませんでした。www
    帰巣本能はゼロです。www

  • また酷い話ですね……さすがに。
    現代だと確実に『契約不成立』で最悪では訴訟にまで行くケースでしょうが。
    その様子だと未登録でしょうし……。
    とはいえ、その偶然が犬好きへの第一歩だったわけですね(w

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さま、コメントありがとうございます。

    いやホントにヒドイ話です。w
    当時でも、さすがに裁判まですれば負けないと思いますが……そこまでする人はまずいないでしょうねぇ。
    当時はまだ野良犬も見ましたし、未登録犬は少なくなかったんじゃないですかね?

    おっちゃんに感謝するのは躊躇しますが、母親の寛容さには感謝です。w

  • 犬は猫に負けないっへの応援コメント

    私は長らく猫を飼っておりますが、猫派です。

    犬の擬人化ヒロインが少ないのは確かに言われてみればそうですね。

    「このメス猫っ!」って言うのと「このメス犬っ!」っていうのだと
    圧倒的に後者がなんかヤバい空気を醸しだすからではないでしょうか。

    作者からの返信

    司馬 幻獣郎さま、コメントありがとうございます。
    くっ……やはり猫派の勢力は大きい……。w

    やはり「猫=女らしい」というイメージは強いと思いますねぇ。
    「メス犬っ!」とか「泥棒犬っ!」なんて聞いたことありませんからね。w