<第六章:ささやかな魔法よ。世界をあまねく照らせ>【05】への応援コメント
ガンメリーは・・いや荷物の下の方に埋もれてるとか?空気を読んで話さない虫さんかもか(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
その辺に捨てておいても、知らない間に荷物の隙間に入っているよ
<第六章:ささやかな魔法よ。世界をあまねく照らせ>【05】への応援コメント
特ない。久々に中南部
特にない。久々に中南部
治療術の本普及させたりしてるし後世伝わるジュマの功績の何割かはガルちゃんがになってそう
作者からの返信
100割くらいかな
誤字報告ありがとうございます。
<第六章:ささやかな魔法よ。世界をあまねく照らせ>【05】への応援コメント
なんだかんだで愛されてるんやな。愛される様な事をやって来たんやな。
作者からの返信
愛されているけど、本人は全く気付かないという。
<第六章:ささやかな魔法よ。世界をあまねく照らせ>【04】への応援コメント
これは後からジワジワ精神をやられるパターンか?今の所情緒が普通じゃないから特に悲しんでおらぬようだ_(┐「ε:)_
作者からの返信
悲しむ余裕すらないかもしれない。
<第六章:ささやかな魔法よ。世界をあまねく照らせ>【03】への応援コメント
魔法を物語ではなく粘土として捕えるやり方だ。
魔法を物語ではなく粘土として捉えるやり方だ。
唯一の立ち迎えたのは
唯一の立ち向かえたのは
あの森の由来そんななんか 伝説の封印の剣が刺さってても違和感ない曰くある土地やん
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。修正しました
<第五章:英雄狩り> 【16】への応援コメント
ジェマは女ではなく母であり続けないといけなくなっているのか・・まあなんというかガルヴィングとはお似合い?_(┐「ε:)_
作者からの返信
お互い歪んでいるとぴったりハマる時があるという
<第五章:英雄狩り> 【13】への応援コメント
これは単に獣の脅威になるから暗殺したんだろうなあ、血縁ぶち当てたら多少手が鈍るだろうってロブかガルヴィングに白羽の矢が立って・・、お目付け役のワーグレアスは死んだ方もニセモノかな、よく考えたら致命傷受けても獣にならんかったしなあ、王国えぐいわ_(┐「ε:)_
作者からの返信
ミテラ本人は特に王国滅ぼすつもりはなかったという。諸王は誘い込んだけど。
編集済
<第五章:英雄狩り> 【13】への応援コメント
我々は奇跡的に勝利したがこれで本当にミテラは死んだのだろうか。そしてこれが最後のミテラとは限らない。この先人類の前に第二第三のミテラが現れないとは限らないのだ……。
みたいなナレーションを入れたくなる幕切れやな。
作者からの返信
え、ゴジラ?
<第五章:英雄狩り> 【11】への応援コメント
クソみたいな御父上だな。しかし一緒に過ごすと情が移ると思う感性が有るだけまだ人間だな。それで産まれた子供に足枷をして監禁するクソみたいな人間性だが。
作者からの返信
逃げたら逃げたで「流石、俺の子だ」とか思ってそうなのが厄介。
<第三章:癒しの奇跡>【04】への応援コメント
誤字報告(とその他)です。
> 毛皮のマントを羽織ている
ここは恐らく「毛皮のマントを羽織っている」ではないかと。
> 「安易に最適を決めるな」
> 「可能性は世界に転がっている全てを調べたのか?」
前後の流れから恐らく両方ともガルヴィングのセリフかと思われますが、その場合、不要な改行とカッコが入っているか、あるいは間に入るべきだったワーグレアスのセリフが抜けているように見えます。
> 「なるほどロブが君を気に入った理由が分かった。
カッコ閉じが抜けています
> 「たかが女一人で腹を立てるやつが文明を滅ぼせるわけがない」
> 「考えは変わるかもよ」
> 「心が死んでいないと虐殺なんてできない君は君が思う以上に繊細で純粋だ。人間にまだ期待している。だから人の生み出す魔法に可能性を感じているのか」
ここの一行目はガルヴィングのセリフで、三行目はワーグレアスのセリフだと読み取れますが、二行目の話者が不明です。あるいは、「心が死んでいないと虐殺なんてできない」の部分で改行が入って話者が切り替わるはずだったのかもしれません。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。修正しました。
<第五章:英雄狩り> 【10】への応援コメント
ロブパパかと思ったらガルパパだった…だと!?
しかしまあ最終的にパパが死んでれば良いんでしょうけど、ワーグレアス君はさぁ…。
作者からの返信
ロブ&ガルパパ。尚、他にもお子さんはいるもよう。
<第五章:英雄狩り> 【10】への応援コメント
まあ、今さら親子の情とかもないだろうに、さっさとヴァッサーしておしまいなさい・・というかガルヴィングとロブは血が繋がってるのか?_(┐「ε:)_
作者からの返信
親子の情は、急に湧く可能性も残してヴァッさりいけるのだろうか。
<第五章:英雄狩り> 【06】への応援コメント
ガルヴィングさん骨拾いをしてる頃やら旅をしている時に無理矢理の性交渉をしているヤツとかなんぼでも見かけてそうではあるが。
作者からの返信
見てるけど慣れないものもあるのかも。
<第四章:魔法使いの後継> 【22】への応援コメント
ワーグレアス以外の王族はなんというかクソな予感がしまくるな、特に王妃辺りは激ヤバの予感_(┐「ε:)_
作者からの返信
ワーグレアスもよろしくない可能性が残されています。
<第四章:魔法使いの後継> 【22】への応援コメント
ワーグレアスさんが人格者で王族株上げてるんだけど第一が無限に株下げてること、あると思います
作者からの返信
ま、まだ兄弟沢山いるから、人の良い方もいる可能性に賭けて
<第四章:魔法使いの後継> 【21】への応援コメント
しかし、この話を読んでいるとワイルドハントがどんだけトンデモなのかがわかるなあ、異邦人読み直したくなる_(┐「ε:)_
作者からの返信
ワイルドハントは、スキルツリー全部取ったら出てくるようなものなので、ソーなんとかさんはホント棚ぼたよね。
<第四章:魔法使いの後継> 【21】への応援コメント
前話の王子第一かあ そうだよなあんなの複数いたらクズの層が厚すぎるもんな
作者からの返信
まだ母親と兄弟の祝い品のために、〇人したり、身内の不始末と一緒に邪魔になりそうなの消そうとしただけなので、そうクズでもない。
<第四章:魔法使いの後継> 【20】への応援コメント
王子多くて混乱する。王族標準OS傲慢だし
今までささやか魔法で出た王子は第一、ワーグレアス、多分三剣、多分初見個体のこいつであってます?
作者からの返信
今回のは第一よ。今後出てくる王子はしっかり名乗ってくれるからね
<第四章:魔法使いの後継> 【17】への応援コメント
作者殿の作品のジジイは大抵めちゃくちゃカッコいいんだよなあ・・完全詠唱はとくと見よ〜からのヤツかな?まあ、ガルヴィングがちゃんと解釈しないと成り立たないか_(┐「ε:)_
作者からの返信
格好いいのはガルヴィングのフィルターが入ってる可能性が少し。理解できてないものをどう解釈するのか、長い年月が必要でしょうな
編集済
<第四章:魔法使いの後継> 【13】への応援コメント
手榴弾(ピンは抜かれた後)を大量生成してその場にぼとぼと落とすんじゃあないよ!自爆かい!?
作者からの返信
思い付いちゃって、ウキウキで使った結果である。
編集済
<第四章:魔法使いの後継> 【09】への応援コメント
防御が発展していないと魔法使いがどんどん死にそうだな、まさに銃の黎明期だわ(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
トップ層の魔法が爆撃なのに対して、防弾チョッキ作ったから試してみようという人は現れないよね。
<第四章:魔法使いの後継> 【09】への応援コメント
またガルヴィングくんが殺意高いインスタント投石魔法作ってる・・・
殺意高い魔法の適性高いなこいつ
作者からの返信
ただ人の頭を簡単に砕く石を投げるだけなんです・・・
<第六章:ささやかな魔法よ。世界をあまねく照らせ>【05】への応援コメント
関係ないかもだけどワイルドハントでヒユが最初に黄金の森来たとき黒髪ウサギ獣人ちゃんが出てきましたね
作者からの返信
今のところ、類似性のある人物は出てきてないですな。