第4話 言葉は、死のツール。への応援コメント
文字は死のツール、音になる言葉は生きている。死を生み出す文字書きは悪党である。
素晴らしい観点ですね。私も書きますが悪人ですね。
私は仕事や家庭を通じて、自分がマイノリティなのではなく、世界には「まとも」な人などいないのだとようやく理解してきたところであります。トシキさんの考え方、参考になります。
作者からの返信
丁寧に作品を読んでくださり、貴重なコメントをありがとうございます。確かに、人には、美点と欠点があります。まともな人などいないのかもしれません。ましてや世界にはどんな人がいるのか、真面ではない一方で、わくわくもします。
作品が参考になり、嬉しく思います。
第1話 僕は書く仕事をしよう。への応援コメント
私の英文学の先生が、以前こんなことを言っていて、とても印象に残っています。
「本当に文学をやる人間というのは、実は二種類しかいない。ひとつは裕福な家に生まれた人。何の心配もなく文学を追求できるから。もうひとつは苦難を経験した人。ためらうことなく文学に救いを求められるから。」
文人さん、ファイトです!素敵な週末をお過ごしください!
作者からの返信
栗パンさん、こんにちは。へぇー、僕は、両親に文学は認めてもらえなかったから、文学に救いを求めますね。多くの作家さんには救われています。
栗パンさんもその一人です。心の動きが見事に描かれているので、つい、読んでいて、気持ちよくなって解放されて、パソコンの前で、知らないうちに眠りに落ちていたことが何度かあります。
マイペースで、僕の作品をお読みになってくれてありがとうね。犬可愛いね。
第1話 僕は書く仕事をしよう。への応援コメント
やなせたかしがアンパンマンを最初に絵本で出したのが50過ぎ。
売れたのが69。ほぼ古希で成功したわけです。
そう考えたら、自分だってまだまだ可能性はある!
そう思うことにして、頑張ります(ง •̀_•́)ง
お互い、頑張りましょう(笑)
作者からの返信
ソラリオンさん、こんにちは。アンパンマンですか。やなせさん、69歳で売れたの?スゴイや!そう考えると、確かに、人生は可能性に満ちているね。あんまり頑張りたくはないけれど、できるところからね。はい。頑張りましょう。
第1話 僕は書く仕事をしよう。への応援コメント
へんな感想になりますが、辛子の効いたサンドイッチを食べたような読後感です。
喫煙所っていうのがいいですよね。もうすぐ世の中から消えそうですけど
作者からの返信
アハハ!からしのきいたサンドイッチって何だい?笑えます。僕に喫煙所は欠かせません。アイデアが浮かぶのです。消えないでほしい。
第8話 小説家は、もう、革命家だ。への応援コメント
書籍化…何か公募に応募してみては?
作者からの返信
公募に応募かー。なんか、やってみるかなー。アドバイスをありがとうございます。