第7話「溺れた日本」への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
はじめまして。
すべて読んでくださったようで、本当に感謝しても仕切れません。
頑張ります!
第3話「ドリルとAIとピンクの男」への応援コメント
日本人ってこんなに面白い小説書けるんですね。
びっくりしました。
あんたホントに国民ですか?
作者からの返信
国民ですw
なんだか個性的な人がきたなあw
ありがとうございます!
編集済
第7話「溺れた日本」への応援コメント
緊迫した場面なのに、クミカの態度が
いちいち笑わせに来ますね(笑)
しかしまたもや衝撃の展開……続き、期待してます!
作者からの返信
いつもいつも、心の温まる声援をありがとうございます。
女が求める助けはなんなのか。楽しみにしておいてください!
第10話「日の本の国は海の下の国だった」への応援コメント
再開お待ちしておりました!
超科学でドームの中に引き籠った日本……内部では一体どんな世界が作られているのか? 興味が尽きません!
しかも子供サイズで成人だって……一体何が起こったんだ??
作者からの返信
お待ちしてくれててありがとうございます!
今回の話は前回までの復習を少しと、日本に踏み入れた彼らを書こうとまでは決まっていましたが、「オチどうしようかな…」となってしまいました。
モミジの年齢が彼らより年上だったら面白いじゃん!となったので彼女は23歳です。(タケルは21)
我ながらいいオチにできたんじゃないでしょうか!
さて、この話を書くために私は真っ先に世界地図、日本近辺の海が描かれた地図を2枚用意して、睨めっこを開始しました。
モミジの所属する革命軍「コーラル」は、おそらく敵が多いので本州にアジトを作ってはいかん…しかも彼らにとって貴重な外部からの「使者」だし…。
…そこで見つけました!日本海に浮かび、本州との距離が程よい島を!
…ということで彼らの佐渡島での展開に、ご期待ください!