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  • 於とも 様

    おっしゃる通りと思います。ただ可愛いからと自分のエゴで命を弄んではいけない。餌をあげるならば、自分で飼って最期まで面倒をみる覚悟を持って欲しいです。

  • ほかの自治体はわかりませんが、豚の地元の北の都市では、殺処分ゼロで、外にいる猫は全て飼い猫、迷い猫として保護され、ものすごく頻繁に譲渡されていきます。
    そもそも冬が厳しくて、人間や人間の跡地で暮らすしか生き残る術がないためでありますが。最近は高齢者による飼育崩壊や別の問題のほうが大きいですね。餌やりバアさんは、飼育崩壊系と似た香りがします(*´ω`*)

    作者からの返信

    豚の欲目 さま
    読んでくださってありがとうございます。
    ☆をありがとうございます。

    この作品を投稿した当初は、動物愛護センターが主体となって
    殺処分ゼロを実践していたようです。
    あくまでも、愛護センターに保護された個体だけの話です。

    私の住まいが南にあるので、冬は氷点下にはなりますが、どこかしら温かい場所に入り込めば生き抜ける地方でありますから、春と秋に子猫がウロウロしております。

    その野良ネコに餌をあげて回って、育てているとで自己満足されているのだと思われます。

    つい最近、数百匹を多頭飼いで葬った、地元の保護団体が摘発されていましたが……。
    飼えないのに引き取り続けていたそうです。
    ……何のプライドだったんだろう??
    謎です。

    近所に、子猫がウロウロし始めると、心を鬼にして、我が家の猫だけ見るようにしています。
    申し訳ないけれど、そんなには飼えませんから。
    我が家の、娘が拾って来た猫と、息子が拾って来た猫が、最優先です。
    どちらも高齢なので、皆居なくなったら……。
    ヨロメクかも知れません💦

    編集済