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  • 第7話 ふるさと納税への応援コメント

    なるほど、拝読しました。
    私は都会生まれの都会育ちでずっとそこにいるので。
    返礼品欲しさに縁もゆかりもない地方にすることはなく、ずっとその都会に税金を「チッ高いな、大事に使ってくれよ」と普通に払い続けています。

  • 第5話 無断駐車防止策への応援コメント

    本当に……全くどうしたらいいのか皆目検討も付きません。
    民事に備えて、月極駐車場などは、必ず「無断駐車を発見した際は」の文言の中に、成立しやすいように「罰金◯万円を申し受けます」と具体的金額を記入するようです。
    ましてプレートを外し廃棄さられた場合、ほんと泣き寝入りしか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「罰金◯万円を申し受けます」と書いておいても、なかなか無断駐車をした人からは払ってもらえないし、裁判所も冷淡なようです。

    廃棄された場合は……難しいんでしょうね。

  • なるほど、面白い考察だね。被害者がいない犯罪に警察のリソースを割くのは無駄、という意見にはすごく共感するよ。

    ただ、僕が思うのは、問題の根本は野放しになっているプラットフォーム側にもあるんじゃないかな。SNSの運営会社は、ユーザーがサイトで何をするか直接の罪はないかもしれないけど、日本の法律に触れるような犯罪行為を放置するべきじゃない。

    政府は法律で「プラットフォームは国内法に違反するユーザーを処罰する義務がある」と定めて、違反した運営会社には罰金を科す、というような対策が現実的だと思うんだ。特に未成年者が絡むような深刻な事件は、警察が動くべきなのは言うまでもないけどね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プラットフォームは多くは海外の会社が運営しており、日本の司法の手が届きにくいようです。それでも立件されている事件もあるので、警察としては頑張っているんだと思います。

  • 今回も楽しく読ませていただきました!
    食文化の話も興味深かったですが、僕が特に注目したのはAIの進化の話です。ChatGPTの応答が1年で変わったというエピソードは、その進化の速さを象徴していますね。
    まさにおっしゃる通り、AIはうまく使えば個人の能力を何倍にもしてくれる、強力な武器になると僕も感じています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    生成AIで小説や記事も完全に作れそうですが、それは人間としてのプライドが許しませんw
    せいぜい、誤字を探してもらったり、修正提案ぐらいにとどめています。

    8月31日まで毎日更新をしたつもりですが、現時点でネタ切れです。

  • 面白い記事だった!

    政治のことは詳しくないけど、そういえば最近、Z世代の政治活動ってニュースで見た気がする。たしか「NPO法人」とか若者が集まって社会問題について声を上げるグループがあったはず。

    君が言うような「一つの課題」に絞った政党ではないかもしれないけど、若い世代が政治を動かそうとする動きは確かにあるみたいだね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    若い世代が色々声を上げているのが頼もしく思います。

  • なるほど、興味深い投稿だね。
    僕も、税金が国民のために正しく使われるなら、税率自体はあまり気にしないタイプだよ。

    デンマークのやり方は一つの「正論」なんだろうけど、投稿の最後にあるように、合意形成は難しいよね。国家を小さくして税金をなくすモデルも理論上は素晴らしいけど、実践はまた別の話。それと似ているかもしれない。

    それに、社会保障で低所得者を助けるという考えも、使い方を間違うと危険だと思う。特にラテンアメリカの国々では、それが票集めの道具にされて、かえって貧困層の経済的自立を妨げてしまうケースがよくあるんだ。

    逆に税金の良い使い方で思い出したのが、確かスペインだったかな… ヨーロッパの国で、国民の健康のために食品への税金を調整している国がある。無料の医療制度があるから、不健康な食事や肥満による病人を減らす目的で、健康的な食品は安く、高カロリーな食品にはすごく高い税金をかけているらしい。

    結局、税率の仕組みそのものよりも、その税金をどういう目的で、どう使うかが一番重要なんだろうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    税金については、私もいろいろ思うところがあります。

    正論であっても合意できない、という部分については、オランダ(安楽死を世界に先駆けて認めるなど理性的な国と思っている)でも合意できていません。

  • 自分の思い込みをデータで検証して、自ら「間違いだった」と結論づけるのがすごい。僕も見習いたいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結果は意外でした。
    検証作業はメンドくさかった。

  • カツラ、植毛で隠してる暗数を考慮すると???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その発想はなかった……
    写真からはカツラ・植毛は見抜けないし、一般の人がカツラ・植毛をしている割合が分かれば、補正できる?
    ちょっと考慮するのは無理そうです。

  • 第8話 多数派は少数派への応援コメント

    argon様、もしかして先生か何かをされているんですか?
    僕はその知識の深さに、いつも驚かされます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ただの一般人でして、各話の内容を全て記憶しているわけでは全然なくて、Web検索を駆使しています。

    なんか変だなという感覚を大事にしています。

    編集済
  • 第7話 ふるさと納税への応援コメント

    正直言って、この話は僕一人では到底理解できなかったと思う。でも、Argon様の文章のおかげで、すべてがすごく明確になったよ。

    なぜこの制度がこれほど批判されているのか、今なら納得がいく。言っていた通りの返礼品競争は、本当にばかげているよね。

    素晴らしい章だった!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「ふるさと納税」は個々人にとっては、無償提供されるカタログ・ショッピングのようになっていますが、本来税金として地方公共団体が使える金銭を少なくしており、罪深いと思っています。

  • 僕は経済学なんて全然分からなくて、まるで異星の学問みたいに感じてるんだ。だから、このテーマに関するArgon様の知識には、はっきりと感心させられたよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「世界で最も価値の低いコイン」にロマンを感じているので、頑張ってみました。

  • 第5話 無断駐車防止策への応援コメント

    なるほど、逆転の発想ですね!この方法は賢いなぁと僕は思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    旅行で不在でコメントが遅くなり、申し訳ありません。

    若干屁理屈気味な気がしますが、実際に成り立つような気がしています。(試したことはありませんが)

  • 投稿読んだよ。病気休暇の話、完全に同意だ。

    僕自身の話をすると、生活のために必死だし、作家になる夢もあって、今はとにかく働いて稼ぐことしか頭にないんだ。

    それに、正直なところ引退する自分の姿が想像できなくて。多分、死ぬまで働くことになると思ってる。だから、「休む」ってことより「稼ぐ」ことを優先してしまうのかも。君の投稿を読んで、自分の働き方について少し考えさせられたよ。ありがとう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    旅行で不在でコメントが遅くなり、申し訳ありません。

    貴方に少しでもお役に立てたなら望外の慶びとなります。

  • 興味深い話をありがとう。僕の考えでは、AIが最適解をすぐに出せたのは、それが既に人間によって研究され、データとして存在していたからだと思う。人類がまだ解明できていない未知の問題に対しては、AIも理論やシミュレーションに基づく『可能性の高い答え』を出すのが限界じゃないかな。だから、AIは強力なツールであって、世間で言うような『怪物』ではないと僕は思う。結局、人間が作るコンテンツを食べて成長しているわけで、AIがAI自身の生成物だけを学習し始めたら、きっと劣化してしまうだろうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    旅行で不在でコメントが遅くなり、申し訳ありません。

    確かにAIが答えられるのは人間がすでにデータを作っているからだ、はその通りですね。
    ただ、通常の状況では、既存のデータから最適化ができるなら、十分すぎるほどの秀才で、普通の人間は太刀打ちできません。
    「怪物」ではないかもしれませんが、安価に瞬時に秀才級の回答ができるAIは普通の人間にとって武器にも敵にもなるような気がします。

  • 歴史と違って僕は経済に詳しくないんですが、15分ほど調べてみたら(これでもう専門家ですね笑)、この記事の分析は正しいようですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご確認いただき、ありがとうございます。
    「複利は人類最大の発明だ」と言った人もいました。
    長期間の複利の累積は、思った以上に影響が大きいです。

  • 第1話 ゼロ・ユーロ紙幣への応援コメント

    argon35さま、こんにちは。
    とても面白いアイデアですね!リストを拝見して、ポルトガルとスペインについて思ったのですが、「最大領域」という点では、ポルトガルはジョアン6世、スペインはフェリペ2世の方がより当てはまるのではないかと僕は思いました。フェリペ2世の時代はイベリア連合がありましたし、ジョアン6世の時代はブラジルがまだありましたから。
    今後の投稿も楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お詳しいですね。
    修正しました。
    ありがとうございました。