応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • NG集が、NGになる。^^; 笑ってしまいました^^
    本作自体が、素敵なエッセイだと思います^^
    厳しい寒さが続いているので、風邪などひかれませんように

    作者からの返信

    七倉様

    いい企画だと思ったんですよ、当初は!w

    本音は、面白いよー、面白いこと書いたよーというのを書きたいんですが、狙って書くと、本気で面白くないものしか出来上がらないみたいですw💦

    (というわけで、「素敵なエッセイ」とのお言葉、染みております)

    人間の寝室は凍結しそうですが、イタチの部屋はぽかぽかで、ぜいたくなことに、丸まるどころか、大の字にひっくりかえって寝てます、イタチ。

    寝室で手袋して本読んでます!
    電気湯たんぽで防御してますので、今年は意外と乗り切れそうです!

  • 西奈りゆさま

    金原ひとみ先生って
    19歳でデビューしていたのですね(´・∀・`)ヘー!

    「蛇にピアス」
    読んだことはないけど、映画あったような?
    とんでもなく尖った話なんだろうと思いました(ΦωΦ)フフフ…。
    りゆさまと感性が似ているような気がします


    桃子は小説をあんまり読まないで生きてきた人間で無知でありんす
    どちらかというとエッセイばかり読んでいたわ

    いろんな考え方あるんだな~って
    好きに書いたらいいですよ~
    これから何を書くか楽しみです😆キャッ

    作者からの返信

    桃子様

    映画、あります!
    最近では、「ミーツ・ザ・ワールド」も、映画化されました!
    (原作は激推しですが、映画は観ていません。ただ、評判はいいです)

    「蛇にピアス」は身体改造や、舌ピアスのお話で、私もずいぶん昔に読んだきりであんまり覚えていないのですが、そんなに尖ってますか?私ww
    (ちなみに、金原ひとみさんの文庫作品は、おそらく全部持っています)

    ちなみに私はエッセイだと、江國香織さんとか、川上弘美さんのが好きです。ついでに、最近面白かったエッセイは、藤野可織さんの「私は幽霊を見ない」です。幽霊を見たことがないので、わざわざ見に行くという。

    たぶん本文でも書いていると思いますが、ほんとにエッセイ書くの苦手で💦

    よくそれで小説なんか書いてるなって思うんですが、自由にしてって言われるほうが困ってしまうタイプなんですよ💦
    しかも変化を嫌うので、ほんとに毎日同じような生活しかしてないし💦
    (そうなると、ネタがない!)

    それでもなんとか、三回目まで本当になんとか、という感じで書いて、
    四回目でちょっといい意味で気が緩んでいます。

    三回目と四回目の間に三か月くらい空いているので、時間差の変化もお楽しみいただければと思います(⌒∇⌒)

    編集済
  • 思いの丈が語られて、
    なかなかエッセイらしくなってきたのではないでしょうか。

    作者からの返信

    Ash様

    ご無沙汰しております。ほぼ、三か月ぶりですね。

    ご指摘の通り、今回はずいぶん気楽に書けましたし、他の回と比べても淀みがないというか、変に力の入ったところがないなというのが、自分から見た印象です。単純に回を重ねたからというのもあるのでしょうが、ここ3年ほどで少しは物書き精神が鍛えられたのかもしれません。

    とはいえ、悲観するわけではけしてなく、まだ低空飛行でうろうろと小説界隈を飛んでいる小型セスナのような私です。
    これから先、雲も嵐もあるでしょう。

    次の私は、どんな言葉を並べているのでしょうね。
    とりあえず、書くのみ!かと思っています。


  • 編集済

    純文学のひとって、いきあたりばったりで書くひと多いですよね?
    りゆさんも、やはり、そうだったんですね…。
    構成するチカラを身につけちゃうと、俯瞰でみるクセがついてしまって、逆に登場人物の心のヒダにふれるような繊細な描写がおろそかになるような気がします。
    私は、欲張りだから、両方ほしいのですけれど…。ムズカシイデス…!!!

    りゆさんの描く、繊細で美しい空気感…あこがれます。

    あと、私のコメントにふれていただいてありがとうございます。w
    私は〈紙ダニ〉対策としての電子書籍と思ってましたが…たしかに、障害のある方にとっては、その有難みもまったく違ってきますよね。そうだ、そうだ、たしかにそうだ…。

    このテーマのつづき、お待ちしております。^-^

    作者からの返信

    押羽様

    >純文学のひとって、

    そうなんですか! 自分の悪癖だと思ってました笑💦(デビュー作はそれで失敗してしまったので)

    逆に私は、展開に展開を重ねていくようなものが書けないんですよね。
    この前久しぶりに『十五少年漂流記』(あれ、本家は700ページもあるんですね!)読んで、こういうのは楽しめても、書くのは無理だなーと。
    『不思議の国のアリス』なんかも、好きなんですけどね。

    たまーに書こうとしたこともあるんですが、けっきょくいつもの作風に戻って行って。仰る通り、両刀使いで無双したいですよね笑

    >りゆさんの描く、繊細で美しい空気感…あこがれます。

    そのお言葉に支えられ、最近ようやく自分の作風ってこれなんだなと思えるようになりました笑

    市川さんの作品、Xの読書界隈でも、見える範囲だと感想が割れてるんですよね。「暴力的」と評する方もいて、私は断片で何か言える立場でもないので書きませんが、見てみたいと思います。それはきっと、自分には一切なかったものであり、視点なのでしょうから。

    それが見つかった時、また書き足しますね!
    お読みくださり、ありがとうございました(⌒∇⌒)

  • È una lettura piacevole

    作者からの返信

    Gentile signora Juri Casati,

    Grazie per aver letto!

    Questo testo è stato generato da un sito di traduzione.
    Ci scusiamo per eventuali errori nella formulazione.


  • 編集済

    エッセイはまだ遠く。への応援コメント

    〈りゆさん〉こんにちは。^-^

    これ、エッセイのネタにどうだろう?と思ったので、質問を投げてみようと思い立ちました。ぶしつけですみません!

    私はいま、部屋にある本をすべて売ってしまって電子書籍にしようかと本気で考え中なんですね。と、いうのも、紙ダニが発生しているためです。一度みつけたら、気になって気になって…。w

    きっと、私なんかより、たくさんの本に囲まれて生活しているであろう〈りゆさん〉は、紙ダニ、気になりませんか? なにか対策してますか? ということと、電子書籍を〈りゆさん〉は利用したことありますか? 抵抗はある? ない? そんなことが気になっています。

    お暇でしたら、お答えいただけないでしょうか?
    もちろん、スルーしていただいてもOKです。ぜんぜん。ぜんぜん。w

    作者からの返信

    押羽様

    お久しぶりですー!
    質問企画?ですか! もちろん、歓迎いたしますよ!!

    いただいたお題、どう料理するか、考えないといけないですねw


  • 編集済

    危機は、本を呼ぶ。への応援コメント

    西奈 りゆ様が「僕」人称での語り口、珍しくないですか?って本文とぜんぜん関係ない話ですいません。
    ちなみに私、最近、ダウンロードで書籍を買う事あります。安いしスペース取らないし。テキスト形式でダウンロードできるから音声読み上げソフトで読み上げながら料理したりします。じっくり紙で読む本、さらっと音声で読み上げる本。本に紙媒体の方が上とか下とか、優劣、貴賓はないと思います。内容ファーストだって思います。

    作者からの返信

    @nakamayu7様

    こんばんは。お久しぶりです!

    一人称は、日替わりということにしました笑
    そのときの気分で、書きやすいものが異なるので。この日は「僕」のほうが、書きやすかったというわけです。

    ダウンロード形式だと、確かにそれ(ながら読み)ができますね!
    本ではないですが、僕もスマホをキッチンタオルに立てかけて、食器洗いとかしてます。

    本の種類に優劣というのは一時期(今も?)見かけましたが、使いたい人が、使いたいように使えばいいだけなのにと思います。それぞれ必要性や好きなものが異なるのは当たり前なのだから、なんとも世知辛い話になったなと思ってました。

    先日は、SNSで、古本屋で買った本をアップするのは著者に対して失礼だからやめろという話が出ていました。

    私、けっこう古本ポスト→「知らなかったけど、よさげな本!」→身近になくて、新刊注文、というパターン、けっこうあるので、普通に宣伝にもなっていると思うんですが。。

    @nakamayu7様の言葉をお借りすると、「内容ファースト」というところかと思います。

    かたちは違えど本は楽しむための本で、手段がどうとか、窮屈な話の題材にするものではないと思うのですよね。。

  • 危機は、本を呼ぶ。への応援コメント

    この内容で3000字書けていれば、
    十分エッセイできそうですよ。

    作者からの返信

    Ash様

    こんばんは。嬉しいご感想、ありがとうございます!

    この記事を書くのに費やした回数は十近くにもなるのですが、今日になって、平松さんのエッセイを読んだとき、急にひらめきました。
    起爆剤のようなものが、必要なようです。狙って書くというのとは、違ったノリが必要というか。

    けっこうリズムに乗ってかけました。
    三千字というのが、ひとつ目安かなと思っています。

    とりあえず、エタらなくてよかったと、ほっとしてます笑💦


  • 編集済

    エッセイはまだ遠く。への応援コメント

    えっせいかー。難しく考えないで続けることが大事だよー、なんて自分への言い訳っぽいですね。私の場合、基本は日記ですねえ。そこにご飯の献立、レシピ、たまに旅行記やトピックス、気が向いたら掌編を書いたりして。やりたい放題やってますねえ…

    作者からの返信

    @nakamayu7様

    お返事遅くなりまして、申し訳ありません💦

    難しく考えないことが難しいというと、それこそ言い訳じみてきますが、実際のところ、そんな感じなんですよね・・・・・・。

    例えば、今日動物園に行ってきたんですが、カワウソが可愛かった、的な一文で終わってしまうので、ほぼXで済んでしまうし💦
    楽しいと感じることが、あんまり得意ではなくて。

    生活が偏食なので、ひとつのことにスイッチが入ると、そればかり延々とやっています。その辺が、何かネタになればいいなとは思います。

    我ながら、同一人物?というくらい、日にちによって気分がまったく違うので、今はそういう時期なのかもしれません。

    あえて、頑張りますとは書かないでおきます笑💦

  • エッセイはまだ遠く。への応援コメント

    私もエッセイは書いていないし書く自信もない人なので
    何か言えるわけではないのですが……
    とりあえず創作論を対象にしているのであれば、
    ご自身の描き方。プロットの立て方や
    物語の膨らませ方等々を切り口に入ってみるのは如何でしょうか?

    作者からの返信

    Ash様

    続けてお返事が遅くなりまして、申し訳ありません💦

    創作論・・・・・・たぶんそれをメインに書くべきなんでしょうが、
    一言も思いつかないのですよね・・・・・・。
    特に何を考えて書いているわけでもないし、自己主張したいこともないし。

    >ご自身の描き方。プロットの立て方や
    物語の膨らませ方等々を切り口に入ってみるのは如何でしょうか?

    これが、自分のことなんですが、全然わからないんです💦
    気が付いたらできているような感じで、プロットもほとんど作っていないし。短編も、ふと思いついたら、一気にできている感じで。

    となると、通底するテーマかなと思います。
    難しいですが、また時間を空けて考えてみたいと思います💦

    ご示唆、ありがとうございます!

  • 錯文……私も寝るときに思いついたネタをメモるべく
    枕元にノートを置いていたことがありますが、
    何か書いても翌朝見ると、何のことやらさっぱりな
    文章が書かれていることが多々ありましたが……(ソレジャナイ)

    とまあ、それはさておき。
    面白さってのは、人によってかなり異なるのだから
    無理に面白いものを書こうとしない方がよろしいのでは
    ないでしょうかね。あくまでも自分にとっての
    面白いものを書いていけば、おのずと共感できる
    人たちが集まってくるように思います。
    個人的意見ですが(苦笑)。

    面白かったです。

    作者からの返信

    Ash様

    体調不良のため、お返事が遅くなりました💦
    申し訳ありません💦
    そして、ご無沙汰しております!

    さて。私も、というか、私は、目の前の用事を優先してしまうため(というより、「どうせ、覚えて置けるだろう」と散漫になって)、逃したネタがそこそこあります( ̄▽ ̄;)💦

    >面白さってのは、人によってかなり異なるのだから~・・・・・・。

    仰る通りだと思います。ですが、何なのでしょうね、このコンプレックスは💦 

    もとが学術畑の人間だったので、どうしても分析とか、考察の方向に進んでしまい、日常の中での出来事をさりげなく、自分用の日記ではなく、文章にするというのがエッセイだと、構えてしまって💦
    (でもそうすると、最近流行っておられる三宅香帆さんの本は、何なんだという話になりますが)

    かといって、確固たるというか、本当になんとなく書いているので、創作論も書けず、根がネガティブなので、他所のブログで「防衛的悲観主義」の研究についてまとめてみたりしたのですが、どう考えてもカクヨム向きではない💦

    そこで今回行きついたのが、金原さん作品でした。
    考えてみればそう珍しい話ではないのですが、私の中で嫌い→推しに切り替わった作家さんって、かなり珍しかったので。

    今、金原さんの作品が15冊以上本棚にあって、まだ増殖予定です!笑

    何より、「面白かった」と言っていただけたこと、
    とても嬉しく思います!

    二回目以降がどうなるか分かりませんが、気にとまったタイトルがあれば、またお越しいただけますと幸いです。

  • コメント、失礼します。m(._.)m

    あくまで、私個人の意見になりますがご容赦ください。
    私にとって素晴らしい作品ないし、面白い作品というものは「人間性が強烈である」。

    例えば、こんな人間おらんやろ。(善でも悪でもかまいません)とか。
    優しい話だけでなく、名悪役が悪として生き様を通すでもやはり話としては面白いと私は感じます。

    純文学でもホラーでも異世界ものであっても、ジャンルは問いません。


    私は文章であれば脳みそが焼き切れそうな濃い味が好きですが、薄味でないと受け付けない人だっているし。アレルギーだってあるし、大人になったら味覚が変わることだってあるでしょう?。

    ただ、これだけは言いたい。「美味いと思ったものを沢山食べよう」←

    その物語を読み終えた時に、アナタに会えて良かったと思いたいですから。(*´꒳`*)

    作者からの返信

    めいき~様

    こんばんは! コメント、ありがとうございます!

    >私は文章であれば脳みそが焼き切れそうな濃い味が好きですが、薄味でないと受け付けない人だっているし。アレルギーだってあるし、大人になったら味覚が変わることだってあるでしょう?

    まさに。次回のエッセイには、追加でそのことを、別の作家さん作品に絡めて書こうかと思っていますが、何でしょうね。大人になって、きゃらぶきが美味しくなった(私です)というか、小説にも、そういうの、ありますよね。

    確か、今話題の書評家さん(三宅さん、だったはず)も、めいき~様の書かれたようなことを、実体験として仰っていたような。本好き、あるあるなのかもですね。

    とはいえ、このエッセイを書いている最中、「金原さん、誤解してました。推しです、推させてください」と、半分謝りながら、半分推し活している気分でいました。だって「AMEBIC」が・・・・・・!!(もういいよ)

    >「美味いと思ったものを沢山食べよう」

    これにつきますよね。めいき~様の表現をお借りすれば、私はさしずめ、サラダバー的なものを並べたいと思っています。
    たまにこってりしたものが入っていますが、アボカドか何かと思ってもらえればなと笑

    いつもお読みいただいて、ありがとうございます。
    感謝の気持ちで、いっぱいです。