第94話 邪鬼王の誕生への応援コメント
邪国はいわゆるシャブ漬け国家か
しかも王が薬物管理してるし、その権限を持ってるとかいう完全にヤクザ国家
これ、戦争以外に外貨獲得手段あるのか?
武器とか日用品の生産も出来て、戦争と植民地からの略奪以外に国家存続の手段があるなら、まあ強い
作者からの返信
そうそう、人を捨てるドーピング国家、みたいな感じですね笑
この人たちは基本もはや人ではないので貨幣はなく、いわば群れるライオン、みたいな感じですかね!
第98話 旅の終わりとそしてへの応援コメント
素晴らしかったです。途中あれほど悩んでおられたのに、一切妥協なさらなかったことが、この話の一番すごいところだと思っております。これからも応援しております。
作者からの返信
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
早坂さんのレビューのお陰でPV数がそれまでにみたこともない数字になったことは今でも忘れられません。
また色々とご相談できたらありがたいですが、まずはここまで、本当にありがとうございました!
第88話 修行の成果への応援コメント
……あれ、コウが戦える空気清浄機みたいな扱いになっててウケるww
邪気があると、いきなりブーンって起動し出す感じwww
作者からの返信
めちゃくちゃ的確な表現!笑
なんかそのうちバーゲンセールされそう笑
でも、がんばりますよ、コウ君!
第85話 回答への応援コメント
うーん、作品から真摯さが伝わってくるー
こういうとこ、水波さんの作品好きだなぁ
勝手にちょい自分の作品と重なるなーと思ってます
まあその好きも結婚という契約で、立場上、揺らげなくなるんですけどね
フローラと結婚すると、わりかしマジで国が割れる恐れあるから、リリスのがコウとしては安牌過ぎて
作者からの返信
ありがとうございます!
そう、このあたりは慣れない恋愛パートだったので僕としては結構悩んだところですがムーランさん、得意そうだなーと思いながら書いてました笑
恋愛に関してはやっぱりきれいごととそうじゃないことがあるから、そのあたりをいかに嫌味なく、読んだ後に納得感がある形で書くかって難しいですよね、ほんと。
第14話 初パーティクエストへの応援コメント
丁寧な戦闘描写。最強の剣でも、刃通りが上手くいかないことがある。
戦闘の難しさ、初見のジレンマですね。
コウはあの4年間があったから、どんな戦闘にも対応していけそう。
気を使うことに、気を遣っているようすのコウくん。
無双戦士になる前に洞察力で戦える戦力にならなくちゃ。
作者からの返信
自らの剣を封じながら技術自体も身につける。
そんなリゼの教えをけなげに守るコウ君です笑
第11話 昇格クエストは甘酸っぱいへの応援コメント
なるほど🤔血統書付きご令嬢とのTEAM戦があり
いずれは黒の器ヴァルともつながりができて来る。
ワクワクのギミックが次々と組み立てられていますね。
火狐戦も手に汗握りました。
狭い場所で、飛び道具を放ってくる魔物との戦闘
ハラハラドキドキしました。
遥か高みに昇り詰めるコウくんの大出世に
グレーファングよろしくバルド・スキンヘッドも
鼻高々でしょうね。
「コウは下積み時代、俺様たちの荷物持ちでよお」
作者からの返信
たしかに、バルドはその辺で威張り散らしてそうですね笑
キャラクターの理解、うれしいです!
第8話 冒険者ギルドへの応援コメント
「カッパー、ブロンズ、アイアン、シルバー、ゴールド、プラチナ、ダイヤモンドって続いていくの。ランクが上がるごとに受けられる依頼の難易度も、報酬も、責任も重くなるわ」
五行のように魅力ある設定ですね。王国の国宝級のダイヤモンドは
敵対するのか? 肩を組むのか?
ギルドと言えば、ドラゴンクエストⅢのルイーダの酒場を思い出しますが
等級とかはなかったですね。
職業が重要な要素でした。
ファンタジー系は初見ではないですが、ダイヤモンドはひとりだけって
切り口はとても面白いと思います。
どんな人が任務に就いているのでしょう。
作者からの返信
たしかに、ドラクエ3は職業選択や仲間確保の場でしたね!その意味合いもありますがここではおもにクエストのあっせんです!
いろんな人とのやりとりがここから始まっていきます!
第6話 内に潜むものへの応援コメント
禍々しい邪気(穢気)と悪い意味で相性の良いコウが
呑まれそうになるのは必然でありハラハラドキドキしました。
悪に転じるなら、師として明滅しなければならない。
そんな極限状態の描写でしたね。
リゼはいずれ超えるべき偉大なる師ですが
肩を並べて切磋琢磨していく
同朋との出逢いを期待しています。
作者からの返信
ふふふ、やはり持つべきものは仲間ですよね笑
第5話 修行、そして師弟の絆への応援コメント
「頭で考えなくても動かせるようになるまでは、徹底的に頭で考えろ」
「力は力じゃねぇ。流れだ。もっと繊細に扱え」
ここ好きです。2年の月日、足す2年の月日。
強くなるには一朝一夕では済まない過程があるのですね。
リゼさんという最強の師匠と、もし敵対するとしたら……
勝手に妄想していたら
実際に文章中にあったので驚きました。
リゼさんは絶対正義を掲げていましたが。
作者からの返信
最強師匠と弟子が将来ぶつかったら。。
やっぱり妄想しますよね笑
どうなることはは、だいぶ先のお話ですね笑
第3話 気と宿る力への応援コメント
「木は火を育て、火は土を生み、土は金を産み、金は水を導き、水は木を潤す。これが“相生”、補完の関係だ」
「けれど逆に、木は土を奪い、土は水を濁し、水は火を消し、火は金を溶かし、金は木を断つ。これが“相克”、対立の関係」
五行はRPGの基礎になる考え方のひとつですが
相克「=対立」の関係は
とても珍しく脳裏に焼き付きました。
配信仲間は、曜日で掃除する場所を変えているらしく
火曜日だったら火元
水曜日だったら水回り
木曜日だったら床や廊下と因果を持って行動しているみたいです。
作者からの返信
曜日で掃除をする場所を変える発想、面白いですね!
何事にも相性があるのでそのあたりをかけたらな、と思ってかきました!
第2話 絶望の夜と赤き風への応援コメント
ごめんなさい。もうしません。が口癖だったコウが放った
ありがとう。には深い感情が刻まれていますね。
まずは、自分の命の大切さを、その価値を、ゆっくり自分自身で見つける。そこからはじめてみろ。リゼから放たれた生命の尊厳。
今は理解できないかも知れないけど
自分以外に護るべき存在ができた時、刺さり、噛み締めることばかも知れませんね。
作者からの返信
そう、ここのお話はだいぶ先にリフレインされます。
なぜ力をつけるのかというテーマはけっこう根が深いお話だなと。
第75話 突然の来訪者への応援コメント
国のトップをある程度平常状態のまま、感情が乱れたら化け物にする薬物みたいなもんか
騎士団長がやられて、国王まで薬物漬けとか国防終わり過ぎだろ……
しかも判別はコウとかリゼみたいな、ガチ上位層やないと判別出来ないとか
完全に詰んでるやつー
作者からの返信
そうなんですよ、トップの腐心で国が崩れていってしまっています。がもちろんそのままでは終わらせません笑
だいぶ終盤に近付いてきていますのでこの先、乞うご期待です笑
第2話 絶望の夜と赤き風への応援コメント
黒の器……。
忌子として、避けられてる理由はそこにありそうですね。
歴代の忌子はその力を制御出来ずに災いを呼んだと。
なるほど。
はたしてコウは、その力を使いこなせるのか。
作者からの返信
ありがとうございます!
大いなる力の前に溺れないことができるのか。本作の大きなテーマの一つです!ぜひ続きをご覧いただければそのあたりも少しずつ明らかになっていきます!
第71話 再会、そしてへの応援コメント
凄いなー
なんというか、ここまで欲に塗れた傲慢なキャラを書くの
悪意のあるキャラって難しいというか、書くのに勇気がいりますよね
よし、嫌なキャラ書くぞ!っていう
自分はまだその勇気が持てないから、いろんなキャラ作って扱ってる水波さん凄いなーと
キャラクターを書き分けるって難しい
ラブコメとか、口調で判別させる理由がよく分かる
作者からの返信
いやー、僕も嫌なキャラ書くの、苦手です。。
だからこいつはちょっと珍しいかもしれません、僕の欲をあぶりだしたらこいつになる、かもしれません笑
口調で分ける理由、ほんとよくわかります。
誰がしゃべってるのか、ほんとわからなくなりますものね。
特に同性キャラは意図的にその場にいる人数を減らしたくなりますもの。
第70話 騎士団長の実力への応援コメント
リゼ視点でも全然気にならなかったんで、やっぱり知らないキャラがいきなり視点になると、読者はストレス溜まる構造っぽいですねー
キャラの理解から舞台の理解、視点の理解から全部しないといけないからでしょうね
いろんな登場人物が集まって来て、物語が大きく渦巻きそうな気配を感じます。
てか黒の器が、なぜ重要視されるのかがいまだに分からないまま
そんなにコウが戦略級の人物というか兵器になるイメージがないので
作者からの返信
あーそれはあるかも、ですね、敵視点というか...その人たちのことに興味があるかどうか、みたいなのが関係してるのかもですね!
そして黒の器の重要性...
そう言われてみると、命気量の話とか特殊性は物語の最初の方に書いてますが、ちょっと説明が弱いのかもですね...
うーん、これはけっこー重要なご指摘な気がします...
ありがとうございます!
第55話 覚醒への応援コメント
なるほど、感情の中道に落ち着けるわけですねー
中道を歩めは自分の座右の銘です
良くもなく、悪くもない、中道になるような選択も心掛けてるつもりです
油断すると、つい極端に寄りがちなので
感情もそうなんですよねー、コントロールするの難しいけど
作者からの返信
そう。中庸はこの作品のテーマだったりします。五行の気と陰と陽を混ぜた陰陽五行をもう少し感情側に振って、仏教の思想とあわせて、と統一感なくごちゃまぜなので怒られそうなのですけどね笑
逆にニュートラルを意識しすぎると感情を抑制しがちになってしまうので、感情が動くことは受け入れながら、でも中心はどっしりかまえる、みたいな心構えをコウには持たせてやりたいと思いながらここまで話を進めてきました!
いつもありがとうございます!
第51話 出発前への応援コメント
イリスの魅力がどんどん上がってますねー
デレてるからこそとも言えますが
2人の距離がしっかり狭まって、パートナーから更に段階を一つ登ろうとしてる
揺れながらも、関係が深まってる感じがすごく伝わるので、落ち着いて読める感があります
全く違う視点の世界観を伝えるページも1ページだけなら、特に違和感なく読めました。
作者からの返信
イリス、かわいーでしょー?
ただ、僕の書くヒロインみんなこんな感じになっちゃうのでちと気を付けなければなのですが…笑
でも、かわいいのです。そして二人の恋もそのままうまくは行きません。
そして世界観のお話もありがとうございます!やはり1ページくらいまでは許容してもらえそうですね!今後の参考になります!
第47話 対話への応援コメント
ついに、自分の内面を見詰めて、自分の望みを少しだけ探すようになった。
この作品の成長ってテーマ回でしたね。
自らの根源的な欲求。意味もない徒労、静かなる遊興、それを見つめ直すと、なんとなく自分がやりなかったことが見えてくる。
自分を表現する方法がそこにある。
コウはそれが何かを振るうことだったと。
絵でも文字でも言葉でもなく、身体で語り合いたいって欲求。
……つまりは、セックスですね。間違いない。
作者からの返信
感想のお返し、遅くなりました!
(最近、カクヨムを開くのが億劫で…よくないです)
あー、たしかに、僕はむっつりなのでそのあたりを直接書くことを思いつきませんでしたが、そっち方面に走るっていうのもありだったかもですね。むしろその方が男の子として健全かも?
剣ではなく違うものを振るってそうです(笑)っと、あまりいきすぎるとカクヨムの規則にひっかかるか…
第46話 黒く揺れる炎への応援コメント
追い付きましたー
コウの体調不良が何事かと思いきや、ここでも穢気ですか
イメージ的に霊感持ちが気分悪くなるような感じですかね?
土地や穢れ、ナーロッパな空気感ですが、世界観的には日本的な空気を凄く感じますねー
確か陰陽をモチーフにしてましたっけ?なんか初期にそんなお話したような……
作者からの返信
おぉ、遠路はるばる、ありがとうございます!
そうなんですよ。イメージは、セレフィアはナーロッパ、ザイレムは旧日本って感じで書いてます。
第41話 視察決定とお茶会への応援コメント
「うむ。 二人も知っている通り、確かにセレフィア王国は戦争に剥けた準備を進めているが、表向きは我が
戦争に向けただと思うので、誤字報告を
そりゃもう黒くて太い大剣を剥いて、準備してるんでしょうなぁ
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます!修正してきました!
第40話 決意への応援コメント
この回、良いですね
組織と個人の生き方、合わせ方
何を基準として生きるのか、生きる意味、己の価値を示す意味、多角的なテーマがイリスとセリナの会話に盛り込まれてる。
今まで、少しイリスってキャラクターがなんとなくボヤけてるなぁと思ってたんですが、考えてみたら信念も目的も薄いから自分の中にキャラとして定め切れてなかったんだなぁと
こちらへの感想もありがとうございますー
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょっと説教臭いかなと思いながらそういってもらえてよかったです。
あと、イリスについては描写をちょっとさぼってるかもですね。。イリスも生い立ちをもう少し掘り下げてあげるといろんなことが裏付けとして書いてあげられるんですが、過去のお話はどうしても序盤にはもってきにくいということもあって。。
第39話 二日酔いの朝への応援コメント
「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ。話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。」
これですな。人を育てるって難しいというか。
ちょうど体育のバスケシーンを書きましたけど、
そんな彼女に指示を出してあげて、ちゃんと褒めてあげる。結果を褒めてあげる、過程を褒めてあげる、次への期待もかけてあげる。
みたいな多重の承認が必要なんですよね、これをやるのが難しい。
イリスの心の苦しみがよく伝わる回でした。貴族のお嬢様キャラの苦悩って、本当に苦しくなっちゃうんですよねー
期待と失望と、いろんな狭間に囚われる感じ
たまにはこちらの作品にも、どうぞー
感想残して行って下さいー
作者からの返信
ほんとそれです。特に親と子の距離感って難しいですよね。親はついつい子供に対しては感情の影響が強くなりすぎて甘くなりすぎるか、厳しくなりすぎるかになりがちなので、見守ることの難しさ、みたいなのが表現できればよいなと思って書いてました。実はコウの両親との対比、みたいなのもここには含んでたりもします。
ムーランさんの作品、近々読みに行きますね!いつもこちらばかり、すみません。。そしてありがとうございます!
第36話 更なる成長を求めてへの応援コメント
戦闘シーン苦手と言っておられましたが、しっかり流れとして出来てるなー
少なくともコウとセバスチャンの戦い方の違いがよく表現されてて、流派とか力の使い方の差異とか、読者に伝えたいと思われてる内容を上手く伝えられる戦闘シーンになってると思います
前の感想の外部視点は難しいですよねえ
世界観が広がるのが好きな人は喜ぶでしょうし、よく分からないキャラがいきなり出て来たと思う人は思うでしょうし
水波さんは世界観の広がりを伝えたかったんだと思いますが、こればかりは好みや需要次第なとこありますからねえ
どちらにせよ創作に正解はないわけですが
作者からの返信
おぉ、戦闘シーンの描写、「こんなかなぁ」と思いながら書いてたのでそう言ってもらえると嬉しいです!
あと、外部視点については仰る通りですね…おそらくマジョリティはそれを好まない人が多い気がなんとなくします。が、一部好きな人もいる気がするので何を狙うか、ですよねー、ほんと。
第34話 思わぬ誘いへの応援コメント
やっとコウのところまで戻って来ましたー
もうほぼ連載に追い付いたと言って良いのでは?
あと、世界観の説明とは言え、完全に主人公外の視点が入ると厳しいなぁ
内容も少し難しくなるし、どうしてもいつ主人公視点に戻るの?みたいな気持ちになってしまう……
回想編でジャンプ作品の順位が下がるは有名ですが、どうしてもそんな感覚になる
作者が伝えたいこと、読者が読みたいことのバランスって難しい……
作者からの返信
いつもお読みいただいたうえ、感想までありがとうございます!
むむむー、やはりそうですか。。
「これくらいの長さならなんとかなるかなー」と思って書いてみたのですが、ちと読むのしんどいそうですね。。
いっそのこと、削るか、ですね。でも、とても参考になる感想です。ありがとうございます!
第23話 新たな使命への応援コメント
この剣筋の知識とか、どこからですか?
掘り下げにしても、しっかり掘り下げてあるので、何かしらそういうのは触られたことあるのかなー?とか思ってしまうんですが
作者からの返信
剣筋の知識は、雰囲気です!全然武道とは関係ない人生を歩んできました。あ、強いて言えばテニスをしていますが、間合いとか関係ないので、、なんでだろ…笑
第5話 修行、そして師弟の絆への応援コメント
「頭で考えなくても動かせるようになるまでは、徹底的に頭で考えろ」
「力は力じゃねぇ。流れだ。もっと繊細に扱え」
これだけじゃなくて、ちゃんと技術として強くなる体系がしっかり書かれてますね
こういう修行ってサッサと飛ばされがちだったりするので、なんか新鮮です
作者のこだわりと、好きに書いてやるぜーって欲求が見える
作者からの返信
いやーここ、どこまで書くかちょっと悩んだとこなんですよね…読者の方にとってはどうでも良いかもなぁと思いつつ、いきなり「俺つえー!」っていうのは抵抗があったので仰る通りこだわりなのかもしれません…
ここまでお読みいただき、ありがとうございます!引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです!
第2話 絶望の夜と赤き風への応援コメント
Xから来ました
大義名分だとか、名誉だとか、そんなものは自分自身が満たされなきゃでてくるわけないんだ。まずは、自分の命の大切さを、その価値を、ゆっくり自分自身で見つける。そこからはじめてみろ
↑
このセリフ良いですね
序盤から物語にこのセリフ出せるの強い
主人公がこれから命の大切さや価値を見出していく物語ってことがすぐにわかります。
作者からの返信
そう、この台詞は確かにこの物語を象徴する一つの台詞ですね!
このあたりを呼んで頂いて「おっ!?」と思って頂けるか「お、おぅ」と思って頂くかでこの後楽しんで頂けるかが変わってくる気がします。
第2話 絶望の夜と赤き風への応援コメント
Xから来ました
主人公が涙を流しながら
「ああ何もない人生だったな」と話すシーンと
「ああ……これが人の手なんだ」のシーンがうるっとしました(´;ω;`)
作者からの返信
ご覧いただきましたありがとうございます!
Xでご連絡いたただいた時にどのあたりがうるっとポイントだったのかなと思ってましたが、まさか序盤の序盤だったとは思いもしませんでした!
ありがとうございます!
引き続きお読みいただけたら嬉しいです!
第11話 昇格クエストは甘酸っぱいへの応援コメント
コウの痛切なまでの健気さ、応援したくなりますね……。
で、そこからのハイスペック令嬢との(初対面ハプニングを経ての)まさかのペアリング!
どんな初クエストになるのか、楽しみに待ってます!
作者からの返信
ありがとうございます!
ハイスペ令嬢との掛け合いの中で、ちょっとずつ2人は大人になっていきます!引き続きお楽しみ頂けたら嬉しいです!
第98話 旅の終わりとそしてへの応援コメント
お疲れ様でしたー
完結まで追い掛けれて、良かったー
内省小説として、非常に満足させて貰えるクオリティ作品でした。
自分の作品にも活きるなー
てか文章も使わせて貰ったし
最後の邪鬼王のところが少し駆け足な感じしましたが、まあヒロインが攫われるのはお約束だし、お返事貰うあの場面がちょうど良かったのも事実で、シナリオ作るって難しいなぁと感じる次第です
てか、早坂さんに完結一号として追い掛けて貰えるのが羨まし過ぎるなー
いや、マジで羨ましい
ひとまず、お疲れ様でしたー
新作を投稿される際はスタートダッシュに貢献させて頂きますよー
楽しみにしています
作者からの返信
ここまでお読みいただき、そして感想を残していただきありがとうございました!
邪鬼王のところ、ちょっと駆け足でしたか。。早く終わらせたい欲がでちゃったのかもしれません、ちょっと見直して改稿するのもありかもですね。
早坂さんのはほんとラッキーパンチというか、運がよかったんだろうなと!
また新作できたらその際はよろしくお願いします!