第二章 隣の席への応援コメント
自主企画の方から来ました!
次で話が大きく進む予感!
少女はどんな子なんだろうな!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
物語には書いていない裏設定なのですが、
女の子は母子家庭で、小学1年の1学期に転校してきたばかり。
まだ友達がいません。
少し発達障害がありますが、人懐っこくて元気いっぱい。
好きなことにはすごい集中力を発揮する子です。
最終話は8月31日に公開予定ですので、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。
「虫がいい話ですが、私が殺しました」
グログロですね。
ごめんなさいの連打も印象的で、とても良かったです。
私は最近ちょっと弱っていて、グロは少し苦手です。ごめんなさい。
第八章 夏の名残りへの応援コメント
執筆作業、お疲れ様です!
夏の終わりにふさわしいような、静かで、落ち着いた物語だったと思います!
登場人物が少ないと、その心情を物語でフォーカスできて、いいですね!
次の作品でも、頑張ってください!!
作者からの返信
最後まで読んでいただけて、本当にうれしいです!
ChatGPTと一緒に作っているのですが、やっぱりどれも自分の子どもみたいにかわいく思っています。
「ヴァリエル——バベルの塔 2050」をフォローしてくださりありがとうございます。
設定がなかなか言うことを聞かず(笑)、まとめるのに苦労しました。
最終話は9月10日公開予定で、ボリュームは約15000文字。楽しんでいただけたら幸いです!