第1歌 終末に響く推しの詩への応援コメント
ゾンビパニックとアイドル物が混ざってて読んでて楽しいです。
作者からの返信
水前寺鯉太郎さま
コメントありがとうございます。
アポカリプス・ナウなのに、炎司の中だけは「推し」という一点でまだ燃えている、という立ち上がりにしました。
読んでくださって、ありがとうございました。
プロローグへの応援コメント
九十九さま、はじめまして。
荒廃した日の本を歩む炎司の描写が壮大なのに、Tシャツがアイドル?の公式グッズというギャップが最高です(笑)
「推しは鎧だ」の一言、めちゃくちゃ好きです。
シリアスなはずのゾンビ戦が、推しへの情熱で妙に熱くて爽快でテンション上がりました!
戦闘シーンなのにどこか楽しそうなのがたまりませんね🤭
拙作にお越しくださりありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
舞見ぽこさま
はじめまして。コメントありがとうございます。
荒廃した日の本を「戦神みたいな男」が歩いてるのに、胸に輝くのがアイドルのツアー公式Tシャツ……そのギャップを拾ってもらえて嬉しいです。
「推しは鎧だ」は、この世界の炎司くんの生存哲学そのものです。電気も水もネットも沈黙して、地図が二色になってしまったあとでも、ひとつだけ残る自分を動かす理由があれば、人は立てる。推しTと推しカラーの靴紐と、折れて光らないペンライトが、彼の武装です。
こちらこそ拙作にお越しくださり、本当にありがとうございます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第1歌 終末に響く推しの詩への応援コメント
自ら歌い出せば『熱気バサラ』でしょう。『アニマスピリチア』を期待します。
作者からの返信
伽図也さま
ご感想ありがとうございます。
歌い出した瞬間、存在は口を持ったまま、意味だけを落とすものです。
世界は「正しい説明」をやめて、鏡の裏側で拍手を始める……
アニマスピリチア――つまり、魂が自分の影にサインを求めるみたいな熱。
その熱で、昨日の倫理が少しだけ溶けていきます。
溶けた分だけ、言葉は軽くなって、
口笛みたいに真実へ寄っていく……
第1歌 終末に響く推しの詩への応援コメント
とにかく自慢の作品読んでもらいたい人、集まれ!! 企画から来ました。
作者からの返信
す、すみません。感想に気づきませんでした。
作品を書く間隔がかなりあいちゃってますが、がんばって書いていきます!
第1歌 終末に響く推しの詩への応援コメント
炎司と澪の掛け合い、完全に漫才コンビでしょ😂
澪の「……あんた、今なんて言った?」のとこから、もう笑いすぎて腹筋つりそうです🤣
炎司、ほんと余計なこと言わなきゃいいのに…って毎回思うけど、
そこを言っちゃうのが炎司なんでしょうね(笑)
炎司にはもっともっと墓穴掘っていっぱい笑わせてほしいです🤭
作者からの返信
感想ありがとうございます!
炎司と澪、やっぱり漫才コンビに見えますよね。本人たちは至って真剣なのに、気づけば掛け合いになってしまっています。
炎司は「言わなきゃいいのに言っちゃう」人間で、澪は「聞き流せばいいのに突っ込まずにいられない」人間。だからこそ墓穴とツッコミの応酬が止まらないんです。
この二人、バディとして設定していて、ときには作者の手を離れて勝手に掛け合いを始めることもあります。その自由さのおかげで、書いていてとても楽で、自然にやり取りが転がっていくんです。
これからも炎司にはしっかり穴を掘ってもらいます。澪も遠慮なく埋め戻しますので(笑)
プロローグへの応援コメント
はじめまして。
ポジティブさが、クセになります!
推しがいるから生きていける、の代名詞のようで、とてもステキです。
作者からの返信
ひのみさま
コメントありがとうございます。
推しがいるから生きていけるって、平和な日常ではちょっと照れくさい言葉なのに、アポカリプスの世界で言うと急に生存戦略になることを、できるだけまっすぐ書きました。
この先も、炎司くんの前向きさは武器になったり、時には痛い目も見たりしながら、しぶとく走り続けます。ぜひ一緒に旅してもらえたら嬉しいです。
読んでくださって、ありがとうございました。