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  • 編集済

    棺桶の棲家への応援コメント

    拝読しました。

    棺桶を「棲家」と錯覚し、自らそこに入ってしまう。それが実は自分の墓であり、既に死んでいたことが明かされる構成が鮮やかです。

    死という恐怖のはずが、むしろ安堵や救いのように感じられるラストが印象的でした。

    作者からの返信

    拝読いただき、そして心に残るご感想をありがとうございます。

    実はこの話、本当は「棺桶の小窓から走馬灯が見える」っていうアイデアを中心に書きたかったんです。

    でも、物語全体の長さを考えると、その部分だけが長くなりすぎてしまいそうで…。

    なので今回は、走馬灯の描写は短めにして、印象的な場面だけを選んで書きました。

    いつかもっとじっくり、記憶のひとつひとつを描くような作品も書いてみたいと思っています。

  • 棺桶の棲家への応援コメント

    セルフ幽体離脱じゃないですか、

    作者からの返信

    読んでくれて、ありがとう^^

    ひとことで言ったらそんな感じなんだけど、、

    横穴掘って小屋を造ろうとして死にかけたのは事実だったりする^^