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  • 024:温泉天国への応援コメント

    温泉いいですね。読むだけでも気分が味わえます。長野へのスキーは関西だと糸魚川、新潟方面から白馬、妙高高原によく行きました。名古屋からもありますが北陸線の方が好きですね。温泉は城崎温泉かなあ。知床のカムイワッカの露天風呂に行きました。今は熊が怖くて行けませんが。

    作者からの返信

    コメントを頂戴し、有り難うございます。

    日本は本当に温泉天国、どこに行ってもだいたいありますよね。
    私もその昔、ずっとスキーをしていて、関西からはよく白馬や栂池、この野沢にも行きました。

    城崎温泉も何度も行っていますが、今はオーバーツーリズムの影響をうけているようですね。
    知床は怖いですね。普通にヒグマがうろうろしているエリアですから。

  • 023:AI生成作品についてへの応援コメント

    下地(入力されたデーター)があってそこから応用していくAIは良くないです。やはり無から有、何もない無人の荒野を開拓してのものだと思ってます。なーんちゃって偉そうに言ってますが荒野を行く苦しさはしんどいですがなんとこやってます。よろしく。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    そうですね。私も全く同感です。
    下地をAIが作るってね。それって小説を書く意味があるのか、なんですよね。
    でも時代の流れは急激なので、少ししたらそれが当たり前になる時代が来るかもしれません。既にそういう傾向もありますしね。
    でも使いません。生みの苦しみ、こそですね。

  • すごい的中率ですね。私の場合、エッセイで紹介した作品1作だけは特別賞受賞が的中しました。
    カクヨムコンが「数を集めることに変にこだわっている」のは、私も思っていました。カクヨムコン10で応募作品数3万突破を目指すキャンペーンがありましたよね。でも応募数が多ければいいっていうものじゃないです。量より質をとるべきじゃないかと私も思いました。
    カクヨムコン11では、私はエッセイ1作で中間選考は通りましたけど、中間選考通過作品が多すぎて、あまりありがたみがないんですよね(こんな感想は傍若無人かもしれませんが)。おっしゃる通り、中間選考通過作品数をもう少し絞ってもいいんじゃないかと思います。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    順当、妥当という結果でしょうか。意外性に富んだセレクションがなくて、やっぱりテンプレ主体の流行要素外しは駄目ですね。

    そうなんですよ。数集めイベント、本当に意味が分かりません。日本一のコンテストとか謳いたいのでしょうけど、本末転倒ですよね。
    決算書であれだけ言っているのだから、12では本気で見直してもらいたいところですね。

  • こんにちは

    >私が大賞・特別賞受賞を予想していた長編作品は約8割方が正解

    えーっ! すごい! 私はぜんぜん予想できていませんでした(^_^;)
    ライト文芸のところで、特別賞さえ該当なしだったのがショックでした。面白い作品、たくさんあったのに……。

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントを有り難うございます。

    ちょっと妥当すぎたというか、何でしょうね。
    例年の傾向からしたら、何も変わらない、そのまんま、みたいなね。
    ライト文芸は私もさすがに受賞なしは意外でした。とはいえ、このジャンル自体が正直不要かなとも思いますし。
    難しいところです。12はどうなるやら、ですね。

  • 中間選考に多くの作品を残すのは、作者に希望を抱かせて「次こそは!」と参加者を増やしたいのだろうと想像します。「Webで最大級のコンテスト」というネームバリューがあれば、受賞作やカクヨム自身の宣伝もしやすいでしょうし……。
    カクヨムコンを獲りたい人は書籍化したい人だろうから、自分の作風やジャンルがはまる別のコンテストを探すほうが賢明かもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    正直、やらしいやり方ですよね。次こそは!というのはもちろんテンプレ作品を書いている人たち向けでしかなく、万人にチャンスなんてありませんしね。まあ、傾向にそぐわない作品を出すかどうかは自由なので、その辺は自分で判断してね、なのですが。

    本当に書いている作品にベストマッチする公募なりを探すしかありません。この手のウェブ小説サイトは大半がラノベかつテンプレ主流ですし、見極めも必要ですね。

  • フェーズが変わりましたからね。昔と違って作家と一緒に作品を作るのではなく、売れる作品を選ぶのが編集の仕事になりました。そのための囲い込みです🐱💦

    書籍化を目指すのであれば、商業用作品を書くしかありません。ただ、カクヨムコンは人が集まるので、趣味で描いている人からすると、星やフォロワーを増やすチャンスでもあります📚🌟

    作者からの返信

    コメントを頂戴し、有り難うございます。

    カクヨムコンも変わる時期が来ていますね。
    このまま漠然と続けていても何も変わらないでしょうから。

    編集による青田買いは今に始まったことではないですが、度を越していましたからね。歯止めがかかるという意味では良かったかなと。

    カクヨムコンのメリットはまさにそこだけですね。

  • 私はこれからも描きたい作品を好きに書いていきます。(笑)

    他人に護摩をするような作品が書けたとしても自分の『心』は誤魔化せません。

    作者からの返信

    コメントを頂戴し、有り難うございます。

    本当にそのとおりですね。
    それが一番ですし、自分が書きたいから書くのであって、他人のために書いているわけでもありませんから。

  • 大賞・特別賞受賞を予想していた長編作品は約8割方が正解でした。

    すごいですね。ちゃんと見極められる方にはやはり分かるものなのですね。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    妥当なところといいますか、無難すぎる選考だったかなと思っています。上位から選ぶとなるとこうなるよな、でした。
    傾向が分かれば、だいたいこの辺かなと予想がつくかなと。

  • 039:愛すべき知の宝庫への応援コメント

    図書館、すごく楽しいですよね。
    全国の図書館に足を運ばれていらっしゃるのですね。
    海外旅行の際にも図書館に行かれていたら、ぜひその話も今度お伺いしてみたいです。

    武雄市の図書館はずっと気になっていました。どこかのタイミングで訪れてみたいです。
    子どもの頃、横浜の市立中央図書館に行った時、当時は断トツでものすごい蔵書量で、とても感動したのを覚えています。
    確か5階くらいあって、階ごとに分野が分かれていて…。
    電子書籍はKindle一つで何十冊分も持ち運べるのはありがたいな、と思ったりします。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    図書館、本当にいい場所です。小さい頃から好きで、色々巡りました。
    今回のエッセイに挙げた以外にも、まだ素敵なところがあるので機会があれば紹介しますね。海外もたくさんありますので。

    武雄市の図書館は、金沢に県立ができるまで日本一だったと私的に思っています。もちろん甲乙つけがたいのですが。
    横浜の市立図書館、行ったことがないので訪れてみたいですね。

    またこのようなエッセイに★とレビューまで頂戴し、本当に有り難うございました。

    編集済
  • 誤字脱字、言葉の使い方、文章。何度推敲しても、毎回、直したいところが出て来ます。

    それと同時に、自分が書いてみると、いかに日頃、感覚で会話してたんだなと、思い知らされました。
    語彙の少なさと擬音語の多様に唖然としましたね。
    調べると、今度はやたら難しい言葉とか、使いたくなったりして…後から読んで、その単語だけ浮いてて反省したりします。苦笑。

    作者からの返信

    コメントを頂戴し、有り難うございます。

    その辺は書き手の性みたいなものですよね。
    気にならない人もいるみたいですが、私的な感覚からすればあり得ないなあと思ってしまいます。
    誤字脱字とか放置はできないです。

    語彙力は大事だと思うのですが、それをどう使うか。バランス感覚も大切ですし、やたらめったら難読漢字とか並べても誰も読んでくれないし。
    難しいですね。

  • 031:年末年始ですねへの応援コメント

    連休は家にいる場合、三食常に作ってる感じがしますからね。
    旦那様のそういう配慮は奥様も助かりますね。

    お雑煮…お味噌味なのですね!所変わればお雑煮のお味も変わりますからね。お味噌味はまだ頂く機会がありませんでした。どこかで食べてみたいです。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    そうですよね。長期休みはどうしても食事を作る人に負担が寄ってしまいます。子供がいるとなおさらですよね。
    こういう時は分業あるのみですよ。

    雑煮は本当に住む地域で色々ですね。味噌も東と西では違うし、そもそもおすましのところもあるし、小さい頃から食べ慣れているものなので、違う味になるとやっぱり違和感がありますね。


  • 編集済

    エンタメ総合で中間通過したものです。

    細かい数字を知れてよかったです。

    読者選考期間中は星50以下、あきらめて電撃に応募準備を始めていました。
    しかし、選考通過一覧に名前があって、驚いたのですが、実態はこんなに生々しかったのですね。

    ぬか喜びせずに次のコンテストも視野に考えた方がいいかもしれません。
    5月も真ん中にさしかかりましたが、最終選考の発表はまだありませんね。私のような読まれない作家は、審査員の特別枠にかけるしかなく……

    長々と自分語り失礼しました。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    エンタメ総合、魔境を中間突破おめでとうございます。
    最終発表は5月末なので、5/25週のどこか、恐らく5/28か29の正午だと思います。

    本当の基準は運営にしか分かりませんが、概ね推察に近いかと思います。今回のエンタメ総合はとんでもない現代ファンタジーからの移行がって、SFやミステリー、現代ドラマで頑張っている人たちには大迷惑は部門でした。
    来年は本気で見直してもらいたいものですし、KADOKAWAの決算でも触れているとおり、まともなジャンルをしっかり育ててほしいと思います。

    最終発表、いい結果が出ると良いですね。

  • 015:海外旅行 番外編その2への応援コメント

    この思いつくままの世界旅行はすごい。欧州ではグラナダのアルハンブラしか知りません。もっともギターのあの郷愁を帯びた曲のイメージだけです。ほとんど知らないところばかりでこの投稿は風景を思い描かせていいですね。北欧のフィンランドは憧れてます。あとはペテルブルクはドフトエフスキーの全集を読んで色んな場所が出て来て頭の中に描きながら読みまして関心があります。このシリーズ期待してます。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    アルハンブラの思い出は素晴らしいギター曲ですよね。私はこの曲が弾きたくて中学生の時にクラシックギターを本格的に学びました。でも、なんちゃってアルハンブラしか弾けません(笑)

    この海外あちこちは好評のようで、また第二弾を出したいと思っています。他にも挙げたいところはたくさんありますので。

  • 023:AI生成作品についてへの応援コメント

    AIチェッカーなるものがあるんですね!
    知りませんでした。今度やってみようと思います。
    小説の内容作成にはAIは使いませんが、数字を漢字に一括変換してくれた時にはものすごく感動しました。
    その他、カクヨムでの投稿の仕方や、自主企画の参加の仕方など、操作について、pc画面の写真送って、それについて手順から教えてもらった時も、お世話になりました。
    AIがなければ、そもそも操作的な問題から、投稿など出来なかったので、そういう面で可能性を広げてくれるツールだなと感じました。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    AIチェッカーは挙げたもの以外にも結構種類があって、得意分野が違っていたりするので色々試してみると面白いですよ。

    確かに間違いを正す、という意味でのAI活用は凄まじいものがありますね。膨大な時間をかけてやっていたものが、本当に瞬時にやってくれますから。もちろん全て正しいとは言えないものもありますが。

    便利な反面、使うのは人間なのでその使い方をしっかり学んでおかないといけないですね。

  • なるほどー。本当に毎回勉強になります。

    主催者の一部は自分の作品を企画に参加させず、企画内容欄に「自分の作品はこれです」とURLを掲載しています。

    とか、カクヨムの構造が知れて面白いです。構造が分かると、そういうものだと納得できるので、振り回されずに、自分や皆様の作品に向き合えますね。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    自主企画は良し悪しありますが、主催すれば好きなテイストの作品を簡単に集められます。検索で探すのは本当に至難の業ですからね。

    いつからか勝手に主催者が内容欄にURLを平気で掲載するようになりましたね。この辺、運営は注意するわけでもないので、あくまで自己責任で、というスタンスなのでしょう。

    まあ読む読まないは自由ですし、読み合いでも全く読まない者もいるくらいですから。

  • 016:創作論についてへの応援コメント

    ラノベじゃないとダメだったんですねー。
    まあ、非テンプレはダメなんだろうは思ってましたが。
    そして、始まって直ぐに応募と!
    無知っていうのは恐ろしい…。毎回勉強になります。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    カクヨム上のほぼ全てのコンテストがラノベ用ですね。
    テンプレ&ラノベは必須です。それ以外は中間選考までで終わりです。
    ジャンル定義が曖昧なライト文芸、ホラーやミステリーは硬派でも大丈夫ですが、狭き門です。
    もし12月からのカクヨムコン12に参加しようと思っているようでしたら、どんな作品を書くかがとても重要ですね。

  • 水無月様は日本語の美しさを愛してらっしゃる方なんだろうなと、拝読させて頂いておりました。

    私は、日本語さ美しいと思いますが、言語処理能力は残念ながら乏しく…何度推敲しても、その都度、おかしな所を見つけてしまいます。
    一度投稿したものでも、見返してはそっと整えておりますが…尽きることはありません。

    2と3はファンタジーだからこそ、設定が現実感がない都合の良い道具にならないようと考えてしまいます。
    ただ…そうなると、月が二つあれば引力も、潮の満ち欠けも、一日の周期も異なるだろう…と考えすぎると書けなくなり、結局は現実世界と同じような設定を使うことの方が私は多いです。
    そもそも、月を月と言い、空を空、水を水、皿を皿と呼ぶのに…料理名だけ変えるのどうする?とか考えたりして、読みやすい方を採用することにしたり。
    この辺りは作者様によって其々の設定があり、面白いと思いますし、徹底的に拘ってらっしゃる作者様方には尊敬の念を感じます。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    日本語は美しい言語です。でも実際に使うのはとても難しいと感じています。文章化に当たってはできるだけ美しい言葉を使うようにしていますが、なかなかうまくいかないです。何をもって美しいとするかも受け取り方一つで変わりますしね。とはいえ、心がけているのは間違いありません。

    推敲はこれまた自分一人で完結するのは難しいです。第三者的な目が入ればいいのですが、それもまたハードルが高いですよね。

    ファンタジーで全部すっ飛ばして書くか、あるいは限界はありますが法則をきちんと決めて書くか、きっと読者からすればあまり関係ないかもしれません。自分のこだわりだと思います。読む側からすれば中途半端が一番駄目でしょうし、そこに面白さもなければ批判されますよね。

  • 初めてネット投稿をカクヨムで始めた時、まさにカクヨムコン真っ最中で、カクヨムの文化も分からず…当時、かなり営業様に翻弄され、精神を削られたのを思い出しました。
    今も、足跡を残して下さる方に身構えてしまうのも事実です。
    と、同時に、星もハートもコメントもなく、足跡だけ確実に最新回まで残して下さった読者様に深く感謝致しましたね。
    書いた以上、読んで下さる方がいて下さる事実が何よりありがたいですね。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    そうですね。カクヨムコンの時だけ、そうやって湧いて出てくるのもいるので、はじめての方は面食らうでしょう。
    ★爆もそうですが、この手の迷惑行為は運営も頑張ってくれてはいますが、あまりに多くて手が回っていません。
    ハートのつけ方で読んでいるかどうかもほぼ分かりますしね。まあその方が速読マスターなら別ですが、1分間隔で3000文字を越える各話にハートって明らかに異常ですから。

    ちゃんと読んでくれる人で特に読み専は案外ハートも押さないし、でもPVだけは増えていく。本当に読んでくれる方は有り難い限りですね。

  • コメント失礼致します。
    大変興味深く拝見させて頂きました。

    日本語としての最低ルールは分かっていますが、ネット投稿だと読みやすさを重視する……と聞き、かなりそのルールを破って書かせて頂いてました。
    まさかそれに対してご指摘を受けることもあるなど、思いもしませんでした。
    お恥ずかしい限りです。

    拙作は思考するシーンが多く、敢えて句点を設けなかったり、セリフの中で届けたい言葉があったら、その前後で改行したりしてました。
    感覚は大事ですが、ルールの中だからこそ読みやすさがあるのも事実。良い塩梅で落とし所を見つけて行きたいと思います。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    ウェブ小説って書く側も色々なら、読む側も同じです。
    なので、あくまで作法であって、絶対的なルールはありません。日本語の基本的な部分で文化庁が定めたものがありますが、それも時代によって変わりますし、出版社が都合よくしているものなのですね。

    文句を言ってくる者もいますが、そんなのは無視すればいいんです。
    確かに作法を守っていれば読みやすくなるかもしれませんが、それで作品そのものの価値が変わるわけではないです。
    残念だなと思って、そっと閉じる人がいると分かっているなら、問題ないですよ。

  • ここまで拝読させていただきました。

    水無月さまのご経験と知見は、カクヨムやWEB小説界隈に入ったばかりの私にとって、学びになることばかりでした。

    ありがとうございます

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    いえいえ、全然大したことは書いていないのであまり参考にならないと思いますが、執筆は楽しんで自由に書くのが一番です。
    無理せずに自身のペースで書いていってください。
    今年のカクヨムコン12はほぼ同じ傾向なのは間違いないので、興味があればぜひ参加してみてください。

  • 012:海外旅行への応援コメント

    一人旅って凄い。危険と面白さが隣り合わせなんですね。私はソ連時代に舞鶴から日ソ友好親善のツアーでシベリアに夏に行ったきりです。主にイルクーツク、ハバロスク、ブラーツク、ナホトカ。あとはバイカル湖。西側の品物に飢えていてホテルにロシア人がルーブルを持って売ってくれと来るんです。何でも欲しがってました。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    基本、旅は一人が好きなので若かりし頃はずっと一人旅でした。
    確かに危険と面白さは隣り合わせ、今ほど情報も豊富にありませんでしたし、だからこそかなり用心していました。それでも怖い目にはたくさん遭いましたが、何とか無事に生きて帰れました。懐かしい思い出です。

    シベリア、いいですね!バイカル湖なんて憧れます。ロシアって本当にいいところがたくさんあるし、それは中国もですが、こういう関係だともう死ぬまで行けないので、なんて思ったりもします。

    ロシア人、忌々しい。モスクワまでのフライトで貴重品ごっそり盗まれてから大きらいです(笑)

  • 011:国内旅行への応援コメント

    ゴールデンウィークに入りワクワクして読ませてもらいました。旅行は変わったところで樺太に2回行きました。JR北海道が夏限定で企画したツアーで稚内からロシア船で大泊(コルサコフ)港に着いて北緯五十度を越えて最北まで列車で行く旅でした。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    GW、あいにくの天気模様のようですが英気を養いたいところですよね。

    樺太!
    私は行ったことがないので、憧れます。
    今はこういう国同士の関係でかなり難しいですが、稚内から船と鉄道、良いですね!また良好な関係に戻ったら企画してほしいです。

  • LOTR私も好きで、映画・原作ともに見て多大な影響を受けました。
    他にも古い作品ですがネバーエンディングストーリーの映画もとても好きでした。

    最近の作品ではないですが、近年アニメ化したユーベルブラッドという漫画はとても濃厚なダークファンタジーでおすすめです。

    鬼滅の刃もとても素晴らしい作品ですよね。
    流行りの要素はあまりないにも関わらず、あれだけヒットしているのを見るに主人公が成長していく物語はいいなって再確認します。

    映像のすばらしさや登場人物の個性豊かな感じも魅力的で、アニメ・映画を見た後、漫画を一気見した記憶があります。

    水無月様のエッセイとても共感できて面白いです。続きも楽しく拝読させていただきます。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    LOTR好きとのことで嬉しいです。素晴らしい作品ですよね。
    ネバーエンディングストーリーは、映画化一作目が原作者ともめにもめたといういわくつきですが、エンタメとして楽しむ分には十分だったと思います。
    モモも日本公開されてほしいのですが、どうやら無理そうです。本国ドイツでは2025年10月公開でもう半年ですからね。

    ユーベルブラット、知らなかったです。配信はアマプラ独占ですか。機会があれば見てみますね。

    鬼滅は好き嫌いがはっきり分かれてしまいますが、凄い作品です。日本の映画興収トップワンツーが鬼滅ですし、無限城第二弾、第三弾が待ち遠しいです。

    気楽に読めるエッセイなので、また隙間時間にでも覗いてみてくださいね。

  • 039:愛すべき知の宝庫への応援コメント

    薔薇の名前の完全版ってなんだろう? でも地元のしょぼい図書館ではどうせ無いだろうなとダメ元で検索してみたら。。。ありました! 最近出版されたのですね。
    完全版でないのは2回ほど読みました。映画も、ショーン・コネリーが良かった。
    さっそく借りてみようと思います。

    またまた美味しい情報、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    エーコの完全版、2025年に発刊されました。巻末付録や追加された文章等、かなり大きく変わっていますが、まあほとんど覚えていないので新刊感覚でした。

    映画も良かったですね。私も劇場鑑賞しましたが雰囲気がよく出ていました。

  • お勧めとお薦め。
    うーん。やらかしているような気がします(笑)。
    怪しいものは調べるようにしていますが、半端にわかった気になっているものが、一番危ないのかもしれませんね。
    今回も大変勉強になりました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    漢字の使い分け、案外忘れてしまっていて、どっちだろうと思うことしばしばですね。そしてこれだと思って書いたら、間違っていたと。あるあるです。
    手書きではないデジタルだと、覚えていなくても勝手に漢字変換してくれるので、なおさらです。

  • ホラーが4位なのは私も意外に思いました。
    部門やジャンルによる有利不利で書くものを決めると、フタを開けてみれば全然違ったなんてこともあるので、結局は自分が一番得意なもので勝負するのがベストなのかもしれませんね……。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    そうなんですよね。てっきりホラーがダントツ1位だと思っていました。
    これらはあくまで参考にすぎず、このとおりに通過率の高い部門を書いたとして絶対はあり得ませんし、むしろ苦手ジャンルなら書かない方がいいですから。
    まさしく好きなジャンル、書けるジャンルで行くしかありません。

  • こんにちは

    星ゼロを省いた集計って、水無月氷泉さま独自の集計ですよね。頭がさがります! 通過率、「ほぇ〜」と思って拝読しました。やはり異世界冒険は、大魔界……(・。・;

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    ★0以下を除いた集計は独自ですが、まあそこまで大変ではなかったのですが、なぜか運営発表時に数を出してくれないのが困りますね。部門ごとに出してくれると有り難いのですが。
    ★0以下を除いた通過率は、だいたい3割前後、多いもので4割近くなるので意外に多く通過させていますね。
    その中でもやはり異世界ファンタジーは魔界です。これはもう数年変わらないですし、この先も同じでしょうね。

  • 023:AI生成作品についてへの応援コメント

    私がAI利用で一番助かる、と感じているのは、作品中の名前などを作ってもらうことですね。人名はまだしも、地名とか。AIを利用する以前は、考えなきゃと思うだけで、もう気持ちが萎えそうなほど苦手でした。今は、その点、かなり楽になりました。そのままでは使えないことも多いのですが、ゼロから全部、自分で考えるよりは格段にましかな。といったところです。

    AIチェッカーのようなものがあるのですね。知りませんでした。どういう結果がでるのか自分も試してみようかな。

    私はそのうち、『AIであなたのためだけに物語を作ります!』なんてサイトができるのではと妄想しています。もし、そんなものができたら。それを利用する読者がどれぐらいいるのか、なかなか興味深い(笑)と思っています。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    AIは使い方次第ですね。
    昨今のコンテストはどこも本文でのAI利用を禁止しているのが大半です。補助的にはどこまで認められるか、線引きが明確でない場合は誰が判断するのか難しいですが、AIが入っているかどうかは、AIかどうかを見抜くツールもありますし、見る人が見ればだいたい分かるとも言いますね。

    AIによる投稿サイト、この先どっちを向いてやっていくのか分かりませんが、自分が本当に読みたい手軽な小説はそういったもので実現できるのかもしれませんね。

  • 039:愛すべき知の宝庫への応援コメント

    私も自分がいなくなった後のことを考えなきゃなと思いつつも、まだまだ調子に乗って本を買ってしまって置く場所に困ります(自業自得)。

    色々な図書館に行かれているのですね。お薦めの3軒の図書館、サイトを見てみましたが、どこもおしゃれです。うちの地元の図書館とはエラい違いです。
    去年、久しぶりに地元の県立と市立図書館の両方に行ってみましたが、私が子供の頃に通っていた記憶の中の図書館と外観も内装もほとんど変わりありませんでした。でも資料本として読んでみたい本は結構所蔵されていて、システムももちろん刷新されているので、建物だけ古びている感じです。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    書籍は大きさもさることながら、結構な重量物ですからね。それが大量となると大変です。いつも引っ越しの度に苦労しました。

    図書館は挙げた以外にも素敵なところがたくさんあります。今はどこもそれなりのお金をかけていますね。
    地元の小さな図書館ももちろんいいですよね。
    閉架書庫に意外な宝物が眠っていたりするのでそういうのを発掘するのも楽しいです。

  • 038:花粉症への応援コメント

    杉や檜の花粉症の方は、本当に大変ですよね。
    お察しします!

    私もアレルギー持ちなのですが、幸いなことに杉と檜はまだ症状が出ていません。

    昨年、興味本位でアレルギー検査をしました。
    ハウスダスト、ゴキブリ、蛾など予想していたものはもとより、他にもたくさん出てちょっと驚きました。
    一番が、猫と甲殻類⁉︎
    どちらも症状的には出てないと思うのですが、体はアレルギーを感じているようです。
    どちらも発症したら絶望するかもです 笑

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    みんな多かれ少なかれアレルギーは持っているのではないかなと。
    それがいつ暴発するかは誰にも分からない。本当に厄介なものです。
    花粉症はこの季節になれば様々な症状が出るので分かりやすいです。今年も来たか!なんてなりますしね。

    ハウスダストや昆虫系はパッチテストすれば、結構多くの人が持っていると思います。アトピー体質ならてき面ですね。

    猫と甲殻類、じゃあペットを飼うのは難しいし、エビとかカニで当たる可能性もありますね。
    もし食べている時に暴発したら怖いですね。

  • 私は殆ど何も考えていません。というか、考えていると意識したことはほとんどありません(笑)。
    ただ、今までは、必ず、完成した作品を連載するようにしていました。そうでないと、ストーリーや伏線など、細かいことの一貫性が保てないからです。

    とはいえ、困ったことになってきました。聖霊の守護王シリーズ、もうすぐ2巻が終了するというのに、3巻も4巻も半端に6割程度の完成度。さて、どうしたものか。

    書きながら、連載できる方って、もう私からみれば『神』のような存在です(笑)。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    執筆方法なんて人それぞれです。その人に合っていれば、他人がとやかく言うことではありませんからね。好きにやる、好きに書く、が一番です。

    完結させてからの公開、とても大切だと思います。
    都度書きながら進めていくのはやはり難しいです。ふんだんに時間があっても、です。
    文庫本一冊=10万文字を越える程度で完結、もしくは確実に区切りとなるよう書いていったん終わらせ、また新たに書く、が理想ですが、なかなか思うようにはいかないですね。

  • みなさん、まともなコメントしている中で、アホなコメントします。

    ゲームやっていて。敵のグループに集団魔法?とか使う時。自分でやりながら、なんで味方には害を及ぼさないのだ? いったい、どうやって識別しているんだ? なんて思いながらやっています。
    ゲームはそれでも良いかもしれないけど、小説は、たとえファンタジーでも、リアリティは可能な限り追求したほうが良いですよね。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    いえいえ、全くそんなことはないですよ。
    至って普通の当たり前の感想です。
    ラノベではそんなところまで不要という声が大きそうですが、あまりにご都合主義なものはちょっとなあと思ってしまいます。
    ある程度は目をつむって、になるのですが。
    やっぱりリアリティは必要です。

  • 039:愛すべき知の宝庫への応援コメント

    わかります!
    図書館に住みたいと、子供の頃は夢見ていました。
    大きなライブラリのあるお屋敷に憧れたものです。
    知人は自宅を改築して書庫を作っていましたが、そうそう真似できることでもないですよね。物を所有しすぎるのも、あとあと面倒だったりしますし、近年は本も増えすぎないようにと思っています。

    図書館でゆっくり過ごすこともしなくなって久しいですが、好きだったのは大学の図書館です。美しい静謐に浸って本を読む……だけじゃなくて、必死でレポート書いたりしてた慌しい記憶の方が多い気もしますが。

    ご紹介の図書館、機会があれば訪れてみたいです。
    旅先で図書館を訪ねるのも楽しいですよね。

    でも血の宝庫は……行きたくないかな(笑)。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    図書館は本当に憩いの空間です。
    私も昔の学生時代の友人の自宅にお邪魔した際、その子の父親が書斎を持っていて、それに憧れたものでした。自分でも作りたいと思いましたが、簡単に真似できるものじゃないですよね。後々の処分も大変になりますし。

    大学の図書館も良いですよね。各大学の図書館も色々特徴があって、素晴らしいところがかなりあります。一般的な図書館と違って、研究学術書が充実しているのもいいですよね。
    ぜひ挙げた図書館等、旅の途中で立ち寄ってみてください。

    血の宝庫はね。絶対行けないですね(笑)

  • 数字を上げてくださるので、すごい説得力がありますね!

    私が読んでいる作品でも、わたしにとっては凄く面白いのに、星が一桁というのが何作品かありますが、大抵の作品は私より星が多いです(笑)。
    星の数はほとんど気にしていませんが、想像していたよりは上位みたいなので、少し意外でした。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    書き手の、読み手の嗜好で★は大きく変わりますよね。
    このサイト自体がラノベサイトでどこもそうですが、テンプレじゃないと評価されない、それが主流なのですが、そんな作品以外にも多くの素晴らしい作品があります。
    残念ながらそういった作品を探すのがとても難しい。何しろ60万作以上ある中からですしね。

    ★に左右されない、それぞれの嗜好にあった作品が検索できるシステムが欲しいものです。

  • ロード・オブ・ザ・リングの王の帰還って、201分もあったのですか?
    私も、あれでつらい思い(笑)をした記憶が鮮明に蘇りました。
    ラストをじっくり堪能するより、ホビット庄の可愛い家の丸い扉が出た瞬間、「え、まだ終わらないの?」

    長い映画はほんと、途中休憩が欲しいですね。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    王の帰還は劇場版で201分、エクステンデッドエディションで253分です。エクステンデッドは約50分以上の未公開シーンが追加され、限定で何度か劇場公開されていますが、これはブルーレイで見るのがベストですね。さすがに一気見は無理ですから。

    本当に長い映画は辛いですよね。立つタイミングも難しいです。切実に途中休憩を入れてほしいと思います。

  • 隔週カクヨムの裏話?、大変興味深く読ませていただきました。

    実は一度、私の作品でも応募できそうと思った回があったのですが。「性描写有り」作品は除外ということなので、断念しました。
    そういうシーンは個人的には好きではないのですが、物語を進めるうえでどうしても必要だったので、10行ほど、そういう描写があるのです。でも、ルールはルールです。残念でしたが、諦めました。
    でも、せっかく載せてもらったのに、反応しない人がいる? 信じられません。

    私はかねがね、自分の作品を発表する場というより、いろいろなものが見られて面白い、という観点でカクヨムに参加していますが。
    いや、これは驚きの人間心理ですね。不可解ですが。でも、とても勉強になりました(笑)。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    性描写のレイティングは私も迷います。
    今、現在で全体の10%程度なんですよね。それでもこのレイティングが目に付くのはそれを望んでいる人たちが多いということなのでしょうね。

    このエッセイ内で性描写について取り上げていますが、作品として必要なら書けばいいと思いますし、それがどうしても嫌なら読まなければ済む話です。

    隔週カクヨムでもコンテスト開催時はレイティング関係なしです。その他のテーマでも入れてみてもいいかなと思ったりもします。

    反応なし、本当に多いですよ。しかも今のやり方に改めて以降も無反応がいますから。私も不可解です(笑)

  • 360万PVって。テンプレでなくてこの数字、すごいです。もう、金字塔といえるレベルですね(笑)。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    最初の頃は色々試行錯誤しながらでしたが、いつの間にか、でした。
    こんなに行くとは思っていませんでしたが、私自身よく分かっていません。一時期、何かに紹介された記憶があるのですが、それ以降はさっぱりですから。

  • 039:愛すべき知の宝庫への応援コメント

    図書館、素敵空間ですよねえ(*^^*)
    私はあんまり有名なところに行けたことはないのですが地域の図書館には学生のころよく伺っていました。(小さなスポーツジムや体育館併設のような)……厳密には図書館でなくて地域センターみたいなものかもですが(^ν^)
    そこで友達と夏休みの宿題をやったり自由研究のための図鑑やら工作入門書みたいな何やらを通って読んだり借りたりと青春の思い出があります🌆
    私もいつかオススメの図書館へ行ってみたいです🫧

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    図書館は空間の良さがあってこそ、ですね。
    自治体の多くは地域包括センターの中に色々な施設があって、図書館もその一つ、といったところが多いですよね。
    懐かしい思い出、私も同じようなことをしていましたよ。

    お薦め図書館、是非機会があれば出かけてみてください。

  • 039:愛すべき知の宝庫への応援コメント

    こんばんは!

    私も図書館が好きでよく利用しています。
    比較的近くにあるので、老後は毎日朝からゆっくり図書館のソファで本を読みたいななんて思っています。

    石川県立図書館調べてみました。
    おしゃれですね…!
    いつか行ってみたいです。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    図書館、いいですよね。
    確かに朝一で図書館にいくと、ロビー階にある雑誌や新聞のところは老人で占拠されていますね。いずれそこに仲間入りしそうです(笑)

    石川県立図書館、金沢駅から歩いていくのは大変ですが、バスもあるし、兼六園からならもっと近いので、もし金沢に訪れる機会があれば是非!

  • 039:愛すべき知の宝庫への応援コメント

    近所にないせいか、図書館にはあまり行ったことはないですね。
    仕事の調べもので、何度か足を運んだことはありますが。
    けど本は好きなので、本屋で書棚を眺めてタイトルを目にしたり、パラパラとめくるだけでも飽きません。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    図書館って便利な場所にあるとは限りませんからね。結構不便なところにある場合も。中央と支所がある場合、支所は近くてもほとんど蔵書がないとかあるあるです。
    書店は大規模なところだと楽しいですね。コミックや雑誌以外は中身も確認できますし。

  • 039:愛すべき知の宝庫への応援コメント

    都内在住だと図書館が滅茶混みで借りるのは不安定なので基本買ってしまう感じですね(^^;)
    ただ、20年以上前のものだと中々ないので国会図書館とかそっち方面に手を伸ばす時もあるかな~という感じです。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    都心の図書館は本当に人が多いですよね。
    それなりの規模で蔵書もそこそこあるし、近所で働いている人たちも利用しているので混雑しますね。
    新しめの書籍なら書店で間に合いますが、結構古めの資料はやはり国会図書館がベストですね。

  • 038:花粉症への応援コメント

    花粉症、私はいっときよりは落ち着いたのですが、それでも頭がぼーっとしがちですし、鼻水と目の痒みで、集中力低下が著しいです。
    周りではかなり重症の方々いらっしゃるので、もう春は地獄というイメージになっています。お花見どころではありません。

    水無月さんも、お辛そうですね。
    少しでも症状が緩和されるようお祈り申し上げます。
    ある友人は、毎年この季節は海外に避難しているのですが、流石に仕事や家庭、学校等の事情で、なかなかそうはいきませんよね。
    東京都もスギの伐採?とかやっていると聞きましたけど、焼石に水感が……💧
    早くこのシーズンが去ってほしいです。
    でも、春が終わるとすぐ暑くなっちゃうんですよねえ。勘弁してほしい。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    集中力持ちませんよね。薬で改善しても、今度は眠気との戦いもあるし、まだ始まったばかりだと思うと憂鬱です。早く過ぎ去ってほしいですね。
    これだけ多くの人が苦しんでいるけど、スギを花粉の出ないものに植え替えるのにいったいどれほどかかるのか。伐採したらしたで、別の被害にも繋がるし、ろくなものではないです。

    日本からどんどん四季が失われていきますね。GW過ぎたら真夏並みの暑さになる日も出てくるし、もはや亜熱帯です。

  • 038:花粉症への応援コメント

    花粉症お辛いですよね(´;ω;`)
    私もどちらかと言えば重めの症状が出てしまい、市販や定番処方の薬より強力な薬じゃないと効果がほぼありません。
    私も目が特につらくて真っ赤になって痛みが生じます👀⚡️
    ほんと毎年毎年この時期は体力を使います笑
    この春は気温涼しめ風優しめだと良いなあと思います🌬️
    水無月さまもご自愛くださいませ〜🫧

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    目をやられると本当に何もできなくなりますよね。
    強い薬は効果はあっても、その分の副反応とかも怖いですし、きついですね。
    花粉があまり出ないスギに植え替えていく、ということもやっていますが、全部やろうと思ったらいったい何年かかるんだというくらいですし。
    この季節は本当に耐えるだけ、お互いに何とか乗り切るしかないですね。

  • 038:花粉症への応援コメント

    こんばんは!

    花粉光環調べました。
    きれいなのに…!
    怖いですね、どれだけ飛んでいるのでしょう💦

    私は近年、耳鼻科で三ヶ月分の抗アレルギー薬を貰っています。
    飛散量が多い日は耳の中まで痒かったのが、マスクをすれば多少の鼻水程度で済むようになりました。

    春は気持ちの良い季節ですが、花粉症だけはどうにかしてほしいものですね。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    花粉光環、花粉症の影響を受けない方には空に浮かぶ綺麗な模様で済むのですが、花粉症持ちにはまさに悪魔、地獄ですね。大量飛散の証拠ですから。

    私も飲み薬の抗アレルギー剤は欠かせません。体調によっては眠くなるのですが、症状緩和には必須ですね。

    本当に春はようやく冬が終わってこれからいい季節に、というところなのに、この花粉のせいで楽しめなくなりました。終わると一気に真夏のような暑さになりますし。住みにくいですよね。

  • 038:花粉症への応援コメント

    水無月氷泉さま

    わたしはスギ・ヒノキです(><)💦

    わたしは鼻水鼻詰まりです
    夜は鼻が詰まってぜんぜん眠れない

    娘はあまりにひどいので年中鼻炎です💦
    舌下錠治療したり(中断)
    注射してみました
    注射はゾレアなんですけど
    数値が高い方は打てますが
    どうでしょうか😁?

    娘は、効果なしみたいです😔

    わたしも沖縄検索したことあります(*^-^*)
    あと、アメリカ行って鼻炎治ったとか聞きますね。
    娘、薬飲まず治してあげたいです( ;∀;)泣っ

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    スギとヒノキですか。春は辛い季節ですね。GWが明けても続きますからね。
    鼻が詰まると呼吸が苦しくなって眠れませんよね。花粉症は劇的に効く薬がない、というか個体差ありすぎますよね。娘さんに合う薬がなさそうな感じなので、避難できるといいのですが、そうは簡単にはいきませんしね。

    花粉のない地域に行けば劇的に収まるようです。今すぐにでも行きたいくらいですね。

  • 038:花粉症への応援コメント

    花粉きついですよね……

    私は恐らくスギじゃない何か(検査したことはない)に反応するっぽいんですよね(^^;)
    世間的には「今日は大丈夫」的な日にめちゃくちゃ反応して一人泣きそうになっていることが結構あります。

    来週くらい薬をもらって、まあ何とか耐えるしかないです……

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    本当に辛いですよね。
    スギ等の花粉だけでなく、アレルゲンってその辺のごろごろありますし、正式に検査を受けないと分からないんですよね。
    でもいちいち調べるのも面倒だし、ついつい、ですね。
    耐えるしかできないアレルギー、厄介な病気です。

  • 038:花粉症への応援コメント

    花粉光環、検索してみました。
    花粉症でない私は、すっごいキレイ!となりましたが、花粉症の症状がひどい方にとっては魔の光景ですね…。

    本当に、皆さま大変そうです。
    どうぞお大事になさってください。
    早く過ぎ去りますように!

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    花粉光環、画像で見る分には美しいんですけどね、花粉症持ちにはまさしく魔のサークルですから。

    本当に早く過ぎ去ってくれることを願うしかありません。

  • 038:花粉症への応援コメント

    アレルゲンは分かりませんが、この時期になると最近、目がかゆいです。
    頭がぼーっとして眠かったり。
    早く過ぎ去って欲しいですが、そうなると灼熱地獄が次にまっているのですよね…

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    恐らくその症状は花粉かもしれませんね。
    アレルゲンの血液検査をしてもらうと一発で分かりますが、会社の検診とかではそこまで調べてくれないですしね。
    春花粉→夏の灼熱→秋花粉→大雪、この間に大雨被害と台風、本当に住みにくい国になりました。

  • 038:花粉症への応援コメント

    私も花粉症です。前に3月末頃に米国出張に行ったとき、嘘のように症状が治まったのでやっぱり花粉が原因なんだな~と当たり前なんですが妙に納得した思い出があります。逆に私北関東なんですが近所の山裾で、杉の木からの物凄い大量の花粉飛散を目の当たりにしたこともあります。CMでよく見る映像は全然誇張じゃなくて本当に花粉がぶわーって出るんです。「こりゃあかん」って思いました(笑)

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    花粉のない地域に行きたいですね。つくづく思います。
    沖縄に行ったら全く症状が出ないってよく聞きますしね。
    スギの大量飛散、本当に視界が黄色に染まりますから。まるで黄砂の中にいるようなものです。

  • 038:花粉症への応援コメント

    5月まで続くようですね 😺💦

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    そうなんですよね。
    酷い人になるとこれが終わっても秋花粉がありますからね。

  • 038:花粉症への応援コメント

    私は杉・檜と秋の花粉も敏感に症状が出ます。
    鼻はお薬が効いてますが、目は全然駄目です。痛痒い!!

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    スギ&ヒノキに秋花粉も反応すると本当に辛いですね。
    目はアレルギー用のものもありますが、ほぼ効き目ないですよね。
    耐えるしかないので早く過ぎ去ってくれるのを願うばかりです。

  • 水無月氷泉さま

    カクコンの分析おつかれさまでした(*- -)(*_ _)ペコリ

    ダンジョン、異世界転生、無双、ゲーム、ハーレム……。
    無料でたくさん読めるから書籍で買いたいかな。



    10テーマコンテスト

    骨太ダークファンタジー部門

    独自の緻密な世界観や歴史設定で構築された、骨太でシリアスなハイファンタジーを募集します

    (((o(*゚▽゚*)o)))今までのコンテストで
    氷泉さまの作品に一番近いですよね!
    ぜひとも応募してみてください!😆!

    選考委員二名の方に刺さるといいですね!
    一人一作品ですから、ちゃんと読んでくれそうですよね。

    応募しないと始まらないのでね
    桃子は勝手に応援していますよ\(^o^)/🏳‍🌈🍑✨

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    ウェブ小説からの書籍化は色々修正は入っていますが、あえて買ってまで、というのはよほど好きな方以外、無料でいいよという方が多いとは思います。結構な値段しますからね。

    骨太ファンタジーは確かに一番近いし、向いているとは思うのですが、どうなのかなあ。かなりの応募数になりそうだし、新作でも1万文字書けばいけるので難しそうですが。
    応募だけはしてみるかもしれません。その時は応援してくださいね。

  • 上位はダンジョンだらけ。
    やはり売れるのか、読みたいのか……
    「何も考えず、お気楽に読める」作品が好まれるのかと考えてしまいますね(個人的感想)
    おっしゃる通り、SFやミステリーなど、考え想像しながら楽しむ小説が割りを食うわけです。

    >少なくとも互いがしっかり読んで★を入れる分には何ら問題はないと私的には思っています。

    全くその通りですよね。
    書き手だから感じるところもあるし、面白さを伝えられることもあると思います。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    エンタメ総合は本当にとんでもない改悪部門になってしまいました。
    やる気を削ぐような意地の悪さです。
    SFやミステリーはラノベとしてはなかなか書けない中、ダンジョン配信系と一緒にされたらたまったものじゃないですよね。
    来年は真剣に見直してもらいたいものです。

    ★の相互譲渡や★爆等は論外ですが、読んだうえでの正当な評価なら歓迎すべきものだと思います。

  • 同じものを選んでも限界が来ていることは、選ぶ側も分かっていそうな感はありますが、といって全然違うものも選びづらいところがあるでしょうからね(・_・;)
    ちょっとした小コンテストで違うジャンルを開拓してみたいというのもあるのかな~とは思います。

    とりあえず今の三位まで限定なら、次回はもう登録しないかなぁというのはありますね(^^;)

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    そうなんですよね。
    この辺はジレンマですよね。編集部側も書いている側も分かっていて、でもそこから脱却できない。これがウェブ小説というUGCに弊害なのでしょうね。いい加減、新しい潮流を作っていかないと、それでなくても新作ラノベは売れていないのだから。売れているラノベってごく少数、それもいったん何年前に第一巻が出たものだ、ですから。

    年々カクヨムコン離脱書き手が増加していきそうですね。

  • エンタメ総合は魔界ですね。ダンジョン系はやはり異世界ファンタジー系の別部門にしてほしいです。
    私は、「書き手同士が読み合う領域」にしかいられないので、せっかく10万字以上書いても大量の応募作品の中に埋もれてしまうのが虚しくて今回は短編しか応募しませんでした。多分これからもこの状況は変わらないでしょうから、長編でカクヨムコンに応募はこれからもしないかもしれません。
    ところでGAとUUとはなんでしょうか?

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    エンタメ総合にダンジョン・配信を入れ込む考えが全く理解できませんね。もはやSFやミステリーを書いている方へのいやがらせか、とさえ思えてしまいますし。
    これでその手の作品が大賞・特別賞を取ろうものなら、ですね。
    ほとんどの方が書き手同士が読み合う領域です。ここが完全に埋没してしまっている現状、カクヨムコンをやる意味があるのか、なんですよね。読者選考を廃止する等、抜本的な改革をしないと年々離脱者が増えていきそうですね。

    GA=GA4=Google Analytics4
    UU=Unique User

    かつてのカクヨムはGA3が簡単に組み込める仕様でした。これによって、自分のページに訪れるユニークユーザー数、セッション数、PV数が日・週・月単位で全て追えるようになっていて、人がやってくる山はどの時間帯なのか、曜日なのか、どのページが一番読まれているのか等々、具に調べることができました。

    でもGA3からGA4へとGoogleの仕様が変わったことでカクヨムからこの機能が削除されました。かなりの変更があったので仕方がないのですが。

    無料解析ツールとしてとても有益なものだったんですよね。何とか復活してくれないかなあと願っている次第です。まあ無理ですけど。

    編集済
  • 情報と考察の提供、ありがとうございます!
    カクヨムコンは私も書き手としてだんだん魅力が落ちてきているように感じます。
    外部のプロ作家がファンを連れてきて無双したら太刀打ちできないですしね……。
    それに一年前から次のカクヨムコンを見据えて長編を書いていたら、ジャンル分けなどのシステムをガラッと変えられて途方に暮れるなんてことも……。
    いろいろと悩ましいですね。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    まさしく仰るとおりです。年々魅力がなくなってきています。ラノベを書いている方の一部もそうかもしれません。
    普段からフォロワー4桁以上、作品も★4桁後半とか、5桁とか、そんな書き手と競い合うのだから、ある程度仕方がないのですが、それにしてもこの偏りは酷すぎます。

    部門は常に固定ではないですしね。大きく変わったら用意していた原稿を書き直す必要もありますし、厳しいですよね。

    次はカクヨム10のコンテストですね。こちらはどうされるのでしょう?

  • こんばんは!

    各部門を詳細に分析していただきありがとうございます。
    異世界系は特に上位の星の数に圧倒されますが、おっしゃる通り注目作品がさらに注目を集める状態ですよね。

    カクヨム10テーマ小説コンテスト気になります…

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    そうなんですよね。あの意味のないトップページのランキングが改悪すぎて、目立つ作品にしか焦点が当たりません。
    もうカクヨムコンはやるだけ無駄かもしれません。個人的にはそう思っていますが。

    カクヨム10はなかなか面白そうですよね。是非検討してみてくださいね。

  • 詳細な分析、ありがとうございました。
    ライト文芸トップ10に、いくつか拝読した作品があり、(∩´∀`)∩ワーイ と嬉しかったです。
    こうやってデータにされると、星が集まる上位層と、それ以外の格差がすごいんだなぁ、とよくわかります。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    この037で取り上げた★ベスト10に私が読んだ作品が幾つか入っていました。
    恋愛・溺愛部門の10位は御作でしたね。とても嬉しかったですよ!

  • こんばんは

    詳細な考察、ありがとうございます。とても参考になります!
    エンタメ総合は、ダンジョンが入ったことで、さらに魔境でしたね。やっぱり上位はダンジョン系がさらっていきましたか……。

    読み合いは、結果的に★100~300程度。わかります、わかります! 読み合い頑張っても、ここらへんが限界です。つくづくそう思います。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    エンタメ総合はこうなると分かりきってるのにこれを行った運営はいったい何を考えているのか、なんですよね。理解できません。
    ダンジョン配信とか書籍になっても売れないのに、そして他のジャンルを書いている方に対しても、いやがらせかとしか思えませんでした。

    読み合いはどうしても限界があるので、★を伸ばすには読み専を取り込むしかないのですが、それができないから皆さん苦労しているわけで。
    何とも不毛なカクヨムコンです。

  • 丁寧に分析いただき、ありがとうございますm(_ _)m
    エンタメ総合が、ずいぶん大きな括りになってしまわれたな……とは思っていたんです。
    でも、どうしてもSFが書きたくて。
    けれど、成分強めなものは求められていないってハッキリ言われているようで、やっぱり少し堪えます😓

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    エンタメ総合、本当に最低の改悪でした。
    多くの方がそのように思っているはずです。特にこの部門に応募された方は特にです。
    運営のこの改悪を見ると、この部門は要らないけど、カクヨムコンなので一部のジャンルだけ省くわけにもいかないから仕方なく、と考えているとしか思えません。

    御作のSFにしても、ミステリーで頑張っている方にしても、全く報われないとなると、ですよね。

  • お疲れさまでした 🐱✨

    まあ、カクヨムコンにライト文芸で応募するのなら、電撃文庫の方に回したいところです 🤔📚

    作品の数が多くて大変でしたが、今回は読みに来てくれた人たちとワイワイする形で終わりました 🌸🏙️

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    正直、ネットのコンテストよりも断然公募だと思います。
    電撃等はカクヨムから応募もできますし、そちらに流れていく方がどんどん増えそうですね。

    カクヨムコンに見切りをつけた方は、だんだんそういうお祭りで楽しんで終わり、になるのかもしれませんね。

  • すごいです。
    細かなデーター分析、参考になりました。現在のカクコン、格差と偏りがホントすごいですね。ありがとうございました、お疲れ様でした( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    本当にこの格差は酷いですよね。
    カクヨムコンは全面的に見直さないとオワコンまっしぐらだと個人的には思っています。あ、言ってしまった(笑)

  • 作品が多いから部門を分けた、という印象ですね 🐱✨

    実際読まれているので、まだ続くでしょう。異世界作品はアニメ化の際も、海外の人が見て「?」とはなりにくいですからね 📚🌐

    部門の印象だけで応募して、部門イメージに近い書籍とかは参考にしていないのかもしれません 🤔🌀

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    まあ、そこまでは考えていないでしょうね。
    単純に異世界冒険ものだからこの部門に応募、で完結していると思います。
    レーベルを見れば、マッチしているか否かすぐに分かるんですけどね。そこまで考えてやっている者は少数でしょうね。

    そしてこの異世界のテンプレ傾向はまだまだ続きますね。いい加減に終わってほしいと思っていますが、無理そうです。

  • 詳細に検討を頂き、誠にありがとうございます。
    コンテストが始まって当初、かなりの★を
    頂いたりしたのですが、★が半分ほどの他の作品がもっと上のランクにおられました。
    読み専様の評価と、フォロー数が重要になったのかな、といった感がありましたですね。
    公開して数話で★200近くいく作品でないと生き残れない気がしていますが、無茶苦茶ハードです。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    ★の評価は圧倒的に読み専重視です。ただ、カクヨム上で見えるランキングはかなりいい加減で、実態を現わしていないので、どうやら日間ランキングということのよう、前日に入らなければ下がりますよね。
    あんなものだと非表示で十分ですね。

    現状★200がボーダーラインかもしれませんね。

  • この辺は勘違いしている作家の方もいるのでしょう 🐱📖

    女性主人公と女性向け作品の違いを理解できていない――編集部の意図を理解できていない、というのはありそうです 🤔💫

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    たくさんいるでしょうね。
    そもそも応募概要さえ理解せずに応募している者がかなりいますから。

  • コミカライズのための原案、と考えれば需要がありますね 🐱✨
    最近はARとの相性もいいので、そちらを重視するのも手です 📱🍃

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    あ、それ、言っちゃいましたね(笑)
    一応オブラートに包んでいたのですが。まさしくそのとおりなんですよね。
    正直なところ、書籍化しても売れないのが分かっているので、編集部としてもコミック原作が欲しいというところだと思います。コミックはまだ売れていますからね(書籍に比べて)。
    でも書き手はそれは嫌だ、書籍化したい、なのでなかなか難しいです。しかもコミックの書き手が不足しているので。

    編集済

  • 編集済

    今回はランキングを見ていませんが、日間ランキングとか書いてあったような…… 🤔📚

    カクヨムのスマホアプリだと、★を入れるのも手間ですからね。ある程度読んだら★が自動で入るとか、システム的にレビュー評価と分けた方がいいですね 🐱📱

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    あのトップのランキング、本当に意味がないので非表示で全く問題ないですよね。あるいは正確なランキングを表示すべきです。

    スマホアプリは使ったことがないですが、デバイス問わず全体的に★が入れにくい仕様です。
    本当に★とレビューは別個にすべきです。大いに賛成です。

  • 詳細な分析ありがとうございました。

    「次の流行は、ここから始まる。」カクヨム10テーマ小説コンテスト

    の募集要項を見る限り、トップランカーとはちがうものを掘り起こしたいという、兆しはみえますよね。

    現在連載中の長編を、カクヨムコンの応募部分以外の部分を切り離して応募するか、完結済みの処女作の方を応募したいかなあ。
    (たぶん、読者先行通らないので)

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    そうなんですよね。カクヨム10、ちょっと惹かれる部分はあります。
    ジャンルの掛け合わせもそれなりに面白そうですしね。
    何より読者選考や重複応募不可というところがいいですね。
    是非検討してみてくださいね。

  •  素晴らしいまとめ、ありがとうございました。
     カクヨム10周年のアレ、迷いますよね……。
     他サイトで開催予定のコンテストに向けた新作を、こっちに振り向けようかと思案中です。一万字以上でOKとなるとかなり競争が激しくなりそうな気がしますが、一人一作という縛りがあれば、ミステリはいけるかも? などと考えてしまいます。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    カクヨム10のコンテストはこれまでと趣向が違うので迷う部分はありますね。
    一人一部門のみで一作限定は惹かれるところです。掛け合わせですしね。
    ただ、他サイトの方が魅力的ならそちらの方がいいのかも。
    こっちは誰でも一万文字以上で気軽に応募できるけど、書籍化でもないですしね。

  • エンタメに関しては「このカテゴリは出しても売れない」って考えている節はありますよね。

    ワンチャンあるとすれば、新しい企画の「次のテーマ10」に含まれているものかもという気はします。エンタメ部門だと歴史ifとモブな僕らの青春くらいですが(^^;)

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    あっ、言っちゃいましたね(笑)
    エンタメ総合と謳っている時点で察してしまいますよね。特に今年は酷い。
    新しいコンテストにはちょっと興味が湧きますね。
    幾つかに関しては、果たしてその組み合わせなのか、と思わないでもないですが。

  • 自身の誤字脱字は本当に見つけづらいですよね。
    わかっている内容なので、読んでいるつもりが頭の中の文章を読み上げているだけではと考えてしまいます。
    ご指摘を受けて読み返すと、ビックリするような誤字・脱字だったりで 笑
    何のために読み返していたのかと、自分が嫌になります。

    漢字も、場面により使い分ける。
    本当に日本語は難しい! 笑
    とは思いますが、その難しい日本語だからこその美しい表現や独特な言い回しがあるのでしょうね。
    勉強します!

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    本当に自分の作品は簡単に見逃しますよね。読んでいるつもりで流している、というのがぴったりですね。
    指摘されるまで気づかないとか、本当はいけないことなのですが。なので指摘は本当に有り難いです。

    漢字は難しいです。全てで意味が違っていたらいいのですが、迷いますよね。
    漢字、ひらがな、かたかな、それぞれを組み合わせて成り立つ日本語、奥が深いし、様々な表現ができる特殊な言語ですね。

  • 詳細な分析ありがとうございます。
    とても参考になります。
    自分の場合は激戦区にばかりつっこんでいましが、次は少し考え直した方がよいように思えてきました。
    いずれにしても、もう次への勝負は始まっておりますね。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    10万文字未達に応募部門違反を入れたらもう少しだけ競争率は下がりますが、それでも相当高いハードルですね。
    確かに異世界冒険ものとラブコメは毎年激戦区で今後も変わらないでしょうね。どうしてもカクヨムは男向け主体なので。
    応募部門は検討の余地大いにありだと思います。

  • まとめ、ありがとうございます!
    今回の参加作は「異世界ファンタジー【女性主人公】」が、まさかの激戦区&10万文字達成率の高い部門となってしまいました💦
    ライト文芸から移動しての……だったのですが、読みを外しました〜(。>﹏<。)
    いや、そもそも、文句なしに面白いものが書ければ良いんですけどね。がんばろ。。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    新設部門で昨年までの異世界冒険の女性分離版ということで人気が集まりましたね。激戦区になってしまいました。
    ライト文芸は微妙ですね。西洋風異世界ファンタジーは他にどうぞ、と言っているようなものですしね。

  • 今年も応募3万作を余裕で超えてきたんですね。これだからもう応募する気力が減退しちゃうんですよね。そう言いつつも短編で応募してしまいましたが。
    恋愛・溺愛部門は思ったよりも少ないですね。私は恋愛小説好きなので、恋愛小説でカクヨムコン12に応募するのもありかなぁと迷いますが、溺愛よりドロドロ愛憎劇(でもざまぁなし)が好きなので、需要に合わない気がします。
    ロマンス+ファンタジーは、日本だとロマファンと約すことが多いと思いますが、アメリカのロマンタジーとは似て非なるものでしょうか。ロマファンだと、ファンタジー要素よりも恋愛要素が重視されているように私は思います。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    カクヨムコンは偏り過ぎていて、完全にやる気を失くしている方も多いですね。私の周囲でももう参加しないと言っている方もいますし。
    この傾向がずっと続くなら、発表の場として使って、公募メインという方がさらに増えていきそうです。

    御作はカクヨム以外のコンテストの方が似合っていると思います。

    諸説ありますが、ロマンタジーとロマファンは違います。
    ロマンタジー=ファンタジー要素がメインで恋愛がサブ
    ロマファン=恋愛要素がメインでファンタジーはサブ
    どちらを強調しているかですね。
    あと、ロマンタジーも大人向けとYA向けに分かれて、前者はきつい性描写もあるしどろどろ劇もあるし、YAはもっと控え目で大人しいです。


  • 編集済

    こちらの記事でも『レッツゴー!取材リョコー!』をご紹介くださり、ありがとうございます。短編2作目が滑り込みセーフかと思ったのが一転して駄目そうになり、ショックで呆けていて、今になって気付きました。
    いつも通り、『迷える子羊の読書録』でもこの記事のリンクを貼らせていただきます。よろしくお願いいたします。

    追伸:完結表示にするのを忘れちゃっていたんです。気がついた時には締め切り時間をちょっと過ぎていました。でももう開き直ってこのまま公開しておきます。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    短編の二作目、間に合わなかったのですか?
    もしかして時差の関係ですか?

  • こんばんは

    へーっ、長編、三割が10万文字達成できてないんですね。私が拝読した作品は、全部10万文字いってるので、意外でした!
    私も、【ライト文芸】に応募するか、【恋愛・溺愛】に応募するか、悩みましたが、今から振り返ってみると、【恋愛・溺愛】で良かったのかな、と思っています。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    今回は少し多かったかもしれませんが、例年かなりの数が文字数未到達になっています。
    ライト文芸と恋愛・溺愛で悩む方はかなりいると思います。
    今回はどちらも作品数的に大差なかったので、運営にはもっとしっかりとした区分にしてもらいたものです。

  • どうしてこんなことをしたんだ! → ダンジョン系とVTuber系配信でユーザーを誘導したかったのかもしれません 🐱💻

    予想通りの流れのようですね。よって、今回はランキングをまったく観てません 🐰🥕

    エンタメ総合にエントリーしましたからね。ダンジョン系とVTuber系配信の作品が上にあって、★1000とかばかりでしょうから、ヤル気失くします 🐻🍯

    前回、ダンジョン系をやりましたし、今回は女性主人公の短編集で勝負しました 📚🌟

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    運営のやる気のなさというか、この歪すぎる偏りをどうにかしようという意思がないのでしょう。
    結局人気が集まる部門は決まっているし、カクヨムに表示されるランキングは意味をなしていないので見る必要性はないですね。
    エンタメ総合は本当に酷い有様でした。

  • 私は最初の時には文字数見落としていたので、1月から始めて普通に届かなかった作品が二つありましたね(^^;)
    似たような人もいるのかも……

    部門の偏りが酷いのは、まあ、ホラーとかミステリーは仕方ないですけれど改善してほしいところですね。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    長編の10万文字は見落としが結構ありますよね。
    分かっていたけど未達、そもそも知らないまま未達、色々なパターンがあります。その分、競争率は若干下がりますが微々たるものですね。

    部門の偏りといびつさは本当に何とかしてもらいたですね。
    エンタメ総合とか最悪ですよ。今年も大賞出すつもりなしか、とも勘ぐってしまいますし。

  • 詳細な分析、とても参考になりました。
    私は今回新作をライト文芸で出しましたが、恋愛溺愛とどちらに出すかは直前まで迷いました。
    内容的にロマンスが全てではないことと、ライト文芸の要項の例に「アジアンファンタジー」があったことからライト文芸にしましたが、非常に悩ましかったです。
    ロマンタジーという言葉は初めて聞きましたが、字面的にロマンスファンタジーの略でしょうか。
    異世界舞台で冒険と恋愛が同居してる作品ですかね。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    そうですね。御作、どちらでも通用するので迷ったと思います。
    ライト文芸が定義的にかなり曖昧なので、恋愛要素を一切排除する等の条件があれば、恋愛・溺愛部門と差別化できるのですが、この条件では無理ですからね。

    ロマンタジー=ロマンス+ファンタジー
    造語です。
    恋愛だけでは物足りない×冒険のみでは心が動かない
    を掛け合わせたジャンルで、アメリカで爆発的人気を誇っています。この合成ジャンルは本格普及が2023年と遅く、TikTokから火を吹きました。『フォース・ウィング』シリーズがその代表格で、その二番手、三番手争いが熾烈です。日本では早川書房がかなり注力していて、このフォース・ウィングも出版しています。
    でもこれをラノベにするのは結構難しいかもしれませんね。

  • 水無月氷泉さま

    通知がすごくて気が付きませんでした(><)💦

    紹介ありがとうございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    最近もちょこちょこ読まれていたので
    氷泉さまのおかげですね✨✨✨

    カクコン参加はないのですね
    ファンタジー小説大賞のようなコンテストがあるといいですね
    もう一度、ハイファンタジーブーム来るといいな~

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    カクヨムコンの時は通知がすごいですよね。私は普段から全オフなので毎日巡回しています(笑)

    『帰ってきた縁戸津不動産』は★122ですね。少しでも役立っていたなら嬉しいです。読者選考も大丈夫だと思います。

    そうですね。この状況だと参加しても読者選考より上はないですし、そもそもラノベは書けませんから。

    本格的なハヤカワFTのようなハイファンタジーのコンテスト、ぜひ開催してもらいたいですね。あるいはジュベナイルでもいいので。

  • 水無月氷泉さま

    おすすめします……(*''ω''*)!!!

    わーPCで変換したらお勧めってでてきてしまった
    たぶん、いままでレビュー間違えてるわ💦

    最近は「おススメします(´っ・ω・)っ📚✨」にしていますが……。
    無意識で避けていたみたいです。恥ずかしい💦

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    漢字って難しいですよね。
    完璧に覚えていると思っていたら、まるっきり逆だったりもして。
    お薦めとお勧め、そうそう使い分けしませんよね。勘違いあるあるです。

  • 異世界スローライフが少ないのは意外ですが、実際に書いてみようと思ったら難しいんですよね……。物語の凹凸が作りにくくて、とっつきにくいと感じました。
    やっぱりホラーが一番の狙い目な気がしますが、モキュメンタリーと従来型のせめぎ合いがなんだか喧嘩に巻き込まれるような感覚で、これもちょっと足踏みしてしまいます(笑)
    エンタメ総合の場合は、今後も今の調子なら別のコンテストに行くのが吉でしょうね!

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    異世界スローライフ、そうなんですか。書いてみると難しい。
    確かにスローライフ系ってカタルシスがない分、単調になりがちなのかも。
    私はこのジャンルに惹かれないのでそもそも書こうとは思いませんが、皆さん苦労しているのかもしれませんね。
    純粋な剣と魔法ものの方が圧倒的に書きやすいでしょうしね。

    ホラーはここ数年前から狙い目ですが、やはりカクヨムでは書き手が少ないですね。モキュメンタリーとそれ以外の喧嘩、あり得そう(笑)

    エンタメ総合は早々に内容を精査すべきですね。これまでのSFやミステリー等で頑張ってきた人たちを見捨てるようなものです。


  • 編集済

    今の時代は『ゲーム』みたいな話が人気なんですね。

    いわゆる『本』というものが理解されなくなったみたいですね。

    残念です。



    皆それだけ現実逃避したいんだ!?(笑)(笑)





    …………………成程、そうやって流行に流されて本当によいものの価値が分からない人が段々と増えていくんですね。

     嘆かわしいことだ……。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    今のラノベは本当にその傾向が強いですね。
    ファンタジーを書いている自分が言うのなんですが、ウェブ小説はとりわけこの傾向が強すぎます。
    現実逃避であり得ない設定の作品ばかりが溢れ返っていますから。
    とはいえ、それが今の流行なのですよね。

  • 031:年末年始ですねへの応援コメント

    大掃除を暖かい時期にする⁉︎
    目から鱗でした 笑
    確かに、普段やっていれば年末にやる必要ないですよね!

    初詣は2日に増上寺へ友人と毎年行ってます。
    十数年前に、たまたま増上寺へ行く機会があり、そこで知り合ったスイス人夫婦と意気投合し、それ以来、一緒に行っています。
    面白い縁もあるものだと、書いていて改めれ思いました 笑

    作品へのコメント、難しいですね。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    これ、目から鱗だと思いますが、水仕事の辛さが全く違います。だいたい真冬にやるもんじゃないですよ。年が新しくなるからといって、何も変わらないですからね。
    普段ちゃんとやって、掃除に適した時期にしっかりやる、で十分です。

    増上寺ですか。私もこっちに転勤になってから何度か行きましたが、初詣は凄い人出なのでしょうね。
    何とスイス人夫妻と一緒に。それは異文化交流でいいですね。

  • こちらでも改めてのご紹介、恐縮且つ光栄です!ヒイヒイ言いながら間に合わせた苦労が報われます…。
    つぶさにコメントを頂戴出来て今年のカクヨムコンは本当に心強かったです、本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    いえいえ、どういたしまして。
    10万文字達成できて良かったです。
    御作も拙作も読み手を選んでしまいますが、こういう作風の作品がもっと増えたらと思います。

  • 期間中今回も含め数回にわたりご紹介いただき誠にありがとうございます🙇‍♂️
    長かった期間も終わり、思えばあっという間です。
    たくさん応援頂き感謝感激です🥲✨
    私もカクはひとまず落ち着き、ヨムに集中していければと思います〜(*^^*)
    素敵な作品のご紹介、ありがとうございます🫧🙇‍♂️

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    いえいえ、お安い御用ですよ。
    二ヶ月近く、本当に期間だけは長いのですが、終わってみればあっという間です。書き手としての参加は色々なものにも追われてしまいますしね。
    いったん落ち着いて休んだら、また次ですね。

  • 拙作を紹介して頂き、誠にありがとうございます!
    過去作より本当にお世話になっております、今作も完結させられるよう頑張ります!

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    いえいえ、どういたしまして。
    今の作品、どのように完結させるのか楽しみです。

  • こんばんは!

    再び拙作をご紹介いただきありがとうございます✨️
    長編でも参加したかったと悔いが残りますが、来年は早めに準備して臨みたいです。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    長かったようで、終わってみれば、ですね。
    そうですね。私も長編も読んでみたかったです。
    カクヨムコン12はぜひ長編で頑張ってくださいね。

  • またご紹介を頂き、大変かたじけなく存じます。
    この中から、受賞作が生まれたら素晴らしいですね。
    一旦走り抜けて、しばらくは頭を休ませながらぼつぼつやろうかな、とか思っております。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    本当にそのとおりですね。いつか懇意にしている方々の中から受賞作が出てほしいと願っています。

    終わると一気に脱力感に襲われるのもカクヨムコンならではですね。
    少し休んで落ち着いたら、新作公開ですね。楽しみにしています。

  • 遅くなりましたが、私の作品の紹介をしていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    いえいえ、どういたしまして。
    最後まで頑張ってくださいね。

  • ここにも拙作が!?
    紹介ありがとうございます!
    励みになります!

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    いえいえ、どういたしまして。
    あと少しで宴も終わりですね。最後まで頑張ってください。

  • 紹介して頂き、ありがとうございます!!🙏✨
    すごく見やすく書いてくださっているので、参考にしやすいです!ヨムの方もラストスパート、できるところまで頑張ろうと思います☺️

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    分類すると探しやすいですね。興味のあるところだけ見てしまうので、他の作品が埋もれてしまいますが。

    ここからはヨムあるのみですよね。気になった作品はぜひ読んでみてくださいね。

  • ご紹介頂きありがとうございます!
    気になる作品は多いですが時間が足りないのが惜しいですね…。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    あと僅か一週間ほどですから、さすがに全ては読み切れませんよね。
    その中でも特に気になった幾つかでも是非!


  • 編集済

    こんにちは。
    いつもお世話になっています。
    この度も、拙作を紹介たまわり、感謝申し上げます。
    見やすいように書いてもらって、これなら、読者さまも、読みたいジャンル、気になった作品をのぞきやすいですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントを有り難うございます。

    そうですね。やはり分類して並べると、探しやすくなりますね。
    この辺は隔週カクヨムとの差別化もあります。
    是非気になった作品があれば、ですね。

  • 紹介して頂きありがとうございます!
    気になる作品がまだまだたくさんありますね。
    読みたいし書きたい…自分が三人くらい欲しいです(笑)。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    確かに読み書きは同時にできないので身体が別に、とも思ってしまいますね(笑)

  • うーん、こうして見るとすごい皆様ばかり!
    わざわざのご紹介、そしてレビューもありがとうございました。励みになります( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    良作揃いです。何作か読まれていますが、他にもたくさんあるので是非読んでみてください。

  • 今回も拙作をご紹介いただきありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
    期間中に何度も紹介いただけて、とても励みになりました!

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    短編はかなりいい感じですよね。
    期間が短い分、長編のように★数では及ばなくても、短期集中で一気に伸びますね。
    残り期間、増えるといいですね。

  • わあ、勢ぞろい。これは素晴らしいです!
    ありがとうございます✨

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    結構な数が集まりました。どれも良作です。
    気に入った作品を是非読んでみてくださいね。

  • 異字同訓……。私もかなりやらかしていると思います。
    そうなんですよねえ、不思議なもので自分の作品だとスルーしちゃうし人のものだとやたら気がついたり、自作は読まなくても把握してるけど、初見のものは情報を得ようする脳の働きか何かで鋭くなるんですかねえ💭

    あるあるかつ大変勉強になる回でした🙇‍♂️
    私も気をつけて参ります〜(*^^*)

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    異字同訓、これってかなり厄介ですよね。
    他言語ではなかなか見られない日本語ならではの、というより漢字、何とかしろ、と言いたくなる現象です。
    分かっていながら漢字変換ミスしたりする場合もありますしね。

    自作より他作のミスを見つける。確かにそれはあり得そうですよね。
    初見のものって全然違って見えますし。

    ミスは仕方ないので事前に潰せるようにはしたいですね。

  • 興味深い話題でしたので、お邪魔いたします。

    私自身は、小学生の頃だったかに、学校で冒頭にあるルールを習った記憶があります。
    以後読んできた書籍もそのルールから外れていないので、皆知っているものだと勝手に思っておりました。

    とはいえ、個人の表現であるweb小説で、どのような作法で書こうと、どうこう言おうとは思いません。
    自分が読む際には、似たようなルールを用いている文章の方が、親和性は高いですが、所詮は一要素ですし。

    個人的には、ラノベやweb小説で、改行空行使いまくることを知らなくて、カクヨムに来て動揺したものです。
    えっ、私の文章改行なさすぎ? みたいな。
    確かに、ある程度の改行がある方が、特にスマホ画面などでは読みやすいですよね。
    ですが、慣れぬ作法に合わせるのが難しくて、結局、改行あまり入れぬままで投稿しています(苦笑)。それで読まれなくたって、もういいんだ!

    基本、趣味であれば、自分の心が軽くなるスタイルでいくのが一番かと思います。

    作者からの返信

    コメントを有り難うございます。

    紙も電子も商業的な書籍はみんな基本的なルール準拠ですし、本来ならそれで十分なのですよね。

    ウェブ小説はデジタルで横書きで見る前提、しかもデバイスが複数あって、今やスマホメインと、独自の流れを持っています。
    私も当初は紙書籍準拠で改行なし、文章びっしりでした。そこから少しずつ改行だけは入れていますが、すかすかにはしてません。

    書いていただいたとおりです。自分のスタイルで好きに書く。
    それが一番ですよね。
    読まれなくてもいいという気持ちがあれば、問題なしですから。