応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんにちは。
    #52さんが、ここまでモータースポーツとしっかり取り組んでみえるとは知りませんでした。私とは雲泥の差ですね。
    私は公開したタイトル通り、66歳のじじいです。その昔、バイクショップも経営していました。なので、小説の内容はタイムスリップを除けば、ほぼ実体験を元に書いています。まあ、昔を懐かしんでの備忘録みたいなもんです(笑)
    また、時間をみて、作品を読ませていただきますね。
    それでは!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒め頂きありがとうございます。とても嬉しく思います。

    もしかしたら、と思ってはいたのですが、そうだったのですね。
    自分は今42ですので、人生の大先輩に向かって偉そうな事を言ってしまい
    大変失礼でお節介だったなと今更自省しております(笑)
    ただ、自分のビョーキみたいなもので、同好の士と言うと
    とても生意気な表現になってしまいますが、ともかく、
    同じ事を楽しんでいるお仲間の方が困っていたり
    やりかたをご存知なく四苦八苦しているのを見るとほっておけず、
    よせば良いのについ口や手を出してしまうタチでして。
    ガキの頃からこのビョーキは治らず今に至る次第です。

    経営者でもあられたとの事で、とても尊敬致します。
    自分も@lingo1988様とは比較にならない位、とても小さな自動車の用品店を
    数年だけですが経営していた時期がありまして。
    それでも様々な苦労を体験しましたので、本当にきちんと代表取締役等をされている方を見ると
    どんな業種であれ尊敬せざるを得ません。

    @lingo1988様の作品は、拝読した所実体験が無ければ書けないであろう記述が
    多々見受けられましたので、お話を伺い合点がいきました。

    今後の投稿、心より楽しみにしております。

    お読み頂き、ありがとうございました。
    他の作品も、少しでも面白いと思って頂ける物があれば良いのですが。

    創作にあたりお困りの事があれば、この作品のコメント欄、または
    プロフィールから飛べるXのアカウント等にコメント頂ければ私のわかる限りお答えしますので
    よろしければまたぜひお越しくださいませ。

  • コメント失礼します
    いつかまた、あのサーキットに…
    鉄の愛馬に乗ってしまった、男たちのカルマですね。
    でも、本気でがむしゃらに取り組んだ日々は今でもちゃんと息づいている訳ですね。
    このお話しを見れば分かる事ではありますが…

    素敵な人生と、いつか訪れる再戦の日を祈念して、乾杯です!

    作者からの返信

    素敵なコメントをありがとうございます。

    濃密に過ごした時間というのは忘れられる物では無く
    作中でも触れた様に、いつかまたという思いが今でもあります。
    ただ、現実には難しそうですが・・・。

    たんぜべさんの素敵な人生にも、乾杯です!