応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 六・春祭りへの応援コメント

    「先生は今何が悲しい?」で心臓が潰れました このあと先生がいちばん新しい人になっちゃうのかな

  • 七・臼角祭への応援コメント

    祀を読み返してたら旅籠で見た事ある旅館出てきた!?って慌ててどちらも読み返してきました……

  • 四・灯織祭への応援コメント

    儀式は受け継がれてきたきたけれど、何も解決しとらんし、どうにもできんのや…と諦めるまでの流れが好きです。

  • 八・御山祭への応援コメント

    >病の元になる『疫えき』を持った虫を鳥獣が食べ、鳥獣を人間が食べる、もしくは疫を持った鳥獣を養分とした植物を人間が食べることで病に罹る。

    怪異譚が無ければ、ただの寄生虫やウイルスで済んでしまう話なのだけれども

  • 七・臼角祭への応援コメント

    >というのも、六代目は神霊的なものをあまり信じておらず、臼角祭の祭主を務めるのもややなおざりだった。

    なおざり→おざなり

    かと

    おざなり:いい加減なやり方をすること

    なおざり:放置すること、何もしないこと

    『なおざり』はなんのアクションも起こさないことを表す言葉なので

  • 八・御山祭への応援コメント

    女ばかり犠牲になってんな

  • 二・鳴把祭への応援コメント

    いわくつきの広い土地って公共施設になりやすいイメージありますね
    沼の跡地に学校立てたのかな

  • 一・アカケラ祭りへの応援コメント

    土地の祭祀と怪異が見事に融合した作品でした!細部の描写がリアルで、「本当に存在しているかもしれない」と思わせる説得力がすごいです。特にコウイチ君の逸話とアルバムの“空白”のくだりは鳥肌が立ちました。

  • 三・御塊壌祭への応援コメント

    誰も呪詛しないように山頂の土を見張るのが本来の目的ってことでしょうか。土をちょっとずつ入れ替えて呪いの土を無くそうとしている?
    次回以後も楽しみです!

  • 二・鳴把祭への応援コメント

    もともと沼に何らかの理由で子供を沈めてて、さらに川に娘五人を沈めて祀った……? 小学校に波及してるのは沼に沈められた方? でも顔の爛れ方は祭りの面布を真似してる? 川に沈めた方ばかり恐れてて滑稽ですねということ?
    次回以降も楽しみです!