第12話 柴田勝家ふたたびへの応援コメント
日本史が苦手で、この辺りの時代は無知すぎ&あまり勉強してないのですが、勉強させて頂きました。上手くまとめられていて、幻想小説のような感じで楽しめました。ありがとうございます。
作者からの返信
明さん
いつもありがとうございます。
今回、川中島の戦いはなんとなくはわかっていたつもりですが、細かいところは調べながら執筆しました。
武田・上杉の戦いと雪女の話を組み合わせてみましたが、うまくまとまったようでよかったです。今後ともよろしくお願いいたします。
第12話 柴田勝家ふたたびへの応援コメント
最後がちゃんとホラーな展開で上手くまとまっていてお見事でした。
作者からの返信
川中島ケイ様
最後まで読んでいただき有難うございます。今後ともよろしくお願いいたします。
第11話 車懸の陣、その後の謙信への応援コメント
なるほど。見事に史実通りに繋がりましたね。
2人とも戦死なので真実は定かではないですが、勘助は確かに裏切っていたかも知れないけど信繁まではどうだろう、、、とは思いました。ただ信虎は信繁を武田の当主に、と考えていたのはあるから、微妙なところですよね。
作者からの返信
川中島ケイ様
コメントありがとうございます。
この物語で信繫は完全にモブキャラとして描かれています。信繁の立場ですが、勘助の謀略に耳を傾けつつも、Goは一切出しておりません。なので、裏切ってはいないというのが、この物語での設定になっています。
第5話 上杉政虎と雪女の夜への応援コメント
北条氏康相手では運が悪かったとしか言えないけど憲政もなんだかんだで領土は長く残していますよね。川越夜戦でも逃げ切ったし。個人的には(IFの世界観ではありますが)柿崎と綱成の戦いを見てみたい。
作者からの返信
ラグランジュ様
コメントありがとうございます。小田原城包囲戦の後、北条軍の反転攻勢があり、生野山の戦いで柿崎率いる五千が蹴散らされたそうです。調べた限りでは、柿崎vs綱成の対決があったかどうかはわかりませんでした。
第4話 武田信玄と御伽衆への応援コメント
城ではなく躑躅ヶ崎館を居城に。信玄の家臣への絶対的信頼が表れてますね。戦国一の家臣団たる所以はこの信頼から成り立ってるのかも。
作者からの返信
ラグランジュ様
コメントありがとうございます。
その後、勝頼は新府城を築城し、躑躅ヶ崎館から移るのですが、武田家は滅亡します。城で守ろうとした勝頼と人で守ろうとした信玄は対比的だと思っています。
編集済
第1話 手取川の戦いへの応援コメント
戦国最強の名高い謙信、もし家康くらいの年齢まで生きていたらどうなっていたのでしょう。歴史は変わっていた可能性大ですね。
作者からの返信
ラグランジュ様
コメントありがとうございます。上杉謙信は49歳で亡くなっているので、もし、家康ほ生きていたとしたらあと25年活躍できたことになります。戦国の地図は大きく塗り替えられていたかもしれませんね。
第2話 若かりし日の上杉謙信への応援コメント
なるほど、毘沙門天のみならず雪女の加護も授かっているという話ですね、これは興味深い。
脱字報告です。
「だから、毘沙門天は戦の神であるといことなのでございますか?」
↓
神であるという事なので、ですかね。
作者からの返信
川中島ケイ様
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第1話 手取川の戦いへの応援コメント
越後上杉家の最盛期ですね。そのまま勝家を討ち取れる勢いもあったと理解しています
作者からの返信
川中島ケイ様
コメントありがとうございます。柴田勝家ですが、最後にもう一回だけ出てきます。よろしくお願いいたします。
第5話 上杉政虎と雪女の夜への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
とても本格的な感じの歴史ものですね。
雪女の話を絡めている点が独特で良いですね。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人さん
コメントありがとうございます。
乙島の作品では昔話の妖怪と、戦国武将にちなんだ作品をいくつか書いています。今後ともよろしくお願いします。