ある日、夏の終わりにへの応援コメント
突然のご指名にツァーーイ!ってなりました。
車内で蝉爆弾は阿鼻叫喚ですね…たまらず爆笑してしまいたした。
こんな面白いエッセイの呼び水になったなら思いつきであれを書いた甲斐がありました。
コンテストの締切後に一話目から拝読したいと思います。しばらく斜め棒/見るたびに笑いそうです。
作者からの返信
追い込みの時期に変なことでお手を煩わせてしまいスミマセンでした!
逆にこちらは小説に行き詰まっておりましたので、エッセイネタができて良い気晴らしになりました。
重ねて申し訳ないです!
どうか無理をなさらず、だけど締切には間に合いますよう。なにより良い作品となりますよう、お祈りしております。
編集済
ある日、夏の終わりにへの応援コメント
やあ…怖い…!セミファイナル真面目に怖い…!
車内でどうするんだろうとドキドキしました…!
「ツァーーイッ!?」と叫ぶ気持ちよくわかります…!!
良かった、セミじゃなくて……!!
ビニール放置してたのサクさんですか…!
綺麗にオチもついて楽しかったです!!
またー、完結詐欺ですよね?!
作者からの返信
密室でセミファイナルを食らった恐怖をおすそ分けしたいと思いまして……。
「ツァーーイッ!?」で隣人がピーンとなるの、恐怖です。
白髪増えました。
完結詐欺、ヨクナイ
はじめにへの応援コメント
おはようごさいます。
はじめまして。コメント失礼します。
文章による音の表現。
面白いです。
書き言葉には、話し言葉と違って音素が音でなく文字で表現されるので、記録された音の差異や解釈が読み手の恣意によるところに妙味がありますね。
拍子の表記も様々だし。
ではまた。
作者からの返信
はじめまして。コメント頂きありがとうございます。
色々試してみましたが、結局のところ聴いたままの音を文字起こししただけでは難しいようです(やる前に気付きなさいという話ですが…)。
ただ、その音周辺の状況や音の発生元、素材の丁寧な描写に加えて少しばかり読者様の想像力をお借りすることで、ある程度は作者が狙った「音」を読者様に伝えられるのではないかなと思っております。
私の技量不足でうまくいきませんでしたけど(笑)
ある日、わが家でへの応援コメント
「一番好きなのは、パパ?」
でお返事したら、それまで猜疑的だったのに、天才や!!ってなってるのに笑えました😊🌸
「んあー」って起きてるのにいびきなんですか?
ニャー太くん可愛い。皆に愛されてますね!
ハットリくんの獅子丸検索しちゃいました。
なるほど丸くて(本当に丸いのです?ニャー太君は)舌をだしてるのが、ピッタリですね…!笑
作者からの返信
太ると気道が圧迫されて呼吸の時に鼻や喉が鳴りやすくなるのですが、それを先生は「いびき」と呼んでいるんですね。仕組みは寝ている時のいびきと一緒のようです。
治療が必要というわけではないのですが、「とりあえずもうちょと痩せれ」と言われました。
チーズ、パン耳、ちくわ……よく考えたら求められるままあげてた気がします。
「んあー んあー」が「くれー くれー」と言っているようで……。
ある日、夏の終わりにへの応援コメント
「はじめに」で、「文章で表現できる『音』に限界はあるのか」との問いを投げかけられておられましたが、本作の(珍妙な)音は、文章とセットだからこそ理解できるものでした。いやだって、どんな状況で聞こえた音なのか説明なしに「ナーン」とか「ホボデンッ」とか「ツァーーイッ」とかだけ言われましても(笑)。
先日拝読した『裸人』もそうでしたが、「それだけ」では意味をなさなかったりただの変態だったりするものを、巧みな解説(ツッコミ)が入ることで、楽しい読み物に昇華させるあたり、本当に素敵です。解説のセンスも大好きですし。
完結させてしまうのはまだ惜しいような気がします。もし今後も、文章でこそ表現すべき「音」が聞こえましたら、是非続きを書いていただければと思います。
作者からの返信
ふふ、ほんとですね。こうして並べられた擬音だけ見ても何のこっちゃですね……。あれ?おかしいな。
書き手のぼくの頭に響いている音を文字だけを介して読み手の頭に響かせることができたなら——と思ったのですが、なかなかうまくいかないものです。
完結はしておりますが、終わる終わる詐欺の常習犯なので、時々コッソリとエピソードが増えたりしてます。
指摘されると小っ恥ずかしいので、そういう場面を見かけても見なかったフリしてあげてくださいね。
最後までお読み頂き、ありがとうございました!