第9話:決着の時への応援コメント
ロゼッタの強さが「戦う力」ではなく「心で寄り添う力」だという点が魅力ですね……ほんと素敵です。
レオンを倒したというよりは「救った」という感じですね!
リリアがついにティムを「見える」ようになる展開は感動ですね!
\(^o^)/↑これが一番嬉しいかも!!
リリアとオスカーのやり取り大好物です♪
作者からの返信
チートではない力だからこその魅力が作れたと思っています!
ティムが見えた!
そこに反応していただきありがとうございました!!
第8話:罠と反撃への応援コメント
緊張感が途切れず、ぐいぐい引き込まれました(;'∀')
リリアとオスカーの息の合った連携がかっこよかったですね!
頼もしい!
レオンもただの悪役ではなく、考えや苦しみを持っている感じがしますね……
作者からの返信
ありがとうございます♪
完全懲悪って余程でないとないと思います。
それぞれにそれぞれの理由がある。
そんな事をいつも意識してます!
第3話:肖像画の裏に潜む悲しい真実への応援コメント
悲しいけれど温かいお話……。
みんなそれぞれ役割がバランスよく活かされていましたね!
特に、リリアの聞き込みパートは温かさと粘り強さが出ていて好きでした(^^♪
作者からの返信
ありがとうございます!
文体も含めて、優しさと暖かさを出したいな、と思って作った作品です。
リリアの新しい一面が見れるエピソードと思ってます!
第2話:小さな事件と絆の始まりへの応援コメント
パンの件、そうなんだ!
発酵=温度…勉強になります(パン焼いたことないけど)
リリアの職人芸に拍手ですね♪ 窓枠直す手際すごい!
ここまでしてくれる探偵事務所、有難ですネ(∩´∀`)∩
そしてジン、絶対いい働きしそう…
作者からの返信
探偵事務所というより何でも屋かもですw
パンの下りは、Geminiにいろいろ助けてもらいましたw
第1話:探偵事務所の設立と共感覚の目覚めへの応援コメント
お嬢様+過保護メイド+学者+ツンデレ妖精!このチーム編成、最高ですね!
ラストのお嬢様をめぐる言い合いが尊くて可愛くて大好きです( *´艸`)
次の依頼も楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます!
キャラクターを作って、そこから柔らかいお話だけれど、愛のある展開にしたくてこのようにしてみました。
いずれ続編とかも考えてみます!!
第10話:平和な日常、そして…への応援コメント
「共感」によって人を助けるというのが素敵でした。優しさは、時に何よりも強くなりますね。
優しくほのぼのとした物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
自分の中では、いつもとだいぶ違う方向を目指してみました。
普段の生活でも「共感」ってとても大切だな、と思ってます。
素敵なコメントありがとうございます!!
第2話:小さな事件と絆の始まりへの応援コメント
リリアさんの「なんですと!?」が、癖になってきました(笑)。
作者からの返信
なんですと!? 言ってますね。
あれ、これ言わせたかな(;^ω^)
まぁ、リリアさんはちょっとお強いので、このままにしておきます(笑)
第1話:探偵事務所の設立と共感覚の目覚めへの応援コメント
自主企画にご参加くださりありがとうございます。
童話のような語り口に、ほんわかと心温まるお話の予感です。
作者からの返信
ありがとうございます!
文体も変えて、雰囲気を出そうというのは、まさにその通りです!!
第4話:不穏な影と協力者への応援コメント
拝読しました
まず、雰囲気がいい……!
没落お嬢様にメイドさん、元司書になんと妖精と、こんな組み合わせ見たことないってくらい個性的な面々で送る探偵物語
他では読めない作品だと思いました
個人的には、有能過ぎるリリアが好きです
メイドってなんでもできるんですね……
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
ありがとうございます。
普段書いているのが、実は結構複雑でシリアス系に行きがちなので、思いっきり肩の力を抜いて書いてみた小説です。
お約束からちょっとズレた話、を心がけています。
そこまで重くないけれど、心温まる感じに仕上げています。
メイドさんは万能はある意味お約束ですが、個人的にもこの話で一番好きなのはリリアです(笑)
第10話:平和な日常、そして…への応援コメント
「【読み合い企画】話数とは関係なく10,000字を読み合おう!【読み専歓迎】」の企画から伺わせていただきました!
物語のノリとして、児童文学を目指しているように思います。
登場人物が自分の気持ちと目の前で起こっている事を大方セリフで説明してくれる印象があり、それが物語全体の作り物っぽさを良い意味で高めることで児童文学のノリを醸し出していると感じました。
そういう意味で読み応えよりも読みやすさ、分かりやすさと童話のようなノリを重視した作品だと思います。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど、たしかに文体を柔らかくする、という感じにした作品です。
暖かい雰囲気を出そうとしたのが、児童文学っぽいのかもしれませんね。
作者としてはそういう意識はしていなかったので、新鮮なコメントありがとうございました。