12月28日 荷物が元会社に届くへの応援コメント
大変な、壮絶な一年間でしたね。😢
作者からの返信
「ありがとうございます。 壮絶な一年でしたが、まだ終わらず継続中です。 こうして読んでいただけるのが本当に励みになります。」
11月18日 あれから4カ月への応援コメント
リアル苦労話😢
胸が苦しいです。
しかし、わたしもまた、とある組織の末端で、
ちょっと、精神的に、つぶされかかってたのです。
でも、会社のせいか、自分のせいかもわからないですし、これから立て直せるのか、去るのが最善かもわかりません。
人ごとでなく、拝読しました。
今、少しずつ、わたしも、会社にか運命にかわかりませんが、「反撃開始」の準備中です。
拝読できて良かったです。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。拝読して、胸が締めつけられる思いでした。とても苦しい状況の中で、この作品を読んでくださり、本当にありがとうございます。
会社のせいなのか、自分のせいなのか分からなくなる気持ち、すごくしんどいと思います。でも、まずはどうかご自身の心と体を一番に大事にしてください。
それでも少しずつ前を向いて、「反撃開始」の準備をされていること、本当にすごいことだと思います。この作品が少しでも何かの支えや励みになれたなら、こんなに嬉しいことはありません。
無理をしすぎず、少しずつで大丈夫です。コメント、本当にありがとうございました。
3月17日 電話に出れなかったへの応援コメント
おっ、これは電話する一択じゃないですか?
第7話 沈黙の重みへの応援コメント
私も酒に逃げた過去があります。
アルコール依存症となり苦しみました。
アルコール依存症の破壊力は凄まじいです。
お金、社会、まわりの人達から信用を失う。
その絶望感を紛らわす為に、更に酒を呑む。
病院で知り合ったアルコール依存症の人達20人。
私だけが断酒に成功しました。
他の人達は、酒をやめられずに、酒で亡くなりました。
私は、現在いっさい酒を呑みたいとは思いません。
不思議ですが、あれ程呑んだ、ビールや焼酎を見るだけで気持ち悪くなります。
基本、アルコール依存症になったら死ぬまで辞められないようです。
私は稀です。医師に言われました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とても重く、そして真実の言葉だと感じました。
アルコール依存症の怖さ、失うものの大きさ、
そしてそこから抜け出すことの難しさ……
実体験からの言葉だからこそ、胸に強く刺さりました。
私も、去年の6月から一滴もお酒を飲んでいません。
逃げるためではなく、生き直すためにやめました。
断酒できたことは「意志の強さ」ではなく、
生き残れた結果なのだと、あなたの言葉を読んで改めて思います。
書いてくださって、本当にありがとうございます。
11月4日恨みたくないけど、恨みそうな夜』11月4日への応援コメント
読んでますよー
🌅再起日記 「マスターの証」への応援コメント
> これまで無数の現場で汗を流してきた日々
これは社長時代の話ではなく、アルバイト生活の話ですね。
後半になってようやく理解できました。
現場で汗を流す社長さんも結構多いので、いささか混乱しました。
引き続き更新を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分でも読み返して「社長だったのかバイト戦士だったのか…?」と混乱する瞬間があります 。
けれど、どちらも本気で汗かいてきた日々なので、こうして楽しんでいただけて嬉しいです。
これからも少しずつ再起の軌跡を書いていくので、引き続き見守っていただけたら心強いです!
現状リアルタイムの話なので中々前に進んでないですがよろしくお願いします。
第11話 風を入れる手への応援コメント
数字しか、見なくなって
しまい、会社が腐っていきますよね(笑)(*´ω`*)
作者からの返信
「ほんとそうですね(笑) 数字ばかり追ってると大事なものを見失ってしまう…
でも腐らせないように、風を入れて再起してほしいです💪✨」
無職2カ月📓 2025年9月14日への応援コメント
今も代表取締役の名前はそのままなのでしょうか。
それとも変更されたのでしょうか?
そちらの方が気になります。
作者からの返信
そうですね。
代わってますね。
そこ記載してないですね。
よんでいただきありがとうございます。
編集済
3月17日 かけれなかった夜への応援コメント
真剣に拝読しました。
実は、この間、旅先で読ませていただいたのです。
旅が日常を離れるものならば、「リアルな苦労話」を読むものではないものかもしれませんが。
どうしても、旅先でも日常を忘れられない……
というような状況だったのです。
ただ、しばらく、「異世界転生もの」や「恋愛話」でも気晴らしに読んで回って、また必ず拝読しに戻ってまいります。
✳︎✳︎✳︎
実は、あの時、テレビを見ながら拝読していたのですが、
まるきりテレビの内容が記憶にありません。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
旅先で読んでいただけたなんて、とても嬉しいです。
しかもテレビの内容が記憶にないほど拝読していただけたとは、書き手として本当に光栄です。
旅に出ても日常を忘れられない、という感覚にはとても共感しました。
やはり気分転換も、ある程度の心の余裕があってこそ、しっかりできるものなのかもしれませんね。
少し重たい話も多い作品ですが、また気が向いたときに戻ってきていただけたら嬉しいです。
本当にありがとうございました。