第140話 苦渋の決断への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正提案です。
彼は、信じられないという顔で、自分の胸に突き刺さった剣を見下ろした。
→
彼は自分の胸に突き刺さった剣を見下ろした。
作者からの返信
湯の介 様
いつもありがとうございます!
早速、該当箇所を修正させていただきます!
第125話 全軍、北へへの応援コメント
一時期、主人公の一人称が「わらわ」になってましたが、「私」に戻ったのでしょうか。
個人的には、「私」のほうが違和感がなくて好きです。
作者からの返信
へびうさ 様
いつも温かい応援と、ご指摘をありがとうございます!
一人称の件、確かにおっしゃる通りですね。
「わらわ」という言葉には独特の響きがありますが、少し違和感があったかもしれません。
「私」という一人称が持つ怜悧さや孤高さを軸に、今後の表現を考えていきたいと思います。
編集済
第125話 全軍、北へへの応援コメント
更新お疲れ様です。
細かい指摘ですみません。
「聞け。これより、王国軍総司令官として、最初の勅命を下す」
の「勅命」は天皇や皇帝が出す命令ですし、「国王令」としても、総司令官が代理で出すことはできませんので、単に「軍令」で良いかもしれません。
作者からの返信
湯の介様
いつもありがとうございます!
ソフィアは実質的な最高権力者として、父王の権威を背景に王国全体を動かすニュアンスを込めたく、「勅命」を選びましたが、確かにおっしゃる通りに「勅命」はあんまり適切ではないですね。
修正させていただきました。
第124話 辺境伯の決断への応援コメント
ここまでの文脈だと、以下の文がしっくり来ません。
「姫君の帰還祝いだ。北の雪原を、くれてやろうではないか」
北の雪原は辺境伯が奪うのでは?
勘違いならすみません。
作者からの返信
湯の介 様
いつもありがとうございます!
今回も鋭いご指摘、本当に助かります!
おっしゃる通り、「くれてやろう」だと辺境伯が雪原を「与える」ように読めてしまいますね。完全に私のミスです。
以下のように修正させていただきました。
「姫君の帰還祝いだ。北の雪原の厄介を、くれてやろうではないか。」
第116話 尋問への応援コメント
更新、お疲れ様です。
「愚かね。君は拷問を覚悟してここへ来たのだろう。歯を食いしばり、舌を噛み切ってでも忠誠を守り抜くと。だが私は君の肉体に何の興味もない。私が知りたいのは、君の値段だ」
このセリフは冒頭だけエリカになっています。
修正提案です。
女王殿下 → 王女殿下
作者からの返信
湯の介 様
いつも本当にありがとうございます!
今回のご指摘、めちゃくちゃ助かりました!
本当ですね!「愚かね」は完全にエリカの癖でした。フィリオらしからぬセリフになってしまっていて、お恥ずかしい限りです。
敬称の件も、時系列をうっかり見落としていました。
早速、ご指摘の箇所は修正させていただきました!
第113話 焼き林檎は冷えてへの応援コメント
更新、お疲れ様です。
以下の文章の前半と後半の辻褄が合いません。
「辺境伯が、ついに動いた。北方国境だ。奴らは、我々が王都の粛清に手間取っている隙を突き、補給路の要である、三つの砦を、同時に叩くつもりらしい。要するに、我々の手足を、先に、もぎ取ろうというわけだ。それは、数字で言いなさい。各砦の兵力は? 備蓄されている糧秣りょうまつは、あと何日もつ?」
作者からの返信
湯の介 様
いつもありがとうございます!
確かに。。
あのままだと自分で結論を言ってから数字を求める形になっていましたね。おっしゃる通りです。
該当箇所は修正・反映済みです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第100話 開け、夜明けだへの応援コメント
お疲れ様でした!
続きを期待しています。
第73話 王都の『市長』への応援コメント
なるほど、そういうことですね。
第56話 渇きと疑心への応援コメント
次回はゴードンたちの頑張りが報われるかな?
修正提案です。
フィリオ殿に、文字を教えてくれた!
→
フィリオ殿は、文字を教えてくれた!
作者からの返信
湯の介 様
ご指摘ありがとうございます!
たしかに「フィリオ殿に」だと受け手がフィリオ殿に読めてしまいますね。
ご提案の通り、「フィリオ殿は俺に文字を教えてくれた」に直します。
第51話 覚えたての文字への応援コメント
ゴードン、これから活躍しそうですね。
修正提案です。
――おとうちゃんは、いま、くろどうかいだんという、ぐんたいにいる。
→
――おとうちゃんは、いま、くろどうかだんという、ぐんたいにいる。
作者からの返信
湯の介 様
ご指摘ありがとうございます。
「くろどうかいだん」は誤記でした。ご指摘のとおり「くろどうかだん」に修正いたしました。
ご教示いただきありがとうございます。
第66話 仮面の下の涙への応援コメント
ああっ、これはつらいですね。
今までほとんど感情を動かさなかった主人公だからこそ、このシーンはグッときます。
◆◇ キャラ設定画 ◇◆への応援コメント
リンク先が作者様のマイページになっているためか、私の環境からは見えないようです。
近況ノートのURLに修正してはどうでしょうか?
作者からの返信
へびうさ 様
ご指摘いただきありがとうございます。
失礼いたしました。
確かに編集用のページになっていました...
URLを更新いたしました。
第27話 百の矢を束ねてへの応援コメント
楽しんで読ませていただいてます。
ところで弩兵の教官ギュンターが途中からグスタフになっています。
作者からの返信
湯の介 様
ギュンターとグスタフの混在のご指摘、ありがとうございました。
完全にこちらのミスです。申し訳ありません(土下座)。
最初はグスタフで書いてて「あ、この名前もう使ってた!」と後から気づき、置換したときにミスってしまったようです。お恥ずかしい…!
早速修正させていただきました。
教えていただき大変助かりました。今後ともよろしくお願いいたします。
第21話 勝利の値段への応援コメント
まるですべてを見透かしているかのような、クールな主人公のかっこよさに惹かれて読み続けています。
第18話では名前が出てませんでしたが、戦死者の1人はハンスだったんですね。
応援していたので残念です。
作者からの返信
へびうさ様
コメント、誠にありがとうございます。
そして何よりも、ハンスというキャラクターを深く愛し、応援してくださっていたこと、作者として心から嬉しく思います。
彼が亡くなったこと、私も本当に残念に思っています。
ハンスは、団が一つにまとまるための心臓であり、私にとっても非常に大切なキャラクターでした。
いただいた温かいお気持ちにお応えしたく、ご指摘の通り、第18話の描写を修正し、彼の名前を明記することにいたしました。
キャラクターへの深い愛情が伝わるコメントをいただけたこと、本当に感謝しております。
これからも物語を見守っていただけたら幸いです。
プロローグ 銅貨三枚の夜への応援コメント
重厚な筆致と映像的な情景描写に引き込まれました。冒頭の銅貨の転がる描写から、匂いや温度まで伝わる空気感があり、読者を一気に世界に引き込む力があります。
また、主人公とライアスの視線のやり取りや、互いの人間性を探る会話が、静かな緊張感と知的な駆け引きを生み、読み応えを感じました。
一方で、人物の内面描写がやや長く、会話と地の文のテンポが落ちる場面もありました。序盤の導入としては、もう少し間を詰めることで、読者が早く「物語の動き」に到達できるかもしれません。
総じて、渋い大人向けの雰囲気と人間ドラマの土台を感じる良作でした。今後の展開に期待しております。
作者からの返信
丁寧なご感想をありがとうございます。
冒頭の情景や空気感まで感じ取っていただけたこと、とても嬉しいです。
また、内面描写とテンポについてのご指摘も、今後の構成を見直す際の参考にさせていただきます。
次の展開も楽しんでいただけるように頑張ります!
◆◇ AIイラスト ◆◇への応援コメント
素敵な画像ですね!見ていて楽しかったです。あと、第2話がリンクがうまくいっていないようでした。