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  • 第1話・テトラポットへの応援コメント

    そうきましたか! 面白かったです
    ほかの短編も楽しみです

    作者からの返信

    あざます!
    楽しんでいただけましたなら幸い。

  • 第45話・吸血鬼(下)への応援コメント

    怪異っぽいけど吸血鬼かと言われると……

    作者からの返信

    吸血鬼を辞書で調べてみてやで

  • 第45話・吸血鬼(下)への応援コメント

    ええ、こっわ・・・
    最初妻が怖くて、そのあと夫が怖くなって、最終的に言いしれない不気味さが残る・・・みたいな。いいですねこういうの!!
    吸血鬼・・・魅了や生気を奪うという点ではちょっとカーミラみたいですね。
    妻さんの正体は何なのかなという不可思議さもあるのすごくいいです!!!

    作者からの返信

    結論:妻も夫も変
    そうそうイメージはカーミラみたいな魔性の女ですね。

  • 第45話・吸血鬼(下)への応援コメント

    生気とか命だけじゃなく、昨今の吸血鬼は財産とかまで搾り取っていくんか…。

    作者からの返信

    人はそれを吸血鬼と呼ぶんやで。

  • 第45話・吸血鬼(上)への応援コメント

    普通に考えたら愛想尽かしてもおかしくないのに、ここまで執着してる時点で軽いホラーではあるか…。

    作者からの返信

    ほんそれ

  • 第45話・吸血鬼(上)への応援コメント

    こわい…

    作者からの返信

    まだ(上)やで!

  • 第5話・人面魚への応援コメント

     本人は気付いてないパターン。これぞ、ホラー。

    作者からの返信

    その後どうなったかは…ご想像にお任せします系。

  • 第2話・月への応援コメント

     桂男知ってたから、オチが読めた。けれど、ホラーとしてはありよりのあり。

    作者からの返信

    すご、物知り博士やん。

  • 第44話・線香への応援コメント

    他人の先が見えるなら自分の先も見えちゃうよなぁ…。
    もしかしたら作りに来たのかもしれないけど、今も元気ならヨモツってないだろうしセーフかな?

    作者からの返信

    セフセフ。
    でも自分も食べ物がなんかなるのイヤだなって。

  • 第1話・テトラポットへの応援コメント

     そういうオチですか! こういうの好き。

    作者からの返信

    うむうむ。

  • 第43話・迷子への応援コメント

    ヒトコワだと思って読んでたから最後で横転した

    作者からの返信

    どこまでも転がってゆくがよい!

  • 第43話・迷子への応援コメント

    目を付けられた、って訳じゃ無さそうなのが唯一の救いか…。
    映像にも記憶にも残らない辺りがガチなんだよなぁ。

    作者からの返信

    >誰も顔を思い出せない
    これがないとただの激ヤバマダムなんだよなw

  • 第43話・迷子への応援コメント

    何らかの不幸でお子様を……、な亡霊だったのかしら……

    作者からの返信

    子どもとかなんも関係なかったらそれはそれでやばそう。

  • 第42話・砂嵐への応援コメント

    砂嵐って今もあるんか?と思ってたけどやはり…。
    親が止めなかったら一体どうなっていたか、気づくことすらなさそうなの怖いし、なんなら手遅れかもしれない。

    作者からの返信

    さすが、気づく人は気づくね。
    そのうちアナログテレビの砂嵐とか通じなくなるのかなぁ?

  • 第42話・砂嵐への応援コメント

    ワーフシギダナー
    きっとTVチャンネルだけがタイムスリップしたんですねフシギダナー(震え声)

    作者からの返信

    突然のアナログチャーンス!

  • 第41話・ポスターへの応援コメント

    古典に限らずこういうパターンは少なくないし、評価されててももにょるんだよなぁ…。
    とはいえ、血涙だけで済ませてくれたのなら穏当まである。

    作者からの返信

    日本はなぁ…なんか原作者へのリスペクトがなぁ…某大ヒット映画の原作漫画家が出版社からの事後報告の原作使用量100万円のみだったときいたときはたまげたよなぁ…

  • 第40話・増殖への応援コメント

    写真でも黒いなら見え方の問題じゃないしなぁ…。
    タクシーはどこに連れて行ったのやら。

    作者からの返信

    >写真でも黒いなら
    確かに…!

  • 第40話・増殖への応援コメント

    電波がつながってるだけで異界入りとかしてないことを祈るなぁ

    作者からの返信

    両足突っ込んでしまったかもしれない。

  • 第40話・増殖への応援コメント

    久しぶりにみどりさんやかみつきさんスレみたいな雰囲気のスレだと思いました。
    怖がってる投稿者と誤字のセットは恐怖を煽りますよね。

    作者からの返信

    最近老眼でスマホの変換を異常に間違えるから誤字する気持ち分かるわー(違う)

  • 第39話・わくどうへの応援コメント

    事故や人死にすら無視して進めるとなったら、実際に怪異だったとしてもそうそう抗えないか…。

    作者からの返信

    もう日本は神秘を失ったのだ……

  • 第39話・わくどうへの応援コメント

    (ミドリと咬みつきどっちの板か分からないけど)聞いたら微妙な顔しそうなオチだw

    作者からの返信


    スレ的には奇数回がミドリスレ(西日本)、偶数回が咬みつきスレ(東日本)ですね!

  • 第11話・クラゲへの応援コメント

    ≫634
    電車の中なのに大爆笑しかけたじゃないかw

    オカルトちゃんねる本買いました!相変わらず面白いので大好きです!

    作者からの返信

    いつも有り難うございます!
    ≫634
    れっつら食物連鎖。

  • 第38話・雪女(下)への応援コメント

    めっちゃホラー抜きで考えるならインフルエンザ脳症とかで、奇行を引き起こしただけ・・・になるけれど、怪異に呼ばれてるなら怖すぎます・・・!
    まじないの異性装でめちゃくちゃ南総里見八犬伝の信乃がでてきてちょっと面白かったです

    作者からの返信

    インフルエンザ脳漿こわいね…。
    やべえ八犬伝読んでない!

  • 第38話・雪女(下)への応援コメント

    祖父も美麗なお姉様系の雪男だったのかもしれない。
    なんなら男だったというのすら漏れくんを諦めさせるためについた嘘…とか妄想するだけならイケるな!

    作者からの返信

    美麗な雪男(新ジャンル)

  • 第38話・雪女(下)への応援コメント

    喋らなければ騙されていたままで怪異にヤラれていただろうから、喋らないように雪女(だが男だ)に言っていた祖父が怪しいな。山の怪異と取引したとか?
    おまじないで異性装していても喋らないようにって言わないでしょ

    作者からの返信

    祖父なぁ祖父!
    しゃべらないのは、男が女装してると笑われたとかはありそう?

  • 第38話・雪女(上)への応援コメント

    「漏れ」とかガチの久々に聞いたw
    インターネット老人会越えて墓場までありそう。

    厨房だとそりゃ恋に落ちて仕方ない属性だわなぁ。

    作者からの返信

    インターネットお通夜宴会場でし。

  • 第37話・生き写しへの応援コメント

    子供の父親の事が何も書かれてないし、何が起きてるのか、はたまた友人のいうように偶然なのか、調べても幸せにならなさそうなのがなおのこと怖い。

    作者からの返信

    >調べても幸せにならなさそう
    自分で書いといてなんだけどほんそれ

  • 若い女の子で釣って、後から落とす用のベテランがやってくるって商法もあるしなぁ…。

    何が怖いって、そんな体験したのにゲームや女子大生が怖くなるんじゃなくて未練残ってることですわ。
    これは再発の可能性も捨てきれない。

    作者からの返信

    ネットの『若い女の子』は『若い女の子(48♂)』だと思ってる(偏見)。

    編集済
  • オンラインゲームごりごり世代なんで怖いです……
    私は基本読書ですが周りがゲーム廃人ばっかなので怖……と。

    P.S
    初コメ失礼します……!!
    オカch、オカchショート大好きです
    これからも友達に布教していこうと思います

    作者からの返信

    初コメ有り難うございます!
    やっぱ紙の本が最強ですよね! しかしゲーム廃人そんな周りにいる環境とはw

  • 退院後の自戒っていってるから多少安心してたら即レスバしてて草。

    ネトゲとかも一定ライン超えると宗教や洗脳だよなぁ…。

    作者からの返信

    レスバしたい気持ちは分からんでもないけどもー。スマホ(ゲ―)って依存性高いよな。

  • 第35話・矢への応援コメント

    この矢はなんで刺さってるんだろう、とかちょっと考えちゃいました。単にお知らせしてるだけだったら、いいやつじゃんで終わるんですけど、次はお前な、の意味なんだとしたら、普通に怖いなー、と思ったり。そうでなくても、原因不明で突如屋根に矢が刺さってるとか、不安にならないんですかね。

    作者からの返信

    かやぶき屋根ならまだしも、瓦屋根で矢が刺さってたら瓦割れてそうだし修繕たいへんだよなーって思ってる。


  • 編集済

    第35話・矢への応援コメント

    名無しの村人が理解できてるのが尚のことお辛い…。奥さんからしたら、言葉が通じるだけの別の生き物に見えただろうなぁ…。

    理解はできなくても「そういうのもあるのか」ってできないから限界集落化したのかもしれぬ。

    返信頂いてから読み返したら、確かに「私達にはわからない」って言ってたわ…こわ…。

    作者からの返信

    名無しの村人も生まれてから18年間をその村で過ごしているから、“よそ者”の気持ちは本当の意味では理解出来ない気がする。小さいころから村人と良い関係ならなおさら。

  • 第34話・おかっぱ同好会への応援コメント

    おかっぱ同好会(?)より入れ歯ふっとび事件が怖すぎますwwww
    おかっぱ・・・・・・狐にでも化かされたのでしょうか。面白いです・・・!

    作者からの返信

    入れ歯の話、実話(かも知れない)です。

  • 第34話・おかっぱ同好会への応援コメント

    そして遊園地バイトが起きると鏡におかっぱが…。

    作者からの返信

    おかっぱ同好会~増殖編~

    編集済
  • 第33話・ボクシングへの応援コメント

    ぱっと思ったことは、アダムってみんなからうっすら、あるいはガッツリめに嫌われてたんじゃね、ということでした。味方にすら嫌われてたとしたら、相当嫌なやつだったのかも。

    作者からの返信

    買収よりオカルトより私怨説が濃厚なの草

  • 第33話・ボクシングへの応援コメント

    アダムがそんな反則を受けて試合継続を受け入れたのも不思議だし、何から何まで謎しかないやつ…。
    なんなら審判やリングドクターすら消えてそう。

    作者からの返信

    そして誰もいなくなったのである。

  • 第32話・幼馴染への応援コメント

    「俺くんでも良い?」って微妙に繋がらないと気になってたけど最後で繋がっちゃったよ…。

    怪異は招き入れられないと入れない的なの聞くけど、今回は彼らがその役目果たしちゃったか。そりゃマザコン扱いするわ。

    作者からの返信

    小学校低学年ならマザコンでもええやろ…

  • 第32話・幼馴染への応援コメント

    俺くんでもいい?って意図に気がついた時ゾクッとした。

    答え合わせしたら余計に怖くなったよ……
    なんで夜に読んだ俺

    作者からの返信

    ホラーは深夜に読むもの!

  • 第31話・抱っこ紐への応援コメント

    これが創作で良かったと思うほどに、救いがないラストですね。こんなことになる前に誰か助けてあげられなかったのか、と考えさせられる作品でした。

    作者からの返信

    現実はもっと酷い事件ばかりやで。いやんなるね。

  • 第8話・カラスへの応援コメント

    死体が埋まってる土では植物がよく育つって言うもんね……

    作者からの返信

    試したことないなぁ。

  • 第5話・人面魚への応援コメント

    もう助からないぞ❤️

    作者からの返信

    楽しそうで何よりw

  • 第3話・雨への応援コメント

    某有名な穴みたい

    作者からの返信

    分からんごめん。

  • 第2話・月への応援コメント

    嘘を嘘と見抜ける人でないと(掲示板を使うのは)難しい

    作者からの返信

    byひろゆk()

  • 第31話・抱っこ紐への応援コメント

    キッツい…。
    聞こえてた泣き声が幻聴なのか、まだ赤子が生きてて泣き声が届いてたのか判断できず、救助することも可能だったのでは?という後悔が消えないやつだ…。

    作者からの返信

    決定的な“瞬間”を見ていないと通報なんてできないよなァとは思うけど…。

  • 第31話・抱っこ紐への応援コメント

    わあああああ・・・後味の悪い・・・?!
    怖いというより、悲しい気分になりました・・・
    オカルトちゃんねる、本当に大好きです。

    作者からの返信

    痛ましい事件多いですよねぇ・・・

  • 第30話・マンションへの応援コメント

    おじいさん、あなたはいったい、何になってしまわれたのですか?

    作者からの返信

    し、新世界の神とn(ry

  • 第30話・マンションへの応援コメント

    亡くなったあとも息子さんや家主さんに迷惑かけたくないから踏み入れられた時に遺体や汚れを粗方持って行って、その後も自分で支払いまで済ませるなんて

    作者からの返信

    立つ鳥跡を濁さず?

  • 第30話・マンションへの応援コメント

    『不審な振り込みがあった』として銀行に話を聞きに行けばいいような?もちろん部屋を開けた時に同席した警察も一緒にね

    作者からの返信

    せやねぇ。

  • 第30話・マンションへの応援コメント

    虫やネズミは実際にいたっていうのが謎を深くしてる…。
    通帳やカードもあるのに振り込みまで出来るとか影響範囲が広すぎるんよ…。

    作者からの返信

    イリュージョン!

  • 第29話・森への応援コメント

    745と同じことを考えてたけど、最後そうきたかぁ…。
    ポスターが嘘かもしれないし、739と同じように迷い込んで別の場所に出たのかもしれない。もちろん普通に別の場所に行ったかもしれないけど、考えすぎると魅入られそう。

    作者からの返信

    数ヶ月後、ポスターが一枚増えていたり…ネ。

  • 第29話・森への応援コメント

    嘘ついたんじゃなくて怪異のせいで迷い続けてーとかありそう。
    この人は偶然そこから抜け出せたけど、抜け出せなかった人が死んで遺体は別な場所に、とかも。

    作者からの返信

    >遺体は別に
    事件の予感……

  • 第29話・森への応援コメント

    嘘をついてた理由、浮気を隠すためくらいしか思いつきません。それにしても、今はスマホがあるからマシですが、ない時代の遭難とか、考えるだけでも怖いです。あっても怖いですけど。

    作者からの返信

    ・父が浮気を隠した
    ・父が行き先を替えた
    ・父が犯罪に巻き込まれた
    ・父が迷いまくって最期に辿り着いた場所
    ・父が神や妖怪に連れていかれた(神隠し)
    ・ポスターが嘘
    ・主の作り話 etc.

    可能性はキミの目の前にいくらでも広がっているZE。だってオカルトだもの。

  • 第6話・ハイビームへの応援コメント

    過失割合5:5
    が面白かったです。

    作者からの返信

  • 第4話・石碑(下)への応援コメント

    二重人格ロールパンナちゃんの一人二役を想像した私は、まだまだ三流でした。
    謹んでお詫び申し上げます。

    作者からの返信

    名無しスレ民の意見はあくまで想像。
    あなたの感じたものが正解かも知れない。

  • 第24話・犬の声への応援コメント

    こういうのが一番怖いぃい…と震えております。こういう不審なおじさん、町に1人はいるよねとか思いながら読んでいたら…
    サトウアケミさんはこれからどうなるのか…ひぃい……

    作者からの返信

    全世界のサトウアケミさんすみません。

  • 第28話・バス停への応援コメント

    人にロックオンするタイプだったかぁ…。
    247がルーティン崩した結果、247の次の人は回避できたとか…なさそうだな。

    作者からの返信

    ロックオン基準が公開されない不親切設定。

  • 第28話・バス停への応援コメント

    これは怖いわ……

    作者からの返信

    エヘッ

  • 第28話・バス停への応援コメント

    バス停以外の場所で止めて降りるしかないような?漏れそうですって運転手に言って途中下車チャレンジだ。滅茶苦茶顔色悪くなっているだろうから降ろしてくれる。降りた場所でエンカウントしたら諦めろ……

    作者からの返信

    途中下車チャレンジ! その手があったか!!
    ただし怪異はバス停に先回りしていることから、バスよりも足が速い可能性があるから充分に気を付けるんだ!!

  • 第27話・義母への応援コメント

    夫を連れて行ったってことは地獄に同行だよなぁって思うと、素直に良かったとコメントしにくい…。

    父の気性や母の実家の折り合いの悪さが娘に繋がらなきゃ良いと思ったけど、それも含めて義母が持っていってくれたのかな…。

    作者からの返信

    優良義母さんやで。

  • 第20話・既視感(下)への応援コメント

    ちょうど100違いなのも怖い…

    作者からの返信

    せやねんw

  • 第10話・悪霊(下)への応援コメント

    わざわざ投げ銭した凸者たちナイス…
    怖い女ばっかり…

    作者からの返信

    きっと女を見る目がないんやw

  • 第7話・やけど虫(上)への応援コメント

    やけど虫怖いですよね。
    反射的に払ってしまいそうです

    作者からの返信

    やけど虫は小さいからそこまで大変なことにはならないと思いますが、まぁ払っちゃいそうですよね。

  • 第26話・赤信号への応援コメント

    ひゃう

    ミラーの怪のお話はあったけど……

    作者からの返信

    赤信号 みんなで渡れば こわくない

  • 第25話・参観日への応援コメント

    この文字数で
    本編より怖いってどう言うことでつか
    :(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    www


  • 編集済

    第24話・犬の声への応援コメント

    え?
    ここで終わっちゃってる?
    前編とかじゃ無くて?

    いやあ、お爺ちゃんに恩を受けたわんわんおが
    恩返しに来たとか期待しつつ読んでたんだけど
    恩じゃなくて仇だったかねえ。

    本編と違ってショートの方は
    こう言う怖さがまた何とも。

    怖ぇ


    *******

    あと『どんぐり編』の二次創作で興味持ってくださった方を
    お一人本編にご案内できたようです。
    楽しんでいただけたそうです!
    やっほい!

    作者からの返信

    いつも有り難うございますw

    いやー、山もオチも書かなくて良い掌編たのしい(笑)

  • 第23話・山道(下)への応援コメント

    859の時点で
    おじさんが悪いヤシに祟ったかと思ってしまった。
    ごめんなさい。
    おじさんは自力で移動できない上
    そんな悪心持ってない善良な方でしたよね……

    871には同意しかない。

    作者からの返信

    おじさん良い人だっただけ…

  • 第23話・山道(上)への応援コメント

    @zein-ganmaさんのご意見に一票。

    作者からの返信

    うむ。

  • 第26話・赤信号への応援コメント

    信号機はもしかしたら事故を予見していたからわざと赤にしたのかもしれない、が、逆効果になってしまって……悲しいですね。

    作者からの返信

    360日赤信号っていったいどんな危険が…

  • 第26話・赤信号への応援コメント

    信号に誘われてたんかな…。
    でも、もう目の前は血で真っ赤だろうしずっと赤信号のままだね(白目

    作者からの返信

    白目の皮肉が効いておる。

  • 第8話・カラスへの応援コメント

    ヤマメの養殖をしている祖父がだらんとした鷺の首えおもって山の中に入っていった光景を思い出しました。
    何回も持っていってたなぁ

    作者からの返信

    ぴえん。

  • 第26話・赤信号への応援コメント

    前半→ヤベェなコイツ……
    最後→成ったな

    作者からの返信

    成っちまったナ。

  • 第25話・参観日への応援コメント

    参観日はタケシ母(本物)を知らなかったから認識を侵食されずに済んだのかな

    作者からの返信

    子どもがどうにかできる問題でもないわなぁ。

  • 第25話・参観日への応援コメント

    怪異が母親の存在ごと喰らったのかな?

    作者からの返信

    デデデン。

  • 第25話・参観日への応援コメント

    ここまで周りが変わっていくと、自分がおかしくなったんじゃないかって思っちゃうよなぁ…。

    作者からの返信

    素朴な疑問、背乗りだとして公的書類とかどうなってるんだろう。

  • 第24話・犬の声への応援コメント

    あなたがサトウアケミさんですね、ってわかった瞬間、どうなんるんでしょうか。続きの報告がないってことはもしかして……。

    作者からの返信

    犬の声がするだけで脱兎のごとく逃げ出し続ける人生もきつい。

  • 第24話・犬の声への応援コメント

    背筋が凍った感覚に陥ったわ
    こっわ

    作者からの返信

    個人情報を知られてるの怖いよね。

  • 第24話・犬の声への応援コメント

    あぁ、コテハンの意味はそれか…。
    不審者だとしても血縁関係まで調べてるのガチ恐怖だし、怪異ならロックオンされてるのが致命的に恐怖だし、引っ越した先で遭遇した日には行き着くとこまで行くぞ…。

    作者からの返信

    『やけど虫』みたいなオーソドックスな怪談より、こういうほうが現代人には怖いかも。

    編集済
  • 第24話・犬の声への応援コメント

    スレ民の反応は!?

    最後の尋ね方は怪異っぽいけど、それまでの行動は怪異じゃなくてアレな人なのが余計に怖い……

    作者からの返信

    スレ民がどう反応してあげたら良いんや…w

  • 第24話・犬の声への応援コメント

    こっわ

    作者からの返信

    わんわん!

  • 第23話・山道(下)への応援コメント

    ヒトコワだったんですね。エグいし、怖い。しかもリアルにありそうなのがまた嫌ですね。

    作者からの返信

    あって欲しくはないですがね…。

  • 第23話・山道(上)への応援コメント

    強いに激しく同意しました

    作者からの返信

    女は度胸。

  • 第23話・山道(下)への応援コメント

    一番怖いのは実は人間ってやつかぁ

    作者からの返信

    せやねん…
    いや幽霊も元人間や!

  • 第23話・山道(下)への応援コメント

    暴走族の罠猟っていつからやっていたのだろう?最後のコメント通りに、おじさんが居る間は成功無しだったなら、かなり根気があるクズ達って事に……

    作者からの返信

    こういうのって遊び半分でも一回上手くいくと増長するんスよね。

  • 第23話・山道(上)への応援コメント

    バイクの奴らが滅茶苦茶怪しいんだが……

    作者からの返信

  • 第23話・山道(下)への応援コメント

    彼氏だけじゃない。今すぐ警察へ連絡するんだ。
    しかし場合によっては峠に女性の霊が立ったり、845や暴走族の元にウーバー霊障される訳か…。

    作者からの返信

    >警察
    それはそう。

  • 第23話・山道(下)への応援コメント

    暴走族の目的を考えると気が滅入ります…

    作者からの返信

    良い暴走族なんていなかったんや…。

  • 第23話・山道(上)への応援コメント

    成仏はできてないかもしれないけど、何か報われたのかもしれない。…と思ったけどまだ(上)なんだよなぁ…。

    作者からの返信

    おじさんは安らかにゆきました。

  • 第23話・山道(上)への応援コメント

    これ爆音バイクが獲物を狙ってたけど後部座席に男居るの見てのくそッだったりしない?

    作者からの返信

    てへw

  • ドラマでは無さそうでしたが
    特番が組まれていたのを覚えています。
    どうしても育てられなくて
    後部座席にただ1人小さい子が
    チャイルドシートすら無いような状態で置かれていたとしたら……
    これもまた怖い。
    125氏はこれから長い一生で
    妻に問えずに過ごすのでしょうかねえ。

    作者からの返信

    これ訊けたら勇者やw
    でも女性が隠していたとしたら、『弟』がいた証明は不可能かもしれない。

  • 第21話・禁足地への応援コメント

    うわ、禁足地、テレビでやってたアレですね。
    田んぼの中の触れてはならない小島、
    あの風景からよくぞここまで
    お話を膨らませられたものですわ。
    確かに異世界転移失敗談です。
    ムラ社会だけでも異分子って隔てられるのに
    世界全体からだなんて怖さは天井知らずかと。
    まあ、一人ぼっちではなかったのが唯一の救い、
    でも世界線の違うところに
    ぼっち転移したかもしれないA君はどうなったことやら。

    案外1人だけさっさとお社に謝って
    一抜けしてる可能性もあったりして。

    作者からの返信

    >よくぞここまで
    てるる様にそういって頂けると、ひねり出した甲斐がありました!
    異世界転移の発動条件が分からないところがミソ。

  • 第2話・月への応援コメント

    面白かったです!桂男を題材にした小説が見れるとは思いもしませんでした。美しい題材をここまでひんやりしたホラーに変える手腕お見事です😊

    作者からの返信

    有り難うございます!
    桂男の伝説を全国に広め隊。

  • 仮にそうだったとして、怖いのは娘なのか妻なのか。漠然とした不安が重なって爆発しなきゃいいけど。

    作者からの返信

    怖いのは幽霊かも知れない。

  • 娘のほうは戸籍有りなのに弟のほうは戸籍無しになるか?有り有りか無し無しになるんじゃない?
    無し無しだったのを同棲期間中に娘の戸籍を取得したのかも知れないけど

    作者からの返信

    ゑ…?

  • 第21話・禁足地への応援コメント

    アツシだけ助かったのか、或いは他の二人が居ない世界に飛ばされたのか…。
    30年かけて真綿で絞めるように追い詰めていき、自覚した頃には異物として排除されるんかなぁ。

    作者からの返信

    異世界転生失敗例かも。

  • 第21話・禁足地への応援コメント

    並行世界の自分たちと入れ替わったのか。違いに気付ける形で入れ替わった人達が『ここはヤバい』って禁足地にしたのかな

    作者からの返信

    かも知れない。

  • 第21話・禁足地への応援コメント

    うわっ
    世界線移動だから自分の育った世界じゃないから違和感が消えることないし、本当の家族には会えないのか……

    作者からの返信

    せやねん……。

  • 第1話・テトラポットへの応援コメント

    面白い発想ですね。勉強になります。

    作者からの返信

    有り難うございます!

  • 第16話・食堂への応援コメント

    どこがホラーなんだろうと思ったんですが、コメ欄見てようやく理解しました。最後の晩餐…

    作者からの返信

    キミはそのまますくすくと育って欲しい。

  • 第20話・既視感(下)への応援コメント

    会話しているようで会話になってないし、多分、本人がカキコミした際のタイムスタンプもちゃんと見れてないんだろうなぁ……

    作者からの返信

    ゑ?

  • 第6話・ハイビームへの応援コメント

    ハイビームに挟まれ……蒸発現象でチャリ見えなくなって轢かれちゃった?

    作者からの返信

    霊圧が…消えた…?