らしい。への応援コメント
滅亡するのに悠長だなと思っていましたが、なるほど、次の世界が。
(そんなもんかもしれませんけれど)
御忘れ物の無きよう~
も、準備は万端に、ということだったと。
さすがっス、師匠。
この能力をおもしろそうだなと思う一方で、続く転生から離脱したくなったらどうするのだろうとも思ってしまいます。
「悩むな、生きろ」
と、いうことか。いついつまでも……。
作者からの返信
この能力自体が実際にあったら罰みたいなもんでしょうね
病気とかでも自死しても戻ってしまうし、気が狂ってしまってももしかすると戻ったら記憶だけ元通りの侭直って冷静になっちゃうかもしれません
若しかすると町議会かなんかで全員が何回か町長になったりして、其の度に好きな様に町内ルール変えたりしてるかもだし
ま、本文内みたいに其れすらも飽きちゃうのかもですがー
少なくとも主人公の妹の発言からして150年以上は最低この状態ですしね
確かに其処迄生きると彼ら以外の国とかは記録すら曖昧でしょうし、神扱いされるかもですなあ
らしい。への応援コメント
コメントお邪魔します。
「なろう系」の最終終着点のようなお話…。
最後の「神」という比喩が皮肉であるのなら、主人公の彼が世界を何度救っても…最後にはその「神」自身の手により世界が滅ぶ。そんなことを繰り返していたら自暴自棄…というか無気力にもなりますよね…。
そんな深読みをしてしまいました。
作者からの返信
これまたマニアックな作品にコメどもです^p^
まー主人公が神、という訳ではないのでしょうが、神の立場にいる者達が人間より文明や身体能力が進んだだけの種族、ってだけのもあるますしね
ガンツなんかもある意味なろう系みたいなもんですやね^p^ なろう系にしたら敵が強過ぎますけどね^p^
そそ、主人公達をこんな状態にした上位存在も無論あるんでしょうし、なろう系の神々達にも更に上位存在があるのかもしれませんしね
じゃないと余りにも口調とかがフレンドリー過ぎますし、更には考えが凡庸過ぎるんですよね^p^
神々=プログラマーみたいなもんで、その世界自体を自分で直すのは大変なので修正プログラムである異世界人を実行する、みたいなイメージが一番解かり易いかもですけどね だからMMO物が流行ったのかも