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    第2話 車中での楽しみへの応援コメント

    コメント失礼します。
    私はディサービスで働いていますが、利用者のおじいさんがスマホをずっといじってると思ったら、エッチな動画を見ていました。
    あるあるです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    高齢でも元気なお爺ちゃんはスケベな人多いですね。
    齢80を過ぎた私の先生(師匠)も、結構そっち系が好きなせいか年齢の割に元気です。


  • 編集済

    「楢山節考」で有名な作家、深沢七郎は、遺言により、自作の歌っている「楢山節考」の曲を葬儀で流させたらしいです。ギタリストですから多分上手いんでしょうが…

    …遺言はなかったんですよね(笑)

    作者からの返信

    特にそういったリクエストはなかったですね。
    もし「般若心経」が残っていれば葬式で流していたかも知れません。

  • バレリーナ気分連載中の菊池ゆらぎです。
    初めまして。男性でもバレエにハマっている方、結構いますよ。何で隠すかなあ…

    ミハイル・バリシニコフは舞台をこの目で観ました。大好きです!今もお元気みたいです。

    作者からの返信

    男性でも学生の頃から始めている方は動きもしなやかで格好いいですよね。
    4人の方たちはその人たちとつい比較してしまうのかも知れません。

    近くでバリシニコフを観ましたか!
    今は渋いお爺さんですが、若い頃は美男で身体のラインも素晴らしかったですからとても羨ましいです。

  • こんにちは
    毎日暑いですね。

    今回も笑わせていただきました。

    〝これ以上聞いても仕方ないので〟

    これがなぜかツボでした。
    適当にあしらっている感が最高です。
    それと意外に磁気テープは経年劣化に耐えましたね。

    そして〝歯を磨け〟
    マジか。なんだその掛け軸。
    お笑い番組のセットじゃん。
    とか思いつつ微笑みました。

    でも〝北沢楽天〟は良いですね。
    それではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    録音テープは大事に取っておいたというよりも、偶々残っていたのかもしれません。
    亡くなったあとに皆に聞かれるなんて思っても見なかったでしょう。

    歯を磨けというのは、禅宗(曹洞宗)の教えの中にあって、教祖の道元が南宋に渡ったときに、向こうの全ての人たちが口をすすぐ習慣がなくて臭かった事から来ているみたいです。
    でも何も知らない人が見たら訳わかんないですよね。
    本人はいたって真面目に作ったのでしょうけど。

    編集済
  • コメント失礼します。

    〝今だったらまだ引き返せる〟

    最高でした。
    葛藤と決意。
    ドラマですね。

    ではまた。

    作者からの返信

    彼を含めたあの男性4人は多分皆同じ思いだったでしょう。
    仲間がいたから頑張れたとも思います。

  • コメント失礼します。

    私は幼い頃、家族で東尋坊にいったから景色の良い崖くらいの印象でした。
    そんなセーフティ満載の場所だったとは……

    後、エピソードタイトルがミスリードになっているのも巧みでした。

    楽しく拝読できました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とても迫力のある絶景だったのでもう少し見ていきたかったのですが
    別な方向で話題になりすぎてしまったので仕方ないのかも知れません。

    上手い具合にミスリードが出来たみたいで良かったです。
    よろしければまた来て下さい。



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  • 第1話 医者の紹介への応援コメント

    こんにちは。
    はじめまして。
    コメント失礼します。

    ただただ気の毒です。
    なんのための医院なのか。
    怒っても初診料は返ってこないし。

    忘れるほかないでしょうね。
    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あのお爺さん先生は私が思うに大物ぶりたかったのかと思います。
    「オレに一言言ってくれれば話を通してやるよ」といった感じなんじゃないかと。
    それで本当に来ちゃったんであんな風になったんでしょうね。
    本当に困った様子でしたから。
    でもタウンページはどうかとw

    他所でも断られた時は怒るというよりも、このエッセイのタイトルどおり「どうしたものか」という気分でした。
    また一から探さないとですから。
    でもこうして話のネタとしては面白いんでいい思い出です。

    今後とも宜しくお願いします。

  • 睦月レンさまの感性が日常をキャッチしているようで、
    面白いエピソードを読ませて頂きました。

    自分の株をちょっと上げたい。
    まさか本当にたずねるとは、思っていなかったでしょうね。
    いい湯のみと出会えて、結果良かったかも知れません。

    作者からの返信

    帰ってきてから萩に旅行した事をその方に話したら、それ以降話しかけられることが少なくなりました。
    萩焼の件は何も言ってはいないのですけどね。

    湯飲みは作家作ではない工房作なのですがそれでも良い品で、その方の別作品をもう一品欲しいと思う程です。
    とはいえあの工房をもう一度訪ねるのは流石にきまりが悪いですね。

  • 第2話 車中での楽しみへの応援コメント

    コメント失礼します。
    同感です。良い子がうっかり見てしまったら……
    なにかの拍子にヘッドフォンが外れてしまったら……
    事故はどこで起きるか分からないですよね。 (^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このネタは掲載するかどうか少し悩みました。
    私の作品は魔法拳士も含め、有り難いことに女性の方からも支持されていただいてますのでどうなのかなと。
    なのでこういった内容はこの先なるべく控えるように気を付けますので今後とも見捨てずによろしくお願いします。