プロローグ 「俺が死んだ日、猫は笑っていた――」への応援コメント
安徳天皇かあ、起死回生とか無理そうな年齢だけど、一体どうやって人生を転覆させるんでしょうか。想像がつかないだけに楽しみです
カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。
作者からの返信
ありがとうございます。良かったら読み進めてくださいね。
景清強いっ
でも相手はあの義経ですからね。
負け戦の儚さには胸がぎゅっとしますね……
作者からの返信
はる❀さま
ありがとうございます。
源平合戦にお詳しいはる❀さまにお越しいただき
嬉しく思います。
10話 負け戦後の逃避行への応援コメント
瀬戸内海は、潮の流れこそ早いですが。
船が揺れないので、有名です。
ケンミンショーでも紹介されてます。
台風の通道ですが、松山市の建物に雨戸が無いのは有名な話です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
松山市の情報,ありがとうございます。外海に比べれば波も風も穏やかかもしれませんね。
台風の時に遭難したという記録は多数ありますので,このように書きました。
考える良いきっかけになりました。
ありがとうございました。
続きもお読みの上、また疑問点をお知らせいただけたら幸いです。
拙作をお読みくださいまして、ありがとうございます。
プロローグ 「俺が死んだ日、猫は笑っていた――」への応援コメント
さとちゃんペッ!さま、はじめまして。
導入から一気に引き込まれました!
ブラック企業勤めの現代から、まさかの安徳天皇に転生とは……展開が熱すぎます🔥
源平合戦という激動の時代に、現代の知識を持った天皇としてどう生きるのか、想像するだけでワクワクしています!
続きも楽しみに追わせていただきますね。
そして、拙作の応援ありがとうございました!
作者からの返信
舞見ぽこさま
コメントありがとうございます。
一緒に頑張っていきましょう♪
214話 青景に牛若丸、現れる!への応援コメント
いやあ、どうなることかと思っていたら。
まさかの牛若丸登場!
これで青景も安心ですね♪
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
丁寧に読んでくださり♡までつけてくださっている様子,ドキドキしながら見てました。たいてい脱落されるのです。後半がダルいと言われます。読了感謝です。また⭐︎までいただき、ありがたき幸せ!!!
51話 俺はこの年の天候を知ったへの応援コメント
養和の飢饉があったばかりですからね……。
東国はそれほどでもなかったのに。
面白かったです。
カドコン中間突破、おめでとうございます!
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
コメントありがとうございます。
カドコン情報、知りませんでした。
確認します!
2話 天皇としての暮らしへの応援コメント
こんばんは。またお邪魔しております。
干菓子、とは落雁ですね!
パサパサしていると小さい頃は思っていましたが、甘いし昔は高級なお菓子ですね。
黒猫クロエの、スマホの音声ツールというのに、ワクワクしています...!
宗盛、子煩悩で良いおじさんだったのですね。
作者からの返信
そうなんです。子煩悩なマイホームパパだったようです。
ひいらぎのあさん、お干菓子は口溶けの良い落雁のイメージです。
コメントをありがとうございます。とっても嬉しい!
1話 目覚めたところは平安絵巻への応援コメント
こんにちは。コメント失礼致します。
安徳天皇は言仁親王という名前だったのですね。
生きのびて、そのあとのお話でしょうか。
6歳男児の天皇に転生、わくわくしますね。
また寄らせていただきますね。
そして拙作にいらしてくださり、ありがとうございました!
作者からの返信
ひいらぎのあさま
コメントありがとうございます。
また読みに来ていただけると嬉しいです。
私もまたお邪魔します♡
29話 信じる 話す 手を取り合うへの応援コメント
あの頼朝相手にお願いするとは、よほどの勇気がいりますね^^;
がんばれ!
面白かったです。
また、近況ノートへのコメント、ありがとうございました^^;
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
勝手に憧れています。
コメントありがとうございました!!
22話 葬式を偽装するへの応援コメント
この時代、
服だけでも
たしかに決め手になりそうですね(*´ω`*)
作者からの返信
そうですね! DNA検査もありませんし顔写真もありません。事実はこれだと言った者勝ちかと。
神室さま、コメント嬉しいです。
4話 安徳を守る剣士への応援コメント
弁慶や与一を相手にしなきゃならないから、剣はできた方がいいですね。
しかし雁丸、何者なんでしょうか……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
雁丸は……みんなが大好きな沖田総司なのです。
それについては賛否両論ありますが、作者がそう決めたからそうなんです。
四谷軒さまの本格面白歴史小説を読んで、学んでいます。
コメントをいただけたこと、本当にうれしいです。
なんと…切ない
切なすぎます
切ないから美しいのかなぁ😭
作者からの返信
凛花さん
切ないからこその美しさ、わかってくれて嬉しいです!
コメントありがとうございます。
8話 高波で船は激しく揺れる。扇の的を射落とせるか? への応援コメント
有名な扇の的のシーンですね
波間にひらめく紅白の旗
檜扇
戦場なのに美しい光景です
そうですねよね
こういうことで士気が上がったり下がったり
スポーツ観戦などでも同じような雰囲気を感じことがあります
クロエは対抗策は出してくれないんですね( ´・ω・`)
お!誰だ!?
作者からの返信
凛花さん
クロエは作者の都合で出てくるんですよ。
ほら、お行き!
プロローグ 「俺が死んだ日、猫は笑っていた――」への応援コメント
よりによって安徳天皇に転生。
小さすぎて何もできないかもしれませんが、平家の人たちをうまく使いこなせれば、何とかなるかもしれません。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま、
ありがとうございます。
先ほど、四谷軒さまの義経を拝読し、打ち震えました。
後半、義経が登場しますが、まろやかな人物に書いています。
さらに勉強が必要だと認識中です。
この作品を完結させることがさしあたっての目標ですが。
四谷軒さまの作品から学ばせてください。
7話 義経が屋島に奇襲をかけてきた!ずるいぞへの応援コメント
ああヾノ。ÒдÓ)ノシ バンバン!!
せっかくのチートを全然いかせませんでしたね
せっかくクロエちゃんが情報流してくれてるのに…
でも6歳の帝になにができると言われればそうなんですよね
武将たちを仕切ることはまだ年齢的に無理
大人であっても帝自ら前線などありえない
じれじれしますね
せっかくの現代の知識、流れを知っていても
逃げることしか出来ない
平家びいきなのでとても悔しいです😭
作者からの返信
凛花さま
じれったい思いをさせてしまい申し訳ありません。
帝は、体はまだ子どもなので、大人を動かすのは難しいのです。
しかし、ずーーーっと読み進めていただければ、すっきりできる展開になっています。義経が青景にくるまで、お付き合いいただけたら嬉しいです。
コメント、ありがとうございます!!!
6話 雁丸、君に決めた!への応援コメント
雁丸くんは沖田総司の転生だったとは!
天然理心流は演武などで見たことがあります
作者からの返信
凛花さま
コメントありがとうございます。
演武をごらんになったことがあるのですね。うらやましい。
雁丸くんを応援してくださいね。
4話 安徳を守る剣士への応援コメント
おもしろいですね
スマホは最強のチートですよね
雁丸くんミステリアスですね
作者からの返信
はい。作者がポンコツなのでうまくスマホのチートが使えていません。
これからがんばります!
凛花さま、ありがとうございます。
1話 目覚めたところは平安絵巻への応援コメント
安徳天皇が言仁親王という名前であることすら知りませんでした。勉強になりました。企画参加もありがとうございます。
作者からの返信
十神 礼羽さま、コメントありがとうございます。
私も読者様に指摘されて学びました。詳しい方はいらっしゃるものです。
21話 もういい、ちゃっかり生きてやるへの応援コメント
死ぬのは、
いやですよねぇ。
源平は、過酷ですね…。
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さま
感想ありがとうございます。
本当に残酷です。
その時代に生きていたら、命がいくつあっても足りません。
2話 天皇としての暮らしへの応援コメント
初心者にも優しい歴史物で、読んでいて楽しいです。『犬王』から平家物語に興味を持っていました。安徳天皇の未来が、どうか変わることを願っています!
作者からの返信
鉄球さま
犬王は知りませんでした。たった今検索して知った次第。
観てみます。貴重なお話,ありがたいです。
157話 誰も知らない宝の芽への応援コメント
>佐竹衆が銀の熱に沸いている夜、
俺の頭を占めているのは綿だった。
銀の件ならたたら衆では?
作者からの返信
御来屋水瀬さま
ご指摘いただきありがとうございます。
御来屋水瀬さまの仰る通りでしたので、感謝して訂正いたしました。今後ともよろしくお願いいたします。
佐竹衆→たたら衆
編集済
42話 蛇島で暮らす仲間たちへの応援コメント
九郎さん……30話のお兄さんらしい人とは入れ違いになっちゃったか……
作者からの返信
御来屋水瀬さま、ご指摘ありがとうございます。また、紛らわしくてわかりにくい名づけで申し訳ありません。九郎は平家方として戦いじい様秀盛と一緒に囲いに捕らわれていました。しかし、じい様を残して、他の者と一緒に脱走します。源氏方の兄は、そのことを知らず、弟の遺体を探していました。……御来屋水瀬さま、また気になるところがありましたら、ぜひお知らせください。
30話 九郎だとよ→《《九郎》》と書いてあるぞ。……訂正しました
36話 源平同舟、漁に出たへの応援コメント
そう言えば、本庄さんは料理番でしたね(最初にやって来た時の名乗りを見返し)
作者からの返信
御来屋水瀬さま、本庄さんは料理屋です。
食い違いがあるかどうか見直しましたが、見つけられませんでした。
いつも、丁寧に読んでくださりありがとうございます。
30話 平家の侍 供養されるへの応援コメント
>そして、次の遺体の下着を確かめる。
>「九郎だとよ。おめえの弟じゃないのか」
駆け寄った男がつぶやく。
>「弟の骨はこんなにでかくねえ。よかった。弟じゃねえ」
>皆が黙って穴を掘る。
長谷川九郎さんのお兄さんなのか、骨は長谷川さんだけど家族を探してるのが別の九郎さんのお兄さんなのか……
どちらにしても家族に会えるといいなあ。
作者からの返信
御来屋水瀬さま、骨は別人、縁もゆかりもない九郎さんのつもりです。わかりにくくて申し訳ありません。
ご指摘ありがとうございました。
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道さま、コメント、そして応援、ありがとうございます。
2話 天皇としての暮らしへの応援コメント
宗盛さん出てきました!
令和に転生すればよいパパになることでしょう……わかります、よきパパですよね、宗盛さん。彼は赤子を自らの手で育てたとも言われていますよね。
地味な武将とも言われていたりしますが、こういう人間味のあるところ、好きですよ^^
作者からの返信
はるさま
コメントありがとうございます!!宗盛さん人間味溢れていますよね。私も好きです。
4話 安徳を守る剣士への応援コメント
これは凄く面白い作品ですよ^^
雁丸は実在した人物なのでしょうか。
侍の語源は「さぶらう」と習いましたが、私も中世初期の日本の戦士階級には凄く興味があります。学校で普通に授業を受けていると習いませんからね。
主人公が知識だけで太刀打ちしようとするのは見所です。
また読ませてください!
作者からの返信
藤倉崇晃さま
嬉しいコメントありがとうございます。
侍の語源は「さぶらう」なのですね。
雁丸は架空の人物です。
親父さん、ーー秀通さんなど、実在の人物も多くいます。
また読みに来てください。
続きを書いて待っています。
1話 目覚めたところは平安絵巻への応援コメント
安徳天皇!
「海の下にも都がありますよ」と言う言葉はぐっと来ますよね
これは壇ノ浦にて平家滅亡を回避ルート作れるのでしょうか・・・・・!
作者からの返信
今,物語の先行きを熟考中です。頑張ります!
プロローグ 「俺が死んだ日、猫は笑っていた――」への応援コメント
先日は拙作へお越しくださり、ご感想までありがとうございました。
源平合戦ものを書かれているとのことで、気になってお邪魔させて頂きました^^
なんと、安徳天皇に転生ですか。八つにして入水せざるを得なくなってしまった最年少の天皇様、という印象ですが、その安徳天皇に転生して死を回避できるのか、この先の展開も楽しみです。フォローさせて頂きますね
作者からの返信
はる❀さま 感激です!
先日、「平安時代今はやってるの?」「源平とか需要あるの?」「安徳って誰? 知らんわ」と言われ、悔しい思いで書いています。はる❀さま!一緒にこの時代を盛り上げて、流行らせていきましょう。フォローありがとうございます。
1話 目覚めたところは平安絵巻への応援コメント
赤星と言う名前の読み方がくろさわになってますよ~
最初のネーミングですかね?
あと、安徳君が頑張って生き残ると歴史変わっちゃうけど、どうすん?と思ってしまうのをやめられません。
作者からの返信
赤星とくろさわ
ありがとうございました!!
さっそく訂正しました。
1話は1200PVあるのに、どなたの指摘もありませんでした。
何度も推敲したわたしも気づきませんでした。
と~まなさんの目は素晴らしいです!!
また、誤字脱字間違いにお気づきになりましたら、ぜひ教えてくださいね。
安徳天皇の生き残りについ実際、生き残り伝説もあるようです。
よろしければ、続きもおよみください。