005:大いなる武闘家『ウルツァ』
異名:
男性・
「この俺の武を超えるか? 小さき者どもよ。」
神々より前に現れ、世界の大地となった巨神と呼ばれし巨人族の生き残り、神々に対抗する為に生まれた
武を司る武神として崇められ、様々な巨人たちや他種族を門弟とし、次元全ての武術を教え、最強の武闘家や戦士になるよう導いている。
黒鋼で出来た長髪と褐色肌、空色の瞳、8888mの巨体を持つ筋骨隆々な姿で、背中から身体中に草木が生えている。
人間態になるとその草木が衣服に変わり、翠の民族衣装になる。
豪快で、頼もしい性格で、
最後の
●戦闘能力
【
世界一硬い金属よりも硬くなる身体へと変化する異能。
その手足は永遠に壊れぬ武器となり、その皮肉は永遠に朽ちぬ防具となる。
【
世界や次元の様々なエネルギーを無限に常時吸収し、無限の超力である神々を超越した身体能力を発揮する。
拳に触れただけで神々は一瞬で塵に変わるが、手加減や人間態などでその力を調節出来る。
【
神々を容易に殺すが、
【
超新星の如き宇宙爆誕エネルギーのオーラを纏う秘技。
その拳を放つだけで銀河を爆発させ、生まれ変われさせる超威力を誇る。
しかし、一度に五分が限度であり、それ以上使えば、体力全回復まで十年以上は掛かる。
●必殺技
【
星一帯を死滅させる百発以上の連続殴打。
【
時空を散り散りになるまで歪曲するほどの速さで零秒以下に達し、放たれる回避不可推測不能のアッパー。
その威力はブラックホールを消滅させる。
【
両手の拳を同時に突き出し、その両手の裏拳から太陽の核より灼熱で、絶対零度より極寒な波動を放ち、ビックバンレベルの水蒸気爆発を起こす。
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます