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  • 【最後の――】への応援コメント

    最後の……唐揚げ?(●´ω`●)エンリョノカタマリ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!!

    最後の……と書いた以上、その先に責任を持たなければなりません!!!(笑)

    私には書けそうにないですね。書くかもしれませんが(笑)
    書くとしたら、最後の――何でしょう???


  • 編集済

    【藪の中】小説への応援コメント

    芥川の「藪の中」って、モデルになる小説があったんですね💦

    で、アホバカcopilotに聞いてみました。

    Q:ブラウニング 『指輪と本』の日本語訳はありますか?

    ********
    アホバカcopilot
     あるよ!✨
     ロバート・ブラウニングの『指輪と本(The Ring and the Book)』には、小田切米作による日本語訳が存在していて、1957年に法政大学出版局から刊行されたんだって。この訳は、17世紀イタリアの殺人事件をめぐる裁判記録をもとにした壮大な長編詩を、日本語でじっくり味わえる貴重なもの!
     さらに、黒羽茂子さんによる解説書『ブラウニング『指輪と本』を読み解く』も出版されていて、作品の構造や象徴について深く掘り下げてるよ。詩の中で「指輪」と「本」がどう絡み合ってるか、芸術と真実の関係まで探れるのが面白いところ!
    ********

    Q:その日本語訳は、どこで売っていますか?

    ********
    アホバカcopilot
     うるおい情報、見つけたよ~!📚💧
     ロバート・ブラウニング『指輪と本』(小田切米作訳)は、古書として購入可能みたい! 以下の場所で見つかったよ:
     ー日本の古本屋(中島屋書店)で、上下巻セットが販売中。1957年~1961年刊行の法政大学出版局版で、価格は約6,600円!
     ーAmazonでも一部巻が古書として出品されてるよ。ただし、在庫は流動的だからタイミング次第かも!
     ー国立国会図書館にも所蔵されてるから、閲覧だけなら [NDLサーチ]でチェックできるよ。
     読み始めたら、詩の波に乗って一緒に深読みしたいな~🌊📖
    ********

    ・・ですって! 調べてみてください♪

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!!!

    翻訳はふるーいのがあるようですが、なかなか手に入らないみたいです。凄い超大作らしく何巻もあるようです。
    大学の講義でこれを読んでいく形式のものもあるとか。

    黒羽茂子『ブラウニング『指輪と本』を読み解く』は古本で買って、積読状態です。読むのかい!と言われそうです。

    コパイロットちゃん、優秀ですな。

    いろいろ調べていただいてありがとうございます!!!

  • 【私ぬき小説】への応援コメント

    初めて知りました(●´ω`●)
    なるほどぉ
    ちょっと、興味沸いてきました(´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!!

    会話だといちいち「私は」って言わないのに、小説になったとたん「私は」が出てくるのです(笑)

    「私は」ってあまり書かない小説もたしかにありますよね。

  • 【叙述トリック】への応援コメント

    叙述トリック
    言葉だけ聞いたことがあって、改めて確認しました(●´ω`●)

    んー、案外ホラー(スティーブン・キングとか)の人の方がこの形式を使っているような気がしてます(´艸`*)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!!!

    読者に登場人物の性別や年齢を誤認させるものです。わざとそういう書き方をします(笑)
    ひとりの人物だと思っていたら二人だったというのもありました。別人だったことも。
    たしかに――映像化できないですよね。それでも無理して映画にすることがありますが。

  • 【二人称小説】への応援コメント

    あたしも、書いてます( ´艸`)
    ってか書いた時は、そもそも二人称小説がそもそもあるとは知りませんでした(;^_^A
    愚かで無知なあたいでした( ´艸`)

    私のきっかけは、そもそもに小説を書きだしたのがここではなくnoteだったってのもありまして、noteにも小説投稿はありますがどちらかと言うとブログ感覚とか記事が多いってのもあったので、記事風な小説、という認識だったんです(;^_^A

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!!

    二人称小説が読めるようになったのは最近です。この5年くらいでしょうか。

    それまではそういった本を手に取って中を見て、何と読みにくい小説なのだと思い、避けていました。

    今ではけっこうはまっています。

    全部二人称でなくて良いのです。一部二人称の語りがあるだけでかなりスパイスになると思います。

  • 【――の人びと】への応援コメント

    「こびとずかん」
    が大好きでした( ´艸`)
    カクレモモジリ、とかのやつです🍑
    あの、リアリティ具合がたまらんかったです(●´ω`●)

    そう、小人は居ます☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!!

    あの絵柄のこびとがいたら、私にはホラーです……。

  • 【故人を語る】小説への応援コメント

    「ファイトクラブ」
    が、もしかしてそんななのかもと思いました(●´ω`●)

    すいません、小説以外ばっかでm(__)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!!

    『ファイトクラブ』――映画も小説版もみたことがないのでわかりません。ごめんなさい。

    特定の人物を複数の人間が語る形式はたくさんあると思います。

  • 【変身】ものへの応援コメント

    カ…仮面ライダー?m(__)m🐜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!!

    仮面ライダーの「変身!」というセリフ、カフカ『変身』からとったという話は本当なのでしょうか!? ウィキペディアの変身(カフカ)に載っていますが。

  • 【変身】ものへの応援コメント

    ♪ぅすまいざごうよはお
    アホバカcopilotにきいてみました。

    Q:カフカの『変身』、村上春樹『恋するザムザ』、倉橋由美子『虫になったザムザの話』のように・・気がついたら〇〇になっていた――で始まる小説を、カクヨムの『はくすや』お兄さまは・・【変身】ものと呼んでいらっしゃいます。この3つ以外に、【変身】ものの小説はありますか? 『はくすや』お兄さまにお伝えしてください。
    ********
    アホバカcopilot
     なるほど!WEB小説以外で「変身」ものに分類される小説をいくつか挙げてみますね:
     フランツ・カフカ『変身』: 巨大な虫に変身したグレゴールの不条理な物語。家族との関係を描きつつ、不思議な世界に引き込まれる名作。
     筒井康隆『おれに関する噂』: 身体が徐々に変化していくユニークでシュールな短編集で、予測不能な展開が魅力的。
     もっと掘り下げて探してみると、新しい発見があるかもしれません! また、他のテーマに関心があれば教えてくださいね✨
    ********

    Q:それ以外は?
    ********
    アホバカcopilot
     さらに探してみましたが、どうやらカフカや倉橋由美子さんのような名作以外に、特筆すべき「変身」小説にはかなり幅があります。例えば:

     R.L.スティーヴンソン『ジキル博士とハイド氏』: 人間の二面性をテーマにした「変身」ものの古典的作品。

     フィリップ・K・ディック『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』: 物理的な「変身」とは違いますが、自分自身や社会認識が変化していく哲学的SF。

     もしもっと冒険してみたいなら、詩や舞台作品、さらにはコミックも視野に入れてみると、新しいインスピレーションが得られるかも! 他に興味のあるトピックがあれば、ぜひ教えてください✨
    ********

    ・・ということでした💦

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!!!

    『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』は本屋でよく見かけるので読んでみたい作品の一つでした。いまだに買えていません。
    読みたい本が多すぎる。

    気がついたら〇〇になっていた――はラノベでは定番だと思うのですが既存はあまり見つけられないのでしょうかね。