第1話 家に忘れてきました。への応援コメント
企画から来ました。
ち◯こって外れるものだったんですね。
目から鱗です。
誰かのち◯こと間違えたりもするのでしょうか。
酔っ払い話面白いなあ。(*´艸`*)
作者からの返信
鳥尾巻さん、コメントと星ありがとうございます!
ち◯こはですね、学名をペニペニー・スンスンと言いまして、目玉の親父方式で自律します。
後、高橋君のち◯こは定期購読している日経新聞を読んでおりまして、競馬が趣味です。
さらに、他のものと間違えるかということですが、宿主を見つけると、割とフランクな感じで寄ってくるのですぐに自分のものだと分かります。
よろしくお願いします。
第1話 家に忘れてきました。への応援コメント
はじめまして。企画ページから来ました。とてもおもしろいです、大好きです、こういうお話。ほんとにち◯こを忘れてしまったのですね……!
>スンという音がしそうな虚無空間
>「男は股間でものを考えるとは言われているが……実際のところどうだね? 頭は……いや、ち〇こははっきりしている?」
最高です。
作者からの返信
オレンジ11さん、コメントと星ありがとうございます!
酔っ払いといえば下ネタ。というより、他の作品が案外大人しい方ばかりなので、ここぞとばかりにぶっ込んでみました。笑
ただ、下ネタって意外と難しいんですよね。読者を舐めてるとただ下品なだけで終わりがちです。
ち◯こと書いておいて、気を衒わずに馬鹿正直に出しました。モロ出しです。
お盆に入りましたが、先祖に恥じぬような生き方をしたいものですね。
第1話 家に忘れてきました。への応援コメント
淡々と進んでいく中にシュールなおかしみがあるのがもうほんと面白くてw
とりあえず2回読みましたが、また読みに来ますね☆
大変おいしゅうございました。
ありがとうございました!
作者からの返信
祐里さん、コメントと星ありがとうございます!
結局、これが下ネタを美味しく調理する解答の一つなのかなと思います。
下ネタはクソ真面目に語るのが一番おかしい。
笑ってはいけない。っていう条件下で囁くように言うのが一番読者にボディブローで効くと思います。
後はセンスで哲学を加えてみたり、距離を取ってみたり、いろんな角度で下ネタを取っていくのがバラエティに富んだち〇こを出せると思います。
後、上手い下ネタって読者の心を開きやすいので、伝えたいことを仕込むとズドンと伝わりやすいような気がします。
後、意外と女性にも受けますねどちらかというと内臓的な描写の方が女性は好きなのかも。R-18賞の前哨戦として、下ネタの性質を解剖してみたので、よろしければ使っていただいてもいいですよ。笑
個人的に一番の収穫は、Twitterで祐里さんに面白い下ネタ宣言で前振りして、そのままストレートに祐里さんに受けたのが一番です。笑
第1話 家に忘れてきました。への応援コメント
他に無い 奇妙な話でした!
作者からの返信
牧太さん、コメントありがとうございます!
小説ではなくても、事実は小説より奇なりとも言いますし、探せば意外とあるかもしれませんね。
ち◯こが街中を歩いている、珍妙な光景がそこに広がっていたりします。
第1話 家に忘れてきました。への応援コメント
ある日自分の鼻が亡くなったかと思えば、鼻が勝手に独立した別人としてしかも自分よりも出世しているという、ロシア文学のゴーゴリの『鼻』というシュールな作品を思い出しました。
高橋君のち〇こが家でおとなしくしてくれればいいですけれど、いなくなって勝手に外をうろついていたら大変です。午後イチのミーティングに間に合わなくなるかも。😁
追記 先程、新入社員の名前が部長の名前になっておりました。失礼しました。🙇♂️
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さん、コメントありがとうございます!
時代も時代ですし、鼻と比べてち◯こが外を出歩いていたらセンシティブなのでやりにくいでしょうね、暑いでしょうし。
一応高橋君のマンションは、家具も揃っていて居心地いいのでAmazonプライム見てるんじゃないでしょうか。踊る大捜査線とか。
第1話 家に忘れてきました。への応援コメント
そういうものだったのですか!?
衝撃の事実を知る。なんか、妙に哲学があるのがスゴイ。
うちの会社にいる『雇い続けるほど、会社に損害を与える新人』ももしかしたら、家に忘れてきてるのかも!?でも、問いただせませんね(笑)
作者からの返信
RIKOさん、コメントと星ありがとうございます!
これ、完璧にアルコール抜いて読んだ時にとんでもない化け物生み出してしまったんじゃないかと気づくのが怖くて震えています。
そして仮に、取り外しが可能だったとしても僕は外さないと思いますね。そのままが一番ですよ。
> 雇い続けるほど、会社に損害を与える新人
うっ、頭が!笑
第1話 家に忘れてきました。への応援コメント
なんそれ、なんそれ!!
めちゃくちゃ面白いんだけど~!!!!
取り外せんの?
おうちのどこにあんの?
ち〇こ置き場とかあんの~!?ꉂꉂ(๑˃▽˂๑)笑
おっもしろw
作者からの返信
にわさん、こんばんは。
下腹のあたりからアタッチメントを外すように、瓶詰めの蓋と同じ方向に回せば取れます。
基本、取り外さないものなのですが、高橋君は昨日の夜に取ってから寝てしまったようですね。
第1話 家に忘れてきました。への応援コメント
コメント失礼致します。
企画から飛んできました。
と、と、取り外せるのですね!?
びっくり……。
場合によって大きさを変えたり出来るのだろうかとか、それが出来たら性転換手術とかひつようなくなるかも、とか色々考えてしまいました(笑)。
面白かったです。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさん、コメントと星ありがとうございます!
ここではコメディ強めで書いていますが、改めて考えるとち〇こはそこまで懐深くないよなと思いました。
どれだけ技術が発展しても、形だけ真似ようが天地開闢、宇宙終焉いつだって男のものな気がします。女性にあげることもできません。そして男にとっての最大の呪いでもあると考えます。
大分前からジェンダーだ何だと騒がれていますが、肉体的性差って埋められない部分が大きいような気がします。
気分で何とかしようとする人がいますが、何ともならないことを受け入れる痛みがち〇こにはあります。
ただ、誰かに畏怖されるよりも、こうやって侮られたりするくらいがち〇こにとっては居心地がいいのかもしれませんね。