第14話『略:それは女神の怠慢』への応援コメント
シリアスなバトルシーン──
からの、まさかのけんちん汁!
奇跡の出会い!これこそX(クロス)!
ここでしか得られないはちゃめちゃさが好きですw
またまたテンション高いコメント失礼しました!
第7話『穏便に済ませたくて魔界を開いた話』への応援コメント
たいわしてぶっ飛ばす!汗汗汗
前のエピソードの話になってしまいますが、魔導書をエロ本とおなじ要領で隠す自称賢者……。
冒頭のネタとも相まって、爆笑でした。笑
それから仲間が増えて、村人たちとの距離もつまってきて、村が発展していって……王道な展開にやはり引き込まれます。
今後とも楽しませていただきます!!
作者からの返信
おりのさん、感想ありがとうございます!
魔導書のくだり、そこ拾ってもらえてめちゃくちゃ嬉しいです(笑)
村の発展もこれから少しずつ描いていく予定なので、引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです!
第4話『ここ、大賢者の土地らしいんですが!?』への応援コメント
合理的(狂気)
カナのキャラクターがよすぎて……!
主人公と話してるだけで漫才になるんですよね。面白い!
と思えば、空気が変わって緊迫するバトルシーンに……飽きさせない展開、良き!
作者からの返信
ヒロインについては作品を読ませて頂いてもっとやりようがあったなぁと今思ってます(笑)
第2話『最初の仲間、最初のけんちん汁』への応援コメント
「けんちん汁」のワードにつられて読んでみたら……。
一話の初っ端から爆笑でしたw
冒頭からあの死因で笑いを誘ってくるのはズルすぎる!
そして、けんちん汁とは……神の錬金術だったのですね……!!
突然テンションの高いコメント失礼しました!
作者からの返信
おりのさん、コメントありがとうございます!
まさか「けんちん汁」で釣れるとは……
自分でも「あらすじふざけすぎかな」と思ってたので、
その入口から爆笑してもらえて、もう最高に嬉しいです!!
一話の死因は、完全に“出オチを極める”つもりで書いたので、
そう言っていただけると報われます……(涙)
けんちん汁、神の錬金術認定いただきました……!
こちらこそ、テンションの高いコメント、大歓迎です!
めちゃくちゃ元気出ました。ありがとうございます!!
>全力のジェスチャーを繰り返していた。
すべての動作を脳内再生して笑ってしまいましたw
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
おいしいごはんはなによりの癒やし、生きる活力……!
カナちゃんは従順なようでつよつよですね!
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
★★★
第32話『ぽわぁ〜の風玉が、最強の短剣を削った件。』への応援コメント
カナの情緒がジェットコースターすぎて、ちょっと恐い(^^;)
例の騒動で、読むのが遅くなっていますが、
ちゃんと読んでいきますので~にゃん
第31話『ようこそ、冒険者ギルドへ。』への応援コメント
ああ、やっぱり予定外の投稿だったんですね(^^;)
一応、ちゃんと読みに来ましたよ~
作者からの返信
ありがとうございまぁぁぁぁにゃん
ブクマ一つで一喜一憂してます(笑)
第29話『被り湯に1500ゼクト、命の価値はプライスレス』への応援コメント
あとがきのキャラ、
マジで誰だっけってなりました(^^;)
作者からの返信
恐ろしいことに……これを公開したらなろうでpvが200増えました…………
キャラパワー:(;゙゚'ω゚'):
第27話「交渉は順調です(ただし俺を除く)」への応援コメント
これは順調な交渉……
なんでしょうか(笑)
なんか、主人公なのに可哀そうになってきた(^^;)
作者からの返信
やっぱり作者としては……
許せんのですよ!
カナにクーにベタベタされる主人公が!?
これは創造主からの神罰ですにゃん
第24話「恩と責任と……二千人」への応援コメント
なんか、2話投稿されてるなぁと思ったら、誤爆だったんですね(笑)
クーちゃんによだれ塗れにされるなら、
喜ぶ人も多いんじゃないでしょうか(^^;)
血祭りにあげられなければ。
作者からの返信
蒼碧さん、いつもコメントありがとうございますー!
投稿誤爆、ええ……気づいた時にはもう、1話目が旅立っておりました……(遠い目)
そしてクーのよだれ──
クー「よだれは愛情のしるしなのだ〜♡ ……あ、耳は食べないから安心してほしいのだ♪」
……ということで、
喜ぶ方々には “命の保証はありませんが”、
クーのおもてなしをお楽しみいただければと……(血祭り不可避)
第23話『その沈黙に、誰も耐えられなかった』への応援コメント
けんちん汁を売りに来ただけで、
命乞いされるって、なかなかないシチュエーションですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!
けんちん汁を売っていただけなのに、
何処かのおバカ犬さんのせいで、気づけば命の危機──。
シュン「……俺、ほんとにただの汁屋なんだけど……」
クー「でも、なでなでしてくれる主様には、ごほうびが必要なのだ〜♡」
そう──
なでなで権を手に入れた代償は、命でした。
第22話『馬鹿犬とジェスチャー外交』への応援コメント
やばい、
クーに食われるにゃん(笑)
作者からの返信
クー「クーは食べないのだぁ……ジュルリ
主様に怒られるから……我慢…………するのだ…………でも…………一口だけなら……」
第18話 《たいわーおわった!》 から始まる地獄絵図。への応援コメント
マジで地獄…(^^;)
クーが原因でR15とは、こういうことですか。
作者からの返信
banが怖くてR15に上げたにゃん(笑)
作品の雰囲気上、かなりオブラートにしたけどそれでも怖かったにゃん
まぁ、本気で怒らせてはならない人っていますよね(^^;)
普段優しい人ほど、怒ると恐いという…
ちなみに、
私はこの前職場で犯罪者をとっ捕まえる時に大暴れしたので、
従業員達に同じように思われています(笑)
作者からの返信
エッセイ読みました
理不尽な結果にならなくて本当に良かった……
第14話『略:それは女神の怠慢』への応援コメント
X(エックス)ならぬ、X(クロス)があるんですね、この世界(笑)
口コミもあるのかぁ…
悪口の温床になってなければいいけどなぁ(-_-;)
作者からの返信
怒られそうな物はこっちの作品だとそれとな〜く濁してます(笑)
えっ?才能奪取だと全く遠慮してないだろって?
シャャャャャラップ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
第12話『屋台と英雄の五度見と死の魔法陣』への応援コメント
鉄砲スペシャル味噌けんちんって、
何が入っているんでしょうか(笑)
具材に鉄砲玉とか?
作者からの返信
:(;゙゚'ω゚'):
夏空に
コメントで知る
自分のミス
ぎゃゃゃゃゃゃゃゃゃ
恥ずかちぃ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
間違えました
鉄峰です
第11話『鳩よりヤベェ村人と筋肉牛と英雄』への応援コメント
カナの魔法でバーサーカーの如く働く住民に、
ギルや斥候達が慄いているのが、
めちゃくちゃ面白かったです(笑)
なぜか、クーがついていってしまいましたが。
作者からの返信
クーちゃんは旅立ちました……
私もカナの魔法を繋げてもらえば仕事もうぉぉぉぉぉ〜ってなるかも(笑)
第10話『戦場はフェス会場、裏では滅亡準備中』への応援コメント
戦闘だけ強くても、生活はままならないんですよね…
ウチのぽんこつもそうですが(^^;)
ただ、けんちん汁は強いですね(笑)
作者からの返信
そうですね〜、ここら難しいですねー
チートすぎると「主人公だけで良くね?」ってなっちゃいますし
バランス調整で毎回悶絶してます
おい!テンプレ楽だって言ったやつ、出てこいやぁ!(泣)
第8話『スキル一個とワンコの運動で世界がざわついた件』への応援コメント
”たいわ”とは……(笑)
作者からの返信
「えへへっ、クーは暴れてないのだ! ただ……ちょっと元気に動いただけなのだ!」
厄災ですね……にゃん
第6話『なでなでが報酬の拠点、爆誕』への応援コメント
これは、カナとクーが暴れたら、
毎度その処理に苦慮しそうですね(^^;)
作者からの返信
そりゃ〜もー、村の地面はクレーターまみれです。
で、ここだけの話……クロちゃんのおかげで、
ケモナーに目覚めました……
責任は……そう、蒼碧さんにあるんです!!(断言)
※今後、俺が四つん這いで生活し始めたら察してください。
第5話『名前の前にまず、誰の犬かを決めましょう』への応援コメント
ニャンコもいいけど、ワンコもいいよね(*´ω`)
さて、どんな姿になるのでしょうか?
ワン
作者からの返信
にゃんこ…………にゃんこ………………
クロちゃあぁぁぁぁぁん。゚(゚´ω`゚)゚。
けんちん汁と肉じゃがは最強!
にゃん
作者からの返信
豚汁、最強……にゃん!?
あ、でも暑いときは汁気いらないにゃん……
(カナが勝手に鍋10リットル分くらい仕込んでるにゃん……)
第2話『最初の仲間、最初のけんちん汁』への応援コメント
カナちゃん、クセ強ヒロインですね(^^;)
けんちん汁が国家誕生のキーになるのでしょうか。
けんちん汁、
おいしいですね(´ω`*)
作者からの返信
わー! コメントありがとうございます!
実はですね……
料理、そこまでメインにする予定じゃなかったんですよ……!?
書いてたら「え、なんかめっちゃ美味そうじゃね?」ってなってて、
気づいたらキッチンが国家誕生の起点になってました(笑)
テヘッ(●´ω`●)
カナの暴走も止まりません。
今後も“予定してなかった方向”に転がるかもしれませんが、
どうか広い心で見守っていただけると嬉しいです!
わーい、pyocoさんの新作だー\(^o^)/
ださい死に方をすると、異世界転生できるんですね。
ちょっと死に方を考えようかな…
作者からの返信
ただの死に方ではダメです!
そりゃ〜もう彼を超えるほどのダサいもので無いと……(笑)
ランカーへの道は険しいのです
※実在の死亡例ではなく、完全にフィクションです。
※現実では絶対マネしないでください。(笑)
編集済
第23話『その沈黙に、誰も耐えられなかった』への応援コメント
「俺は絶望。
クーはしゅん。
兵士たちは震撼」
この並び、大好きです。笑
楽しく読ませていただいております!