応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結、お疲れさまでした。
    「最愛の彼女をNТRされた僕はマッチングアプリで知り合った巨乳のっぺらぼうとつきあうことになりました」と同じ世界線、という事で関西在住オタクの自分は、今回も楽しく読ませていただきました。
    個人的には、こんな形の関西オタク界隈世界の物語をもっと読んでみたいんですが、続編とは違った意味で大変そうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ほとんどの地名や建物を実在の名前のままつかっています。土地勘のある人が読めばにやりとしてもらえればと思います。ラストはどちらもハッピーエンドですね。ラブコメはこうじゃないといけませんよね

  • おや? なんだか違う方向に。その展開は読めてはいたものの……

    作者からの返信

    白石澪は負けヒロインになってしまいましたね。

  • 第24話 牛後より鶏口への応援コメント

    あれ。ここは題名に誤字がある気がします。

    「鶏口となるも牛後となるなかれ」が元のことわざですから。

    1. 「牛頭」だと大きな組織の先頭という素晴らしい意味になるので、そこは「牛後」
    2. 「鶏頭」は「鶏口」からの誤りであることは検索すると見つかります

    作者からの返信

    勘違いしてました!!ありがとうございます!!

  • ちょっと脱線。

    プロ仕様の一眼レフデジタルカメラは手を出せません。

    三年ほど前から最近まで、精神が不安定になったことを浪費でストレス発散し安定させようとして、思い出作りもかねて、カメラとハイエンドスマホを購入しました。カメラはニコン Z50 というミラーレス(内部に反射鏡が入っておらず、ファインダーは極小液晶ディスプレイ)に小さめズームレンズと単焦点レンズの二本。ハイエンドスマホはソニー Xperia 1 V (マークファイブ、と読みます)を SIM フリーで。大阪で会ったときに写真を見せたスマホです。

    しかし、絵心がないので AUTO モードでしか撮影していません。自分で絵を描くように、明るさや色彩を意図的に設計しないと良さを引き出せないカメラ達なのに、素人丸出しの使い方です。これでは一眼レフデジタルカメラは買うだけ無駄です。

    一眼レフデジタルカメラを使用しているということは、自分で写真を設計できるということです。機械操作に留まらない、美的感覚は真似できません。

    作者からの返信

    たしかにいいカメラでとっても良い写真が撮れるとはかぎらないですよね。芸大出の知り合いがスマートフォンで撮ったのがとてもセンス良かったのを覚えています。いわゆる使い捨てカメラで撮っても味があるのを撮れる人もいますね。
    シャッターを押せばデジカメは誰でも撮れるけど奥が深いですね。

  • 同人誌即売会に、あんな売り子がいて、漫画家ご本人で、マンガがエロいとなれば……

    電子書籍販売サイトでは敵いません。

    作者からの返信

    この作品のコミックカーニバルのモデルのコミケでは作者さん本人がいるサークルが多いようですね。そういう本人に出会えるのも醍醐味だと思います。
    コスプレイヤーさんが売り子をしているサークルも多くあるらしいです。
    作品内ではそれらのサークルを参考にしています。

  • >まあ、広くない大阪とは言え同級生なんてのは何万人もいるからそんなに珍しくはないか。

    同学年かと。
    同級生だと同じクラスになるから、とんでもないマンモス校になっちゃうww

  • コメント失礼します!楽しく拝読させていただいております。
    ここで据え膳を頂かないところが主人公の良さであり、ひいてはラブコメの良さだなぁと思いました!笑
    続きも楽しませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。このあたりがよくも悪くも主人公の性格かなと思います。
    本人が思っているよりも悪くなれないのが悠真らしいところですね。
    この先の理央のデレ具合をお楽しみ下さい。

  • 第3話 悪魔の誘惑への応援コメント

     …これは…ざまぁするのは無理っぽいぞ…柏木くん…^^;

    作者からの返信

    ざまあしようとしてデレられてなかなか離れられなくなります。これがこの小説のログラインですね。

  • ハニートラップの予感。

    作者からの返信

    さてどうなることやらですね。

  • 第2話 十四年前の記憶への応援コメント

     あ〜…これは…本格的に嫌っていたわけではないんですね…三津沢さんは…。多分、イジメたくもなく、仲良くしていたかったんでしょうねぇ…。

  • 正直、ヒロインが今までとはタイプが違うと思っていました。どちらが良いとは言いませんが、作家としてはバリエーションを増やすことは職業上良策と考えます。ひたすら一方向で押す作家様もいらっしゃいますが。

    作者からの返信

    この作品は自分の中でいろいろと実験的に試行錯誤しています。
    理央のキャラクターもその一つですね。あまりこういうキャラクターは書いていなかったかも。
    タイトルを思いついたのでそれに肉付けしていく形ですね。
    作中で主人公たちが話題にするアニメやゲームはAIを使っています。
    これも小説教室で学んだ手法です。

  • ハニトラみたいな事に巻き込まれやしないか心配

    作者からの返信

    ラブコメなので心配ご無用です。

  • 第2話 十四年前の記憶への応援コメント

    人の大事な物を平気で破り捨てるなんてこれは酷すぎる

    作者からの返信

    理央が直接手を下していなくてもヘイトが溜まるエピソードですね。

  • めっちゃいい感じの出だしですねー!

    作者からの返信

    最近のラブコメも出会いはマッチングアプリになりつつありますね

  • 第2話 十四年前の記憶への応援コメント

    本人は純粋に好意を持っていたけど、取り巻きに邪魔された感じか

    作者からの返信

    どの様な過去にするか悩みましたが、この様なエピソードにしました。理央はその見た目とは逆に友人に強くでれなかったのです。

  • 第2話 十四年前の記憶への応援コメント

    これは!
    本当は、三津沢さんも好きだったのだわ(*^^*)
    きゃー!!

    アニメや漫画、いいよね。
    イラストうまい人、憧れます。

    作者からの返信

    いじめられたといってもどのあたりにするか悩みました。悩んだ末、こういう展開にしました。あんまり酷いとラブコメになりませんからね。

  • えー!
    すごくいい展開、と思ったら、まさかの、いじめ疑惑(|| ゜Д゜)

    作者からの返信

    そうなんです。過去の問題をどうやって解決するのかが物語のテーマになります。