舞台裏への応援コメント
評価している人はしていると言うのはわかるのですが
このおじさんの場合いっぱい優秀な後進の成長に一役買ったってのはあっても
結局最後結婚もしないで独居老人で死んでいく気がするな
そんでおじさんのおかげで英雄になった人達はみんな
「おじさん今頃どうしてるかな」と思いを馳せはしても
実際におじさんがどんな余生を過ごしたか知ってる人は居ないんですよ
だってモブのその後を語る人なんて居ませんから
作者からの返信
仰る通りおじさんはあくまで「一役」であり有名な指導者でも何でもない、偶然影響を与えたモブの一人に過ぎません
評価はされても日の目を見ることはないでしょうし、おじさん自身がもてはやされることも無いかと思います。その意味で、本作は一般的な物語から得られるカタルシスとは大きく異なると考えております。
おじさんの今後にも、英雄的なものは訪れないでしょう。
でも現実にも割と居ると思うのです。
日の目は浴びないけど実はすごい人。
そういう人向けに描いた話であり、同時に、日野ちゃんのように裏方でもちゃんと見てくれる人がいる(認めてくれる人がいる)という、実に渋い救いを描いた作品です……!
幕間2 おじさん、元同僚と酒を交わすへの応援コメント
>俺個人じゃなく”竜の山”としても貸しがある。
文脈からすると、有るのは「借り」です。
人間関係においての貸し借りは、相手からプラスを受けた時に、そのプラス分を「借り」とする物です。
「貸し」は相手からマイナスを受けた時に使います。
別の言い方をすると、自分が相手に感謝しているのが「借り」、相手が自分に感謝すべきなのが「貸し」です。
作者からの返信
すいません遅くなりましたが修正しました、ありがとうございます!
第16話 おじさん、若者に道を示すへの応援コメント
今まではどうにかなっていたしこれからも大丈夫だったかもしれないけど取り返しがつかない事態が起きていてもおかしくなかったからなあ
今後の2人はどうなるんでしょうねえ
作者からの返信
それこそ、おじさんの役目ですね。
いまは問題なくても将来的に問題が起きるかもしれない、それを防ぐのこそおじさんの仕事であります
今後については後日談があります!
第15話 メイト、愛を知る(後)への応援コメント
おおっwww
第15話 メイト、愛を知る(後)への応援コメント
「きっとあなたの性根は何処までも腐っているのでしょうね」・・・・・・この前後バチクソ言われてるなwww 3人娘が知ったら1回締めるかとか言われそう。
作者からの返信
まあ間違いなく言われても仕方ないかと……w
第15話 メイト、愛を知る(後)への応援コメント
くっそやろうw
第15話 メイト、愛を知る(後)への応援コメント
おーい……!(笑)
第14話 メイト、愛を知る(前)への応援コメント
どんな提案しても才能がないと言い訳してうじうじの口だけかまってちゃんにはこのくらいしないと覚悟しないはな。
作者からの返信
そこで愛の叱咤をかけるのがおじさんの役目ですね!
第13話 メイト、おじさんの罠にはまるへの応援コメント
おじさん、詐欺師になってない理由は根が善良だから以外無いぐらい、詐欺師で策士だ!!
正直ここまでの傑物が世に出ないのはいくら何でも無理があると思ってしまいますが…
ただ、多少無理を感じても面白いから仕方がないですね。
作者からの返信
実際のところ、おじさんは対モンスター戦は不得意ですね
魔力が低いため火力も補助も弱く、魔力を用いたインベントリ容量(アイテム所持数)も低いため、稼ぐという意味では不利です
でも一部に特攻を持ってるので、輝く点では輝きますね
第12話 メイト、勝負の相談をする(後)への応援コメント
環境で足を引っ張ってもらう、かも?
玉子の入手先がメイトちゃんついてこれない環境なら、離ればなれになって色々と何か起きそう。
まさか、ここがかつての悲劇の地って可能性もありそう。
作者からの返信
メイトちゃんがやはり鍵ですね……!
第12話 メイト、勝負の相談をする(後)への応援コメント
さすがラブ様、油断は一切無しですか。どうするおじさん……!?
作者からの返信
ラブ様はパフォーマンスが格好つけなだけで実践力は高いですね。しかしおじさんは卑怯なので……
第11話 メイト、勝負の相談をする(前)への応援コメント
ここまで行くとラブ様はほんとすごいよな
多分最初から強いって理解してたんだろうなぁ
作者からの返信
ラブ様はああ見えてきっちりしてますね、結構な実力者です
第11話 メイト、勝負の相談をする(前)への応援コメント
直接相対したのもあってラブ様はおじさんの厄介さをしっかり見抜いてますねー
油断はしてくれないかーw
作者からの返信
ラブ様パフォーマンスがあれなだけで立ち回りは堅いですね
第11話 メイト、勝負の相談をする(前)への応援コメント
熟練度が違う(ヾ(´・ω・`)
幕間2 おじさん、元同僚と酒を交わすへの応援コメント
ここで一旦終わりだったんですね。
連載再開してくださり感謝。おじさんと後輩ちゃんの過去に何があったのか知りたいので。
作者からの返信
ありがとうございます!
続きをお楽しみください!
第13話 おじさん、意地悪に勝利するへの応援コメント
3倍スカウトの理由が分かりました
「あの時、先公に鉄拳制裁されてなかったら堕ちるとこまで堕ちて野垂れ死んでた」と言われるタイプの、嫌われ役の先達が巧い人だったんですね
言葉選び、実力行使の塩梅がとても良い
作者からの返信
まさに仰る通りです、ありがとうございます!
現代社会では人にきちんと教えることが難しい(下手するとハラスメントと言われる)時代だからこそ、おじさんのような人が必要かも……と思いつつ本作品を書いてみました
エンタメ作品としてはかなり異質ですが楽しんで貰えたら嬉しいです
第10話 おじさん、挑発するへの応援コメント
言質を取ったとそこで安心するのは一度は痛い目を見たとはいえおじさんへの理解度がまだまだ足りてないですなーw
作者からの返信
おじさんの真価はこんなものじゃないですね……
第12話 エリザ、仲間との絆を深めるへの応援コメント
あー、もう決まりましたね。おじさんが何を仕込んでるか知りませんが、彼女たちは完全に冷静さを失ってる…
作者からの返信
感想たくさんありがとうございます!
彼女達はすでにおじさんの罠に囚われている……!
第11話 エリザ、罠にはまるへの応援コメント
やり口が殺し屋のそれじゃありませんこと?
隙ができるまで機を伺い続けるの。
第10話 エリザ、怒るへの応援コメント
まさかの持久戦!厭らしいですねぇ
第9話 おじさん、オーバーキルされるへの応援コメント
おー、家庭の方も1番やばい時期は既に乗り越えてましたか
なら無理にダンジョンに着いていかないでも役に立てる道はありかもですねー
作者からの返信
おじさんならではの助言が生きますね!
第8話 おじさん、提案するへの応援コメント
ここから、わからせパート?
第8話 おじさん、JKで囲ってメイトさんに迫るへの応援コメント
あー、そういう事情でしたかあ
そういう事なら増々目の前のおじさんが力になってくれるよ
作者からの返信
D級ベテランおじさんの出番!
とはいえ、世情的にD級は厳しい……!
第8話 おじさん、JKで囲ってメイトさんに迫るへの応援コメント
最新話まで拝読しました!
面白かったです。第二章で完結と言わず第三章以降もぜひ読んでみたいです。今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。
作者からの返信
ありがとうございます!
三章についてはまだ未定ですが、二章は最後まで書きますので見届けて頂けると幸いです!
幕間2 おじさん、元同僚と酒を交わすへの応援コメント
>おじさん、元同僚と酒を交わす
交わすのは杯、酒は酌み交わす、じゃないかな~
>エリザっていうA級の新人が募集に来たのか
応募に来た、ではないかと
>俺は旧友に呼び出され、場末の居酒屋に腰掛けていた。
居酒屋に腰掛けるのはちょっとおかしく感じます
居酒屋で腰を落ち着けていた、とか、居酒屋の席を温めていたとか、雰囲気のある表現の方が作者さまの文章の魅力をUPしてくれるのではないかと愚考
>煙草の香りが充満した居酒屋。
これはもう好みの問題でしょうけれど、香り、よりは煙、などの方が?
などとまたぞろ余計なお世話を焼きかけて最後まで見たら一旦中止ですか(ん? 再開はされているのかな?)
読み専の爺の独り言と流してくだされ
第9話 おじさん、決闘を挑むへの応援コメント
>目上に対する礼儀が消え
彼女の場合はじめからなかったような気が……
初見の態度もひでえもんだったような?
第8話 おじさん、提案するへの応援コメント
>シノブさんに習ってアイスを注文するか
習って→倣って
第5話 おじさん、口を挟むへの応援コメント
>わたくし達の好意を無碍にするだけに飽き足らず
この場合は「厚意」かなぁ……
いや「好意」でもいいんでしょうけど
第4話 おじさん、確認するへの応援コメント
角突き→角付き
第3話 おじさん、格差を知るへの応援コメント
これもほんっと~に余計なお世話だと思うのですが、以下の文章になんか違和感
>ただ、おじさん……一人の強さが突き抜けたパーティは、問題を抱えているケースが多い。
主語と述語がおかしいような
これ、「おじさん」いる?
後に続く文章があるので、むしろ「おじさん」は省いてしまった方がいいような……
###
ただ……、一人の強さが突き抜けたパーティは、問題を抱えているケースが多い。
――ダンジョンの実力は、個の実力に比例するが、それが全てではないことを、おじさんは経験上よく知っている。
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これだと自然に思えます
第2話 おじさん、JKに挟まれるへの応援コメント
余計なお世話かと思いましたが誤字報告
>始めまして、オジマさん。私、ミウといいます
初めまして
第7話 おじさん、愛と美に物申すへの応援コメント
ラブさんが根っからの善人なのは分かりましたが育ちが良すぎた故に深くは踏み込んでなかったんだなー
メイトさんちの状況はどうなってるのやら
作者からの返信
ラブさんはラブさんで家庭の問題があるのですが、そこまでは想像してなかった、ですかね。メイトさんは言うほど深刻ではないです……!
第3話 伝説の超サイリウムおじさんへの応援コメント
ユニークスキルなんかもこの世界あるらしいし、応援されるほど魔力が上がるとか回復するとかいうスキルこの子が持ってても驚かないぞ?
ヒロアカのラブラバの逆転バージョンみたいな。
作者からの返信
その辺はまた後日明らかに……!
第2話 おじさん、美と愛の戦を見学するへの応援コメント
言動不一致スタイル!?
しかし嫌な感情覚えないいいキャラだ。いい意味でおもしれーやつだ。
作者からの返信
言動がおかしいだけで行動はイケメンだったりします!
編集済
第13話 おじさん、意地悪に勝利するへの応援コメント
まぁ、必要な荒療治だったもんね。
こういう経験しておいてよかったっておじさんに本当に感謝するのはまだまだずっと先だろうな。
作者からの返信
まあこういうのは必要ですけど、感謝は届かないものですね
それをおじさんも理解の上でやっていますし
第12話 エリザ、仲間との絆を深めるへの応援コメント
まさかここで見つからないとは思わなかったw
見つけたけどトラップ仕込んでて、みたいなのかと思ってたのにw
作者からの返信
おじさんその辺徹底してるので……w
第5話 おじさん、口を挟むへの応援コメント
昔経験したトラブルとな…十中八九ダンジョンもモンスターもあまり関係ないやつですね。外患より内憂の方が解決が難しいのは古今東西を問わず。
作者からの返信
一番厄介なのはいつの時代でも人間ですねえ
第3話 伝説の超サイリウムおじさんへの応援コメント
ラブ様サイコー!
あら、欠点がない気がする!?
正直全部もらってもいいって言われても文句言われないだろうけど
いい人すぎるから悪いやつから搾取されてる?
作者からの返信
ラブ様はああ見えて非常にできた人間ですね……!
その真意ははてさて
幕間1 二宮、英雄を取材するへの応援コメント
小島さんを日野ちゃんのところに斡旋(?)した上司さんもニッコニコでしょうねwww
作者からの返信
ですが、おじさんの活躍は表には出てないので果たしてどうでしょうか……?
第13話 おじさん、意地悪に勝利するへの応援コメント
評価も万年D級おじさん