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    第3話への応援コメント

    おはようございます。

    この度は企画に参加して頂き、有難うございます。

    あまり時代劇を読まない私にとって、この作品は読みやすかったです。

    志乃さんが、かつての父親や源五郎さんのように、
    殺らなかったことが、ホッとしました。

    吾郎君と共に平和な時間を過ごして欲しいです。

    ※こちらの作品は、短歌322『歴史研究会』を見て綴った物語で宜しいでしょうか?

    そうなんですね。

    実は、この企画は私が書いた短歌5首から1首選んで頂いて、その短歌から想像した物語を書いて、参加してもらうものなのです。

    なので、内容からいって掲載している短歌番号322の「歴史研究会」が一番近いのかなと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    短歌322「歴史研究会」はさっぱり分かりません。すみません。

    →短歌見に行きます。ありがとうございます。

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