2025年8月2日 20:46 編集済
第3話への応援コメント
おはようございます。この度は企画に参加して頂き、有難うございます。あまり時代劇を読まない私にとって、この作品は読みやすかったです。志乃さんが、かつての父親や源五郎さんのように、殺らなかったことが、ホッとしました。吾郎君と共に平和な時間を過ごして欲しいです。※こちらの作品は、短歌322『歴史研究会』を見て綴った物語で宜しいでしょうか?そうなんですね。実は、この企画は私が書いた短歌5首から1首選んで頂いて、その短歌から想像した物語を書いて、参加してもらうものなのです。なので、内容からいって掲載している短歌番号322の「歴史研究会」が一番近いのかなと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。短歌322「歴史研究会」はさっぱり分かりません。すみません。→短歌見に行きます。ありがとうございます。
編集済
第3話への応援コメント
おはようございます。
この度は企画に参加して頂き、有難うございます。
あまり時代劇を読まない私にとって、この作品は読みやすかったです。
志乃さんが、かつての父親や源五郎さんのように、
殺らなかったことが、ホッとしました。
吾郎君と共に平和な時間を過ごして欲しいです。
※こちらの作品は、短歌322『歴史研究会』を見て綴った物語で宜しいでしょうか?
そうなんですね。
実は、この企画は私が書いた短歌5首から1首選んで頂いて、その短歌から想像した物語を書いて、参加してもらうものなのです。
なので、内容からいって掲載している短歌番号322の「歴史研究会」が一番近いのかなと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
短歌322「歴史研究会」はさっぱり分かりません。すみません。
→短歌見に行きます。ありがとうございます。