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  • 第221話 旅立ちへの応援コメント

    まだ1ヶ月しか経ってなかった!

    作者からの返信


     コメントありがとうございます。

     そうなのですよ。恐ろしい話です(笑)。


     この後から少しずつ物語は加速していきます。今までのように一日で数話みたいな事は“減っていく”予定ですのでご安心ください。

  • 第219話 かわいい反応への応援コメント

    精霊さんたちはいつか全身が揃ってAIロボみたいになるのかな?

    作者からの返信


     コメントありがとうございます。

     おっ、なかなか鋭い所を突いてきますねぇ(笑)。

     不便さはエッセンスにはなりますが、過多だと雑味になりますから、ある程度“楽しんで”頂けた後はフェードアウトしていくかもしれませんね。乞うご期待ください。

  • 第213話 兄弟への応援コメント

    いよいよ旅立ちの時ですね

    作者からの返信


     コメントありがとうございます。

     そうですね。とうとうと言いますか遅すぎると言いましょうか。ここからの展開は少し面白みが増す予定ですのでご期待ください。

  • 第204話 Re:プラント君への応援コメント

    異世界で改めて知るコミュニケーションの大切さですね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ここまでコミュニケーションを困難にした作品は珍しいと自負しております(笑)。

     どんどんと過去のアレってどうなったんだろうがスッキリするよう頑張って参りますのでご愛読よろしくお願いします。

  • 第200話 200話記念への応援コメント

    200話到達おめでとうございます!
    そろそろ片手弓を装着してボウガンにできるストックなんか出てきたらアンノウンの腕力を補助できて狙撃距離が延びたりしたらうれしいです。

    作者からの返信

     コメント、応援ありがとうございます。

     ストックはいいアイデアですね。

     どこかで主人公の弓も強化していきたいですね。ありがとうございます。

  • 第198話 落としどころへの応援コメント

    師匠兄弟の周辺の関係が良いのは師匠の人間力によるところが大きいんですね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     そうですね、良くも悪くも中心人物ですね。まさかここまで人物像が深まるとは登場時は思ってませんでしたけどね(笑)

  • 第195話 こころのお話への応援コメント

    心のおはなしできないほうがマイノリティ?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     一応出来ない方がマジョリティですね。一定数出来る人がいるのですが、識別が出来ないので“使ってみて”“通じるか”で試さないとヒットしないから“みんなあまり使わない”って感じの世界観ですね。


     この辺ももう少し練りたい所ではあります。

    編集済
  • 第190話 試食会開催への応援コメント

    まだ1ヶ月前後のはずなのにすっかり馴染みになってるアンノウンの人たらしが今作最大の魅力なのかもですね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     小説を検索する時のタグにそろそろ“人たらし”を入れてもいいんじゃないかと最近思ってたりします。

     “オレヨエー”とかは入っているのですが(笑)
     
     

  • 第186話 side ???への応援コメント

    あぁ、やはり目をつけられてしまいましたね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ふふふ……不穏な空気がでてきましたね……この先どうなっていくのでしょうか……乞うご期待ですね。

  • 会話できないもどかしさが払拭されてストーリーがどんどん進んで行きますね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     普通の作品なら開始五行ぐらいで解決している事柄ですからね(笑)。


     180話ぐらいまで不便な状況にお付き合い頂いた読者様には頭が上がりません。

  • アンノウンが話せなくても特に敬遠されたりしなかったのは、話せない人が一般人の中に意外と多くいたからってことかしら?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     そうですね。一部同じ様に念話状態しか話せない人もいますし、とある理由で話すことが出来ない人達もいますから、比較的多くいる世界観なのかもしれませんね。

  • 第179話 会話への応援コメント

    返事した!?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     フフフ。実は最後の精霊の返事はまだ主人公には届いてないんですよね。

     そろそろ少し制限を設けながらも主人公が会話出来るようにしないとって回になりました。コレ以降会話劇が増えますのでご期待ください。

  • 第174話 雛形への応援コメント

    指は主に紋章の操作に使うからハンドサインがないのかなぁ?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     良き所にお気づきで。そうですね。この世界は各指に意味を持たされている世界なのでハンドサインがあまり存在しないんですよね。

  • 第168話 森の王への応援コメント

    車よりデカいやつですよねヘラジカ。
    MP消費量の基準が分かりませんがあれを受け止めて無傷でいられるなら安いものですよね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     あの大きさは特撮?と疑っちゃうレベルですよね。一応ジュール換算で計算式出せるようにはしているのですが……どこまで出すかは未定ですねぇ。

  • 第167話 大きな反応への応援コメント

    熊かな?!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     以前にヒエラルキートップは“狼”だって書いてしまってるので……さて獲物の正体は……。

  • 第162話 ヘルメットへの応援コメント

    絵が上手いとなにかと役に立ちますね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。


     やはり直感的に言葉を必要とせずに伝えれるのは強いですよね。

     絵って実は描けば描くほど上手くなるんですよ。必要にかられて毎日描いている主人公も上達しますよね。

  • 第159話 テストピースへの応援コメント

    ナイフのハンドルに布重ねながら樹脂で固める積層マイカルタというのがありますがゴム製品由来なんでしょうか

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     積層マイカルタ初めて知りました。良いですね。フェノール樹脂の登場のしかた次第で本作に登場もあり得ますね。

     いいアイデアありがとうございます。

  • 第157話 ドリアンへの応援コメント

    アニメやゲームでよく見る腰の後ろに横向きに固定する方法、体の幅から少しでもはみ出ると必ず何かに引っかかるのでおすすめできません。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     とてもいい意見ありがとうございます。その辺のリアリティ高めていきたいので、今後そういうシーンを足してみてもいいかもしれませんね。あリがとうございます。

  • 第154話 アイアールへの応援コメント

    単純なサーマルスコープみたいなものではないんでしょうね

    作者からの返信


     コメントありがとうございます。

     些細な点ですが一部ファンタジー要素ありまして……。これが今後どう影響していくかはお楽しみ案件ですね(笑)

  • 第147話 ソール決定への応援コメント

    トクト兄の革のくだり、あぁそうそう!あのへんやったよな?って紙ならパラパラ~っとやればいいんでけすけど、スマホだとどこらへんだか思い出せないのなんでですかね?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     その件についての明確な答えがあります。

     章のタイトルを自分が適当に書いてるからですね。書いてる本人も探したくても探せないときあります(笑)。落ち着いたら直そうとは思っています……。

  • 第143話 side???への応援コメント

    なにやら不穏な。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     そうなんですよ。ここから少し話が動き出します………フフフフ。

  • 第141話 本格翻訳への応援コメント

    技術的な作法もさることながら精神的な作法も重要なんですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     矢を射って獲物を倒す道具としての使い方ではない“本質”が分かっていれば……みたいな感じですかね。

     
     バリバリ一線級だった師匠が取れてない条件を探すの苦労したのは内緒ですよ(笑)

  • 第140話 過去の記憶への応援コメント

    スキルを生やすための下地はけっこう深い知識が伴わないとだめそうですね。
    となると赤目になるスキルの基礎は何なんでしょぅかねぇ?深層心理とか本能的なものも関わってきそう。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     赤目は2種類ございまして、1つは“根幹”依存と、もう一つは……少し先に出てきますねぇ。おたのしみに!

    編集済
  • 第139話 弓術の真価への応援コメント

    何かの基礎を学ぶとスキルが生えるのかな?となると、いっちょ噛みの薄っぺらな人間でも神スキルが生えたりするのかな?とも思いましたが、そこはタイトル通りの深い考察があってのものなんでしょうね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     実はその辺の話は次話の過去編に……おっと誰がが来たようだ。ごめん遊ばせ。

  • 第135話 タスクへの応援コメント

    たしかに多すぎですが、それだけ楽しみも多いということです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     まぁ、実は筆者のタスク確認だったっていう噂もあったりしますよ?(笑)

  • 第134話 作業完了と余韻への応援コメント

    将来のことをちゃんと見据えていてアンノウンえらい!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     主人公は基本善人なんですよね。今後この優しい主人公がどう変わっていくのか、はたまた変わらないのか乞うご期待ですね。

     作者としてはこの分け隔てない感じで進んでいって欲しいのですが……。

  • 第128話 舟ザルへの応援コメント

    行ったり来たり忙しそうにしているのに時間はほとんど経過してない不思議感

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     そうなんですよね。まだ20日程しか経ってないという恐ろしい話なんです(笑)。

  • 第127話 野盗の気配への応援コメント

    師匠はムスタードゥにはまりましたね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ムスタードゥは最初チョイ役だったハズなのですが、結構話を広げてくれるいい仕事してくれてます。

  • 第123話 ゴラ兄飛ばし隊への応援コメント

    アンノウンはお人好しというかいいヤツぽいので、徳を積むとか善行でスキルポイントが貯まるんでしょうか。でもそれならこの世界にもいそうなものですが。
    買い物に使うポイントはなにが貯まってなにが抜けていくのか。全てが謎のまま進んでいきますね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     現地の方はそのポイントがあることが当たり前だから、元の世界の価値観からの違いを聞いても、現地では当たり前すぎて質問の意味がわからないから聞いても答えられないみたいなジレンマを書きたかったのですが、筆者もアヤフヤになりつつあります(笑)。

     徳ポイントはカンスト気味なのでそろそろ使う用途を出していきたいなぁ……みたいな。

  • 刃物の研ぎ方といい今回の柄巻といいアンノウンは刀剣マニアですか?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     筆者が知ってることは世間の皆様もご承知だろうという体で書き続けてきましたが、どうやらそうでもない事に最近気づきまして……。
     主人公の物知り度を補完する話を11月末か12月ぐらいにお届け出来そうです。

    編集済
  • 第117話 二条の光への応援コメント

    オレツエーに一歩近づいたかも?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     やっぱり目が赤く光るとツェー感じ出ますよね。某モンスターをハントするゲームでも黒く素早いアレが赤い光目してますからね。

  • 第116話 念話スキルへの応援コメント

    念話。思ったコトじゃなくて思った言葉が伝わるんですか。最近、手話で会話する人たちは寝言も手話になるという動画観ました。なるほどそらそうなるわなと思いました。
    やっと会話ができる!と期待しましたが残念でしたね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     そうそう都合よくいかないのが世の常といいましょうか。反ご都合主義とまではいきませんが、普通に生きていてそうそう上手くいくことがないってのも表現したかったんですよね。やり過ぎるとマズそうなのですけど(笑)


  • 編集済

    第115話 新たな技能への応援コメント

    ゲームなら強スキル選べばいいだけですが実生活となると便利さ最優先に、なりそうですよね。そもそも字が読めないので内容もよく分からないので悩みますね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     その辺も今作の魅力にしたいなと考えていますね。当の主人公があまり強スキルを欲していないのを普通に見えるように工夫して頑張りたいと思っています。

    編集済
  • 第113話 同時翻訳への応援コメント

    なぜつまみ出されたのか?そもそも敵対が黄色いのは知らぬ間にナンパしてたとでもいうことかしらん?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ハハハ。分かりにくかったですかね?
     つまみ出されたのは兄の愛情でしょうか…黄色いのは元々の性格もあるやもしれませんねぇ……どうなんでしょうねぇ……。

    編集済
  • 第112話 アレクノシアへの応援コメント

    スキルが成長したんですかね?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ふふふふ。引っ張るでしょう。詳しいタネ明かしは次話の“同時翻訳”で明かされますのでお楽しみに!

  • 第106話 技能顕現への応援コメント

    実在しない想像上のスキルの、想像上の登場人物の頭の中のイメージを表現するのは難しいとは思いますが、こちらも想像力をフル稼働させて読んでます。楽しい。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。そう言って頂けると書き手冥利に尽きますね。

     ほらみたかドーンっという感じで出さないように細心の注意を払う作風にしたいので、いつも表現を悩んでいたりします。

  • 第102話 一覧考察への応援コメント

    そうですそうです、スキルを覚えた!はいきなり使い方をマスターしているのかと疑問に思ってましたが、脳内に指示が浮かんでくるというのが納得です。格闘系なら指示に体がついていかないかもしれませんが。
    じゃあ誰が指示を?お地蔵さんかな?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。そうなんですよね。そこら辺にリアリティが出れば物語が締まるんじゃないかと思っていまして、今回力の入っている部分でもありますね。ご期待くださいませ。たぶん大丈夫なはずです(笑)

  • 第100話 登場人物紹介への応援コメント

    UNKNOWNが何故どのようにこの世界に来たのかいずれ解明される時が来るのでしょうか。
    そのほかにもまだまだ謎は解けていませんが…暗雲立ち込める…どんなスキルでしたっけ?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。最初はちゃんと異世界に至るまでのストーリーとかも書いていたのですが、名前すら語ろうとしない主人公が他人に語るか?と自問自答して消した経緯があったりします。
     あと、暗雲立ち込めるスキルはまだ全然明かされていません。そのうちジワジワ分かってくる様にする予定ですので、ご期待くださいますようお願いします。

    編集済
  • 第97話 マスタードへの応援コメント

    アンノウンは口を利かないくせになかなかの人たらしですね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。主人公の初期設定では人嫌いだったんですよ(笑)。

     主人公を自由にさせていたら、10回ぐらいプロット書き直さないといけないぐらい奔放な人誑しになってしまいましたね。

    編集済
  • 第95話 ゴラ兄のペンへの応援コメント

    ガラスペンは憧れです。こっちの世界だと¥15000くらいから?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。ガラスペンいいですよね。若干太めなやつしか見たことないのですが優雅さがありますね。高級品という位置づけにするつもりなのですが、いくらぐらいにしようかな。
     先日見かけた製図用の六角形シャープペンシルが欲しくて仕方がない筆者です。

    編集済
  • 第94話 sideヤカン兄 吟侍への応援コメント

    どんな振りをすれば柄が延びるのか。
    そんな見たこともないことに適応させようとるヤカン兄さんはまさにタイトルのまんまでカッコよい!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。主人公は剣を握っても何も感じない素人なので周りに助けてもらわないと推察すら出来ないんですよね。物語が順調に進むと推察が減るというジレンマが……。

    編集済
  • 第93話 剣の違和感への応援コメント

    この世界の人たちは察しがよくて会話が捗りますね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。この世界の方は察し良くて助かります(笑)。実際、耳の遠いお爺ちゃん先生vsつっこみ患者のコントみたいなのを繰り返す事になるのは避けたいので……。

    編集済
  • 第92話 お礼行脚への応援コメント

    師匠の慕う親父さんがこの後大きく関わってきそうですね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。この先どういう形で関わってくるか、関わってこないか楽しみな所ですね。ご期待ください。

  • 第91話 リハビリデーへの応援コメント

    ようやく回復しましたが負傷以前と同様なのか、師匠みたいに不調がなくなっているのか気になりますね。
    誕生日おめでとうさんでございます。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。主人公は26歳ですが、デフォルトの素質が低いので万全でもこの世界の並以下ぐらいですね。ただただ怪我しても大丈夫なだけのモヤシっ子です。

     誕生日コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第90話 快気への応援コメント

    なかよし具合が伝わってほんわかです。
    追記。違和感なく内容で誰の話しかが分かったので、なるほどそうか、と指摘の箇所を読み返しましたがやはり違和感ありませんでした。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。実は今回チャレンジした事がありまして、それぞれの発言に“〇〇が言った”とか、語尾を個性的にして分かりやすくする手法を取らずに、内容だけで個人が特定出来たらいいな、で書きました。誰だコレ?ってなってなければ良いのですが。

    編集済
  • 第89話 徳ポイントへの応援コメント

    またしても新たな要素が出てきました。UNKNOWNよりも師匠の徳の減り具合が気になります。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。設定資料にどれくらいのポイントでどうのこうの〜みたいなのはあるのですが……。ポイント増減はその場のノリが多少含まれますので見返したときに変わっていたら申し訳ありません。今後にご期待ください。

    編集済
  • 第88話 技能ポイントへの応援コメント

    伏せ字のところは聞き取れない音なのかなんなのか気になります

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。あの記号の所は、一応聞き取れないと言いますか、五十音で表現できない域の“向こうならでは”の表現のつもりで使っています。
     しかし、自分も少し分かりにくいなぁと感じでいる所ですんで、その内コレだ!と閃いたら変えるつもりでいます。
     一定期間あけて読み直し推奨とさせていただきます(笑)。ご指摘ありがとうございます。

  • 第87話 タクティカルへの応援コメント

    不安でならない状況なのに楽しそうなやり取りができるのは師匠の頭と心の柔らかさのおかげですかね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。この作品は師匠のキャラで助けられている部分がすごくあると思っています。最初想定していたよりもずっと活躍してますね。最初名前すら決めていない通りすがりキャラからの昇格だったりします。

    編集済
  • 第86話 目覚めへの応援コメント

    聴こえない話せない設定の枷が外れて言葉で意思の疎通ができるようになると話の展開が大きく動き出しそうですね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。基本的にオレツエー要素は少なめな少し不自由さを楽しんでもらう作品を考えてます。ご期待に添うのはもう暫く先ですねぇ。

    編集済
  • 第84話 side師匠 覚悟への応援コメント

    ようやく謎が少しだけ明らかになりそう

    作者からの返信

     感想コメントありがとうございます。明らかになりそうでならないのがこの作品の醍醐味だと思って暫く牛歩にお付き合いくださいますようお願いします。

    編集済