応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 兵頭さん、シュートまでできるのか……
    演劇畑だったんじゃ……
    それとも、内装のスキルなのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    兵頭、地味に芸達者で、舞台裏スキルまで持っていました🤣

    兵頭外伝の方で詳しく触れているのですが、中学時代に、父親の建設会社関係でトリオで鍛えられてました🐕️

  • 兵頭さんまでやってきて、ワンチームな展開が熱いです!
    そして、不穏な展開が。息つく暇もなくグイグイ引っ張られてしまいました。

    あと個人的には、舞台準備のにおいが好きでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    兵頭まで出てきて、いよいよ学園祭の総力戦っぽくなってきました。

    学園祭とかの舞台準備の空気、私もかなり好きなので拾っていただけて嬉しいです🐕

  • 初めまして、コメント失礼致します。
    モカとの別れの部分が、今の心にクリーンヒットしてしまい、涙がじわりと滲んできました😭それ程に、文章が繊細で明確に訴えてくるので、脳内ですぐに映像化されます。導入から分かる筆力の凄さなので、凄すぎると言う言葉しか出てきませんm(__)m

    最後になりますが。拙作にコメントを送ってくださいまして誠にありがとうございました、返信が遅くなってしまったこと深くお詫び致します。嬉しすぎるお言葉ばかりだったので、本当に励まされました。ありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    椿野れみ様、コメントありがとうございます!

    モカとの別れの場面にそこまで心を寄せていただけて、とても嬉しいです。
    寂しさと温かさが同時に残るように書きたかったので、グリーンヒットと言っていただけて、こちらこそ励まされました。

    返信のことはどうかお気になさらず!
    読んでいただけるだけでも嬉しいのに、丁寧なお言葉まで本当にありがとうございます🐕✨

  • 本当の聖なる夜が始まりましたね!!

    人それぞれ、イベントにはいろんなイメージがあると思うんですが、
    私にとってクリスマスって「とても神聖で優しい日」という印象が強いんです。

    たぶん、人生で一番彼女を大切に思った記憶があるからだと思いますがw

    CMだと派手で楽しいイベントって感じが多いですよね。
    でも私は、12月20日くらいから少しずつ心が静かになって、
    クリスマス当日は部屋を暗くして、何かに感謝しているような気持ちになるんです……w

    ……って、話が完全にそれましたねw

    でも、この物語を読んでいたら、
    「ああ、これが自分にとってのクリスマスだ」って思えました。

  • 最後まで本当に良かったです✨

    実際の人間関係って、兵頭みたいにあえて突き放すのって、かなり勇気がいることだと思うんですよね。

    むしろ現実では、悪いと分かっていても「身内だから」という理由で正しいことのように扱ったり、
    事実を少し捻じ曲げたり、無難に同調して済ませたりする“身内びいき”のほうが多くて、正直うんざりすることもありますしw

    だからこそ、あそこで甘やかさずに「自分の道を選べ」と言える兵頭の対応は、本当の意味で優しさなんだと思いました。

    間違っていても否定せず、表向きだけ味方でいるのって、一見優しそうに見えて実はかなり無責任なんですよね。

    兵頭はちゃんと相手を一人の人間として尊重してる。
    だからこそ、あの突き放し方がグッときました。

  • 不良って、結局は家庭との確執とか、拗れた親子関係が根っこにあること多いですよね><
    兵頭もまさにそれで、怒りの矛先を間違えただけで、本質は筋を通す男なんだなって思いました。

    正直、自分の中では“ヤンキー”というより“漢”。
    仲間も裏切らないし、借りは必ず返すし、卑怯は嫌う。

    こういう不器用なタイプって、社会に出たら絶対優秀なんですよねw
    現場任せたら一番信頼できるタイプだと思います。

    作者からの返信

    兵頭外伝、深く読んで頂いて感謝です🐕️

    そうなんです。兵頭は不器用だけど、仲間を裏切らないですし、きっちり借りを返す生き方を貫く人間だと思います。

    きっと、それで苦労することが沢山あるとおもいますが、仲間に助け、助けられて進んでいくんだと思います✨️

  • 兵頭カッコよすぎ!!

    殴られても立ち続けて、最後はちゃんと自分の拳でけじめをつけるのが最高に“漢”。

    しかも助けた理由が「筋が通らねぇから」ってのがまた良い。
    変に格好つけない、不器用な正義って感じでグッときました。

    焔堂とのやり取りも熱いし、九条とはまた違う形のヒーローですよね。
    兵頭外伝、普通に本編級の熱量あって好きです。

    作者からの返信

    本編は、嘘の色とか謎とか、零司君の成長とか色々テーマがあるんですが、、
    この兵頭外伝は、「兵頭の漢らしさ」を描く!とだけ決めて進めて見ました🐕️

    兵頭の不器用な正義、筋を通す生き様が伝わったのなら、とても嬉しいです✨️

  • ザ・漢って感じですねw
    不器用で、意地っ張りで、でも筋は通す。
    卑怯なこともやるけど、最後はちゃんと自分でケツを拭く覚悟があるのが兵頭らしい。

    負けを認めて、借りを自覚して、それでも自分の道は曲げない。
    こういう“折れないけど曲がれる男”ってやっぱりカッコいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    兵頭は不器用で意地っ張りですが、負けを認めて、借りも自覚して、それでも筋は曲げない男と言ってもらってうれしいです!
    ケツを拭く覚悟、まさに兵頭らしさですね(笑)

  • 脳筋のイメージがある不良たちですが、兵頭はちゃんと頭も回るのがいいですね!

    ただ突っ込むだけじゃなくて、地形を使ったり、相手の動きを誘導したり、人質を取られた瞬間に無茶をしない判断ができるあたり、本当にただのバカじゃない。

    喧嘩が強いだけじゃなくて、状況を読めるし、仲間との連携も完璧。
    しかも仁義は通すし、分け前もきっちり三等分。

    “粗暴に見えて実は賢い”っていうギャップが、兵頭の一番の魅力だと思います!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    兵頭は粗暴に見えるけれど、実はちゃんと周りを見て動けるタイプとして書きたかったので、そこを拾っていただけて嬉しいです!

    仁義が通っていて、分け前もきっちり三等分。不良なりの筋の通し方ですね(笑)

  • こうやって人は徐々に大人になっていくんですね✨

    兵頭たちも「更生しました!」って顔は絶対しないけど、
    くーちゃん用にチュールを用意してる時点で、もう十分変わってるんですよねw
    ああいう不器用な優しさ、たまらないです。

    そしてまさかの、うちの猫も犬用チュール派ですw
    動物界に“種族の壁”はないのかもしれませんね……。
    兵頭の「ウチの猫が好きなだけだ」って言い訳、ちょっと他人事じゃないです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    兵頭たちも「更生しました!」とは絶対言わないと思いますが、くーちゃん用チュールを用意してる時点で、だいぶ変わってますよね(笑)

    猫ちゃんも犬用チュール派なんですね! 動物界、意外と壁がなくて可愛いです🐾

  • ミスリード役って、一人いるだけで物語の“奥行き”が一気に増しますよね。
    読者が「あれ、この人怪しくない?」って考え始めた瞬間から、物語はただの一本道じゃなくなる。

    疑いの視線があちこちに向くことで、本命の黒幕が自然に霞むし、
    同時に世界そのものが“本当に動いている”感じが出るんですよね。

    椿原みたいに「怪しく見えるけど本当は違う」存在がいると、
    読者もちゃんと推理に参加してる気分になれる。

    ミステリーって、こういう“疑わせる存在”って大事かもですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    椿原怪しくない?と一緒に推理してもらうために置いていたので、そこを拾っていただけてとても嬉しいです。
    怪しく見えるけれど実は別の事情がある存在がいると、物語の奥行きも出ますよね。

    くーちゃんたちと一緒に推理に参加してもらえたなら、作者としてすごく嬉しいです🐕✨

  • くーちゃんの能力って、「事実かどうか」を見てるんじゃなくて、
    “やましさ”とか“心の引っかかり”に反応してる感じなんだなって改めて思いました。

    だからこそ、二重人格みたいなケースで一気に本質が浮き彫りになるのが面白い。
    真と偽が同時に存在するからエラーになるって、もう能力のロジックそのものが露呈してますね。

    嘘を裁く力じゃなくて、
    「心の揺らぎを拾う力」だったって分かる瞬間、ゾクッとしましたね。

    この設定、よくできてます✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🐾

    くーちゃんの力の本質をそこまで読んでもらえて嬉しいです。
    「心の揺らぎを拾う力」、が定義としては近そうですね!それを色で可視化する感じです🐕️

    二重人格ケース(志藤先生のばあいは、人格が2つちゃんとある)は、なので、うまく拾えないとしています✨️

  • ――嘘って、本当に一括りにできないですよね。

    人を守るためじゃなく、自分を守るために誰かを傷つける最低な嘘もあれば、
    自分が悪者になってでも誰かを守ろうとする、切なくて美しい嘘もある。

    この物語を読んでると、「嘘=悪」とは言い切れないって改めて思わされました。
    零司の“優しい嘘”も、ことはの強がりも、全部が人間らしい。

    まあ実際は、どんな嘘でも後でこじれて修羅場になることは多いんですけどねw
    だからこそ、その嘘をどう扱うかが大事なんだろうなって感じました。

    嘘そのものじゃなく、**その嘘の“色”と“理由”**が問題なんだな、と。

    くーちゃんが見ていたのは、きっとそこなんでしょうね✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「嘘そのものではなく、その色と理由」というところまで受け取っていただけて、とても嬉しいです。

    くーちゃんが見ているものも、きっとそこなのだと思います✨
    貶める嘘も、優しい嘘もワタシが見抜くワン🐕️

  • うむ、くーちゃんは最後まで“癒し担当兼最強センサー”の仕事をやりきりましたなw

    セラピー犬として心を支え、麻薬探知犬ばりの嗅覚で異変を察知し、しかも嘘まで見抜くとかスペック盛りすぎだろっていうレベルなのに――お芋ボーロで尻尾ぶんぶん振るところが最高に愛しい。万能なのに、ちゃんと“犬”なのがたまらん。

    そして能力が消える理由が「ことはがもう一人で立てるようになったから」っていうのが、ほんと優しい着地だよね。力で解決じゃなくて、心の成長で役目を終えるっていうのがこの物語らしい。

    最後は嘘を暴く物語じゃなくて、“守る覚悟”の物語だったなと。
    くーちゃん、よくやった。

    ボーロは星の数だけやってあげてくださいw
    って、★入れたっけなぁ……w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🐾

    くーちゃんは万能でも、最後までちゃんと犬でいてほしかったので、お芋ボーロと尻尾ぶんぶんを拾ってもらえて嬉しいです(笑)

    能力が消える理由も、くーちゃんなりの優しさとして受け取っていただけてありがたいです。

  • お別れのシーンか。
    情緒的だねw

    派手な決着のあとで、こういう静かな夕焼けの見送りっていう構図がいいですね。

    戦いよりもタクシーのテールランプの方が沁みるってw 
    女王がふっと顔を出す演出も最高に粋だし、「完全に消えた」じゃなく「共に歩く」を選ぶのがこの物語らしい。

    ちゃんと別れなのに、どこか希望が残ってるのがいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🐾

    派手な決着のあとだからこそ、最後は静かな余韻にしたい場面でした。

    志藤先生は黒幕ではありましたが、完全に断ち切って終わりではなく、どこかに希望が残る別れにしたかったので、「共に歩く」を拾っていただけてとても嬉しいです。

  • ここでもAI活用ですなw
    AIって結局「提示された言葉の中から最適な並びを選んで出力する」仕組みだから、逆に嘘発見みたいな“パターン検出”は得意そうですよねw
    嘘発見機能なら、いまは忖度スキル激つよのChatGPTが強そうな気もします。

    ……などと、ついAI談義に持っていきたくなるのが自分の悪い癖ですねw
    すみません><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    描きながら、ライアーシステム、案外実現できる日くるかも?みたいなことを考えてました✨️
    ただ、嘘を全て見抜けるのは幸せなのか?というのがこの作品のテーマでもありますね。

    拾っていただけて嬉しいです🐕️

  • くーちゃんおはようw

    いやほんとそれに尽きる。
    世界滅びかけて、AI女王ぶっ倒して、零司ボロボロになって、ことは泣きながら抱きしめて――からの「きゅーん……」。

    重すぎる展開のあとに来る“いつものくーちゃん”が尊い。
    エデンとかどうでもいい、まずはもふもふの朝ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    救出された展開のあとでも、くーちゃんの「きゅーん……」で日常に戻ってくる感じを出したかったので、そう言っていただけて嬉しいです🐕️

    まずはエデンより、もふもふの朝ですね!

  • 子供放置でホスト遊びしてるお母さんじゃなくて良かったです💦

    レージ君強いですね〜。流石はVIP様ホストw

    読むのが遅くて申し訳ありませんでした!
    また別作品の方にもお邪魔させて頂きます(*ˊᗜˋ)

    素敵な小説をありがとうございました✨️

    作者からの返信

    最後まで読んでくださってありがとうございます!

    レージ君、だいぶ強めに動いてくれました🐕
    流石は完全にVIP様ホストでしたね笑

    別作品の方にも来ていただけるとのことで、とても嬉しいです。
    こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございました✨

  • うわ……黒幕の正体がここで志藤先生とか鳥肌もの。
    しかも二重人格で“無色”という判別不能の存在って設定が秀逸すぎる。《ライアーシステム》の思想も怖いくらい筋が通っていて、だからこそ狂気が際立つ。

    零司の怒りと、ことはの「家族なの!」という叫びが本当に熱い。
    ここはもう理屈じゃない、想いの戦いだぁ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさにここからは、理屈ではなく想いの戦いです。
    ライアーシステムの怖さも受け取ってもらえて嬉しいです!

  • うわ……ここで兵頭たち参戦は熱い!!
    「俺らは俺らのやり方だ」って言ってた連中が、ちゃんと約束守って駆けつけるの最高かよ。みのりを“将来の大女優様”って呼ぶのも痺れる。

    香水の伏線回収からの旧研究棟、黒幕の焦り描写まで一気に畳みかけてくるのも上手い。

    くーちゃん、絶対取り戻そうぜ!!
    そしてもふもふ祭りじゃ!

    作者からの返信

    兵頭参戦、熱いと言ってもらい、ありがとうございます!

    ここから仲間たちの反撃です。
    くーちゃん奪還&もふもふ祭り、見届けてください🐕

  • 平和な日常から一転、くーちゃん失踪の衝撃が重すぎる……。
    ことはの涙と、能力を失った零司の焦りが胸に刺さります。
    そしてモカの過去が重なることで、今回の誘拐がただの事件じゃないと分かる構成が本当に巧い。
    零司の「命に代えても」という決意が熱くて切ない。
    ここからの反撃編、絶対に見届けたいです。

    作者からの返信

    くーちゃん失踪の衝撃、伝わっていて嬉しいです!

    ここからの反撃編、しっかり届けられるよう頑張ります!🐕️✨️

  • 「借りは返した。」か……。
    ふ……。

    兵頭さんカッコいいですね!!
    文化祭もりあがろーーーぜ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます🐕
    兵頭、いいとこ持っていきましたよね!

    文化祭、“あがる”展開用意してるので、楽しみにしててもらえたら嬉しいです🔥

  • 青春か!!

    ……って思ったら、ほんとに青春ど真ん中だったw

    代役に名乗り出るみのりも、背中を押す仲間たちも、役割を分け合って前に進む焔堂と椿原も、全部がキラキラしてる。事件の緊張感から一転、汗と覚悟とちょっとした恋の気配まで混ざってて最高すぎる。

    これぞ文化祭前夜の本気青春ってやつでした……眩しいw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🐕️

    「青春か!?」って言ってもらえて嬉しいです!

    あの汗と覚悟とちょっとした恋の空気、文化祭前夜をイメージして書いてました🐾

  • 雅の心の奥が剥き出しになる瞬間、胸が締めつけられました。

    悪意の黒がなく、ただ孤独と脅迫に追い詰められていただけだと分かる展開が切なすぎる…。

    ことはの寄り添う推理も本当に優しいし、零司が感じた“無色”の違和感も不穏でゾクッとします。
    犯人はまだ別にいる――そう思わせる余韻が最高に熱いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🐕️

    雅の奥にあるもの、そこまで感じ取ってもらえて嬉しいです。
    悪意ではなく、孤独と追い詰められた結果、という部分は意識して書いていました。

    「無色」の違和感や、不穏も拾ってもらいありがとうございます!
    この先も見てもらえたら嬉しいです🐾

  • 雅はきっと、生粋の悪人じゃないですよね。
    完璧な仮面の奥で、孤独や罪悪感を抱え込みながら立ち続けていた姿が切なすぎる…。
    舞台を愛しているからこそ壊しきれなかった、その“ためらい”が何よりの証拠。

    強くて美しいのに、実は誰より追い詰められていたのかもしれないと思うと、胸がぎゅっとなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雅の仮面の奥まで読み取ってもらえて嬉しいです!

    強いのに追い詰められてる、あの感じ、書いててもしんどかったので、 共感してもらえてありがたいです!

  • 生徒会室の空気の重さがひりひり伝わってきました。
    完璧主義の焔堂が焦りを隠せていないのもリアルだし、逆に椿原の静けさが不気味でいい緊張感…!
    トリオが正式に“舞台”へ上がる展開は胸が高鳴りますね。
    くーちゃんの無邪気さが救いなのも最高です❤

    作者からの返信

    焔堂と椿原の熱と静の対比、まさにそこを狙っていたので気づいてもらえて嬉しいです。

    ここから探偵トリオがどう動くか、楽しんでもらえたら🐕
    くーちゃんは緊張ブレイカーですね笑

  •  椿原さん、絶対に怪しいと思っていました! あと、ワラワラでてきてヤラれた黒服たちも気になります!

    作者からの返信

    椿原さん、怪しく見えてて良かったです!うまくミスリードできててみたいで、一安心です🐕️✨️

  •  Noblesse oblige、わたくしは「貴き血は高徳なれ」と訳して、これをテーマに自主企画を立ち上げたことがございます。過疎企画で終わりましたが。

     志藤先生、黒幕でしたが悪役では終わらなかったところが良かったです。でも同時に人格が発現するということは、仮に演じるとしたら、相当の演技力を求められそうです。絵面も想像すると……。

     最終章も、楽しませていただきます!

    作者からの返信

    丁寧に読んでいただき、ありがとうございます🐕
    「貴き血は高徳なれ」というテーマ、とても印象的です!

    志藤先生、単なる悪役ではなく、その内側にあるものを少しでも感じてもらえたらと思っていました。
    二つの人格の表現、確かに演じるとなると大変そうですよね。想像していただけて嬉しいです。
    最終章も、最後まで楽しんでいただけたら幸いです🐕

  • 「おまけコーナー」、まさかの宣伝とは思いませんでした!

    作者からの返信

    バレましたか🐕
    くーちゃんがどうしても新作宣伝したいって言うので…(ボーロのために)

  •  兵頭くん、いや三人とも男の中の男。いえ、漢ではございませんか!? 最初のやられキャラとばかり思っておりました。

     天城雅さんも嫉妬するのではなく、しっかり前を向けて良かった。でも真相解明は、これからでございますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます🐕
    兵頭さん、良い意味で裏切れたなら良かったです!
    天城さんも前を向いています。
    真相はもう少し先になりますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです🐾

  • 探偵トリオの軽快な捜査が楽しい回でした!
    食堂から購買部へと外堀を埋めていく流れが本格的で、替刃の異常な減り方に気づく展開は推理ものらしい面白さがありますね。
    バルナスの強烈なキャラも良いアクセントで思わず笑ってしまいましたw

    くーちゃんの能力と可愛さにも癒されつつ、事件の核心へ近づく期待が高まる一話でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます🐕
    外堀から埋めていく流れやバルナスまで楽しんでいただけて嬉しいです!
    くーちゃんにも癒されていただけたなら何よりです🐾

  • モカちゃんとくーちゃん……シンクロしてますね。こういうことをあると動物を飼っている身としてはジンと来てしまいますね。

  • 兵頭くん、めちゃくちゃ零司くん意識してるじゃないですか( *´艸`)

    作者からの返信

    兵頭くん、めっちゃ零司くん、意識してますが、実は零司くんは、意識してません笑

  •  こ、これはラブロマンスも期待して良い展開なのでございましょうか。今話に登場するキャラは皆、甘酸っぱい青春を謳歌されていて、素敵な挿話でした。でもこれも或いは、嵐の前の何とやら、なのでしょうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、甘酸っぱい感じもかければなと思ってます。
    ただ、零司くんは、ちょっとまだ、ようやく人と打ち解けてきた感じなので🐕️✨️

  • ついに黒幕視点きた…!ってゾクッとしました。しかも動機が復讐でも金でもなく、「観察」と「完成」のためっていうのが本当に怖い。
    みのりの崩れかけた心を“芸術”って言い切る冷たさ、完全に狂気なのにどこか知的で余裕があるのがまた不気味。
    零司たちまで“素材”扱いなのも最悪ですね。
    これは本気で対峙する物語になってきたなって震えました。

    作者からの返信

    そうなんです!

    黒幕視点なのです。黒幕が、だれなのか?
    という謎も言っていただけてると嬉しいです🐕️✨️

  • くーちゃんの破壊力がすごいと思います。そして爽快な逆転劇を期待してしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    くーちゃんのもふもふパワー感じてもらえて嬉しいです🐕️✨️

    爽快感ある逆転劇につなげていきますので、引続きよろしくお願いします🐾

  • ワンちゃんに対して、塩分の事を考えてあげるなんて……兵頭くんは本当に優しいですね✨️
    くーちゃん良かったね( *´艸`)

    演劇で涙を流すなんて感受性も豊か!
    それなのに、報いを受けるなんて……💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    兵頭くん、男気ある、動物には優しい奴です🐕️
    くーちゃんも、見かけたら、オヤツのおねだり必死です!

    報いを受けて、不良どもにボコられる兵頭。援軍はくるのか!?

  • やっぱり初期のカード事件は、兵頭くんなりに葛藤はあったんですね。

    うーん、ここまで初期から株を上げたキャラも中々いないんじゃないでしょうか!
    兵頭くん推し( *´艸`)

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    兵頭の、葛藤を裏側から描きたかった外伝なので、そういってもらえて、とても嬉しいです🐕️✨️

  • 「守れる零司」が誕生したの、めちゃくちゃ胸にきました。
    これまでの零司は、どこか“救えなかった過去”に縛られて動いていた感じがあったのに、今回は違う。
    力任せに壊すだけじゃなく、ちゃんと隣に座って言葉で支えたのが本当に大きい。
    守るって、倒すことじゃなくて寄り添うことなんだって示してくれた瞬間でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今回はちょっとくーちゃんはお休みで零司くん単体で、助けにいくシーンでした🐕️✨️

    守れる零司。彼の心が変わっていくことが行動に現れる話を拾っていただけて嬉しいです🐾

  • 正直、最初は「気持ちが色で出るってちょっとチープかな?」って思ってたんですが……撤回します!

    これ、めちゃくちゃ雰囲気いいですね。

    色が“能力の演出”じゃなくて、“心の揺れ”そのものになってるのが強い。
    黄色の強がりとか、濁青の罪悪感とか、もう感情の可視化として完全に物語に溶け込んでる。

    むしろ色があるからこそ、言葉にできない痛みや優しさが伝わってきて、
    世界観がぐっと繊細になってる感じがします。

    これは良い……✨

    作者からの返信

    深く読んで頂き、ありがとうございます!

    嘘の判定だけじゃなく色による、その心の状態についても描いてみました🐕️✨️

    零司くんの閉ざされていた心にも変化があるのか。続きも読んでいただけると嬉しいです🐾

  • くーちゃん、ほんといいですね!w

    嘘を暴くキーキャラなのに、やってることは「ボーロ食べてきゅーん」なのが最高です。
    あの無防備さと尻尾ぶんぶんがあるからこそ、重くなりがちな展開がちゃんと救われてる感じがします。

    しかも今回は、広瀬に寄り添って“色”を薄める役目まで果たしていて、
    ただの能力トリガーじゃなくて、ちゃんと物語の“心臓”になってるのがいい。

    やっぱりこの作品、くーちゃんがいるから成立してますねw 🐕✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    くーちゃんのこと、しっかり拾って頂きありがとうございます🐕️✨️

    能力だけでなくて、空気を軽くしてくれるところや、犯人側のキャラに寄り添うところなど、この子がいるから、物語の展開が大きく変わってきます。

    零司くんも、孤独な正義から、くーちゃんやことはの影響を受けて、成長していきますので、引続きよろしくお願いします🐾

  • 色で分かる仕様っていうのがまず良いですよね。
    完全な答えじゃなくて、「仮説は立てられるけど絶対ではない」っていう曖昧さが、ミステリーとしてちょうどいいバランスで面白いですw

    黒=悪意、赤=恋、青=保身……みたいに意味が見えてきそうで、でもまだ確定じゃない感じがワクワクします。
    “ほぼこれで行けるけど、もしかしたら違うかも”っていう余白があるのがたまりません。

    あとやっぱり――くーちゃん。
    能力のキーなのに、本人はぽやっとしてるのが最高ですw
    もっと前面に出てきてほしい…というか、もっとボーロ食べて発動してほしいですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、くーちゃんは、ポメラニアンなんで、推理とかはできません🐕️✨️
    なので、あくまでヒントで、零司くんの行動力とことはちゃんの頭脳で事件を解決していく感じです♪
    引続きよろしくお願いします🐾

    ボーロも食べ過ぎで太らないように注意です🍪

  • モカとの喪失から始まる導入が切なくて引き込まれました。
    嘘が“色”で見える能力という発想も鮮やかで、ポメラニアンとの出会いが運命の転機になる予感にわくわくします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    モカの喪失がトラウマになってる零司くんでした。、
    今回は、嘘が色でみえる能力を駆使して、事件を解決していきます🐕️✨️

  • 心の弱さにつけ込んで、、非情なことをする人がいたものですね。。🥲
    これは、くーちゃんの出番ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、学園に潜む何者かが、悪さをしています🐕️

    くーちゃんと、零司くんで追い詰めていきますので、よろしくお願いします♪

  • 初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
    ご挨拶を兼ねて、ひつじ・メイ様の作品を読みに伺いました。

    零司くんの世界が“色”で揺らぎ始めた瞬間、ぞくっとするのに不思議と切なくて……くーちゃんの無邪気さが逆に物語の核心を突いてくる感じ、たまりませんね。ことはちゃんの天然さもいいクッションになってて、三人のバランスがすでに物語の“未来”を示してる気がしました。また続きを覗きたくなる世界ですね。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様

    ご丁寧なコメント、本当にありがとうございます。

    「色」で揺らぐ世界や、くーちゃんの無邪気さに目を留めていただけて、とても嬉しいです。

    三人のバランスが未来を示しているというお言葉に、書き手として胸が熱くなりました。

    この先も、ゆっくりと世界を広げていきますので、またお時間のあるときに覗いていただけたら幸いです。

  • 九条くん! カッコいいのに、冤罪に巻き込まれてしまうんですか……
    ちょっと本筋からずれるんですが、犬がボーロめがけてまっしぐらってところで、うちの子供思い出しました(笑) いつもたまごボーロ、なぜか地面にこぼして拾って食べています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、これから冤罪事件に本格的に巻き込まれますので、よろしくお願いします♪

    お子さん、たまごボーロ大好きなんですね🐕️🍪
    くーちゃんは、最近、お散歩いくと、ボーロださないとうごきません(泣)

  • 昼食雑談から来ました。
    ほんとですね、志藤先生の後ろが空白。
    零司くんも一瞬だけ引っかかってますね。
    見返すと面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    昼食雑談見て頂けるとは。
    そして、見返してくれるのは、凄く嬉しかったです🐕️✨️

  • 分前は等分し、焼肉は自分が払うと。
    うーん、兵頭くん男前✨️

    これは二人もついて行きますわ(*-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    男気溢れる兵頭の焼肉回でした🍖
    不良ならではの、人間ドラマを描いていますので、良かったら引続きお願いします🐕️✨️

  • くーちゃんはどの話でも可愛い❤

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こちらのくーちゃんは、嘘を見抜くポメラニアンです🐕️✨️

    もふもふならではの可愛さも出していきますので、よろしくお願いします🐾

  • いやぁ〜、名前の呼び方の変化には気付かなかったです(;'ω'∩)

    散りばめられた伏線お見事です✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    地味に伏線をいれておりました🐕️✨️
    雑談コンテンツ読んでいただきありがとうございます🐾

  • 面白かったです!
    くーちゃん、大活躍!✨
    悪者が成敗されて良かった😆

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    嘘を見抜きますワン🐕️🍪
    こんな感じで事件解決していきますので、よろしくお願いします🐾

  • 結局のところ、誰一人欠けてもこの結末は迎えられなかったって事ですね✨️

    兵頭くんたちは退学にならなくて本当に良かったです💕

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    はい、かけた情や、縁が意外な形で、ハッピーエンドにつながっていく。
    現実でも、そんなかんじのことってあるんじゃないかな、と想像しながら書いておりました🐕️✨️

  • ことはちゃんの過去は辛いものがありましたね💦 まさか毒殺されかけてたとは……。

    セラピー犬として、親友としてことはちゃんの心も命も救ってたんですね〜、くーちゃん!💕

    設定資料集と外伝があるとの事で、引き続き読み進めて参りますが、最終章という事で一旦……

    素敵な物語をありがとうございました( * ॑꒳ ॑*)

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    ことはの過去は、かなり重いものだったので、そう感じてもらえたなら嬉しいです。

    実はあのエピソード、白雪姫の「毒リンゴ」を現代的に置き換えたイメージで書いていました🍎

    くーちゃんは、童話で言えば、王子様ですかね🐕️✨️

    最後まで見届けてくださって、本当にありがとうございました。

  • おぉ! これは熱いですね✨️
    あれほどの舞台装置を手掛けられる二人が手を組んだら、あらゆる事件を解決できる名探偵になること請け合いです(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!🐾

    零司くんと、兵頭くんは、表立っては協力しませんが、
    実は裏でおんなじ目的のために動いたりしそうですよね🐕️✨️

  • 女王にとっても、兵頭くん達はイレギュラーだったんですね(*˙꒫˙* )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    裏側をみると、実は兵頭くんの想定外な仁義行動に、計画が狂わされた黒幕でした🐕️✨️

  • こんにちは。
    神のシステムの声、ドキドキして読みました。
    くーちゃんも、見られている...!
    引き続き、読ませていただきますね。

    お正月の拙作にコメントをありがとうございます。
    とっても嬉しかったです🐈‍⬛

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    神のシステムの声、楽しんでいただけて嬉しいです。

    くーちゃんが、黒幕側に「見られている」ので、それが、今後の展開に繋がってきます。
    引き続き、読んでいただけたら嬉しいです🐕

  • 優しい白い嘘の使われ方に、毎回胸が暖かくなりますね( * ॑꒳ ॑*)

    こういう時、敵でも助けられるのが零司くんの魅力!
    怪我が心配ですが、とにかくくーちゃんも無事で良かった💦

    みんなお疲れ様!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!

    零司の「優しい嘘」は、彼が、制裁者から、救済者へと、成長した証でした。

    敵でも助けてしまうところら、彼の一番の長所であり、弱さでもある部分かなと思っています♪🐾

    くーちゃんも無事に帰ってこれました🐕✨️
    ここまで見届けてくださって、ありがとうございました!

  • あっ。ここでトレーディングカードの事件に繋がるんですね!

    この段階での零司くんへの好感度の低さが結果としてあの件に繋がったわけですか。

    視点が変わると各キャラクターの見方も変わって面白いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、カード盗難事件の兵頭視点からの裏話⇒けじめの1ヶ月でした🐕️✨️

    おんなじストーリーでも、他のキャラ視点から描くと、けっこう見うとおもえので、拾って頂き嬉しかったです🍵🐾

  • この2人がデートしている時に事件に巻き込まれる……じゃないな、事件に首を突っ込むというパターンは、定番になりそうですね。

    寒空の中、喫茶店に連れ込んできた女の事、温かい飲み物御馳走するのは、その雰囲気を含めて最高のクリスマス・プレゼントですね。

    ちゃっかりチキンをつまみ食いする、くーちゃんが可愛いけど、後で説教はダメです。犬はその場で怒らないと躾になりません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    零司とことはは、事件についつい首を突っ込んでしまうんですよね🐕️🍪

    クリスマス短編なので、クリスマスの空気や温度感を大事にして書いたので、
    そのあたりを感じ取っていただけて嬉しいです。🎄

    くーちゃんに躾しないといけないのに、ついつい甘やかす零司でした笑🐕️
    犬はその場で怒らないと、絶対わからないですよね🐾


  • 編集済

    具志堅さん……おそらく本名でなく愛称でしょうね。わざわざアフロのヅラまで被っている位だから。どうせなら「ちょっちゅねー」と言わせて欲しかった。

    詐欺師集団……何らかの罠にハメたのでしょうが、罠が巧妙ならぶちのめして御終いではいかないと思っていたけど、何も考えずに殴りかかって来るくらいだから、街中で変な言いがかりかけた程度なのでしょうかね。
    正直、殴りかかってきた時点で正当防衛発生するから、返り討ちにしても大義名分立ちますからね。

    しかし登場時点で、ことは&くーちゃんと喫茶店って、もう名実共に彼女認定で良いのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    具志堅さん、拾って頂きありがとうごさいます!

    零司&ことはの関係は、読む人それぞれの受け取り方に任せたいな、と思っています🐕️✨️

    ただ、零司とことはの間にある距離感は、この短編の時点で「特別」ではあるかなと🐾

  • まさかまさかのリアルファイトとは😱
    くーちゃんのためにも、戦ってくれてる兵頭たちのためにも負けられないですねッ。

    零司くん頑張れ!💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです!最終戦は、男同士のリアルファイト(ボスは中身が女王ですが)

    兵頭達も頑張ってます!くーちゃんを助けるために、零司くんが、本気だしますので、引き続きよろしくお願いします🐕️✨️


  • 編集済

    兵頭くん、すっかり丸くなったなぁという印象を受ける外伝ですね!

    前回のチュールしかり、お嬢様を助けようとしたり。

    年相応の反応が読んでいて楽しいです(*´꒳`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    兵頭トリオ、レトロな不良な感じで
    丸くなった感じも出していければと思います。

    チュールやお嬢様助ける話、不器用な彼らしい優しさとして描いていけたらなと思ってます🐕️🍪

  • 神楽坂リリー:一番謎の人。何なのでしょう?

    単に助けられて、惚れた……じゃなさそう。ちょっかい入れても、それ程危険じゃなさそうだし、反応も楽しいし。近くでこういう人がいなかったから、好奇心?。

    でも個人的に、兵頭建設も兵頭鉄心・個人も良く知っていそうな口ぶり。まさか親同士が決めた婚約者!?

    ただ、兵頭の今後の人生にも、まだまだ介入して来そうな感じが。

    作者からの返信

    リリーの立ち位置、深く読んで頂きありがとうございます!

    兵頭とリリーの関係がどう変化していくか、これから次第、という感じですね🐕️✨️

    ちょこちょこ出番は作っていこうかと思っているので、見守って頂けると嬉しいです🐾

  • 「ヤスダーっ!」
    思わず助っ人を連れて来たところで叫びたくなった。
    「赤井、右だ!」
    安田本人ではない活躍が、なんとなく良いキャラしている。

    椿原瑠璃さんも良い味出しています。赤いツンととがったメガネが似合いそう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    安田はここぞという時に活躍する、意外性キャラなので、そこを拾ってもらえて嬉しいです🐕️✨️

    「赤井、右だ!」のシーン、自分でも読み返してみましたが、たしかに、警告するだけで、なんにもしてませんね、ヤスダ中心で読むとジワジワきますね🤣

    ヤスダの勇姿、拾って頂き嬉しかったです🐾

  • 兵頭さんが、DIY得意なのはこの外伝の最初のころのシーンでさりげなく説明入っていますが、安田と赤井も意外と使えるのは、日ごろから兵頭さんに鍛えられていたからなのでしょうか。

    当初、兵頭さんのイメージは若いころの的場浩司だったのですが、DIY初めてヒロミに変わってしまいました。
    赤井……赤井英和、ちょっと格好良すぎ?

    安田……やっぱ、安田伸?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そこまでイメージを広げて読んでもらえて嬉しいです🐕️✨️

    中学の頃に、兵頭父に鍛えられた3人トリオでした!

    言われてみれば、兵頭⇒ヒロミは、近いかもしれませんね🐾

  • 普通『借りを返す時が来た』を不良グループが使う時は、やられた恨みを倍返しする時に使うのですが、奉仕活動で返すとは、なかなか意表をついて良いです。

    このC面を見れば、その妙にひねくれた心意気が気持ち良いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🐕️✨️

    そう受け取ってもらえて嬉しいです。
    兵頭なりの「借りの返し方」(DIY)と、ひねくれながらも、筋は通す男気を描いた回でした!

    このC面を気持ちよく感じてもらえたなら、書いた甲斐がありました!

  • 完全な外伝と思ったけど、実は兵頭側から見たB面……いや黒幕編がB面だからC面かな? 本編では、停学になって逆恨みしているかと思ったけど、それ以前の行為も含めて禊をしたかった事が、改めて分かります。

    まぁカードを使った陰謀では、どうしようもない不良と思っていたキャラにキチンとそんな理由も思う所もあったという事でしょうね。
    とりあえず、納得。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    そうなんです、完全な外伝に見えて、少し視点がズレる話でした。

    そうなんです、実は自分でも止められず荒れていたところを、零司くんに、無理やり止められたことが、彼にとっては、キッカケになり、禊できたという感じでした🐕️✨️

  • 犬さんも猫さんも悪戯を知らんぷりくらいしますし、虫や植物の擬態も広義で含めると、「嘘」も現実の一要素ですよね。
    現実を否定(拒否)するのは狂気ですから、そういう意味で確かに、零司くんは志藤先生とも“女王”とも、鏡合わせなのかも知れませんね……。

    作者からの返信

    深く読んでいただき、ありがとうございます🐕️✨️

    「嘘」をどう扱うかは、この作品の大きな軸なので、そう受け取っていただけて嬉しいです。

    零司と志藤の関係性も、鏡の裏表を少し意識して描いています。

    この先、どのように、決着がつくのか、
    引き続きお付き合いいただけたら幸いです。

  • はじめまして、ひつじ・メイ様。
    この度は拙作をフォローしていただきありがとうございます。

    こちらの「放課後ポメラニアンはウソを暴く」は面白いですね。さらに、犬の名が同じ「モカ」とは…。
    もう、これだけでテンション上がりまくりです。いえいえ、もう、続きが気になります。これから、じっくり拝読させていただきます。

    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    松本恵呼さん
    コメントありがとうございます。

    モカ、共通点ですね🐾

    放課後ポメラニアン、無理のないペースで楽しんでいただけたらと思います。

    こちらこそ、よろしくお願いいたします🐕️✨️

  • 思わず「ヤスダーっ」と叫びたくなった、クレイジーキャッツはギリギリ、メンバーしか知らない世代。

    この不良3人組って、今でもよく使われているのかな?
    昔よく読んだ、マカロニほうれんそうの伊達アニキと2人の舎弟を思い出します。

    この外伝とか見ていると、一番最初に変な小細工的な悪役だったのが嘘かと思う位に正義の味方していますね。でも、こういうの嫌いじゃないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「ヤスダーっ」と叫びたくなるの、分かります(笑)
    やはり、不良って言ったら3人組かなあと笑🐕️✨️

    最初は小物っぽい悪役のつもりだったのが、段々、人間ドラマっぽい感じになっていきました!

    兵頭くん達が男気みせますので、よかったらまた読んで頂けると嬉しいです!
    メリークリスマス🎄✨

  • 学校内でお利口なポメラニアンがポテポテする風景に、心が癒されます✨
    購買でカードゲーム買って盗難騒ぎに発展する男子の民度は、トホホ感ありますが……。

    くーちゃんは当然ですが、零司くんのコミュニケーション不自由も、ことはちゃんの通訳が必要になってておもしろいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    学校内でポメラニアンがポテポテしている日常感、感じていただけたようで嬉しいです🐕️✨

    零司くんは、おっしゃる通りで、序盤は孤高の人でして、ことはやくーちゃんと出会ってちょっとずつ変わっていく感じを描いています🐾
    そして、残念な不良達も、、実は先があります!

    各キャラの関係性がどう変わっていくのかも、楽しんでもらえたら嬉しいです。温かいコメント、ありがとうございました!メリークリスマス🎄✨️

  • えぇ、くーちゃんがッ💦
    次の日まで待たないといけないなんて、精神がすり減っていきます……。

  • ヤバいところに乗り込んでどうするのかな!?と思っていたら、まさかの最強スキル「未成年」発動で堂々とお帰りは笑いました。
    女の子のために動ける男、かっこ良かったです!

    作者からの返信

    さっそく読んでくださってありがとうございます!🐕️

    あそこは自分でも「これはもう詰んだかな?」と思わせてからの、
    最強スキル【未成年】発動でした(笑)

    女の子を陰ながら助けるのは、本編でも貫いてきた零司くんなので、
    かっこいいと言ってもらえてすごく嬉しいです!🐾

    少し早いですが、メリークリスマス🎄🎅

  • そうか……兵頭さんとこの猫は、犬用チュールが好きなんだ。

    ちなみに、関空行くときにドギーマンの横を通るけど、建物がワンちゃんです。

    作者からの返信

    かもラインさん!読んでくださってありがとうございます!

    そうなんです、兵頭の飼ってる猫はチュール派です🐕ボーロから、チュール好きになってしまうのか!?くーちゃん。

    ワンちゃん建物の話、めっちゃきになりますねー!

  • 兵頭くんは大工さんでしたか。理由は違えど、皆が学園祭に向かって進み始めている……うーん、良いですね✨️

    兵頭くんにはこれからも味方でいて欲しいです( *´艸`)


    でも、最後に不穏な言葉が……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    そうなんです、兵頭は筋を通す男でして!文化祭に向かって、チームがちゃんと同じ方向を見始めた瞬間を感じ取ってもらえて嬉しいです✨

    そして最後の不穏な言葉。まだまだ黒幕はうごめいてます!
    よければ引き続き見守ってください🐕️🍪


  • 編集済

    本編からも伝わってきましたが、設定集で
    あらためてテーマを読んでみると、『嘘』が持つ人間らしさを実感しやすくなりますね。

    『エデン』が目指した"嘘を持たない者"のみになると、果たしてそれは人間と言えるのだろうか……などと少し考えてしまいました(°▽°)


    深いメッセージ性が読み取れて、とても面白いお話でした🐕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    設定資料を通して、テーマをあらためて受け取っていただけて嬉しいです。

    「嘘を持たない者だけの世界」が本当に人間的なのか?
    その問いを感じていただけたなら、この物語としては十分すぎるほどです。

    深く読んでくださって、ありがとうございます🐕️🍪✨️

  • 雅先輩……辛かったでしょうね💦
    でも、零司くん達のおかげで真実打ち明けることができて、きっと重荷も軽くなったことでしょう。

    しかし黒幕は許せませんね‪( ・᷅-・᷄ )‬


    お話しの締め方が、『あぁ、青春だ!』と身震いしてしまいます! 素敵です( *´艸`)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます🐕️✨️
    雅先輩の苦しさと、零司たちの存在を感じ取っていただけて嬉しいです!
    黒幕は、裏で本格的に動きはじめます!

    青春の余韻まで受け取っていただけたこと、凄いうれしいです!!

  • 最初は「お?動物スタンドバトルか?」と思いきやトリオでの頭脳戦、楽しませていただきました。
    個性の光るキャラクターやくーちゃんのかわいらしさがとても素敵です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いわれてみれば、「動物スタンドバトル!?」みたいな雰囲気かもです!✨️
    実はトリオの頭脳戦というギャップも楽しんでいただけて嬉しいです🐕️

    キャラの個性と、くーちゃんのぽめぽめな可愛さを感じてもらえるのは
    作者として最高に励みになります!

    また読んでもらえたらうれしいです🐾

  • 具志堅……笑
    アフロの「ぽよん」描写でなぜか可愛いと思ってしまいました(^^ゞ
    (てっきり生き物かと笑)

    くーちゃんは様々な世界で大活躍ですが、九条くんとことはちゃんは本当にお久しぶりで、実家に帰ってきたような感覚です!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「実家に帰ってきたような感覚」と言っていただけて、本当に嬉しいです。

    くーちゃんは色々な世界で活躍してますが、九条・ことはとのコンビは、やはり自分にとっても原点なので、そう感じてもらえたのが最高のご褒美でした。

    アフロの「ぽよん」も楽しんでいただけてよかったです😂

  • 久しぶりの九条くん!
    嘘がみえる能力で、ちょっぴり人助けでしたね。
    そしてくーちゃん相変わらず可愛かったです♪

    作者からの返信

    読んでくださり、ありがとうございます!
    久しぶりの零司たちを楽しんでもらえて嬉しいです🐕️🍪
    くーちゃんも相変わらず、ボーロを全力でおねだりしてました!🐾
    また気軽に覗いていただけたら嬉しいです!✨️

  • コメント失礼します。

    それぞれのキャラの行動原理がよく分かって
    また読み返したくなりました!

    『嘘の色』が見えるという設定が面白く、本編を楽しく読ませていただきました。

    学生らしい『嘘』がリアリティを感じさせ、くーちゃんの存在が癒やしとなる。


    ハラハラとほっこりが共存していて、とても素敵な作品ですね(*´꒳`*)

      

    作者からの返信

    設定資料まで読んでくださって、本当にありがとうございます!🐕️🍪
    キャラたちの行動原理や“嘘の色”の仕組みに触れていただけて、とても嬉しいです。

    放課後ポメラニアンは、事件が連続する中にも少しでもほっとする瞬間を残したいと思って描いているので、くーちゃんを癒しとして感じていただけたのも励みになります🐾

    これからも零司・ことは・くーちゃんの物語を、ゆるりと見守っていただけたら嬉しいです✨

  • 焔堂くん。鼻持ちならないと思っていましたが、その姿勢は賞賛に値しますね!✨️ 偉い!

    雅先輩の色は何色だったのでしょうかね( `・ω・) ウーム…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    焔堂くん、少しずつですが零司たちとの関わりで変わり始めていて、そこを拾っていただけて嬉しいです✨

    そして雅先輩。
    事件に関連しているのか、次回判明します!🐾

  • 神のシステムといい、現時点では先が全く読めませんね(°=°”) 💦

    とはいえ、トリオ出撃!
    学園祭の為にも、そしてみのりちゃんの為にも頑張って欲しいですね✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まだ神のシステムの全貌は伏せているのですが、徐々に輪郭が見えてくる予定です!

    そして、いよいよトリオ再始動✨
    零司・ことは・くーちゃん、それぞれに学園祭での役割があって、みのりちゃんの頑張りの場面もあります!🐕️

    楽しんでいただけたら嬉しいです🐾💐

  • 黒幕の正体が判明してからの、くーちゃん誘拐事件、無事に解決! と、ハラハラドキドキの展開。とっても良かったです!

    ここまでもイロイロな事件が起こりましたが、犯人も含めて、皆に救いのあるエピソードが多く、楽しく拝読しました。

    くーちゃんは可愛くて、零司くんは格好良くて、ことはちゃんは名探偵! ですね。
    続きも、ワクワクしつつ読ませていただきますね。

    作者からの返信

    東郷しのぶさん、ありがとうございます!

    くーちゃん誘拐事件は、クライマックスなので、楽しんでいただけて本当に嬉しいです。

    これまで巻き起こった事件も、
    零司たちの成長や救いに繋がるよう意識したので、そう言っていただけて励みになります。

    くーちゃん・零司・ことは
    二人(+一匹)も、ここから新たな日常と事件に向き合っていきますので、
    引き続きワクワクして読んでいただけたら嬉しいです🐕✨

  • やっぱり、親子なのでちょっと似ていたりするのかもしれませんね。
    あまり多くは語らなくても、わかる。
    男同士、って感じでした。

    作者からの返信

    七條太緒さん
    読んでくださりありがとうございます!

    やっぱり、親子って言葉にしなくても似てしまう部分がありますよね。
    兵頭の「背中で語る」ところは、たぶん父譲りなんだろうなと思いながら書いていました。
    あの対峙で、少しでも彼の成長を感じてもらえたなら嬉しいです🐕️🍪

  • 志藤先生が、裏で一生懸命抗って繋げたホームルームだったんですね。

  • いやぁああああ!!
    くーちゃん!!心配すぎます……😭

    絶対無事に戻ってきてほしい……!
    続き、固唾を飲んで読ませていただきます!

    作者からの返信

    舞見ぽこさん、コメントありがとうございます!

    くーちゃん、、ついに誘拐されてしまいました🥺

    零司やことは達が必死に動いてくれています。
    どうか見守っていただけたら嬉しいです……!

    「固唾を飲んで読んでます」というお言葉、本当に励みになりました。
    続きも心をこめて書いていきます🐾✨

  • うわ…、誰が何の目的で…こんなことを…?
    零司くんが学校に向かってるみたいだから、助けてくれるでしょうか?

    ひつじメイさん、拙作にレビューを書いてくださってありがとうございますm(_ _)m
    私もレビューをお返ししたいと思ってますが、まだまだお話の序盤みたいなので、もう少し読んでからと思ってます。よろしくお願いしますm(_ _)m

  • 一人で学園に戻る零司くんの胆力凄い💦

    しかし証拠隠滅が、まるで怪奇現象のように鮮やかというか異質というか……。一体誰が(;'ω'∩)

    そして制裁者!?
    今後、零司くんは制裁者に目覚めていく感じなんでしょうか✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃さん
    コメントありがとうございます!
    零司くんは、このあたりから「制裁者」としての側面の側面と「救済者」としての、側面で揺れ動いていきます!
    怪奇めいた証拠隠滅も含め、黒幕の気配を感じていただけて嬉しいです!✨

  • ことは、くーちゃんとみんなで掴んだ勝利ですね。

    くーちゃんを救出した時の、零司くん、本当にモカの事で悔やんでたんだろうなぁというのが伝わってきて……。
    今回くーちゃんを助けられたことでその心境もいい方向に変わっていくのかなぁ。
    きっとモカも、天国で尻尾振って拍手してると思います。
    攻撃によく耐え頑張りました。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん

    コメントありがとうございます!

    ことは達と一緒に掴んだ“勝利”と言っていただけて嬉しいです🐕✨
    零司の後悔や痛みまで読み取ってくださって、本当に作者冥利につきます。

    モカのことは、零司にとってずっと消えない傷ですが、今回くーちゃんを守れたことで、前に進めたら、という気持ちで書きました。

    きっと天国のモカも、
    くーちゃんの全力しっぽフリフリに負けじと
    尻尾を振って喜んでくれていると思います🐾

    これからも、零司の変化と
    くーちゃん達の絆を見守っていただけたら嬉しいです!

  • こんばんは。くーちゃんの眠る姿に癒されます...!

    九条くんはクールだから、くーちゃんの愛らしさが際立ちますね。
    少しずつ変わっていく九条くんが楽しみです。

    それから、拙作にあたたかいコメントをありがとうございます(。ᵕᴗᵕ。)
    また寄らせていただきますね!

    作者からの返信

    柊野有@ひいらぎさん

    温かいコメント、本当にありがとうございました🐾
    くーちゃんの寝顔で癒されていただけて、とても嬉しいです……!

    九条のクールさと、くーちゃんの甘えん坊な対比は、
    自分でもお気に入りポイントなので、
    そう言っていただけて励みになります✨

    これから少しずつ、
    九条の変化やくーちゃんとの絆も描いていく予定ですので、また気軽に遊びに来てくださいね。
    こちらこそ、いつも読んでくださり感謝です🐕💕

  • コメント失礼します。
    くーちゃんが可愛いのと、嘘が色で見えるというのが面白くて読ませていただいてます。
    今後もぼちぼちですがお邪魔したいと思ってます。

    拙作も読んでくださって、ありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    るいすきぃさん

    読んでくださって、そして温かいコメントまでありがとうございます!
    くーちゃんの“嘘の色”を楽しんでいただけて、とても嬉しいです🐕✨

    ぼちぼちで全然大丈夫ですので、気が向いたときにまた遊びに来ていただけたら、くーちゃんも尻尾ふって待ってます🐶🍪


  • 編集済

    24話の()の声は、普段の志藤先生だったんですね……。

    助教授時代のきっかけが、零司くんがモカの件で嘘を憎むようになったのと、ちょっと重なりました。

    今は女王の方がからだを主導していますよね。
    志藤先生は止め続けていたし、止めたいはず。
    二人の入れ替わりになるトリガーってあるんでしょうか。

    引き続き追って参ります。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん

    深い考察ありがとうございます!
    24話の「あの声」について、そこまで丁寧に読み取っていただけて本当に嬉しいです。

    志藤先生と「女王」の関係は、まさに考察している内容で、バッチリです!
    零司くんの過去とも少し重なるよう考えていました。

    現在は、女王人格に乗っ取られているので、彼女の野望と理想を砕くしか、元の人格に戻る術はありません🐾

    ぜひ、最後まで見届けてください……!
    くーちゃんも『きゅっ(読んでくれてありがと)』と尻尾ふってます🐕✨」**

  • おわぁぁ💦 やっぱり罠ですよね、そうですよね(;'ω'∩)

    なんという心を抉る仕掛け……犯人の目的は一体……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、みのりは今回、黒幕に“狙われて”しまいました💦
    犯人の目的はまだ霧の中ですが、零司くんがなんとかしてくれるはず!🐕️🍪
    どうか、この先を見守っていただけたら嬉しいです。

  • みのりちゃん大丈夫でしょうか……。

    優しい零司くんのことも心配ですが💦 くーちゃんとも別れちゃったし……。


    でも、きっとくーちゃんは零司くんの嘘を見抜いているはずですよね✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    みのりの選択を気にかけていただけて、とても嬉しいです。

    零司くん、この章は頑張ります♪どうか見守ってあげてくださいね🐾
    くーちゃんも、見守っています🐕️✨️

  • 兵頭君達、本当は、良い人だと思います。犬が好きな人に悪い人はいません。

    作者からの返信

    細月さん、温かいコメントありがとうございます!

    兵頭達の不器用な優しさを拾っていただけて嬉しかったです。
    くーちゃんも喜んで尻尾ふってます🐕✨

  • 熱い展開でしたね。
    これで、二作目に戻ります。
    設定資料などを読んでより楽しめそうなので、きっちり読み直します。
    楽しみです。

  • 相変わらず面白いです…!!
    途中から、くーちゃんの反応的に犯人はあの人しかいないけど、理由はどうして!?と、登場人物達に思いっきり感情移入して読んでいました!!
    そして事件の真相が分かってスッキリ…とはまだいきませんが、そっか、雅先輩も辛かったんだね…と納得です。
    黒幕が気になります…!!
    続きも楽しませていただきますね!(*^^*)

    作者からの返信

    風見アシラさん

    コメントありがとうございます!

    くーちゃんの反応から真相を追ってくださって嬉しいです……!🐕️✨️
    雅先輩も、強さの裏でずっと苦しんでいた部分なので、届いてよかったです。
    黒幕パートもいよいよ核心に入っていくので、続きも楽しんでもらえたら嬉しいです(^^)

  • ()の声は誰でしょう。
    黒幕の中の良心?
    気になります。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん

    コメントありがとうございます!
    あの声、気づいてくださって嬉しいです……!
    黒幕の奥で何が起きているのか、続きで輪郭が見えてくると思います。
    ぜひ見届けてください✨

  • 兵頭くん、芯通ってかっこよく見えてきました。
    赤井くんのアシストがいい感じです。
    普段も兵頭くんを手伝ってるのかな。
    みんなの頑張りで無事開催できそうですね。