第165話への応援コメント
失敗した魔法も有効的に使うのが、さすがですΣ(-᷅_-᷄๑)
簡単に魔法作れる人なんて、いないでしょうに……
作者からの返信
汐田 伊織さん
コメントありがとうございます。
超感覚派の超越者と感覚派の天才の弟子の魔法談義をお届けしました😅
仰る通り、この世界でも新しい魔法をポンポン作るジルベールは偉業と言うより異常です。
この世界は魔法や便利な魔道具があってそれによって起こる現象を皆、「この魔法、魔道具だから出来る」としか認識してない人が殆んどで、「これが出来るならこれも出来る筈!」と考えられる人が非常に少ない上、実際にそれを成せる人が更にもっと少ないので、ジルベールの様な人が開発・立案しない限り新しい魔法や技術が生まれ来ない訳です。
この後もジルベールはこの世界に無い魔法を勝手にそして都合良く作ります🤣
長文失礼しましたm(_ _)m
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第159話への応援コメント
緊迫した潜入作戦のはずなのに、[ルーム]を巡る師弟の会話がテンポよく、シリアスとコメディの落差がとても楽しいです( ˃ ᵕ ˂ )
規格外すぎる魔法と、それを気合いで片付けるジルベールさんの異常さが強烈ですね(笑)
作者からの返信
汐田 伊織さん
コメントありがとうございます。
本作はテーマが宗教間戦争がメインで、重くなり過ぎない様にコメディ要素を増しているので、楽しんでいただけているなら嬉しいです。
ジルベールは感覚派の超越者なので、感覚で取得した物は理屈の追求はしない為、感覚でしか伝えられません🤣
なので、大抵は気合いか努力で片付けます😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第112話への応援コメント
ジルベールさん、やらかしたことにはとことん厳しく、仲間には思いやりがあるの素敵ですねd(≧▽≦*)
素直な性格の持ち主なのでしょうかね( ◜ω◝ )?
作者からの返信
汐田 伊織さん
コメントありがとうございます。
仰る通りジルベールの気質は良い言い方をすれば素直で、悪く言えば単純な性格をしています。
此処に至るまで、実家での貴族としての教育や教会に身を置く事になってからの経験で此処まで出来ているだけで、主にライラ達に支えられている感じですね(笑)
でも、不思議と大事な判断は間違わない。
そんな不思議な人です。
ジルベールは自分の部下達の事をとても大事にしています。
自分の部下・ベス達>自分と一定以上交流がある人達・国>国・教会・そ
の他>敵対者
と言う様に国や教会よりも自分の部下達を大事にしています。
凡そ完璧とは言えないジルベールでございますが、そこが彼の一番の魅力だと私は思っております😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第110話への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
ナナシ(仮) 様の作品は、登場人物たちの掛け合いがユーモアに溢れていて、読んでいて思わずくすりと笑えます( ´ࠔ`* )
政治的なやりとりの描写は説得力があり、勉強になります。
少しずつ読み進めていきますね!
作者からの返信
汐田 伊織さん
明けましておめでとうございます。
そしてコメントありがとうございます。
私もネット人見知りなので、お気持ちは良くわかります。
最近徐々に限られた方のみコメントが出来る様になって来ました😅
本作は拙作の中でもコメディ風味を強くしている作品でして、クスッとしていただけたと言う事であれば、とても嬉しいです。
本年も引き続きよろしくお願いいたします。
本年が汐田さんにとってより良い年になります様に心よりお祈り申し上げます。
第144話への応援コメント
いつもなかなか
コメント書けずにすみません!
感想をギュッと
失礼いたします!
仲間たちの軽妙な掛け合いと
どんな危機にも動じない
ジルベールたちの余裕に
いつも惚れ惚れしてしまいます
(*0ω0从*)
笑いあり、緊張あり
日常と戦場の境目が曖昧になる
この世界観が本当に大好きです!
ネイの明るさと師匠の
不器用な優しさのやり取りには、
命を賭ける日々の中でも
確かに〝生きている〟人間の
温度を感じました⋯⋯✨
そして、静かに進む戦争の気配——
物語が次の局面へ向かう予感に
胸が高鳴ります。
引き続き
彼らの〝いつもの調子〟で
困難を笑い飛ばしてくれることを期待して
読ませていただきます!!!
作者からの返信
佐倉井 鱓さん
コメントありがとうございます。
素敵な感想ありがとうございます。
とても励みになります。
私こそ基本無言なので、コメントせずに申し訳ありません。
御作は毎日拝読させていただいておりますが、中々最新話に追い付かず申し訳ありません。
でも、引き続き拝読させていただきますので暖かい気持ちでお待ちいただければ幸いです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第12話への応援コメント
執筆の心持ちが私と似ているかもと、共感してたりします!
時間を無駄にしてしまったら…と、
私も申し訳ないと思います。
ナナシ様の作品は、私にとって、面白いです!
応援してます!(*´ω`*)
作者からの返信
神室海夜様
コメントありがとうございました。
共感いただき嬉しいです。
とは言え、もう一つの作品は今日から毎日三話投稿するという矛盾(笑)
毎日読んで戴けるのも嬉しいですが、お時間がある時に読んで戴ければと思って大量投稿を決断してしまいました。
もし、お時間がありましたらもう一つの方も読んで
戴けますと幸いです。
神室海夜様の作品も楽しく
拝読させていただいております。
これからもよろしく
お願いいたします。
ナナシ(仮)
あとがきへの応援コメント
読了しました!
異端審問官として冷酷に任務をこなすほど、周囲から“神”のように崇められてしまうのに、当の本人はそれを心底嫌がっているギャップがとても印象的でした(*´ω`*)
容赦ない殲滅ぶりとは裏腹に、ジルベールの根にある優しさを女性陣がきちんと見抜いているのも微笑ましく、重厚な物語の中でも人間味が際立ちますね。
作者からの返信
汐田 伊織さん
コメントありがとうございます。
読了いただいただけではなく、素敵なレビューまで頂戴して大変嬉しいです。
結局ジルベールは最後まで人で有りたかった。
と言うのが本音でございます。
神の問題は神がやれと言うのが彼の持論ですし、彼自身は崇められる事はしてないと心より思っております。
需要のない究極のツンデレさんですね😂
そんな彼を慕っている女性陣ともしっかり向き合えるのですから、かなりの人格者であるのは間違いないないですね。
拙作を最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
汐田さんの読書生活、何より執筆活動がより良いものになります様、心よりお祈り申し上げます。