気がつくと時々二重になってる 単に年のせいなんだけどへの応援コメント
歳を重ねてからの美しさって、歳を重ねてから気が付くものだと思います。見た目綺麗でも中身は……。結局、その人自身をみられるので。
でも、最期まで女でいたいので、ちょっとは努力していますが(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
本当ですね。その人自身が見えるというのは当たっていると思います。
簡単な事ではありませんが、外見だけでなく内面も精進したいものです。
気がつくと時々二重になってる 単に年のせいなんだけどへの応援コメント
日本へ行く前は、「一重」や「二重」という言葉をほんの漠然としか知りませんでした。一重と二重の区別や、特に一重に対するコンプレックスの問題について学んだのは日本に行ってからです。
確かに、西洋人にとって一重の目は一般的にかなり人気があり、よりエキゾチックで、「アジア的」に見えると感じられるのかもしれません。私自身は特に好みはなく、一重にも二重にもとてもきれいな女性がいます。
また、日本人にとって鼻の高さが重要であることも知りました。「鼻が高くていいなあ」とよく言われたときは、とても驚きました。日本人が鼻の高さに対してある種のコンプレックスを持っているとは知りませんでした。日本で人気のある男性は、西洋人の鼻に少し似た、やや高い鼻をしていることが多いと気づきました。
そのため、固定観念や偏見を超えて、ありのままの自分を受け入れ、自分自身を好きになっていく北野さんの文章のテーマを、とても面白いと感じました。流行や好みは変わっていくもので、どんな人であっても、最も大切なのは自分自身を愛することだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
西洋では「鼻が高い」が必ずしも褒め言葉にならないという事も学びました。
男女共に若く見える=魅力的とは必ずしも言えないし、自分自身を受け止める事って大切かもって思います。私見ですが。
気がつくと時々二重になってる 単に年のせいなんだけどへの応援コメント
私は化粧とかは母親に習うものだと思い込んでいたことがあります。
今の中高生の女の子とかはまた違うんですよね。彼女達は携帯やSNSを使いこなすので、母親にそんなに化粧とか習ってない気がします。
彼女達は努力家なので、友達同士で会議を開いてどのコスメがいいかの作戦会議を頻繁に行っていますし、お気に入りのアーティストなどを見つけては、あの人に近い雰囲気にしたいなぁ🌸などとちゃんと自分がどのような容姿になりたいかをイメージ出来てる気がします。
そう考えると北野さんがお嬢様に弟子入りするのもすごく今らしい母娘関係なのかなあ✨って思って微笑ましいです! 今は母親がある程度大きくなった娘にお化粧習う時代になって来たんですね
父と子とかだと一緒にスポーツ観戦するとかが私は憧れなんですが、
母と娘とかだと娘にお化粧教えて貰うとか可愛くてちょっと憧れます!
作者からの返信
私の時代はそうでした。母と一緒に化粧品を選んだり、基礎を教えてもらいました。
時代は変わり子どもたちの方が色々と詳しいので、教わることの方が多い気がします。
服なども子どもたちにいいねと言われると自信が持てたりするので若い世代の意見も聞くようには心がけていますが、必ずしも同世代が同じように思うとは限りませんよね。
大人同士だと褒めることはあってもはっきり似合わないなどと言いませんし。
今の若い世代は外見を磨く努力を惜しまない子が多いのはおっしゃる通りです。気にしすぎかとも思わなくもないのですが、そういう時代なのでしょう。
コメントとレビューありがとうございました😊