おちんちんチャンバラを極めて玉の輿に乗ります

四角いトマト

執筆の経緯

男女比が偏ったカクヨム作品などで、一方的に男性が女性から求愛を受けたり、男性が女性に守ってもらうくらい弱体化したりするものをよく見かけます。


しかし、もし仮に男女比がリアルで偏ったらこんな事に本当になるの?って疑問に思うことが多々ありました。


男女比が偏った環境で生まれてくる男子はオスとしての能力が高い父親の遺伝子を引き継いで生まれてくるだから、オスの弱体化とかないんじゃねと思ったのです。


本作は、私の「男女比が偏ったら実際はこうなるんじゃね」という考えで執筆しました。




 

はい、ここまで読み進めてくださった皆さんの言いたいことはよく分かります。









おちんちんチャンバラですよね。





リアル嗜好で男女比の偏った物語に、おちんちんチャンバラなんて出てきません。





正直に言います。

見逃してください。

これも多様性です。

異文化理解ってやつです。



おちんちんチャンバラで何かリアル嗜好の物語を作ろうしたら、男女比偏った環境しか浮かばなかったんです。


なんとか、おちんちんチャンバラと、男女比偏った世界を題材に整合性が取れるようなストーリーを書いていくので、どうか何卒!



おちんちんチャンバラって書き込み過ぎて、携帯に「お」って入力するだけでおちんちんチャンバラが予測変換で出てきます。


勘弁してほしいです。

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