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  • コメント失礼いたします。
    情景がとても鮮明でした。
    悠斗が一人で奈落へ落ちていく場面はの緊張感は特に。
    彼が胸に抱いたあの本が、光なのか闇なのか……? その曖昧さが物語をより深く魅せていますね。
    最後になりましたが、自主企画へのご参加まことにありがとうございます。