応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへの応援コメント

    (*´艸`)良かったぁ。素晴らしいです!!

    作者からの返信

    オルさん
    読んでいただき、感想をたくさんありがとうございます!

    ありがとうを全てのメッセージに送りたいのですが、
    こちらで感謝の気持ちを伝えさせていただきます。

    こうやって感想を書いてくれる方のおかげで書いている私は元気になりますし、次作への力になります。

    ほんとに感謝の気持ちでいっぱいです。
    ありがとうございました~!

  • (´ー`*)ウンウン ええ子や〜

  • (*´艸`) へへ

  • ノω・、) ウゥ・・・ 愛やん

  • ノω・、) ウゥ・・・

  • ノω・、) ウゥ・・・

  • ノω・、) ウゥ・・・

  • ノω・、) ウゥ・・・

  • ノω・、) ウゥ・・・ ちがうよー

  • (*´艸`)(´ー`*)ウンウン

  • (*´艸`)あらあら

  • (*´艸`)好きすぎるじゃん

  • (*´艸`) 、、、桃め〜

  • ノω・、) ウゥ・・・(´ー`*)ウンウン


  • 編集済

    (*´艸`)ち、違うと思うよ?(*´艸`)

  • (´ー`*)ウンウン

  • 「未途の目の中にいる花音を花音は好きになれる」という一文が、花音の依存の核心を綺麗に表していて胸に残りました。未途に会うため叔母さんまで味方につけ、自分が褒められた服を着て、未途の好きな花で花束まで注文する花音の行動力も、ここまで来ると可愛さと執着が完全に一体化していますね。
    そして仲直りできて終わりではなく、「忘れないように印をつけたい」となるのが花音らしいです。キスという見えない「証」ではもう足りなくなってきている感じが、なんとも危うくて印象的でした。

    作者からの返信

    花音の内側にある未途をどれだけ好きかを表した回でした。
    好きって人を狂わせると思っているので、そんなところを感じ取っていただけて嬉しい限りです!

    ありがとうございます!

  • 「少なくとも未途の唇は花音の物だ。誰にも渡さない。」で、花音にとってキスがもう単なる「親友の証」を越えつつあるのが鮮烈ですね。桃は心から花音を守ろうとしていて、未途も花音を傷つけまいとして「近づかない」と答えているのに、その善意が花音にとって最も残酷な結果になってしまう、このすれ違いが胸を締め付けます。
    そして最後、桃の「私がいるから安心して」の直後に未途の「できる限り近づかない」が響く対比も印象的で、花音が欲しい「安心」は未途からしか得られないのだとはっきり見えてきました。

    作者からの返信

    親友の証なのに、途中から花音にとって未途は花音にとって大事な人で、誰にも取られたくない物みたいな存在になるわけです。そんな所に桃の善意が未途と花音を離していくっていう誰も得をしない、すれ違いを発生させてしまいました!

    感想をいただき、桃がいくらいい子でも、花音が求めているのが未途っていうのは残酷な部分は女の子あるあるであることと、ずっと胸を締め付けさせるシーンを書いている間、苦しかったことを思い出しました。

    けっこうきついシーンが続く中で、読んでいただいたこと&感想をありがたく思っています!

  • (*´艸`)

  • 花屋で昔の思い出を笑い合う二人がとても自然で、「本来の未途と花音はこういう関係だったんだな」と感じられる時間が微笑ましいですね。特に「未途が花音の傘」という甘え方、花音の可愛さがよく出ていて好きです。
    その一方で、キスがいつの間にか毎回の「始まりと終わりの証」になっているのが、可愛いだけでは終わらない二人らしさですね。そして最後の「桃から言われるその日までは」で、せっかく戻った穏やかな時間にまた影が差す締め方が印象的でした。

    作者からの返信

    花音は未途の前では甘えん坊の素直な女の子なわけで、可愛いといってもらえて嬉しいです。

    一回、未読スルーされているから、キスという鎖を外せないわけですが、ここらへんから繰り返されるやりとりに二人らしいという感想が大変嬉しく感じます。

    最後に不穏な空気を出して、次回を引っ張ってしまいました。
    印象的と言われて少しホッとしました。

  • ノω・、) ウゥ・・・

  • (´ー`*)ウンウン 好きな人の事考えたいよねぇ、、、お互いに、、、

  • (*´艸`)

  • ノω・、) ウゥ・・・

  • 一度目は未途が突きつけた「証明」だったキスを、二度目は花音のほうから求める構図が印象的でした。「親友の証を受け取ったんだから」という花音の理屈、可愛らしさと同時に逃がす気のない執着がもう滲んでいますね。
    未途も離れたいはずなのに、花音を悲しませたくないから「親友に戻る」と約束してしまう――優しさそのものが二人を縛る「鎖」になっていくのが、この物語らしくて好きです。

    作者からの返信

    感想をいただき、もう一度読みながら、花音の可愛らしさと執着を感じていただき、未途のやさしさに気が付いてもらって嬉しいです。

    「優しさそのものが二人を縛る「鎖」になっていくのが、この物語らしくて好きです。」という言葉で、自分の作品のどこに芯を感じていただいているのかという点を少しだけ理解できました。ありがとうございます!

  • ノω・、) ウゥ・・・

  • ノω・、) ウゥ・・・

  • (*´艸`)あらあら


  • 編集済

    ノω・、) ウゥ・・・ ひ、酷いぞ

  • 花音にとって未途は「親友」というだけでなく、自分が本物の自分でいられるための存在なんですね。「偽物であるために頑張ってる花音を褒めてくれる」というところが特に胸に残り、だからこそ未読のままという事実が、花音には自分自身を否定されたような痛みになっているのだと感じました。
    そして最後、雨の中を未途の家へ向かうことでついにプロローグへ繋がるのがいいですね。「もう未途に無視なんてさせない」という言葉には、寂しさだけでなく花音の執着もはっきり滲み始めていて印象的でした。

    作者からの返信

    未途の前では自分らしくいられるわけだけども、自分らしくいたら皆に嫌われると思っているからだいぶ苦しいわけですよね。
    この人気者としての自分と人気者のホントの気持ちを理解してくれる人。

    どちらも花音にとっては必要なので、未途がいなくなると心が壊れてしまうのです。プロローグの花音の行動の理由を感じていただけていたら、嬉しい限りです。また主役二人の感情をしっかりと捉えていただき、ほんとにありがとうございます。

  • (*´艸`) いいとこなのに、、!

  • (*´艸`)(´ー`*)ウンウン

  • ノω・、) ウゥ・・・

  • ここで花音側を見ると、前話までのすれ違いが一気に苦しくなりますね。未途は「花音は自分がいなくても大丈夫」と思って身を引いたのに、実際の花音は一日話さないだけでも不安で、未途が休んだ時には泣いていたとは……二人とも相手を大切にしているのに、認識だけが致命的に噛み合っていないのが切ないです。
    そして「未途が花音の知らない、素敵な花音をみつけてくれる」という感覚がとても印象的で、花音にとって未途が単なる親友以上に自己肯定感を支える存在になっていることが見えてきました。

    作者からの返信

    未途も花音も見せている所と考えている内容にギャップがあって、うまくかみ合っていないにも関わらず、そんな自分を相手しか理解していないということを認識していて、離れられないという関係なのです。

    花音の中で未途がどういう存在なのか、その上でのすれ違いを切ないと見せたかったので、とても感想が嬉しいです。ありがとうございます!

  • ん??桃何か勘違い?( ̄▽ ̄;)

  • ノω・、) ウゥ・・・ ええー

  • 未途が花音から離れる理由が「嫌いになったから」ではなく、「自分は一人でも平気、花音は一人じゃだめ」という優しさなのが、ものすごく切ないですね。泣くほど孤独なのに自分を「平気」な側へ置いてしまう未途の不器用さがよく伝わってきます。
    そしてプロローグでは拒絶にも見えた未読スルーが、実は花音への気持ちが大きすぎて「画面を開くことすらできない」結果だったとは……二人のすれ違いの見え方が一段深くなりました。

    作者からの返信

    友達に未読スルーしたら、相手は怒ると思うのですが、頭はわかっていても行動できないっていうケースは往々にあるかなと思って書きました。
    自分が読者だったら「どうしてこうなっちゃったんだろう……」と思う部分を”二人のすれ違いの見え方”と捉えていただけて、ありがとうございます!の一言です。

    編集済
  • ノω・、) ウゥ・・・

  • 未途の「何が起きたのかわからない」状態から、少しずつ自分の居場所がなくなったことを理解していく流れが胸に刺さります。特に花音が未途を見て、何か言おうとしながら結局目を逸らす描写が印象的で、完全な無関心ではないとわかるからこそ余計につらいですね。
    最後の「メッセージを送ろうとして――やめた。」も静かな一文なのに重く、プロローグで描かれた未読スルーへ至るまでに、こうした小さな断絶が積み重なっていくのだと感じさせられました。

    作者からの返信

    友達に未読スルーをすることは、一般的には拒絶を示していると思うのですが、そうなった理由、未途に焦点をあてて書いた部分を読み取っていただけたこと、そして未途の感じる世界をみて感情に共感してもらえたことが嬉しいです!

    ありがとうございます。

    編集済
  • プロローグへの応援コメント

    冒頭から既に関係がこじれきっている二人なのに、それでも互いを「どうでもいい」にはできないのが切ないですね。未途の「できないことを言えばいい」という諦め混じりの試し行為に対して、花音が本当に唇へキスしてしまう瞬間は鮮烈でした。
    「親友」であることを確かめるための行為が、逆に親友では収まらない関係の始まりになってしまう――タイトルそのものを一気に見せるプロローグとして、とても引きがあります。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます!

    女の子の複雑な感情をプロローグでお見せしました。
    表面上は関係がこじれている(どうでもよくないからこじれているからさらにややこしい)二人がキスを元にか細い関係をどう繋いでいくのかという物語の始まりにしてみました。引きがあるといっていただけて、とても嬉しいです!

  • エピローグへの応援コメント

    2人の関係がどうなっていくのだろうと、ドキドキしながら読んでいました。

    気遣いのつもりが、知らないうちにすれ違いのきっかけになってしまうことや、相手に見えている部分と本心のギャップなどが丁寧に描かれていて、じれったくも納得感があり、気付いてあげて!と感情を揺さぶられました。

    他の方への返信で一時期取り下げられていたと知り、再公開ありがとうございますの気持ちです。
    とても面白かったです!

    作者からの返信

    感想をありがとうございます!

    気遣いによるすれ違いや見た目と本心のギャップを表したかったので感想を頂き、伝わっていたことがはっきりとわかって嬉しい限りです。

    おっしゃるとおり、一時期、非公開としてました。再公開した点についても気づいて下さり、こちらこそ、感謝します。

    まだまだ足りない点も多くて精進していこうと思いますが、感想に書き続けていく元気をもらっています。ほんとに再公開してよかったです。

  • エピローグへの応援コメント

    1日で一気に読み切ってしまいました
    読み終わってからもずっと余韻が残っています
    素敵な物語をありがとうございました
    これからの作品も楽しみにしています!

    作者からの返信

    読んでくださり、感想をありがとうございます!

    落ち込んで作品を非公開にしてましたが、公開してこのような感想をもらえるとは思わず、感謝しています

    頑張って書き続けたいと思いました

  • エピローグへの応援コメント

    ありがとうございました🙂‍↕️⋆꙳

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございました😭


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    THANK YOU THANK YOU SO MUCH!!! TERIMAKASIH!!!! 🥰🤗

    作者からの返信

    Thank you so much for reading my novel!
    It makes me so happy!!!
    Terima kasih juga! 🥰

  • エピローグへの応援コメント

    毎日見させていただきました
    完結してしまうのは少し寂しいですが、物語の展開が面白く最後まで見れて嬉しかったです
    今後も末永く楽しみにしています!

    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    こちらこそ、読んでいただき、ありがとうございました!

    コメントがすごく嬉しく力になってます。次も楽しんでいただける作品をお届けできるように頑張ります!

    編集済
  • エピローグへの応援コメント

    お疲れ様です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • My heart aches just thinking about it... I hope Mito is okay....

    作者からの返信

    Thank you for your comment!
    I can't say what happens next, but I hope you'll enjoy the rest of the story!

    編集済