2025年10月7日 04:12
郷愁への応援コメント
ああ、ぼんどさん。このお話いいじゃないですか。 主人公の彼は芸人の夢破れて故郷に帰るのでしょうかね。 もちろん作者様にはいろんな意図があろうとは思いますが、短い小説ですし、そのあたりは読者の想像に任せるということなのでしょう。 カレーと郷愁の結びつきは強いですよね。 良いお話でした。 お星さまもパラパラしておきますね。 先ほど、拙作の「五つの顔を持つ女」を読んで頂けたようなので、どんな方かと読みに来てみました。 それではまた。
作者からの返信
お読みいただき、そしてご評価いただきありがとうございます! ちらっとお邪魔しただけですが、ここまでたどり着いていただけたことに多大なる感謝です。 ずいぶん前に書いたものなので当時の心境は思い出せないのですが、不思議な情景が伝われば幸いです。夢十夜の美しい空気感が好きなので。 帰り道にどこからか漂うカレーの匂いは、どこか懐かしくわくわくさせられてしまいますね(うちじゃなかったと残念がるところまでセットで)
2025年8月13日 10:45
表現の仕方や言葉のチョイスがとても秀逸で一つ一つに目を向けるような文章でした!不思議な小説ですね。
お読みいただきありがとうございます!漱石の夢十夜を踏襲すべく書く時気を配りました。夢見心地でいてくださったら幸いです。
郷愁への応援コメント
ああ、ぼんどさん。このお話いいじゃないですか。
主人公の彼は芸人の夢破れて故郷に帰るのでしょうかね。
もちろん作者様にはいろんな意図があろうとは思いますが、短い小説ですし、そのあたりは読者の想像に任せるということなのでしょう。
カレーと郷愁の結びつきは強いですよね。
良いお話でした。
お星さまもパラパラしておきますね。
先ほど、拙作の「五つの顔を持つ女」を読んで頂けたようなので、どんな方かと読みに来てみました。
それではまた。
作者からの返信
お読みいただき、そしてご評価いただきありがとうございます!
ちらっとお邪魔しただけですが、ここまでたどり着いていただけたことに多大なる感謝です。
ずいぶん前に書いたものなので当時の心境は思い出せないのですが、不思議な情景が伝われば幸いです。夢十夜の美しい空気感が好きなので。
帰り道にどこからか漂うカレーの匂いは、どこか懐かしくわくわくさせられてしまいますね(うちじゃなかったと残念がるところまでセットで)