第12話 悠々自適のその先へ -1への応援コメント
この話から文章に読みやすさが出てきたように伺えます。
決して上から目線ではありません。素直に受け取って頂けると幸いです。
自分も読みやすさを意識して悪戦苦闘してますが(笑)。
それを意識して、壮大な背景をはしょっちゃったりしちゃいます。
→もうね、セリフに盛り込んでよく誤魔化したりしてます。その説明をするのに最適であろう人物に言葉を吐かせ、言い回しも盛り込んじゃいます。
作者からの返信
昔から回りくどいという指摘をもらっているので、今読み直してみても、ちょっと前の作品はなんとも言えない読みにくさがあると自覚してます(;^ω^)
特にコメディを書いていると、あ、テンポ悪すぎ、となり、セリフを多用したら逆に情景がわからなくなり… SFファンタジーを書いていると細かく書きすぎて読みにくくなり、試行錯誤です。
ですので、今は、自分が最初の最初に書き始めた「ガイア物語」をひたすら校正しています。半年前の文章があまりに微妙で…
第10話 薬草と癒やしの力 -1への応援コメント
主人公が先に「解熱効果……云々」に気付いて、妖精さんに「そう言った効果のある薬草を知らないか?」とか、聞いて欲しかった、かな?
でも、大筋問題なく楽しめます。
作者からの返信
ありがとうございます。
このころの作品は、まだまだ校正が不十分で展開が甘い部分があるなぁ、と読み返していて感じています。
第9話 地域との交流と意外な評判 -3への応援コメント
こういう、ゆっくりとした時間が流れるお話が好きです。
子供に渡した人形のエピソードがふわりとあると、良いなあ。
作者からの返信
スローライフ系がどのくらい需要あるのかなぁ、と思いながら、だいぶ渋い主人公にしてしまいました…
他の作品がコメディかシリアス系なので、たまには息抜きになる作品を作っていこうと思います!
第14話 悠々自適のその先へ -3への応援コメント
自分の知識や力を、他者のために使うことで人々を笑顔にし、自分自身も満たされる。とても幸せなことですね。
穏やかな世界で、健一さんが幸せを見つけられて、本当に良かった。
素敵なお話を、ありがとうございました。
作者からの返信
なかなかニッチなところを狙った作品になっていますが、とにかくいいお話にならば、と書きました。
いつもながら素敵なコメントありがとうございます😊